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<title>Natsuki's story</title>
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<description>奈ツ姫の物語</description>
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<title>ご報告</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>今日は１つ報告をしたいと思います。<br><br>このブログを始めた理由は、もう皆知っているよね。<br>私みたいに家庭環境に恵まれず、たくさん傷ついてきても、今も前向きに頑張っている姿を見てもらうことで、読者の方が少しでも前向きになれれば。という気持ちで始めました。<br><br><br>けれど最近は体調不良の日が増え、ブログも弱音が多くなり<br>みんなに心配ばかりかけている状況でした。<br><br><br>私は弱い人間だから、ついみんなに甘えて弱音を吐いてしまうけれど<br>弱音を吐くと、みんなに心配かけてごめんね。と、胸が苦しくなります。<br>そしてそんな自分が嫌になって、自己嫌悪に陥ります。<br>こんな私でごめんね。なんでこんな体なの？もうやだ。と、気持ちが落ちます。<br><br><br>それはリアルの世界でもそうで･･･<br>神奈川に来て、知り合いが誰もいない状況からスタートし<br>色々な方と出会う中、人との距離感をどうすればいいのか分からなくなりました。<br><br>仲良くなって距離が近くなると、今の私だとどうしても心配をかけてしまう。<br>そしていつか悲しませてしまう。<br>人は１人では生きていけないもの。<br>それは頭では分かっているのですが･･･<br>持病と改めて向き合った時に<br>やっぱり誰かを悲しませることはしたくないな。と思いました。<br>心配をかけたり、悲しい思いをする人をできるだけ増やしたくないのです。<br><br><br>先日悲しい出来事がありました。<br>きっかけはふとした私の行動から。<br>けれど、大切な人にすごく心配をかけ、悩ませてしまいました。<br><br>そして、考えていたのですが･･･<br>私はもう誰にも病気でツライとか言うのをやめます。<br>簡単に言えば、心を閉ざします。<br>『いつも笑顔で元気な奈ツ姫』でいいんです。<br><br><br>でもそうすると、このブログを書けなくなってしまいます。<br><br><br>なので、今年いっぱいでこのブログの更新をやめます。<br><br><br>今でも、こんな私を頼ってくださって、相談のメッセをくれる方がたくさんいらっしゃるので<br>退会はしません。<br><br><br>みんなに伝えたい気持ちもあるのですが、それは後日にして<br>今日は報告だけにしますね。<br><br><br>みんなの気持ちに応えることができず、本当にごめんなさい。<br><br><br>　　　Natsuki<br><br>
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<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 19:26:35 +0900</pubDate>
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<title>12/14</title>
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<![CDATA[ こんばんは☆<div>いつもはPCから更新してるけど、今日はケータイからです。</div><div><br></div><div>大阪に来て、すぐに体調を崩してしまい</div><div>今はベッドで安静中。</div><div><br></div><div>いつもは月～土に動いて、日曜にダウン。っていうパターンなんだけれど…</div><div>今月に入ってお仕事が忙しいからかな？</div><div>土曜なのに熱でダウンしちゃいました(*ノ∀｀*)</div><div><br></div><div>ずっと吐いてるし、関節痛いし、呼吸したら肺も痛い。</div><div>だから寝たいのに寝れない。</div><div><br></div><div>今回は少し寝込むかもー…って、なんとなく感じてます。</div><div>だから、メインのブログも更新＆コメできなかったら、ごめんなさい(ﾉω･､)&nbsp;</div><div><br></div><div>せっかく大阪に帰ってきたのにな。</div><div><br></div><div>とりあえず、早く治すために頑張って</div><div>ナツの大嫌いな安静＆お薬を飲むね。<br></div><div><br></div><div>はぁ～…ほんと、こんな体も自分も全部ヤダな。</div><div>でも、あきらめない。</div><div><br></div><div>今日より明日、自分のことを好きになりたいから。</div><div><br></div><div>がんばろう。</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="{9D1A377F-7DAD-42C6-B2EB-46365A8024D8:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131214/23/cocoa1026-1/42/d3/j/o0480032012780828438.jpg" alt="{9D1A377F-7DAD-42C6-B2EB-46365A8024D8:01}" width="300" height="200" border="0"></div><br></div><div><br></div><div>好きになるのも自分。<br></div><div><div>嫌いになるのも自分。</div><div>頑張るのも自分。</div><div>頑張らないのも自分。</div><div>行動を起こすかどうかを</div><div>決めるのは自分だけ。</div><div>そこに他人の意志はない。</div><div>続けたいと思うなら</div><div>最後までやり抜けばいい。</div><div>辞めたくなったら辞めればいい。</div><div>ただし後悔するのも自分自身。</div></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; Natsuki</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 23:34:57 +0900</pubDate>
