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<title>なんとなく言いたいことをつらつらと。</title>
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<description>ジャニヲタ独身三十路女が婚活始めてみました。ヲタ活ときどき婚活の日常を、ゆるーく綴ります。</description>
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<title>実家を出る日の朝</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 22 May 2019 20:30:53 +0900</pubDate>
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<title>この歳にして初めて実家を出た</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/coco-428/amemberentry-12463153114.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2019 20:11:00 +0900</pubDate>
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<title>30代 実家暮らし 独身の葛藤</title>
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<![CDATA[ ネットで「30代 実家暮らし 独身」で検索すると、まぁ犯罪者のように罵られた書き方をされている。<div>(そこに「ジャニヲタ」なんか加わろうもうなら、もう…orz)<br><div><br></div><div>部屋にまだ勉強机がある。</div><div>家事はほとんど親まかせ。</div><div>低所得。</div><div><br></div><div>自立してない、</div><div>幼いおばさん。<br></div><div><br></div><div>当てはまるものばかりで、耳が痛いです。。</div><div>反論の余地もございません。。</div><div><br></div><div>「一人暮らしはお金たまらんよ。」</div><div>「いいやん、独身の間は。」　</div><div><br></div><div>周りに言われるそんな言葉を安心材料に、居心地のいい実家に居座ってきた。</div><div>ここ数年で、周りも独身でも家を出た人が増えたというのに。</div><div>私に実家をでるという選択肢(意思)はなかった。</div><div><br></div><div>実家暮らしでもきちんとしてる人もいるだろう。</div><div>でも、明らかに私はきちんとしてない部類の人間だという自覚はある。</div><div>いい年して、何を自信満々に…ってね。。</div><div>わかってます、すみません。。</div><div><br></div><div>でも、ぬくぬく実家暮らしでも、それなりに悩んだり葛藤しながら「このままでいいのか」と罪悪感や焦燥感にかられ、毎日を細々と生きています。</div><div>独身だって、実家暮らしだって、ジャニヲタだって、みんなみんな、生きているんだ…！</div><div><br></div><div>良いこともしてない、けど、せめて悪いこともしてないと思うので(親に心配かけているが)、そこまでクズ！クズ！と、言わないで、ほしいのですっ……(小声)</div><div><br></div><div>以上、30代実家暮らし独身の心の叫びでした(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな私も、ついに実家をでることになりました。</div><div><br></div><div>大丈夫なんだろうか。</div><div>こんな私で、嫌われないだろうか。。</div><div><br></div><div>こんな私に彼氏が出来たのは、奇跡だと思っている。</div><div>それな奇跡を、こわしたくない。</div><div>そのためには、しっかりしないと、な。</div><div><br></div><div>過去を嘆いてもどうにもならないので、せめてこの２ヶ月、実家を出るまでの間にできる準備をしっかりやろう。<br></div><div><br><div><br></div><div><br></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/coco-428/entry-12443508861.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 22:21:33 +0900</pubDate>
