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<title>弟の嫁　</title>
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<description>男は人生で三回だけ泣くと言う・・・１回目は産まれた時にオギャーと泣く２回目は親が死んだ時にすすり泣く３回目はB型女に出会った時に号泣する・・・</description>
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<title>夜中に弟からのメールで眠れなくなったので・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="6">更新したいと思います。<br><br>「もう・・・本当にあいつの陰険なイジメに疲れる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">」<br><br>とメールが来ました。<br><br>昼御飯代はくれないし僕の写真は捨てられるし、子供達をかってに宗教に入れるし<br>僕の保険は解約するしと・・・<br><br><br>何故別れないのか不思議でなりません。<br><br>子供達をひきとって、別れなさいとメールしましたが・・・<span style="color: rgb(255, 0, 0);">(実際これまでに、何度も別れることを勧めてます。）</span><br><br>嫁は水商売に復活してから男がいます。<br><br>弟は二回ほど、その男と一緒にいるところを捕まえてますが、確実な証拠をつかめていないのです。（H的な意味で）<br><br><br>別れなさいとメールしたら返事が<br><br>「確実な証拠をつかまないと子供達まで失ってしまう・・・」<br><br>ｾﾂﾅｽ・・・弟ｾﾂﾅｽ<br><br><br>姉ちゃんは寝れなくなってしまいました。<br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/cocoa1120/entry-10302668651.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 04:15:53 +0900</pubDate>
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<title>全ての人を不快にさせるB型の嫁とA型の弟</title>
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<![CDATA[ <font size="3">夫婦喧嘩は犬も食わないとよく言いますが、ほんとに食ったらインフルエンザより酷い症状にもだえ苦しみます。<br><br>とにかく周りを巻き込むのが大好きな嫁は、しょっちゅう弟の悪口を実家に来て私や母に、言っておりました。<br><br>でも、このときは嫁がどんなに嘘つきで、強欲なのか知らず弟は自分の実家からも煙たがられる存在になっていきました。<br><br>弟とじっくり話すことなど当時は全くなく、嫁の話を全面的に信じることになったのです。<br><br>前置きは省きたいくらい今、色んなことに振り回されています。<br><br>ﾌｩ・・・・<br><br><br><br><br>最初についた嘘を見破ったのは、結婚してから弟の家に遊びに行った時です。<br><br>あちこちにホステス時代に撮った写真を貼ってあるのです。（トイレの中にも<br><br>嫁さんは嘘をついても忘れます。<br><br>嘘をついてる最中は自分の嘘を信じて、ぽろぽろっと泣きます。<br><br>それっておかしいんじゃない？って聞かれても次の嘘を考えるまでは素直に返事だけ<br>します。<br><br>思いついた瞬間、ものすごい勢いで嘘を並べ立てはじめます。<br><br>人間関係において、相手を理解しようと思う気持ちは常につきまとうものですが、<br><br>この嫁さんを理解しようとしたら自分の常識を全て覆すしかないんです。<br><br>ていうか、理解など永遠に出来ない人種なのです。<br><br>お願いだから別れて欲しい！別れてくれないのなら、もう何も持ち込まないでお願い（涙<br><br><br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/cocoa1120/entry-10285451089.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 15:06:38 +0900</pubDate>
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<title>そんな感じで、めでたく結婚式を迎える</title>
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<![CDATA[ <font size="5">結婚式は彼女が家に来てから、一ヶ月もしないくらいの平日の夜だったと思う。<br><br>バージンロードは二番目のお父さん（すでに離婚していたけれど）と彼女は歩いた。おそらくこのための嘘だったんだろう。<br><font size="3">でも実際、そんな嘘つかなくても普通に離婚していても二番目のお父さんが出てくれるんですよ。でいいんじゃないの？と思う。本当にそんな嘘をついてなんになるの？と<br>言うような嘘をこれから先ずっとつく彼女のことを、私は、つい最近まで見破れてなかった。<br></font><br>そして披露宴が始まった。キャンドルサービスを新郎新婦がにこやかに挨拶しながら回っているのを、ほほえましく思い、自分の結婚式の時を思い出しながら拍手をして見ていた。自分のテーブルに二人が回ってきたときに私は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ぎょっ</span>とした。何故なら新婦が、ものすごい敵意をむき出しの目で私を睨み付けていたからだ。<br><br><font size="3">内心むっとしたけど、睨まれる理由が見あたらないし、お祝いの席だし・・・<br>気にしない気にしないと自分に言い聞かせて我慢した記憶があるｗ<br>このとき何故睨まれていたかは、いまだに明らかになっていないけど・・<br><br><br><br>とにもかくにも弟と彼女は結婚生活をスタートさせた。<br><br><font size="7" style="color: rgb(255, 0, 0);">悲劇の始まりである。<br><br><br></font><br><br></font><br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/cocoa1120/entry-10256535974.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2009 20:13:49 +0900</pubDate>
