<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Cocoのドラマみたいな国際恋愛　イギリス</title>
<link>https://ameblo.jp/coco1407/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/coco1407/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>本当に経験いた昼ドラみたいな国際恋愛を綴って行きます。約５年前に始まったので、ちょっとタイムラグがありますが、、、</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>不穏</title>
<description>
<![CDATA[ ※ホリデーやらなんやらで、全然更新出来てませんでした。。。<br>またよろしくお願いします。<br><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>遠距離になる事への不安からぐらつき始めた私達の関係も2010年の夏までは、細々と続いていました。<br>その頃の私は、アンドレと会っている時は楽しいのですが、たまにアンドレの態度がちょっと違うだけで、ヤッパリ別れを考えているのかなーと落ち込んだり、凄く不安定な日々を送っていました。<br><br><br>そして夏のある日、アンドレから<br><br><br><strong><font color="#0000FF">遠距離難しいし、別れた方が良いかも。。。</font></strong><br><br><br>と言う様な事を言われました。今まで予感はしていたものの、決定的な<font size="3"><strong><font color="#FF1493">別れ</font></strong></font>と言う言葉を出された事が初めて、凄く悲しかったです。<br>私はその時パニックで、何も思っている事が言えず、<br><br><br><strong><font color="#0000FF">そうかも、、、ヤッパリ難しいかもね。。。</font></strong><br><br><br>と言うのがやっとでした。<br><br><br>家に帰り、当時のハウスメイトに相談すると、まずCocoの気持ちを整理して、ちゃんと想いを伝えた方が良いと思うよ。面と向かって言えないなら手紙かメールで伝えても良いと思う。<br>とアドバイスを貰ったので、メールで気持ちを伝える事にしました。<br><br><br>私はまだアンドレが好きだから、アンドレも同じ気持ちなら、遠距離でも頑張りたい。<br>お互い好きなのに遠距離が理由で別れるのは嫌。<br>遠距離でも連絡取り合って、お違いに会いに行ったりして、遠距離を乗り超えたい。<br>遠距離の期限も決めてもう一度私がイギリスへ戻ってくる日を決めるからお互い頑張ろう！<br><br><br>と言う事を伝えました。<br><br><br>アンドレからは、その後１週間ぐらい全く返信もなければ連絡もありませんでした。。。<br><br><br>途中私は凄く不安になり、もう私から電話してこの関係を終わりにしようかとも考えましたが、ひとまずアンドレからの連絡を待っていました。<br><br><br><br>するとアンドレから電話があり、<br><br><br>メール嬉しかったけどどう返事していいか分からなかった。<br>Cocoの事は愛しているけど、遠距離は無理だと思う。<br>これが運命だったと受け入れるしかない。<br>Don't waste of your time on me.　とも言われました。<br>Cocoはまだ若いんだから僕と遠距離なんかせず、近くにいい人が見つかったらその人と付き合った方が幸せになれるかも。<br><br><br>といわれました。<br>その後は普通の話をしてまた来週会おうと言う話になりました。<br><br>アンドレとの関係は終わりに向かっているんだなーと思いました。<br><br><br><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusaieurope%2Fimg%2Flove_kokusaieurope88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛（ヨーロッパ人）へ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coco1407/entry-11892127876.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 22:10:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Alternate hope and fear</title>
<description>
<![CDATA[ ８ヶ月後に国際遠距離になる不安を何とか打ち消し、アンドレに夏にSt.Ivesにホリデーに行こうと提案！アンドレは凄く忙しかったみたいだけど、何とか夏には頑張ってホリデー取ると言ってくれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>St. Ives　はイギリスで有名な避暑地で素敵な所らしいです。<br>ネットで検索したり友人に話を聞くと、とても素敵な所みたいで楽しみです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>この頃、私の気持ちのアップダウンがとても激しい時期でした。<br>１つの原因は５月にあったアンドレのMBAの卒業式に呼んでもらえなかった事です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>きちんとしたお付き合いをしていたので、勝手にこの卒業式に呼んでもらえると思っていました。<br><br><br>以前付き合っていたヨーロピアン彼氏達は、結構早い段階でご両親にも紹介してくれたし、友達にも紹介してくれていました。だからアンドレもきっと、この卒業式を期にご両親に紹介してくれるんだ！と思っていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>現実は、卒業式に呼んでもらえなかっただけではなく、ご両親と一緒だったその週末には一切連絡がありませんでした。。。<br>これにはまた不安の波が押し寄せてきましたが、頑張ってポジティブに考える様にしていました。<br><br><br>それとは反対に、好い事もありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>この頃アンドレはフラットを購入する事を考えていて、その場所をアンドレの仕事場と私の仕事場の間に考えてくれていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>私との将来をちゃんと彼なりに考えてくれているんだなーと幸せな気持ちになりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>本当に一喜一憂と言う感じで恋をしていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusaieurope%2Fimg%2Flove_kokusaieurope88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛（ヨーロッパ人）へ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coco1407/entry-11884548722.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 17:43:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Anxious</title>