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<title>雛人形</title>
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<![CDATA[ 雛人形って、いつまで飾るものなんだろう。<div><br><div>この歳まで実家にいる娘のために、母はいまだにこの時期になるとおひなさんを飾る。</div></div><div><br></div><div>年々、私はそれをみるたびに、ありがたいような、申し訳ない気持ちになるようになった。</div><div><br></div><div>私が嫁にいくまで、母はずっと雛人形を出してくれるのだろうか。</div><div>若干それをプレッシャーのように感じてしまう自分も、いやだった。</div><div><br></div><div>ちゃんとしてる母は、ひな祭りが過ぎても雛人形を出しっぱなしにするようなことはなかった。</div><div><br></div><div>なのに、この歳になってまで実家にいる自分。</div><div><br></div><div>でも、それも今年で最後…かな？</div><div><br></div><div>この春、私は初めて、実家を出ることになった。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/coco-428/entry-12443286369.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 00:43:35 +0900</pubDate>
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<title>「ちりとてちん」にどハマリ中</title>
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<![CDATA[ <p>朝ドラ「ちりとてちん」</p><p>6年前に見てた時もハマって見ていましたが、今回の再放送でもしかしたら当時以上にハマっているかもしれません。</p><p>あまちゃんも久しぶりにハマって見た朝ドラだったけど、こうしてその後ちりとてちん見てると、やっぱり私の朝ドラナンバー1は「ちりとてちん」だなぁと。</p><p>といいながらも、6年も経てばいい感じに忘れているところも多いので、初見の気持ちも少々味わいながら、最近はちりとてちんを楽しみに起きる毎日であります。</p><p>本放送の時はツイッターとかなかったけど、今は放送後にみんなの感想を見るのもひとつの楽しみ。</p><p>一人で見てるだけじゃ気づかないことも色々気づけたりして。</p><br><p>例えば、A子が言い寄られて困ってるサークルの先輩の名前が「藤吉」で、それは「次の御曜日」の天王寺屋藤吉からきてるって知った時はもう！！</p><p>その細かいこだわりに感激してしまいました。</p><p>だってこんなの、一体どれぐらいの人が気づくんだろう？</p><p>落語全然知らん人が見ても気づくわけがないし。</p><p>そんな、どんだけの人が気づくか分からないようなとこにまでこだわって作ってる、ほんとすごい。脚本家の方。</p><p>この調子だと、そんなふうに初見では気づけてないこだわりがまだまだいっぱいありそう。</p><p>こういうのが、何回見ても飽きない理由なんだろうね～。</p><p>落語もいろいろ聴きたいなぁ。</p><br><br><p>再見で気づいたことといえば、四草さんがこんなに萌えキャラだったとは！</p><p>当時も確かにかっこいいって言ってた気がするけど、やっぱり草々さんが一番良いって言ってた気がする。</p><p>でも、今はダントツ四草さん！！</p><p>毒舌でイケズなのに、平兵衛の艶出しお願いしてるとことか、簪さしたがってるとことか、</p><p>可愛くて！可愛くて！！</p><p>小草若が帰ってきた時も名前書き足して嬉しそうにチラシ張ってる表情とか！</p><p>そんなふいに見せる優しさとか。でも基本意地悪でこずるくて、でも可愛くて…（延々ｗ）</p><p>もうどんだけ！なんて魅力たっぷりで、萌え満載のキャラなん！</p><p>もう、毎朝四草さんが出てくるのがほんと楽しみで、どのシーンでもまず四草さんの表情を追ってしまう。</p><p>ああ、こういう時期ってほんと楽しい（笑）</p><br><p>他のキャラクターも、ほんとにどの役の人もなんか愛着が持てるというか、その人それぞれの背景まで想像できてしまうような。</p><p>作りこまれた作品ならではのこと。</p><br><p>「おかしな人間が、一生懸命生きる姿がおもしろい。」</p><p>それが落語であり、ちりとてちんのドラマそのもの。</p><p>そして、私が落語を好きな理由でもある。</p><br><p>笑って、泣ける、見た後にあったかい気持ちになれる。</p><p>やっぱり、こういうのが好きだなぁ、私は。</p>