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<title>P!nk - F**kin' Perfect ♪</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><center>P!nk - F**kin' Perfect <br><br><iframe width="300" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/Dftyw5qSVfY?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center>
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<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 12:00:57 +0900</pubDate>
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<title>疲。</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br>この時間に更新。ということは？<br>はい、眠れません。<br><br>昨日から体調がよくなかったので、昨日と今日は家でお仕事をしていました。<br><br><br>昨日の夜中に1度、一瞬だけブログをアップしたのですが、消しちゃいました。<br>見た方は、すぐに記事が消えて驚いちゃったかな？<br>でも今日はさすがに限界がきてしまいました。<br><br>昨日のブログには体のことや、治療方針などで悩んでいることを少し書いていたのですが<br>最近は、ちょっと今後のことを迷っていてずっと考えているんですよね。<br><br><br>それで頭いっぱいの状態で、しかも体調がベストでない時に友達？からのメールが。<br>私はもう、その人を友達とは思っていないのですが<br><br>元彼のフェイスブックやTwitterなどを見て情報を色々と言ってくるんですよね。<br><br><br>私自身はもう、元彼のTwitterやブログなど全く見てないですし<br>やっと気持ちも整理できて、今は一切連絡もとらずにお互いに別の道を歩いているのだから、そっとしておいてほしい。<br><br><br>たとえ彼が私に言ってくれた言葉が嘘だったとしても<br>私は聞きたくもないし、それが本当かどうかなんて知りたくもなかった。<br><br>知ったところでどうなるの？<br>あんな男サイテー。と、一緒に話して盛り上がればいいの？<br><br><br><br>彼を好きになったのも、付き合うと決めたのも私。<br>元彼を悪く言っても自分の価値を下げるだけだし、<br>たとえ私に言ってくれた言葉に、本当は気持ちがこもってなかったとしても<br>その言葉に救われたのは事実で、感謝もしているのだからそれでいい。<br><br><br>正直まったく傷ついてないか。というと嘘になります。<br>友達から聞いて、かなりショックで<br>男ってこうなの？とも思ってしまいました。<br><br><br><br>なのに、奈ツ姫が後悔しないように。とか、奈ツ姫がかわいそう。とか<br>奈ツ姫の為に。っていう綺麗事を並べて<br>私って友達思いでしょ？と、間違った優しさに浸っていてうんざりです。<br><br>出来ればこういう『優しさ』を分かっていない人とは付き合いたくないのですが、<br>私の親友の仕事関係と繋がりがあって切れないのです。<br><br><br>今日初めて、ケータイをお仕事用とプライベートに分けて2台持ちする人の気持ちが分かりました。<br>こんなにケータイの電源を切りたい。と思ったのは久しぶりです。<br>電源を切りたい。でもお仕事の連絡があるので切れない。<br><br><br>もう、心が疲れちゃっています。<br><br><br><br>また愚痴になっちゃいました。<br><br><br>もっともっと強くならなくちゃ。<br>周りに流されず、気持ちがブレないように、自分に負けないように。<br><br><br><br>でも今は何も考えずに眠りたいな。<br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131207/06/cocoa1026-1/26/d1/j/o0800060012772761482.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131207/06/cocoa1026-1/26/d1/j/t02200165_0800060012772761482.jpg" alt="$Natsuki's story" width="220" height="165" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 06:29:58 +0900</pubDate>
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<title>ダッフィー大好きなアナタへ</title>