<description>
<![CDATA[ 不安。。。<br><br>気にし過ぎかもしれないけど、私が来年の１月に日本へ帰ると告白してから、アンドレがよそよそしくなって来た気がする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br><br><br><br>この間アンドレがアメリカへ出張だったり、ヨーロッパの他の国への出張など、忙しかったのはあるけど、、、会えないとつい悪い方向へ考えてしまう。。。<br>遠距離が不安なのは私も一緒だし、寂しいので、<font size="2"><font color="#FF1493"><strong>アンドレにも一緒に頑張ろう</strong></font></font>って言って欲しかった！<br><br><br>そこへ仕事とは分かっているけど、アンドレとあまり会えない。アンドレと会えない間に、不安を覚えてきて、もう遠距離なんかしなくってもきっぱりお別れした方が良いのかなー。という想いが強くなってきた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>もちろん好きな人との別れは寂しいけど、まだ付き合いが短いうちに、愛情が深くならないうちに別れた方が、傷も浅いだろうなー。とかばかり考えていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>でも実際会うととても楽しくて、アンドレは優しいし、ずっと一緒に痛いと思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>会えない間、別れた方が良いと考えていたのは、私がいじけていただけなのだなーと思った。<br><br><br>未来の事を考えて不安になるより、やっぱり今を楽しみたい！<br>せっかく大好きな人に出会えたんだから、この関係を大切にしたい。<br>だから私からは距離を取らず、イギリスにいる間にたくさん思いでを作ろう。<br><br><br>私は会えない間の不安な気持ちを打ち消す様に頑張り、そしてこの不安な気持ちが取り越し苦労である事を祈っていました。<br><br><br><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusaieurope%2Fimg%2Flove_kokusaieurope88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛（ヨーロッパ人）へ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coco1407/entry-11883777203.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 07:09:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♥ I love you ♥</title>
<description>
<![CDATA[ ぽかぽか春の陽気だったので、お散歩をしながらアンドレとデートしていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス"><br>前回のブログで書いたとおり、来年の１月から日本へ帰り日本で少し働きたいというプランを、パブへ向かう道のりで告白<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>プランを打ち明けた時、アンドレが一瞬止まっていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br>かなりショックを受けていたみたいでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>凄く長い沈黙があったので、私はアンドレから遠距離が原因で別れたいと言われるのかと思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br>アンドレは若い頃、ヨーロッパ間で遠距離恋愛をしていたみたいだけど、凄く難しかったと言っていました。日本とイギリスはヨーロパ間より距離もあれば時差もあるから、連絡も取りづらいし、会いにくいから不安なようです。<br><br><br>でもまだ私が日本に帰るまで時間があるから、にたくさん会って、一緒にホリデーとか行って、信頼を深めて遠距離頑張りたい！<br><br><br>と私の思いをつたえました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>結局、仕方ないねと言ってくれたのですが、遠距離の事はとてもネガティブに考えているみたいでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>アンドレは寂しくなるねと言っていました。<br>私も自分が決めた事なのに、悲しくなりました。<br><br><br>今日付き合って初めてアンドレから　<font size="3"><font color="#FF1493"><strong>I love you</strong></font></font>って言われた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>めっちゃ小さい声やったけど、すっごく嬉しかった！！！<br><br><br><br>アンドレの事は大好きだから、遠距離が理由で別れたくない。<br>頑張って努力しようとおもいました。<br><br><br><br><br><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusaieurope%2Fimg%2Flove_kokusaieurope88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛（ヨーロッパ人）へ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coco1407/entry-11882452296.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 06:58:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Make a confession</title>
<description>