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<link>https://ameblo.jp/coco-428/entry-11727059012.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 23:34:51 +0900</pubDate>
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<title>婚活でジャニーズファンの男性と出逢う</title>
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<![CDATA[ <p>気が付けばもう11月も半ばも過ぎ、今年ももう終わろうとしている。<br><br>めんどくさがりのヒモノ女の私が、今までに比べると今年はまだ頑張った方だと思う。<br>最低でも月に2回は婚活すると掲げた目標は、NEWSのツアー中も一応実行してた。</p><p>もちろん、もっと熱心に活動してる方は山ほどいると思うが、それでも私にしては頑張った方だと、自分で思ってる。<br><br>でも、結果何もない。orz<br></p><p>ごはん食べに行くことはあっても、それ以上続かない。</p><p>自分から終わらせることや向こうからメールがこなくなったこと、フェイドアウトの手段はいろいろだけど、「自分はそんなダメなのかorz」と落ち込むことが多かった。</p><br><p>最近、自分より順調に人生を歩んでいる（ように私には見える）人を見ると凹んでた。</p><p>ダメな自分が、よりダメに思えてくる悪循環。</p><p>もちろん、そんな人たちだって、みんなそれぞれいろんなことを抱えて乗り越えてきてるんだろうというのは分かってる。</p><p>それに、「自分もそれに近づけるように頑張ろう！」と思えばいいことだけなのに、</p><p>そう思える時もあるんだけど、</p><p>どういうわけか最近は落ちる一方だったのです。</p><br><br><p>タイトルにもありますが、先日、とあるパーティーでジャニーズ好きの男性と出逢いました。</p><p>まぁ言うても嵐とかかな思っていると、まさかのsexy zoneで！</p><p>ま　ぢ　か　！　 (笑)</p><p>というわけで、思わず私も素性をバラしてしまったのです。。</p><br><p>婚活の場において、ジャニヲタだということは何事よりも一番隠してきた事実です、私は。</p><p>ある程度仲良くなってからバラすのは良いのですが、出逢った時からその情報を敢えて伝える必要はないかと。だって、マイナス要素以外のナニモノでもないじゃないですか！</p><br><p>それが、「そんなの全然良い」と言ってくれる、むしろジャンルによっては私より詳しい知識を持つ男性と出逢ったわけです！事件です。ハイ。</p><p>楽でした、話してて。だってまるでヲタ友と話してる感覚でしたもん。不思議でした。男性とこんな話をするなんて。こんな人いるんだ！とビックリでした。</p><p>普通なら自分が一番言いたくない、隠さなきゃいけないと思っていたことを全部話せたんです。</p><p>ヲタのことだけでなく、人づきあいのヘタさ加減といい異性との交際経験の少なさといい共感できることが多くて、なんだか話してて楽だったんです。気遣わなくて良くて。</p><p>でも…。例えば人づきあいのヘタなところとかは、できれば自分が少しでも直したいと思ってるところでもあったりして…。そもそもダメだと思ってる自分と似てる人って大丈夫なのか？ってｗ</p><br><p>結婚するにしても付き合うにしても、「一緒にいてて楽」って一番重要なキーワードだと思ってたんです。</p><p>でもね、例えば自分にないものを持ってる人を見て「素敵だな、良いな」って思ったりするじゃないですか。</p><p>そういう人に近付くために、自分を高めたいって思えたり。でも、自分なんてって自己嫌悪に陥ったり、嫌われたくないってムリしてしんどくもなったり。</p><br><p>どっちが良いんでしょうか。</p><p>自分と似てて居てて楽な人、自分の知らない世界を見せてくれる人。</p><p>偏らず、ちょうど良いあんばいの人っていないんでしょうか。そんなの調子良すぎなんでしょうか。</p><p>なんだか、もうよく分からなくなってしまいました。</p><br><p>でもね、いろんな人と会うって、意外と楽しいことなのかもしれないなって、少しだけ思えてたりもするんです。</p><p>しんどかったり凹んだりすることも多かったけど、そういうのも婚活してないと出会えなかったわけじゃないですか。ジャニーズファンのその男性然り。</p><br><p>自分の好きな趣味で行動範囲を広げてみる、婚活でいろんな人と出逢う。</p><p>そういうの、もっともっとやっていこう！って。</p><p>自分の狭い世界を広げよう。そうしないと、今の自分とは変われない。</p><br><p>そんな感じです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/coco-428/entry-11700039423.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 22:04:44 +0900</pubDate>
