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<title>Helike</title>
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<description>わたしのミューズはニンフだった.</description>
<language>ja</language>
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<title>エンド、ロックンロール</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 18:03:57 +0900</pubDate>
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<title>たらり</title>
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<![CDATA[ <br>アイフォンの設定のせいでまた入場に手間取って、ドキドキしながらはやあしで、なにも考えずに係員さんの空いてるよってことばにつれられて右はじに。そこでほんとうに生きていた。<br><br>台湾でも、だいすきなおともだち二人が、「いまみたよ？！」「きっとみたよ！」ってうれしそうにいってくれてそのときは「ウウン」っていったけどねわたしもじつはそうかなあなんておもって、そのみてくれたわってときはわたしもうこれが最後の鼓動なのではってくらい揺れて、それがわたしのちいさな鼓膜を揺らしたわけでありますが、やっぱり遠かったし、自信はもてないわけでありましてマイミューズ<br><br><br>だれに信じてもらえなくてもいいけれど、すこしくやしいしかなしいけれど<br>わたしはたしかにかれのきれいな黒目をじっとみて、それはもう視姦といってもさしつかえないようなものでした、じっとみて、かれはにこにことこちらをきっとみた。わたしのちいさな目をそっとみた。言うまでもなく(かれにもわたしにも)記憶に残ることなどないくらいほんのいっしゅんで、２．３秒あったかないか、しかしわたしの感覚としては一生ものです。<br><br>両手で黒いベレー帽を握りしめてただただ体を揺らしてあなたをみて、きっとだらしなくゆるみきった顔をしていたであろうわたしは、あなたに見られたとかんじたその瞬間にはもう視覚以外の感覚を忘れた。<br><br><br><br>少し泣いて、ねむるまえにたらりたらりとまた涙腺がゆるんで。<br><br><br>あなたをすきになってからいろんななみだをしったけど、今回のはいちばん奇妙でしあわせでした。<br><br><br><br><br>しあわせそうだねって言われたらちょっと戸惑ってしあわせだって答えるよ<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/coccyxes/entry-11395960979.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 00:14:38 +0900</pubDate>
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<title>おいていかれた</title>
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<![CDATA[ キボムに似あうのは黒いシャツを着て案外大きく動くギターなんだけど<br>シャイニのキーに似あうのは柄シャツで案外動かないベースだね。<br><br>ライブがおわったキーくんの尾てい骨を撫でながら、そんな話をしてみたいね。<br><br><br>たぶんキーくんは興味なさそうにふ～んって顔をしているだろうから白くてふわふわしてるのに芯のあるおなかをちくりとつねるとびくりとからだをゆらしてわたしをとめるはずだからそのまま心臓のある左胸に耳をよせて「寒くなったね」っていいたい会いたかったよ<br><br><br>寒いね<br><br><br>おふとんにはいるときみがいたんじゃないかとおもうくらい暖かい<br><br><br>わたしの手はだいたいいつも暖かいのだけれどきみにさわるときだけはひえひえになるようにできてる<br>わたしの手の冷たさにびっくりするあなたの反射が可愛すぎるせいです<br><br><br>ボアダムスをききながらねようね<br>朝がこなくなってふたりだけの世界にいけるかも<br><br><br>良く忘れてよくわらいます<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/coccyxes/entry-11392896670.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 01:05:55 +0900</pubDate>
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<title>マイボーイ＆ファンガール</title>
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<![CDATA[ <br><p>「ごめんね。○○ちゃん、ごめんね」</p><br><br><br><p>死んでしまうんだと。もうすぐ、半年くらいで死んでしまうんだと。</p><br><p>どうしようもないんだって顔をして、くやしさは隠しきれていないのに。</p><br><br><br><p>「ぼくは、もう、（シャイニのキーでいることに自信が持てないから、）だめなんだ。ごめんね。○○ちゃん。ごめんね」</p><br><p>ゆめだから都合良く、かれはわたしの名前をよぶし、手をぎゅうっと握るし、あたたかいし、好きだし</p><br><p>ことばにしなくてもダイレクトに感情が伝わってきて、そのかっこのなかの感情がわたしのなかにどあ～っと流れてきて、泣かないようにした。泣いてはいけなかった。</p><br><p>死ぬことを受け入れたふりをして残っている生にちっとも向きあえていないあの子をわたしはどうすることもできず憧れのまなざしで追いかけて、泣いてはいけないのにこらえきれず泣いた。夢でさえも支えられない彼。</p><br><br><br><br><br><p>わたしはずっとかれがいなくなったって平然といけしゃあしゃあと生きるもんだろうとおもっていたけれど、</p><p>夢の中のわたしは本当に死ぬかもしれないと考えていた。どうにかして生きなければと。</p><br><p>それは夢ですし、本当にキーくんが死んだからといって、本当に、わたしが死ぬのかと言いますと、それはないだろうけれど。</p><br><p>眠っているときの思考はぼんやりとしますから、ただ欲望に従いがちだけど、ただ、あの人が死んだ未来を想像したときわたしも死をえらぶかもしれないと考えてしまっていたのは本当で。