<![CDATA[ 一度日本に帰って、ワーホリのビザを取る前に日本で事務職の経験を積むと決めたのは、まだ９ヶ月ぐらいイギリスのビザが残っている時でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>私とアンドレが出会うきっかけとなったMちゃんには頻繁にSkypeで近況を報告したり、相談したりしていました。<br>Mちゃんは、ヨーロッパ人の彼と６年にも及ぶ国際遠距離恋愛の果てに結婚したので、アンドレとの遠距離が不安だと言う話をしました。すると彼女は、<br><br><br>もちろん、一緒にいないとダメなケースもあるけど、ずっと一緒にいる事だけが２人に取って良い事とは限らないよ。遠距離の間に自分の将来にとって必要な事を頑張れば良いし、会えない事が余計にお互いの愛情を高める事もあるよ。<br><br>でも、<font size="3"><font color="#FF1493"><strong>遠距離の期限は決めておいた方が良いかも！</strong></font></font>終わりの見えない遠距離はキツいし、ダメになる確率が高いけど、期限付きなら頑張れる確率が高いかも！<br><br><br>とアドバイスをもらいました。<br><br><br>この頃色々と国際遠距離をしている人のブログなどを読ませてもらって、本当に私に我慢出来るかな？とか、遠距離の期間はどれぐらいが良いのかな？とか考えていました。<br><br><br>もちろん人それぞれだし、私だけの意見で決められる事ではない。<br>私が遠距離をしたくっても、アンドレは嫌かもしれない。<br><br><br>もしかしたらせっかく安定して来た私達の関係が終わってしまうかもしれないけど、私のプランはアンドレに伝えなきゃ。<br><br><br>まだ９ヶ月も先の事だし、間際に言った方がいいかな？とか色々考えましたが、今伝えた方がフェアーだろうな。アンドレも考える期間が必要だろうし、早い方が良いかな。と思い、次のデートのときに伝える事にしました。<br><br><br>私は秘密が苦手だから、さっさと打ち明けて、私自身が楽になりたかっただけかも知れませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusaieurope%2Fimg%2Flove_kokusaieurope88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛（ヨーロッパ人）へ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coco1407/entry-11882451906.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 07:01:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Work and Visa 2</title>
<description>
<![CDATA[ ビザの事を色々考えた結果、日本に一度帰って、<font size="2"><font color="#FF1493"><strong>ワーホリ</strong></font></font>のビザを取る事を考えました。当時ワーホリのビザは今のように抽選ではなく、応募の早いもん順でした。<br><br><br>この頃私には３つの選択肢があって、<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">　頑張って、<font size="2"><font color="#FF1493"><strong>今</strong></font></font>キュレーターの夢を追いかける。<br>　　　　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　↓<br><br>今のビザが切れたら、すぐワーホリをとってイギリスに戻る。今のビザとあわせて３年あればもしかしたら、何かのプロジェクトのキュレーションのお手伝いさせてもらえるかも？<br><br>アンドレとの関係も、３年もあれば彼が運命の王子様であるかどうかは見極められる。<br><br><br>リスクは３年間頑張っても夢を掴めず、またアンドレとも上手く行かずに日本へ帰国する事。<br>その場合、私はもう３０歳。日本で何の職歴も無く、どうやって他の仕事を探すのか？<br>これは凄く避けたい<font size="2"><strong><font color="#FF0000">最悪の事態</font></strong></font>！！！<br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">　キュレーターは<font size="2"><strong><font color="#FF1493">いずれ</font></strong></font>目指すとして、今はひとまず事務の経験をイギリスで積んでおく。<br><br><br>オークションハウスでの仕事は楽しかったし、同僚も皆いい人で働きやすかったけど、あまり仕事をして自分自身が成長している気がしなかった。<br><br><br>事務経験はもちろん美術館での就職を考えた時にも役立つから、今はまずその経験を積む。<br>　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　↓<br><br><br>ロンドンに住んでいた私は日系企業の派遣会社へ登録に行きました。<br>数件回ったのだけど、言われた事は、同じくビザ。。。<br>期限付きのビザは不利だそう。<br><br>たくさんの経験を日本で持っていて即戦力になりそうな人なら、期限付きのビザでも仕事はあるけど、日本で事務経験の無い私は、採用してもらえる可能性は少ないといわれた。<br><br>ロンドンには沢山の永住権を持った日本人がいるので、その人たちが優先されるそうだ。<br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">　ひとまず日本へ帰り、最悪の事態に備えて事務経験を積んでから、もう一度イギリスに戻り、キュレーターに再挑戦する。<br><br>これはロンドンの日系エージェンシーの方々に提案された案です。<br><br><br>一度日本で経験があれば、ワーホリでロンドンに戻って来たときも仕事は決まりやすい。<br>ワーホリ後日本に帰る事になっても、日本での再就職もしやすい。<br><br>ワーホリの間は、キュレーターにも挑戦しつつ、生活するために事務でも働く。<br><br><br><br><br>リスクはアンドレと遠距離になってしまう事。<br><br><br><br><br>凄く悩んだけど、27歳と言う年齢もあり、エージェンシーの方から提案された<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">、一度日本へ帰って、ワーホリに応募する前に事務経験を積む事にした。<br><br>年齢的な事、現実的に考えると私にとっては日本での職歴を積む事は重要だった。<br><br><br>みんながみんな、自分の好きな事を仕事に出来る訳じゃない。<br>私は今まで恵まれていて好きな事しかやってこなかった。<br>今は頑張って、新しい事に挑戦してみよう！<br><br><br><br><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusaieurope%2Fimg%2Flove_kokusaieurope88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛（ヨーロッパ人）へ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coco1407/entry-11881343230.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 07:52:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Work and Visa 1</title>
<description>