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<title>ばしゃ馬さんとビッグマウス見てきました(ネタバレあり)</title>
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<![CDATA[ <p>見てきましたー！</p><br><p>良かったなぁ。</p><p>ヤスくんが出てたからもちろん見に行ったけど、そうじゃなくても「なんか…私もがんばろっ」って、清々しい気持ちで席を立てるような、そんな私の好きな類の映画でした。</p><br><p>夢が叶わなかったり、恋が叶わなかったり。</p><p>そんな、程よくハッピーじゃないラストが、今の私にはちょうど良かったかも(笑)</p><p>あんまりね、幸せ全開のハッピーエンド！ってのだと、「そんなうまくいくかよぉ～(・ε・｀ ); 」って思ってしまう、やさぐれ時期のようで、どうやら今の私は(笑)</p><br><p>最後、前を向いて歩いてる馬淵の横顔が清々しくて良かったな。</p><p>欲を言えば、あそこで反対方向に歩いてる天童の表情とかも映してほしかったなぁなんて思ったけど。</p><br><p>二人でファミレスで原稿書きながら笑いあってるシーンなんかは、予告で見た時から「絶対素敵なはず！」って思ってたけど(笑)、確かに素敵だったわ。</p><p>あと、その後もお互い別々のところで原稿書いてるんだけど、二人の横顔が向き合ってるように見せてるのも、二人の距離が縮まってる感じがしてうまいなぁって思ったな。</p><br><p>あの時、馬淵が書いてたのが最後の土手のシーンだったっていうのも後でパンフ見て知って、そういう細かいとことか、1回じゃ気づかないところ他にもありそうだし、できたらもう一回ぐらい観に行けたらいいんだけどなぁ。って言ってるうちに終わっちゃいそうだけど(笑)</p><br><p>私は馬淵のように諦めきれない夢があるわけでもあったわけでもないので、それすら眩しく思えたりもしたけど、それでも、思い描いてるようにいかない事や、「私、ほんとダメだから」って松尾に言うのとかは共感できたというか、最近特にそう思う事が多かったので、痛いほど染みましたね(＾＾；)</p><p>授賞式で、キヨコを見つめる馬淵の横顔の表情とかね。</p><br><p>商店街を叫びながら走ってくシーンは、「え、ヤスくんってこんな声高かった？(笑)」って思いました。</p><p>いや、ジャパネット安田の時とか、興奮した時や丸ちゃんにツッコム時に高くなるのは知ってますけど(笑)</p><br><p>馬淵と電話で喋ってるとことか、ギター弾いてる時にアゴちょっとクイってしゃくれるの（私の大好きなやつ！）とか、そんなとこは「ヤスくん」って感じだなってちょっと思うところもありましたけど(笑)</p><br><p>エンドロールで「天童のラブソング　作曲　安田章大」ってでた時も、「ふっ(笑)」て、思わずにんまり笑ってしまいました(笑)。感慨深さも相まってね。</p><p>だってエンドロールに二回も名前出てくるなんてね、嬉しいですよ。</p><br><br><p>努力もせずに口ばっかりで、親や周りの人への愛情もヘタクソって、</p><p>ヤスくん本人を知ってる身からするとほんとヤスくんとは真逆のキャラクターだと思うんだけど(笑)</p><p>そんなヤスくんをバラエティーで見て、「天童見つけた！」って思った監督もすごいよね。</p><p>でも、そんなふうにヤスくんを見つけてくれた監督にほんと感謝。</p><p>ヤスくんの初主演映画が「ばしゃ馬さんとビッグマウス」で良かったもん。</p><p>ヤスくんが映画出るならこんなのに出てほしい！って、そんな願望が叶ったような映画だったもんな。</p><p>「ロマンチックコメディー」ってジャンルも良かった。ベタベタの恋愛ものとかより(嫉妬とかじゃなくてｗ)</p><p>例えばたっちょんの映画とかは、あれはたっちょんに合ってて素敵だと思ったし、でもヤスくんにああいうのやってほしいかと言えば違ったし。</p><br><p>Aスタジオで釣瓶さんが言ってた「外国の映画みたい」ってそれも分かる気がしたけど、</p><p>出てくる風景がどことなくレトロっていうのも、私の好みだったんだよなぁ。(はらちゃんとかもね！)</p><p>そして、やっぱり麻生さんが可愛すぎた！(ﾃﾞﾚﾃﾞﾚ)</p><p>ヤスくんと麻生さんっていうタッグもたまらん理想的でした。</p><br><p>やっぱもう1回ぐらい、仕事帰りに一人でぷらっと見にいこっかなぁ。。</p><br><br><p>それにしても、見てくれがイイってのはやっぱり得だなぁと思いましたねｗｗ</p><p>だって！監督や麻生さんが、天童もヤスくんがやったから可愛さが出たって言ってたの、ほんとその通りで、あれで天童が全然顔も良くないキモい感じの男の人やったら、私が馬淵なら缶ビールの中に煙草が入ってるぐらいでもう完全に引いて修復は不可能でしょうしね(苦笑)</p><br>
