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<title>酒場の詩人のエッセイ＆作詞館</title>
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<description>とあるバーテンダーの作詞館</description>
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<title>That Why</title>
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<![CDATA[ <p>最近、いつも夜中に目が覚めて眠れない</p><p>どうしてだろう？．．</p><p>ここ1カ月程一日2.3時間ぐらいしか眠れない<br>たまに、すごく寝れる日もあるけど</p><p>今日の俺の心境にぴったりHitしたのが<br>That'Whyという曲、残念ながらアーティストはわからないけど</p><p>俺の好きな曲のひとつBallde song　　　</p><p>　　　　”That'Why”</p><p>力強いVocal繊細で美しいメロディーが心地いい</p><p>とても。気分がいいのはどうしてだろう？</p><p>音楽は繊細で誠実だ</p><p>音の世界に溶け込んでいくと、心が洗われる</p><p>自分の中にある色々な感情をクリアにして</p><p>とても、誠実な気持ちになれる。</p><p>たまに　ふっと忘れるそんな気持ちを思い出させてくれる</p><p>誠実な気持ちで人や物事に接していれば</p><p>きっと、いい方向に風向きは変わる</p><br><p>良い時もそうでない時もそんな気持ちは忘れずにいたい。<br></p>
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<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 07:34:58 +0900</pubDate>
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<title>ラッキーパンチ</title>
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<![CDATA[ <p>ボクシングや格闘技の世界では、ラッキーパンチと呼ばれるものがある</p><br><p>ようするに狙ったわけではなく、たまたまだしたパンチがヒットし勝敗が</p><br><p>きまるというものだが、昔あるトレーナーのコメントをよんだ事がある。</p><br><p>「ボクシングにラッキーパンチなどない」</p><br><p>私も格闘技をしていた事があるが、それこそ毎日毎日、何百、何千回という</p><br><p>パンチを繰り出す。サンドバックやミットを殴ったり、シャドウしたりスパーしたり</p><br><p>この人達は、それこそ血のにじむような事を繰り返している</p><br><p>そしてその拳には色々な気持ちが込められている</p><br><p>私自信も拳の皮がはがれるまでサンドバッグを殴ってた経験がある</p><br><p>強くなりたいただそれだけの為に．．．</p><p><br><br></p><p>人生にもラッキーパンチなんてないのかもしれない</p><p>日ごろからの行いのひとつひとつが幸運を呼ぶのかもしれない．．．</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 11 Mar 2006 04:30:10 +0900</pubDate>
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<title>ラグビーボール</title>
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<![CDATA[ <p>ラグビーボールの形はとても変わっている。通常のボールをいうのは<br></p><p>大きい小さいは別としても○円形がほとんどなのだが</p><br><p>ラグビーボールに関しては、かなり特殊だ。</p><br><p>したがって、通常のボールよりも転がる方向なんかが予測がつかない</p><br><br><p>むかし、こんな話を聞いた事があるのを思い出した。</p><br><p>「このボールは一度、地面に落ちるとどこに転がっていくのか</p><br><p>全くわからないだからこのボールをつかもうと思ったら</p><br><p>最後の最後まであきらめないそういう強い気持ちが必要なんだと</p><br><p>そして、心からそれを願って信じていれば、必ずボールの方から自分の方に</p><br><p>転がってきてくれるんだ」と．．．　　</p><br><br><p>ただ、口で言うのは簡単だが、それを実践するのはとても難しい事。</p><br><p>あまり、うまくいかない時は色々なものを疑ってしまう</p><br><p>それは、他人も事であったり、自分自身の事であったり．．．</p><br><br><p>なにかを、信じる事それは、とても簡単な事で難しい事なのかも知れない．．．<br><br><br><br><br><br><br><br></p><p><br><br></p>
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<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 23:59:45 +0900</pubDate>
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<title>心から好きといってもらえる為に．．．</title>
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<![CDATA[ <p>今日素敵な話を聞いた</p><br><p>俺の知り合いにても素敵な女性がいる</p><br><p>その女性はもう一年近く好きな人がいるらしい</p><br><p>その彼女は言う「好きな人ができても決して自分からはいかない」</p><br><p>当時はその意味がわからなかった。</p><br><p>最近すこしその意味わかったかも知れない</p><br><p>女性はやはりきてほしい好きと言ってほしいのだ</p><br><p>ただ待っていても、なにもかわらないし本当に好きにはなってもらえない</p><br><p>心から好きと言ってもらえる魅力的な女性になろうと日々努力しているらしい</p><br><p>その女性は素敵だとおもった。</p><br><p>これは、男も同じ事なのだ、相手の気持ちをつかもうと</p><br><p>おもうのなら、まず自分自身がかわらなければいけない</p><br><br><br><p>チャンスはきっとまためぐってくる　</p><br><p>一度逃しても、必ずまたやってくる。その日の為に日ごろから</p><br><p>努力していく事がなによりも大切な事なのだ</p><br><br><br><p>本当に大切なものを手に入れる為に．．．</p>