起きているときにそう考えるのはただ「もしかすると」のお話だけれども眠っているときはそれが現実で、わたしはその現実のなかであといっぽで死ぬのを選んでた。キーくんが居ない世界とか何もおもしろくない、どうしよう、死ぬかもしれないだめだ、生きなきゃ。</p><br><br><p>キボムが死んだって生きるけどそんな世界いらないよ。</p><br><br><p>そういうことが言いたいんじゃなくって、ただただ悲しかったことを言いたかっただけなのによけいなことを書いてしまって仕様がない。</p><br><p>マイボーイとファンガール（わたしはキムキボム≒キーが居ないとこんな世界では生きていけない、キーであることに誇りをもって、でも自信をなくしてもいい、そういうキムキーをすきでいたい）</p><br><br><br><p>ほんとうのキムキボムは死を目前にしてものこりのキムキボムを生きられるひとだと思ってる。その信頼が負担になれば、こんどはわたしに預けて。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/coccyxes/entry-11385574709.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 01:27:43 +0900</pubDate>
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<title>口を塞いで愛してるっておしえて</title>
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<![CDATA[ <br><p>そこで会うってことばをつかいたくないです。それはただ「みる」だけ。わたしは会いたい。ぼくのすきなこに、肌に触れる距離で、鼓動がひとつになる距離で。だからみにいきたくなんてないはずなんだ。そんなものなんかぼくはいらない。ぼくの会いたいあのこにあえることはずっとないから。それでも会いたいからぼくはきょうもかれを「みて」（涙をながすことなんてなくなって）。いつになったってぼくはあのこに触れられないから、ぼくはいつも求めている。あたたかさ。さむがっているひとをみるとどうしようもなく、じだんだふみたくなるような、あの感覚はそのせいかもしれない。さむがって腕をさすさすしている人のいじらしさ。わたしと抱き合おうよ。(それがキボムなら。)</p><br><p>どうしようもない、かなしさと欲望。</p><br><p>お風呂にはいりましょう。わたしがいま、いちばんすきなこにあえるのはお風呂。あのこのにおいのするシャンプーとボディソープ。（なぜだかリンスだけなかったのだ。かわりに保湿クリームがあった）ぼくがいまいちばんかれを感じるのは、あのにおい。かれに抱かれてねむるきもち。ユリに抱かれてねむるのだ。</p><br><p>そしてお風呂にはいると、じわじわと指先が痛くて、やっと涙がでる。</p><br><p>ぼくがあいたいのは、ずっとこれだった。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/coccyxes/entry-11383102792.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 01:44:29 +0900</pubDate>
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<title>のこり二パーセントの情</title>
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<![CDATA[ <p>アレがはじまるまえはもんのすごうく苛々しておわりかけるとかなしくなるのはなぜですかね。</p><br><p>わたしが苛々してると、キリっと意志のある綺麗な目をふんわりゆるめて、やわやわと髪をなでてくれるといい。</p><p>わたしがかなしくなると、うしろからあなたをだきしめるから、わたしの温度を背中でかんじてくれるといい。</p><p>わたしはあなたをおなかでかんじてかなしみなんか子宮の底へかくします。そいつはきっといっかげつにいっかいオヨヨと顔をだしますから、また髪をなでてください。だまってだきしめられてください。あまり甘えるのは得意ではないですが、せいいっぱいの甘えです。</p><br><br><br><br><p>こないだお店にきた彼がわたしに声もかけずでていってすこし淋しかったよ。友だちなのに。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/coccyxes/entry-11374962745.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 02:03:07 +0900</pubDate>
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<title>麻酔をかけたんですか？</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><p>キボムとわたし、ふたりのオウトツがちょうど合わさって、離れられなくなるといいです。</p><p><br><br><br><br><br><br>誕生日おめでとう。</p><p>しあわせになってね。なんじゃそりゃ。</p><br><br><br><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/coccyxes/entry-11362531147.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 23:52:25 +0900</pubDate>
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<title>生きていく</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>わたしはあの人をみても涙もでないし、感情はどこにいったの？とすこしだけとまどったけれど、二人が帰って仕舞った夜に、とんでもなく苦しかったのであんしんした。</p><br><p>けれどもあんなに痛い思いはもうしたくはないなあ</p><br><p>とつぜんのことでわたしの感情はやっぱりついていけてなかった。のかもしれない。</p><p>なんだか体だけがとつぜんいたいいたいといいだしてこまってしまった。</p><br><p>白黒の服を着てるんるんとまっすぐ歩いていくキボムさんをみたとき、わたしの中の海がぶわわっと大きく揺れるのを感じた。そしてその波がそのままめんたまから出てきてしまいそうだったけれど耐えた。</p><br><p>わたしは斜め上からそれをみていた。