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<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 20:09:35 +0900</pubDate>
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<title>羊毛とおはな10thライブ</title>
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<![CDATA[ <p>羊毛とおはな10周年記念ライブ（銀河劇場）に行ってきました！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131021/23/coco-428/ac/f5/j/o0540096012723992289.jpg"><img border="0" alt="なんとなく言いたいことをつらつらと。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131021/23/coco-428/ac/f5/j/t02200391_0540096012723992289.jpg" width="220" height="391"></a> <br></p><p>東京まで行っちゃった！でも、ほっっっんと行って良かった！！めちゃくちゃ素敵なライブだった。</p><br><p>会場に入って、まず物販コーナーへ。めっちゃごったがえしてた！</p><p>人にまみれながらなんとかおはなさんが絵付けしたお皿をゲット！嬉しい。コップも可愛くてちょっと欲しかったけど、後ろにはまだ並んでる人もいたしね。羊毛さんの木彫りキーホルダーも！</p><p>音楽もすごく素敵で、羊毛さんもおはなさんも二人とも絵心もあるなんてほんと羨ましい！</p><p>トートバックも可愛くて買っちゃった。</p><p>羊毛とおはなは音楽だけじゃなくてCDのジャケットとか、そういうのもモロ好みなの。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131021/23/coco-428/05/1f/j/o0800045012723949642.jpg"><img border="0" alt="なんとなく言いたいことをつらつらと。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131021/23/coco-428/05/1f/j/t02200124_0800045012723949642.jpg" width="220" height="124"></a> <br></p><p>オリジナルドリンクも気になったけど、一人だったし、ライブ前に水分を取るのにも少し抵抗があったので（トイレ行きたくなったら困る！）ガマンしました。</p><p>っていうか、メッセージ書いたりトイレ行ってたりしたら全然時間なかったよ～。</p><p>会場内に入る時、サプライズでラストに挙げてくださいって花が渡される。</p><p>なんかデジャブ！(笑)先月もこういうのありました♪でも、こういうのってこっちもワクワクするね。</p><br><p>会場が暗くなって「帰り道」の音といろんな曲が混ざって流れる。</p><p>なんだか、どこかおとぎ話の世界へといざなわれてるような感じでドキドキ。</p><p>幕が開いて、中央におはなさん、右後ろに羊毛さん、周りをとり囲むようにバンドメンバー。</p><p>おはなさん、可愛い～！白雪姫みたい！</p><p>バンドメンバーも帽子被ったりして、なんだか期待通りのメルヘンな世界観にさっそく心が躍る。</p><p>1曲目は「逢いにゆこう」</p><p>セトリ覚えておこうと思ったのに、全然覚えてないｗ</p><p>手拍子するようなあがる曲が数曲続く。「揺れる」とか「晴れのち晴れ」とかだったかなぁ。。</p><br><p>「Mr. アンブレラ」のピアノの音をバックにおはなさんが朗読。</p><p>この流れから曲にいくと、なんだかすごくお話を思い浮かべながら聴いてた。</p><p>良かったなぁ。こういう世界観好き。</p><br><p>途中、バンドメンバーがはけて、二人で数曲演奏。</p><p>ここまでバンドでやってきて楽しい感じなのが、二人の音楽になってほっこりな感じがまた良かった。</p><p>普段ipodで聴いてるのって圧倒的にこっちが多くて、カフェライブもインストアライブもそうだったし、聴き馴染みがあるっていうのもあるのか、なんかほっとしたなぁ。</p><br><p>お二人のルーツをたどるコーナーがあって。</p><p>おはなさんが昔から活動されてた女性ユニット「grava」の「こきりこ」がすごく良かった。