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<![CDATA[ 最近、コメントをしなくてごめんね。<br>ブログを読んでから、伝えたい気持ちがイッパイだったの。<br>だけど、どう伝えたらいいのか分からなくて考えていたら<br>そのことをスルーして、他の記事にコメントをするなんて出来なかった。<br><br><br>名前を出すのはどうかな。と思ったので、ダッフィー大好きな･･･とさせてもらったけれど<br>文の中で、ダッフィー大好きなアナタって言うのもなんだか変な感じがするので、ナツの前の名前「ぷう」で呼ばせてもらうね。<br><br><br>ぷうちゃんと出会ってから今まで、お互いに楽しい時もあれば悲しい時もあったよね。<br>ナツが悲しい時、ツライ時、心から心配してくれて暖かい言葉をくれて<br>ナツが元気だと、ほんと自分のことのように喜んでくれて<br>どれだけ励まされて、嬉しい気持ちになったか分からないよ。<br>ありがとう。<br><br>ブログを読んで、ナツが思ったことを言わせてもらうね。<br><br>ぷうちゃんは馬鹿じゃないよ。<br>ただ、優しすぎるの。<br><br>今言っても大丈夫かな？こう言ったら傷つけちゃうかな？って思ったり<br>今はそっとしといた方がいいのかな？とか<br>本当は心配で心配で気になって仕方ないのに言えない。<br>相手のことをすごく大切に思いすぎて、気を使いすぎちゃうんだね。<br><br>それは馬鹿じゃないでしょ？<br>本当に馬鹿な子は、こんなに相手を思えないんだよ。<br><br><br>誰かに頼って甘えて進んでもいいやん。<br>それのどこがいけないの？<br><br>ぷうちゃんは、ナツみたいになりたい。って言ってくれているけれど･･･<br>ナツは自信なんてまったくないよ。<br>親に育児放棄されて暴力受けて、他人に傷つけられて、遊んでそうとか言われて<br>自信なんてつくわけないよね。<br><br>子どもの頃に親にいっぱい褒めてもらった子は、根拠のない自信を持ってるんだって。<br>じゃぁ、それがない人は？<br><br>自分で自信をつけていくしかしょうがないよね。<br>でも、それがどれだけ時間がかかって大変なことかは、ナツ自身よく分かるよ。<br>ほんとに不安で怖くて勇気もなかなか出なくて。<br><br>その時に、誰かに頼って甘えることで、少しでも前に進めるならいいと思うな。<br>ナツなんて、周りに心配や迷惑ばっかかけて、ここでも弱音ばっかり吐いて<br>友達にもしょっちゅうお説教されたり、心配しすぎて泣かしちゃったこともあるよ。<br>1人でなんて何も出来てない。<br>1人ならきっと今ごろ生きてすらいないと思うもん。<br><br><br><br>【心が閉じてる<br>　相手は仲良くなりたいと<br>　思ってるのに<br>　あなたが頑固に心を閉じてるから<br>　相手も諦めちゃう】<br><br>こんな言葉、気にしなくていいよ。<br>ぷうちゃんも、心を開ける人に必ず出会うから。<br>相手がそういう人じゃないのか、タイミングが今じゃないだけ。<br><br>たくさん傷ついてきたから、ぷうちゃんは人の気持ちを考えるし<br>誰より人に優しいの。<br>そして、今はまだ少し勇気を出せる時じゃないんだよ。<br><br>【心がガラスより弱い<br>　のに強がる】<br><br>これ、当たり前じゃない？<br>弱くても素直に甘えることが出来ないから<br>1人で強がって、必死に守ってるんだよ。<br>それがどれだけスゴイことか分かってない。<br>そう出来る人は、大切な人を「守る」為なら誰より強いの。<br>ナツもまったく同じだから。<br><br><br>ナツはぷうちゃんに、自信を持って。とか心を開いて。とは思わないよ。<br><br>ただ、自分のことを受け入れて、少しでも好きになってほしいな。<br><br><br>例えばね、自分の良いところと、ダメなところを５０個ずつ書いてみて。<br>つまんないことでもいいの。<br>～が好き。とか、爪の形がいい。とか、ほんとなんでもいいの。<br><br>これはナツもやったことがあるよ。<br>（ちなみにナツは良い所が出てこなくて、3日かかったよｗ）<br>どうしても思い浮かばなかったら、家族に聞いてもいいよ。<br><br>そこに書き出されることって、人それぞれみーんな違うの。<br>いいところも、ダメなところも全部が同じ人なんて1人もいない。<br><br>ぷうちゃんにしかない、いいところも沢山あるの。<br><br>それを他人の言うことをそのまま信じたり<br>他の人はこうなのに･･･って、他人の尺度で考えたらダメだよ。<br><br><br>ナツは、ずっとぷうちゃんと接してきて、色んなぷうちゃんを見てきたけれど<br><br>すっごく純粋で、優しすぎるぐらいに優しくて、1人で抱えちゃって<br>そんな自分がヤダ、変わりたい。って思って苦しんでる。<br>そんなぷうちゃんが大好きだからね。<br><br>長文になっちゃったけど、結局伝えたかったのは<br>最後の1文だったりﾟ+.(*ﾉｪﾉ)ﾟ+<br><br>ぷうちゃん、大丈夫だからね。<br>いつでもナツに「私のいいところどこ？」って聞いていいよ。<br>ぷうちゃんがウンザリするぐらい言うから。<br><br><br><br>　Natsuki<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131201/00/cocoa1026-1/62/1e/j/o0800060012766359771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131201/00/cocoa1026-1/62/1e/j/t02200165_0800060012766359771.jpg" alt="$Natsuki's story" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br><center>ハワイの二重の虹をナツの大切なぷうちゃんへ。</center>
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<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 00:25:49 +0900</pubDate>