<![CDATA[ アンドレは相変わらず海外出張が多かったし、私達は車で２時間ぐらいの距離に住んでいたので、毎週末会える訳ではなかったけど、付き合い始めてからは関係も安定して来ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>アンドレはちゃんと連絡もくれるし、少しの時間でも私に使ってくれているみたいで嬉しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>でもこの頃の私は27歳を目前に色々悩んでいました。<br><br>小さなオークションハウスで働いてはいたものの、大きな美樹幹でキュレーターになると言う夢が諦めきれず、求人を見つけてはいつも応募をくりかえしていたのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br>１年がんばった結果、Tate Modern, British Museum, Barbican, Hayward と有名どころから一応面接には呼ばれたけど、正規採用まではたどり着かなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">いつも面接で、<br><br><br><font size="2"><strong><font color="#FF1493">このビザが切れた後はどうやってイギリスに滞在するつもりですか？</font><br></strong></font><br><br>と言う質問をされた。<br><br>美術館では基本的にイギリスで長く働ける権利がある人しか採用してくれないみたいだった。。。<br>私はイギリスの大学院を卒業した後、2年間貰えるWorking Experience のビザで滞在していて、この頃には後１年しかビザが残っていなかった。<br><br><br>美術館ではWork Permit を出してくれない。。。<br><br><br>出身大学の教授に相談したが、イギリス人でも有名な美術館で働くのは難しいとの事。<br>もし誰か知りあいがその美術館で働いていたらコネでとうにかなるとは言われたけど、そんなコネなんてもちろんない。。。<br>まあ、万が一コネがあったとしても、ビザはどうにも出来ないから意味ないけど。。。<br>自分でどうにかするしかない。<br><br><br>友人に相談すると、皆口を揃えて<br><br><br>アンドレに結婚してもらえば良いじゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>と言って来た。<br><br>そう言えば、私は漠然と幼い頃から27歳で結婚したいと思っていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br>だけど、アンドレとはまだ出会った半年ぐらいだし、付き合いだして数ヶ月。もしアンドレと結婚するなら国際結婚だし、もっとゆっくり時間をかけて彼と付き合いたい。<br>そして、私の親が国際結婚を許すとは思えなかった。（この話はまたいつか書きます。）<br><br><br>今、結婚をしたらビザのために結婚したみたいになるし、ロマンチックなプロポーズを夢見る私には、そんな結婚絶対したくなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>どうにかして自力でビザを確保しなくっちゃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusaieurope%2Fimg%2Flove_kokusaieurope88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛（ヨーロッパ人）へ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank">にほんブログ村</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coco1407/entry-11881343020.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 07:27:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Are we boyfriend and girlfriend?</title>
<description>
<![CDATA[ その後もアンドレとデートを重ね、バレンタインにも日本式に私が抹茶トリュフチョコレートを作って渡しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/074.gif" alt="チョコレート">アンドレはチョコレートが有名な国の出身なのですが、とっても喜んでくれました。<br><br>まだこの頃は彼氏彼女とははっきり確認していませんでした。<br>海外って日本みたいに告白しないし、以前付き合っていた外国人の彼氏達にも告白はされた事はありませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>良く曖昧な関係に悩んでいる日本人の女性が多いと聞くので、私は遊ばれるのは嫌なので、いつも確認してから関係を深めていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>でもこれ外国人から言わせるとムードがないそうな。。。<br><br><br><br>出会って４ヶ月ぐらい経った頃、アンドレが初めて私の家に遊びに来ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>前の日の晩から何を作ろうかソワソワ。。。関西人の定番のお好み焼きを作りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>お掃除が苦手な私ですが、お部屋も完璧にお掃除してピッカピカ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br>手料理を降るまい、お部屋でいいムードに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br>だから今だー！！！と思い、<br><br><br>Are we boyfriend and girlfriend?<br><br><br>と勇気を振り絞って聞きました！すると答えは<br><br><br>Yes, of course! Otherwise I wouldn't have kissed you. <br><br><br>と言ってもらえました！！！<br>幸せー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>2010年２月21日に晴れてカップルになれました！<br><br><br><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusaieurope%2Fimg%2Flove_kokusaieurope88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛（ヨーロッパ人）へ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coco1407/entry-11880284977.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 07:18:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Friendship and kindness</title>