</p><p>急にピリっと雰囲気変わって、おはなさんの歌い方もこぶしが聴いてていつもと違ってびっくり！</p><br><p>ラストの「空が白くてさ」では、いつ花あげるのかな？って始終ドキドキしてた(笑)</p><p>これは私が羊毛とおはなを知ったきっかけの曲でもあるから嬉しかったなぁ。</p><p>合図があって、客席がお花畑に。素敵な景色だったな。おはなさんも泣きそうになったって。</p><br><p>聴きたい好きな曲がいっぱいあって、「これ好き！嬉しい！」ってのも、「でもこれも聴きたかったよ～！＞＜」ってものいっぱいあって。そりゃ時間限られてるもんね。好きな曲多すぎだし。</p><p>だから、また違う機会でいろんな曲聴きたいなぁって思った。</p><p>また東京福岡以外の教会のライブもやってほしいなぁ。教会で羊毛とおはなとか素敵過ぎるし＞＜。</p><br><p>あっという間の2時間半。楽しくてあったかくて、ほんと素敵なライブだった。</p><p>ほっこりで会場でようとしたら、出口で配られたお土産の「月見草の種」</p><p>もう、最後まで素敵過ぎる・・・！</p><br><p>素敵な時間が過ごせて、幸せな気持ちでおうちに帰りました。</p><p>あぁ、大好きだ。羊毛とおはな。</p><p>大好きなものがあるって、嬉しい。楽しい。</p><br><p>さて。癒されたし、明日からもがんばるぞ！</p>
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<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 22:42:15 +0900</pubDate>
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<title>シゲすっぴん</title>
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<![CDATA[ <p>改めてシゲの事について色々話させてくれて、ほんとにありがたい番組だったなぁって思うし、博士とシゲの物書きについての話もすごく興味深かったなぁ。楽しいラジオだった。</p><br><p>抜けた二人に対して「おんぶにだっこ」だったっていう発言も、色々言われたりすることもあったのかな？（私見てないから分かんないけど）</p><p>シゲって、確かにズシって（良くも悪くも）ちょっと心に残るような言葉を残すことが多いけど、私はそういうシゲの言葉がすごく好きだと思っちゃうんだよな。</p><p>なんとなく上辺で取り繕ったような言葉ではなく、正直でストレートで、「そこまで言っちゃうのか」って思わず思ってしまうぐらい。(テゴちゃんとはまた違う感じで)</p><p>でも、だから「嘘がないなぁ、この人」って思えるし、二人が抜けた当時も、傷ついたであろう気持ちを聞くのはこっちも辛かったけど、やっぱり本音で話してくれたのは嬉しかった。</p><br><p>「小説を書く」という道を選んだシゲの「覚悟」も、ほんとにかっこいいと思う。</p><p>今までいろんなジャニーズのタレントさんを見てきて応援してきたけど、正直ここまでギリギリのラインに立たされたアイドルをリアルタイムに見ることってなかったと思うし（…そんなにあっても困るけど(^^;)）</p><p>立ちはだかった壁に本当に辛い思いをしたと思うけど、それを乗り越えた4人がほんとにほんとにかっこよくて、たまらないのです。</p><br><p>「どこまで書くか」っていうさじ加減も、「思った以上にやらないとつまらない。」って確かにそうだと思うし、でもそれをやる勇気ってやっぱりすごいなって思う。身を削る思いでね。</p><p>「ジャニーズ」って色眼鏡で見られることから敢えて逃げずに、でも作品をもってしてその固定概念を少しずつ壊していってるのも事実だしね。</p><p>あぁ、ほんとなんてかっこいい人なんだ。（←盲目まっしぐらｗ）</p><br><br><p>「加藤シゲアキさんって、あのwktkの加藤さんなんですね！」ってメッセージとか、なんかこっちまで嬉しくなったよ。</p><p>「お若いのにしっかりされて」って言われると「そうなんですそうなんです！（むふふｗ）」って、まるで息子が褒められた親ような気分(笑)</p><p>（シゲ担ってこういう人が多いのかな？「うちの加藤シゲアキをよろしくお願いします！(ぺこり)」って言っちゃうあの感じｗ）</p><br><p>wktkとか未来シアターのコメントでもそうだけど、シゲの言葉って、確かに的を得てるっていうか、ストンって入ってくるし、しっかりしてるよね。</p><p>頭の回転も良いし、やっぱ本を読んでる人ってそうなんだろうなぁ。(本読まなきゃだよなぁ。。)</p><br><p>ジャニーズの加藤シゲアキの顔を知らずに、wktkや小説でシゲを知った人が、実際に初めてテレビとかでアイドルのシゲの顔を見たらどう思うんだろ。</p><p>「いやー！まさかこんなにイケメンとは！