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<title>私と海</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br>最近、弱音が多かったので今日は違うことを。<br><br>私は海が大好きです。<br>見るのも遊ぶのも。<br><br>何かあって気持ちが落ち込んだ時や、冷静になりたい時<br>1人でよく海に行きます。<br><br>大阪に住んでいた時は、海から少し離れていましたが<br>多い時だと、少なくても週に3回は始発電車に乗って行ってました。<br><br>今では、海まで歩いて行ける距離なので毎日行っています。<br><br><br>私が海がこんなに好きになったのは、ある出会いがきっかけです。<br><br><br>私が通っていた高校は、大阪の「なんば」という大きな駅から、<br>南海電車という和歌山の海沿いへ走っている電車に乗り、途中の駅にありました。<br><br><br>高校の頃の私は、妹と私の学費や生活費などを稼ぐ為にお仕事をしながら<br>学校にも通う。という多忙な毎日を過ごしていました。<br><br>家でも、当時付き合っていた彼とも色々あった時、どうしても学校に行きたくなくて<br>学校のある駅では降りずに、そのまま電車に揺られ海が見える駅で降りました。<br><br><br>1人で海へ行ったのは１０年前のこの時が初めてです。<br><br>落ち込んでいた私は、海岸で1人ぼぉーっとしていました。<br><br><br>周りから見たら明らかにおかしかったと思います。<br>平日の午前中に、高校の制服を着た女子がいるのですから。<br><br><br>時計を見てなかったので、時間経過は分からないのですが<br>お昼前ぐらいかな？<br>私の横に1人の年配の女性が座ったんです。<br><br>何か用なのかな？と思いましたが、その女性はなにも話さず<br>ただただ私の隣にずっと座っていました。<br><br><br>全くの初対面の方で、何も話さずただいるだけ。<br><br>なのに、なぜかその女性が座っている方の体が温かくて･･･<br>少しほっとしたのを覚えています。<br><br><br>そして少しするとその女性が話してくれたんです。<br><br>『いつでも、ここにおいで。<br>　海は、どんな悲しいことでも嫌なことでも、全て包み込んで綺麗にしてくれるから。<br>　ありがとう。っていう気持ちを忘れなければね。』と。<br><br>その方は私に何も聞くことなく、そう言って立ち上がって帰って行ったんです。<br><br><br>この日から、何かあれば海に行くようになりました。<br><br>するとなぜか、1人なのに寂しくなくて<br>帰る時には、また頑張ろう。と思えるんです。<br><br>この１０年間で、何十回 何百回と海に癒されてきました。<br><br>あの女性と会ったのは、この1回だけで二度と会うことはありませんでした。<br>けれど、１０年経った今でも、私の中では忘れることのできない出会いです。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131130/21/cocoa1026-1/7b/b2/j/o0630042012766121601.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131130/21/cocoa1026-1/7b/b2/j/t02200147_0630042012766121601.jpg" alt="$Natsuki's story" width="220" height="147" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 21:31:34 +0900</pubDate>
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<title>11*28</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 19:53:07 +0900</pubDate>
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<title>one's love</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br>最近は、アクティブに動いている私です。<br><br>今まで、自分の体を大切にしていなかったな。と反省したんです。<br><br>なので、まずは食事や運動を変えよう。と思いました。<br><br><br>ここにはいつも本音を書いてきたので、今日も本音を隠さずに書きますね。<br><br><br>私は最近、エクステを付けて髪を変えたり、メイクや服装も変えました。<br>そして、あえて暇な時間を作らないようにしています。<br><br>理由は、あれから彼と連絡はとっていないのですが･･･<br><br>前は彼の隣駅に住んでいました。<br>そして別れてすぐに私は彼の家から遠い今の場所へ引越しました。<br>すると、彼が本社勤務になったんです。<br>本社は私の家の近く。<br>正直、動揺しました。<br><br><br>近くの海にいると、もしかすると偶然会うかも。なんて思ってしまう自分がいて･･･<br>でも、いつまでも引きずってる自分も嫌で。<br><br><br>なので、自分の中で、１６日で気持ちにケリをつけようと思いました。<br>その日もいつも通り海へ散歩に行って、ぼぉ～っとしていました。<br>帰宅後に、Twitterやここの読者登録など彼と繋がっているものを消しました。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131126/20/cocoa1026-1/b7/44/j/o0480048012762016723.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131126/20/cocoa1026-1/b7/44/j/t02200220_0480048012762016723.jpg" alt="$Natsuki's story" width="220" height="220" border="0"></a></div><br><br><br>それからです。