</p><br><p>カラフルな服を着て、両手を大きくあげて、くるくると回るステージの上でニコニコと立っているキボムさんをみたとき、わたしのおなかの方にいるちいさい生き物がからだの中で飛び跳ねている気がした。知らないうちにわたしもとびはねていた。</p><br><p>わたしは斜め下からそれをみていた。(そして彼に斜め上からみられていると錯覚した)</p><br><p>いつになったらまっすぐあんたと向き合えますかね</p><br><p>一日何回呼吸して、瞬きして、いればいいの？</p><p>そんなルールがあるならわたしきっと守るから、おしえて<br><br><br>わたしがこれからどれだけずっとあなたをみていても、わたしのめにうつるあなたはわたしの角膜が一生にうつす姿の一割にも満たないでしょうね</p><p>さびしい</p><br><p>あんたの視界の隅で生きていきたいけれど、それすら出来ないし、わたしの視界の隅にも、いないね。</p><p>脳みそのスクリーンにはずうっとあんたがうつっているのに。</p><p>まぶたをとじなくてもそこにいるのは君です。</p><br><br><p>さびしいね</p><p>もうすぐ誕生日だねすきだよ</p><br><p>はやめにいっておきます</p><br><p>ハッピーバースディ</p><br><p>わたしはこんばんはやくねむります</p>
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<link>https://ameblo.jp/coccyxes/entry-11361167058.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 15:02:07 +0900</pubDate>
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<title>冷たいドロにつつまれたまま君をみた</title>
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<![CDATA[ <p>ライヴにいってきましたけれども、あまり思い出したくないというのがいちばんですけれども、書いておかないと消えてしまいそうで、というかわたしはわすれる生き物ですので確実に消えてしまうのですが、とにかくさみしいライヴでした。わたしにとってはいままででいちばんさみしいライヴだった。双眼鏡をもっていったのです、席が遠いだろうなあと。案外そんなに遠くもなくって、わたしはいいじゃん良く見えそうじゃんって階段をのぼっていたのだけれど一緒にいった彼女はまた大きな声で、「えええ～とおい～～～」って叫んでいて、正直ガックリです。彼女はいつもどんな席でも遠いといいますから気にするべきではないのですが、わたしがチケットを手配したので、申し訳ない気分になっちゃったり、わたしよりずっとまえからシャイニがすきな女の子なので、むかしはもっと近かったのかしらんとか、気持ちはわからんでもないけれど、そんな気分が落ちることわざわざいわんでも、な～んてしょっぱなから谷底につきおとされた気分になってみたり。チョッピリ落ち込んでいたりしましましたのよねん。でもこのことはわたしのさみしさにあまり関係はありませのよねん。わたしがさみしいのはぜんぶあなたのせいです。(っていえたらいいのにね。)</p><br><p>そうそうそしてわたしは双眼鏡で、キーくんの一挙手一投足を見逃すまいとしていたのですが、双眼鏡は良くないものです。あれはとっても遠く感じる。距離的にもそうだけれど、精神的にといいますか、これからどれだけ長く生きてもわたしとキーくんの人生が交わることはないのだろうという当たり前に存在している事実を、認識、そして軽く沈む、難しい日本語。心臓をじんわりじんわり青くて冷たい液が満たしていって、わたしはいったいここでなにをしているの、やめてしまえばいいのにと、思わざるを得なくって、沈む。心臓から溢れた液は沼のようになってわたしを飲み込む、ずぶずぶずぶ。それでもわたしはここでしか彼には会えないと沼の中で立ちつくす、そんなことができるのかは分からないけれど。とにかく彼はとびきりかっこうよくてどこにいたってかっこうよくって、いままでみたなかで一等すてきで、わたしはさみしくなった。</p><br><br><p>なのでライヴはたのしくなかった。ツイッターでは楽しかったと書いたけど大嘘です。さみしいだけの集会。さみしさの集会。「こんにちは二丁目のさみしささん」「こんにちは十六番地のさみしささん」「いえいえわたしはひっこして、七番街のさみしさになったのですよ、五組の三のさみしささん」さみしささんの集会。</p><br><br><br><br><p>それでもすきですさみしささんすらすきでいたい</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/coccyxes/entry-11334779364.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 11:14:51 +0900</pubDate>
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<title>スイートリトルジルツ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>「ただの小学生じゃんあんなの」</div><div>「なにがよ」</div><div id="yui_3_2_0_1_13451365317811221">「なんでもないよ」</div><div><br></div><div><br></div><div>そのとき気づくんだけど、彼はたぶん、わたしがおとといベッドで話した、バイト先の青果さんが気になっていたんだとおもう。いや、気になるって可愛い、から気になるとかそういうんじゃなくてむしろ、わたしがちょっぴり可愛いとおもわれているというかなんというかまあことばのとおりなんだけど、いやはやお恥ずかしい、自分で言うなんて、その人はほんとうにキボムがいったようにただの小学生でね、なんで小学生かっていうとＭの文字が入った緑のエプロンの下のティシャツがまるで小学生だからなんだけど、でもじつはわたしはその人の後ろ姿を中学生と、間違えてしまったのだけれど、だからわたしは中学生さんって呼んでいたりするのだけれど、いや、そんなことはどうでもいいですね、ともかく、そういう男の人に可愛いっておもわれたってあまりうれしくはないけれど、でもね、それでキボムが嫉妬したならわたしどうしましょう！とってもうれしい！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/coccyxes/entry-11330457753.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 03:15:18 +0900</pubDate>
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