<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16">」ってビックリするかな←ｱﾊｗ</p><p>かと思ったら、あんなにメンバーからいじられたりするキャラとかもねｗ<br>でもほんと、噛めば噛むほど味が増すタイプの人だと思うの。（章大もそうだと思ってる。）</p><br><br><p>ツイートでも書いたけど、シゲと章大って、全然タイプが違う二人だけど、モノ作りに長けてるっていう意味で重なるところはあるのかも。</p><p>もし、その人の作ったものが「好き」だと思わなかったら、極端な話、その人のことそこまで好きになることってなかったのかもしれない。</p><p>（・・・うーん。その人の作ったものならなんでも良い！って思う盲目要素も入っちゃってるのかなぁ？そうとはあまり思いたくないんだけど。。）</p><p>でも、モノ作りをする人ならではの繊細な感覚とか、他の人が気づかずに通り過ぎるようなものに目を留めるその視点とか、そういうのってすごく惹かれる。</p><p>だから、この二人から出てくる「言葉」が好きだっていうことも共通してるかな。</p><p>そういう「作品」に惹かれた人って、毎回ハードルもあげて見てしまうのが自分でもちょっとドキドキしてしまうんだけど、いつもそれを軽ーく飛び越えられたりしちゃうからさ、ちょっともう、敵わないよなぁ…///って思うんだよなぁ(笑)</p>（「テゴマス」も私にとってはそんな感じ。）<br><br><p>シゲが好きだと話していた作品とか、前から知ってはいたけど、実際見たり聴いたりしていなかったものを、最近ようやく聴いたり見たりしていっている。（遅ｗ）</p><p>wktkの「うちから持ってきた」で話していた「散歩する侵略者」、まどマギ、モテキ。</p><p>「とりあえず、見てみよう」と思って、仕事帰りに図書館＆レンタルビデオ屋に寄るのが日課になっている(笑)<br>「シゲが興味を持つもの」にはもちろん興味はあるんだけど、正直、シゲが好きそうなものって、私にはとっつきにくそうなものだろうなぁって思ってたから(＾＾；)</p><p>「見終わった後に重い気分になるもの」って苦手なの、昔から。。</p><p>そして、私はどちらかというと自分の好きなものの世界に閉じこもってしまう方なので、ね。。（損してるとは思うけど）</p><p>でも、ライブも終わっちゃって、しばらくないなぁって思うと寂しくて、そういうのでちょっとでも今シゲを補充したい気分なのかも(笑)</p><p>でも、そういう「自分ではあまり踏み込まないような領域」のものを覗いてみるっていうのも、なかなかおもしろいかもしれない、、と思い始めている、今日この頃。←単純ｗ</p><br><p>こんなんばっか見てる場合じゃないよな～、婚活しなきゃな～とは思うんだけど(苦笑)</p><p>それはそれでしていかなきゃとは思うけど、いろんな意味で、自分の今のせっまい世界を広げていきたいなぁ、と思います。</p>
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<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 23:03:06 +0900</pubDate>
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<title>図星。へこみ。</title>
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<![CDATA[ <p>先週パーティーで知り合った人と会ってきました。</p><br><br><p>ちょっとこわかったっす。。</p><p>いや、こわいってのはちょっと言い過ぎかな。</p><p>普通にごはん食べて話してってする分には楽しかったんですが、なかなか積極的というか押しの強い人で。</p><p>なんか、昨日二人で初めて会ったんだけど、その段階で「付き合うのか付き合わないのか、黒か白かここで今はっきりしなきゃいけない状態なのか、これは…？」と思うような話になってきて、後半ちょっとこわくなってきまして。。</p><br><p>たぶん、私が婚活とかで「とりあえず会わなわからへん。」って思って人と会うのと、その人の「付き合わなわからへんやん」のラインが同じぐらいなんです。</p><br><p>いかんせん、ずっとヒモノだった私が、「そうですね！ほんなら付き合ってみましょか！」なんてテンションに、しかも会ったばっかりの人となかなかなれないわけでして。</p><br><p>この歳になってこんなこと言うのもなんですが、最近現実世界←で人にときめくということともすっかりご無沙汰だったわけで、「まず人を好きになりたい」とかそんな呑気なこともよく言ってたんですけど。</p><p>「いやいや、そんなん付き合ってみんと何も分からんやん。付き合って「違ったな」って初めて分かることもあるねんし。」って、まぁそれもごもっともだとは思うんだけど。。</p><br><p>「パーティー来るってことは彼氏ほしいねんな？」</p><p>「まぁ、そりゃ欲しいけど…（誰でも良いってわけでもなく。。）」