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<title>本当にびっくりしたのは・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="5">弟が、なかなか話しを切り出せないでいるのを、横目で彼女が睨んだ。<br><br><font size="3">それだけは覚えているｗ</font><br><br><font size="3">結局子供が出来ていて、結婚しますと言うことだった。</font><br><font size="4"><br>でも、私は写真に映っていた<span style="color: rgb(255, 0, 0);">子供</span>が気になったので聞いてみたら、</font><span style="color: rgb(255, 0, 0);">弟</span>だったｗ<br><br><font size="4">あまりにも歳が離れているので、びっくりしたけれど</font><br><br>お母さんが再婚して出来た子供らしい。<br><br>そして、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ここでも嘘を一つ</span><br><br>「今、お父さん（二番目）とは別居しているんです。でも、まだ離婚はしてないんですけどね」<span style="color: rgb(128, 0, 128);">（本当はすでに離婚していた）</span><br><br>このときは、まだ彼女が嘘をつくのが<font size="7" style="color: rgb(255, 0, 0);">デフォ</font>だとは<br><br>知らなかった。<font size="4"><br><br><br>それよりも何よりも、そんな嘘をつく意味ってあるんだろうか？<br><br><br>しかし、この嘘はこれから彼女が結婚式へと、突き進んでいくために必要な嘘だったのだ。<br><br>私の母が彼女に<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「結婚式はしたいよね？」</span>みたいなことを聞いたら<br><br>彼女は大きくうなずいて<font size="6">「はい！（もちろん）」<font size="3">みたいな顔をしながら<br><br><br>結婚式の話を続けた。二人ともお金なんて全然貯めてなく、お金の話は全て親任せで<br><br>彼女の方は自分のおばあさんが全部だしてくれるから、費用を折半して結婚式をしたいと、あとはうちの親がOKだしてくれればと言う話だった。<br><br><br>これも数年後にあかされるのだが・・・<br><br><br><font size="7" style="color: rgb(255, 0, 0);">この日すでに、結婚式場など全て決まっていたらしい。</font><br></font></font></font><br>うちの親がもしお金を出せなかったらどうしたんだろう・・<br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/cocoa1120/entry-10256410523.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2009 16:25:18 +0900</pubDate>
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<title>弟の嫁と初対面</title>
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<![CDATA[ 第一印象って言うのは誰もが良く思われたいと思うところだと思う。<br><br><br>私は、弟が彼女を連れてくる日に実家に少し遅れて行ったんだと思う。（もう五年くらい前の話なので）<br><br><br>びっくりしたのが玄関を開けた瞬間、見たこともないような靴が目に入ったからだ。<br><br><font size="5" style="color: rgb(255, 215, 0);"><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">ゴールドだったかシルバーだったかそんな感じのラメの入ったピンヒール</span></font><br><br><br><font size="4" style="color: rgb(250, 128, 114);">びっくりした。（それが本当にその時の素朴な感想である）</font><br><br><br><font size="5">居間へと続く扉を開けるのに躊躇したくらい、びっくりした。<br><br><br><font size="4">とりあえず、居間に行くと靴とは対照的なお嬢ファッションに身を包んだ<br><br>彼女と弟と両親がいて、とりとめもない会話をしていたと思う。<br><br><br>私が「初めまして」<br><br>と挨拶をして、<br><br>「仕事は何をされているんですか？」みたいな<br><br>ことを聞いたと思う。<br><br><br>彼女は迷うことなく、にこやかに<br><br>「介護をしています＾＾」と言った。<br><br><br>当時２０歳くらいの男の子の知り合いがいて、真剣に介護を目指していて<br><br>色々聞かされていたので、私は介護をしているって聞いた時点で、<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">この子はきっと良い子だ！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"></span>なんて思ったような気がするｗ<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">私は、きっと世界一単純な人間だ。</span><br><br>今となっては、このとき彼女がついた嘘も、びっくりするくらい嘘を重ねて<br><br><br>生きている彼女からしたら、別に気がとがめることでもなかったんだろうと思う。<br><br><br><br></font></font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cocoa1120/entry-10254849220.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2009 07:04:34 +0900</pubDate>
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<title>弟が彼女を初めて連れてきた日</title>
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<![CDATA[ 弟が彼女を連れてくると言った日<br><br><br><br><font size="7"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>「ああ・・きっと子供が出来たんだ」</span></font>と思った。<br><br><br><br>何故なら、今まで一度たりとも彼女を連れてきますなんて前置きをしたことが、なかったからだ。<br><br>大抵、いつのまにか彼女が出来て家に連れてきたりしてたけど、いつのまにか別れていた。<br><br><br>ちなみに私は長女で、弟の下にも、妹がいる。<br><br>私と妹はすでに結婚して家を出ているけれど、実家に子供を連れて遊びに行った時に、弟の部屋で、<br><br><br>時たま昼寝をしたりしていた。<br><br><br>その時に彼女なのかなんなのかワカラナイ写真を発見していた。<br><br><br>やたら派手な彼女と、小学生の低学年っぽい男の子と、私の弟が三人でピースをしている写真だ。<br><br><br><br>ん？<br><br><br><br>次の彼女は子連れか・・・と勝手に想像をふくらませていた矢先の出来事だった。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cocoa1120/entry-10254838750.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2009 06:20:20 +0900</pubDate>
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