髪やメイクを変えたのは。<br>前の髪も服も彼が好きだと言っていたから･･･<br><br>眠れなくて、常に予定を入れて忙しくして、<br>考えないように、思い出さないようにしようと必死でした。<br>最近、メインのブログをよく更新していたのもこれが本当の理由です。<br><br><br>すると無理が溜まったのかな。<br>１８日から入院することになってしまって。<br>幸いすぐに退院できたのですが･･･<br><br>今でもどうしても、常に動いていないと怖いんです。<br>また心が乱れることが。<br><br><br>今は前のように恋焦がれる気持ちはないです。<br>またお付き合いをしたい。とは思っていないです。<br><br><br>けれど、ただ、どうすればいいのかが分からない。<br><br>友達は「新しい彼を見つけなよ！紹介するよー。」なんて笑って言うのだけれど･･･<br>ん～･･･それはどうなのかな。と思ってしまう。<br><br><br>だから、時間が経つのを待つしかないのだろうけれど<br>その待っている今、どうしても無理をしてしまって体調を崩してしまいます。<br><br>おととい・昨日もそれで徹夜で仕事をしたせいか<br>今日は夕方から吐き気が止まらず、息苦しいです。<br><br><br>こういった別れを経験したことがないので、自分でどう整理すればいいのかが分からない。<br><br>ただただ考えないように、何かをひたすらするしか。<br><br>でも今は、自分の体も大切にしないといけない。という気持ちもあるので<br>余計にどうすればいいのかが分からない。<br><br><br><br><br>彼は愛することを教えてくれたけれど<br>忘れ方は教えてくれなかったから。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131126/20/cocoa1026-1/9d/b7/j/o0480080012761998591.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131126/20/cocoa1026-1/9d/b7/j/t02200367_0480080012761998591.jpg" alt="$Natsuki's story" width="220" height="367" border="0"></a></div><br><br><br><br>少しゆっくりします。<br><br>　　　Natsuki
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<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 20:52:54 +0900</pubDate>
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<title>11＊16</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<div>今はベッドの中から更新です。</div><div><br></div><div>今日はすごくいい天気だったので、朝から家事をすませ、愛犬の花音ちゃんと一緒に近くの海に行ってました。</div><div><br></div><div>勉強したり、ぼぉ～っとしたり、花音ちゃんと遊んだり。</div><div><br></div><div>そして夕方に帰宅後、少し体調が良くなくて…</div><div>私の場合、体調を崩すとまず眼が痛くなるからやっかいなんですよね。</div><div><br></div><div>今も体は寝込むほどではないけれど、右目が痛んで動けないし、明日は試験なのでベッドで安静にしてます。</div><div>めちゃイケ見たかったのに(笑</div><div><br></div><div><br></div><div>それで思ったのですが…</div><div>最近は出来るだけ更新するようにしてるのですが</div><div><br></div><div>メインのブログを書くネタがなく</div><div>こちらのブログを書くほどは、気力や元気がない時</div><div>更新が止まってしまいますよね。</div><div><br></div><div>すると、今の私だと皆が心配してくれてメッセをくれます。</div><div>みんな過保護だから❤︎(笑</div><div><br></div><div>メッセをくれることはすごくすごく嬉しいのですが</div><div>皆をそんな気持ちにさせてしまうことが申し訳なくて…</div><div><br></div><div>だから、何か…簡単にひと言だけアップできるような方法はないかな…</div><div>と、考え中です。</div><div><br></div><div>今日は忙しいから…とか<br></div><div>ネタがない！とか</div><div>疲れたから寝ます。みたいな、ほんと簡単なひと言を。</div><div><br></div><div>なう。は、してない方が多いので</div><div>あくまでブログ内で表示できるような…</div><div><br></div><div>ん～…難しいね。</div><div>何かアイデアがあれば教えてください☆</div><div><br></div><div><br></div><div>では、今日はおとなしくしてます。