</p><p>「そんな深く考えんと、軽く付き合ってみたらいいやん。」</p><p>「そんな、会ってすぐとかで、よく分からないし・・・」</p><br><p>そんな煮え切らない私に、ちょっと呆れた感じに言われたのが、</p><p>「この歳になって、そんな待ってくれる男おらんよ。」</p><br><br><p>・・・ですよね。。</p><p>なんか、これがどーんときまして。</p><br><br><p>「とりあえず、もう一回デートしよや。」って言われて、それが全部車で行く感じのとこで。</p><br><p>「もしかして、車に乗るのとかにも抵抗あるとか、そんな段階？」</p><p>「・・・（そんな段階っす。。）」</p><p>「まじで？（呆）」</p><br><br><p>おかしいのかな？</p><p>まぁ、元々知り合いの人とかならまだいいかもしれないけど、お見合いパーティーとかで会ったばっかりのまだよく分からない人と、二回目で車に乗るっていうのにちょっと抵抗があるって。</p><br><p>今年、沖縄に一人で行った時、そういう機会があったんです。</p><p>沖縄では、老若男女問わず、基本「人からの誘いを断らずにいこう」っていうのを私の中でちょっと決めてたりして。</p><p>いつもこっちにいる時は何かと閉鎖的になってしまう自分も、せっかく沖縄まで一人で来てるんだから、そこではちょっと解放してもいいんじゃないか、解放できるかもって。</p><p>実際、それで楽しい思い出っていっぱいできたし。</p><br><p>そんなわけで、とある民宿で知り合った男性とまた後日、違う島で一緒の日に泊まってる機会があったので、「星でも見に行きませんか？」って誘われたから行ってみることにして。</p><p>私は車やと思ってなくて待ち合わせの場所に行ったら、車で。</p><p>「わ、車なのか…」って一瞬思ったけど、そこで断れるわけもないので、行ったんですけど。</p><p>星見に行くってだけあって結構山奥まで行ったので、真っ暗な車内でなんてことない会話を交わしながらも、「大丈夫なのかなぁ…」って怖くなってきて。</p><p>「星見に行くって、そりゃ車だよなぁ。軽はずみだったかなぁ私。ちょっと民宿で話したぐらいの人の車に一人で乗るなんて・・・。」って後悔してて。</p><p>ま、結局その人は危ないことをしてくるような人でもなく、(ちょっと中盤ひやひやした場面もあったけど。。)普通に星見てごはん食べて帰ってきたんですけど。</p><br><p>いくら開放的になった方が楽しいとはいえ、もしそれで何かあっても、完全に自己責任だよな・・・って、</p><p>沖縄一人旅ラストの夜、反省しながら床についた私でした。</p><br><p>そんなこともあったので、「ちょっとあの時こわかったなぁ。」って思うと、二回目で車はちょっと・・・って思ってしまったんです。</p><br><p>こないだも女友達と話してた時、「ちょっとぐらい隙がある女の方が良い。」って言われたのも思い出してたけど。</p><p>まぁ、ガチガチですよ、確かに私は。。それは分かってるんだけど・・・。分かってるけど、できないんですよ。いい歳して。。</p><p>ほんとなんでこんなに経験もなく無駄に年だけとってしまったんだろう・・・って、なんか昨日はすごい後悔してました。</p><br><p>昨日も帰ってから友達に電話して、</p><p>「ほんま、私ここ数年何やって過ごしてきたんやろう・・・orz」ってぼやいた私に、</p><p>「答えたろか？(笑)」って友達が言うもんですから、「いや、いい！！！＞＜。」って食い気味に断りましたよ。。</p><br><p>JJJですよ。あまちゃんじゃないですよ。。<br></p><p>・・・そんなこと、自分が一番痛感しております。</p><br><br><p>そんな話をひとしきり友達に聞いてもらったあと、「まぁ今日そうやって凹めたってだけでも成長じゃない？あんた、まさかこの後ジャニーズのDVD見たりせーへんよな？」って言われて「DVDは見ーひんけど、シゲのラジオがある(真顔)」って答えたら、やっぱりちょっと怒られましたｗﾃﾍ</p><br><br><p>「なかなかスイッチが入らない」とか、呑気にそんなスイッチが入る時をいつまでも待ってる私じゃだめなのかな。</p><p>「とりあえず出逢う」を心がけて今年やってきたつもりだけど、やっぱりそういうのより自然な出逢いがいいのかなぁ？</p><p>いやいや、自然な出逢いがないから、そういう場に出向くようになったんじゃないのか。</p><br><p>ぐるぐる。</p><br><p>ふぅ。なんてひどい内容の日記だろう（苦笑）</p><p>なかなか友達にもここまで吐けないので、ここで吐きだしています。お目汚しすみません。</p><br>
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 12:21:49 +0900</pubDate>
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