<description>
<![CDATA[ アンドレはちゃんとマメに連絡をくれるようになりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>私はオークションハウスで働いていたので週末の出勤も月に２日ぐらいありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">　アンドレがどうしても私の働いている職場に来てみたいと言ってたので、週末に案内しました。<br><br>同僚達も皆アンドレの事を優しい人だねと気に入ってくれたので安心<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">　<br><br><br>この日はアンドレの友人の結婚式がノルウェーであったのですが、アンドレは翌日どうしても外せない仕事があり、欠席したのです。すると友人は凄くご立腹<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>これまでに結婚式にどうしても行けなくって友人を３人失った事のあるアンドレは少し落ち込んでいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>海外に住んでいたり、仕事の関係で無理なら仕方ないですよね？そんな事でなくなる友人関係ならたいした友人じゃなかったんだろうなーと思います。<br><br><br>私もイギリスに住んでいると、もう何年も会えない友達もいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>大人になったらそれぞれ結婚したり、子供が出来たり、独身だったりと生活スタイルはバラバラになり、住んでいる場所も離れたりしてしまいます。<br>そうするとどうしても学生時代の様な関係は継続しにくいですよね。。。<br><br><br>きっとそれぞれ同じ環境の人同士仲良くなるし、新しい友人も増えるからあまり気にしなくても大丈夫だよ。とアンドレには言っておきました。<br>本当に友人関係は時に恋愛より難しいですね。<br><br><br>ここで、彼が昔失った親友の話になったのですが、<br>アンドレがイギリスで博士号をしている時、イタリア人の親友ができたそうです。<br>彼はあまり手際が良い方じゃなかったのと、英語もパーフェクトではなかったので、アンドレが実験の手伝いや、論文の校正をしていたようです。<br><br><br>途中からアンドレも学生に講義をしたり、自分の論文で忙しくなり、イタリア人の友人を手伝えなくなりました。そして、彼の実験は上手く行かなくなり、大学にいられなくなりイタリアに帰ったそうです。<br><br>イタリア人の友人はアンドレが実験を手伝えなくなった頃からすごく怒ってしまって、一切口をきいてくれなかったらしいです。<br><br>私はこのイタリア人の友人の態度は逆恨み？としかとれないし、自分の実験をアンドレ頼みにしていたツケだとおもいました。<br><br><br>それと同時にアンドレも最後まで手伝えない事は最初っから手伝わない方が良かったのではないかと思いました。<br><br><br>それって本当に優しいのかな？<br><br>私は最初から最後まで面倒見れないなら、最初の優しさは残酷だなー。と思ってしまいます。<br><br><br><br><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusaieurope%2Fimg%2Flove_kokusaieurope88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛（ヨーロッパ人）へ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coco1407/entry-11879698137.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 07:38:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Date</title>
<description>
<![CDATA[ 週末アンドレに会いにアンドレの街へ行きました。<br><br>前回のデートで初めて腕も組んだし、メールでも気持ちを伝え合ったので、とってもうきうきしたデートでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>アンドレはその日に夜に大学で生徒とのミーティングがあってちょっとだけしか会えなかったけど、何となく前進した気がした。<br><br>カフェで色んな話をしていたのですが、アンドレは私たちが出会うきっかけとなった大家さん（Mちゃんの昔のホストマザー）とクリスマス前に会ったそうです。<br>そこで私との事を相談したらしいのです。<br><br>ホストマザーはあまり乗り気じゃなかった当初の頃の私しか知らないので、アンドレに<br><br><br>Cocoはあなたよりも10歳近く若いし、あまり熱を上げすぎない方が良いかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br>最初はゆっくりお友達から始めた方が良いと思うわよ。<br>Cocoはあなたの事、１人の人間としては好きだと思う。でも１人の男性として好きかは私には分からないわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>みたいな事を言われたそうです。<br>だからアンドレは少し私に対して連絡するのも戸惑ってしまったみたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>ちょっと謎が解けて嬉しかった！<br><br>こんなにゆっくりとした恋愛の始まりって大人になってからは、あまり無かったのでちょっと新鮮です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/181.gif" alt="口紅"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/181.gif" alt="口紅"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/181.gif" alt="口紅"><br><br><br><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusaieurope%2Fimg%2Flove_kokusaieurope88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛（ヨーロッパ人）へ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusaieurope/" target="_blank">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coco1407/entry-11879114033.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 07:39:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