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<link>https://ameblo.jp/cocktail/entry-10009378288.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 04:24:08 +0900</pubDate>
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<title>言葉の力</title>
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<![CDATA[ <p>自分の気持ちを相手に伝えるには、やはり言葉が必要だ。</p><br><p>言葉の力ってのはすごい、たった一言で相手を傷つける事も</p><p>喜ばせる事もできるのだから</p><br><p>ただ、言葉なんてものはどうとでも、誰にでも使えるから</p><p>始末がわるい。</p><p>それが、本心かどうかなんて本来見分ける術などないのだ</p><br><p>言葉という武器を手に入れてしまうと、次はどうすれば相手が</p><p>喜ぶのかという事に気づいてしまう。</p><br><p>そうする事によって、本音と嘘の入り混じったウワベ面の</p><p>付き合いという関係が増えていくのだ。</p><br><p>誰だって褒められればうれしいし、けなされれば腹が立つ</p><p>ただ、そこにある本心を見抜く力をもつ事は必要なのかもしれない</p><br><p>どんな、お世辞よりも、誠意のあるたった一言の方が、重いという</p><p>事に気づいてほしい。</p><br><p>そして、そういう言葉をお互いに伝え合おう。</p><br><p>俺も今から自分の大切な人に誠意を込めた言葉を伝えよう</p><br><p>　</p><p>　　　　　　君の事が心から好きだと．．．</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 20 Feb 2006 03:10:42 +0900</pubDate>
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<title>四葉のクローバー</title>
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<![CDATA[ <p>四葉クローバーの話知ってる？</p><br><p>クローバーの花言葉は</p><p>Faith（誠実）Hope（希望）Love（愛）Luck(幸運）の4つの意味を持つ</p><br><p>つまりクローバ－を4つ集めるとGengine（真実、本物）の愛がつかめる</p><p>という話,では、それを掴む為にはどうすればいいのだ</p><p>それは、その為に、誠実に他人を想い、自分を信じ希望を捨てずに</p><p>相手を信じあきらめないこと、そうすれば必ず幸運が訪れる。</p><p>そして、真実の愛がつかめる。</p><br><p>これは、本当にいい意味だとおもう、このクローバーにこめられた</p><p>力、これは自分自身の心の中（感情）にあるものなのだ</p><br><p>あなたも最愛な人にクローバーを送ってみるのはどうでしょうか？</p><p>誠実なメッセージを込めて．．</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cocktail/entry-10009178155.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2006 02:32:58 +0900</pubDate>
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<title>たった一人の読者の為に．．</title>
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<![CDATA[ <p>俺が物書きを始めてから、よく聞かれる事だが</p><br><p>なんの為に書いているの？こんな事を聞かれる。</p><br><p>以前、太宰　治という作家の話を聞いたときに</p><br><p>この人は、「私はたった一人の読者の為に書いてる」</p><br><p>と言っていたと言う。　この言葉に俺はすごく惹かれた</p><br><p>たった一人の読者。　その人に読んでもらうために．．</p><br><p>この人にとっての読者というのは奥さんの事だったらしい。</p><p>（まぁ　色々愛人がいたようなので他の女にも言ってたかもしらんが）</p><p>ミュージシャンでもジョン　レノンをはじめとして、自分の最愛の人の事を歌って</p><br><p>世界中を感動させる人達もいる。</p><br><p>それは、その人達のなかに誰にも汚す事のできない純粋無垢な気持ちが</p><br><p>込められているからなのだと俺はおもう。</p><br><p>作家でもミュージシャンでも、料理人でも、たった一人の最愛の人の事を想って</p><br><p>自分の能力を伸ばす努力をしていく事が、人の心を感動させるのかもしれない</p><br><p>たった一人の読者を見つけられた人はそれだけで尊敬に値するのかも</p><br><p>それは、恋人か親なのか子供か親友か自分自身なのかそれは人さまざま</p><br><p>あなたには、いますか？　たった一人の読者が．．</p><br><br><p>俺は常に書き続けよう、いつか、たった一人の読者に読んでもらう為に．．</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cocktail/entry-10008969730.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2006 01:44:10 +0900</pubDate>
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