</div><div>おとなしい私…レアですよ♪</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131116/21/cocoa1026-1/2c/6b/j/o0480036012751298503.jpg" alt="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}" width="300" height="225" border="0"></div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}" style="text-align:left"><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}"><br></div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}">あきらめない</div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}">他人と比べない</div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}">ずっとひきずらない</div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}">今の自分にできることを全力でやる</div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}">できる範囲でいいから一生懸命やってみる</div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}">苦しくても辛くて涙が出てきても立ち上がる！！</div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}"><br></div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}">そうすれば必ず笑えるときが</div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}">いつか来るから。</div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}"><br></div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}">&nbsp; &nbsp; Natsuki</div></div><div id="{950C7897-5549-4309-9085-512BFDD4DDD4:01}" style="text-align:left"><br></div><br></div>
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<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 21:30:17 +0900</pubDate>
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<title>story♪</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><center><br><iframe width="300" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/lJ7vRIiu2wg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><br><br><br>【 story / AI 】<br><br>限られた時の中で<br>どれだけのコトが出来るのだろう...<br>言葉にならないほどの想いを<br>どれだけアナタに伝えられるのだろう....<br><br>ずっと閉じ込めてた<br>胸の痛みを消してくれた<br>今　私が笑えるのは<br>一緒に泣いてくれたキミがいたから<br><br>1人じゃないから<br>キミが私を守るから<br>強くなれる　もう何も恐くないヨ....<br>時がなだめてく<br>痛みと共に　流れてく<br>日の光がやさしく照らしてくれる<br><br>説明する言葉も<br>ムリして笑うコトもしなくていいから<br>何かあるなら　いつでも頼ってほしい<br>疲れた時は　肩をかすから<br><br>どんなに強がっても <br>ため息くらいする時もある<br>孤独じゃ重い扉も<br>共に立ち上がればまた動き始める<br><br>1人じゃないから<br>私がキミを守るから<br>あなたの笑う顔が見たいと思うから<br>時がなだめてく<br>痛みと共に流れてく<br>日の光がやさしく照らしてくれる<br><br>時に人は傷付き、傷付けながら<br>染まる色はそれぞれ違うケド<br>自分だけのSTORY<br>作りながら生きてくの<br>だからずっと、ずっと<br>あきらめないで....<br><br>1人じゃないから<br>私がキミを守るから<br>あなたの笑う顔が見たいと思うから<br>時がなだめてく<br>痛みと共に流れてく<br>日の光がやさしく照らしてくれる<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131115/20/cocoa1026-1/01/1a/j/o0800117012750233474.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131115/20/cocoa1026-1/01/1a/j/t02200322_0800117012750233474.jpg" alt="$Natsuki's story" width="220" height="322" border="0"></a></div><br><br><br>無理に頑張らなくていい<br>無理になにかにならなくていい<br>あなたらしく頑張ればいい<br>強がらず泣きたい時に泣き<br>心のまま笑いたい時に笑い<br>こつこつ頑張ればいい<br>あなたにしか歩けない人生を<br>あなたのまま進めばいい<br><br><br>　　Natsuki
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<link>https://ameblo.jp/cocoa1026-1/entry-11694781488.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 20:40:04 +0900</pubDate>
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