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<title>こころの わ ー辛い子育てから あたたかな子育てへ  イライラ育児から笑顔の育児へ</title>
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<description>孤独な育児などで、どうしても苦しくなり、イライラ辛い育児ループに…それでも  あるきっかけや  つながりで、あたたかく子育て出来る今。イライラ育児から、あたたかく見守る子育てになれたきっかけや、気づきを書いたりしています。</description>
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<title>我が子の託児を受けられなかったわけ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>パワフルな子や、こだわりが強い子、<div>発達障害を持つ子を育てている保護者さんの悩みを聞いた事があります。</div><div><br></div><div>子どもはどの子もすばらしく、大切な子ども達だなと思います。</div><div>けれど、子どもの特性により、やはり、子育てや預かる上で、手がかかるタイプの子も確かにいると感じます。</div><div>それは良い、悪いではないはずですが、親や、預かる側のスキルがしっかりしたものが、必要な様に感じます。</div><div>時には、公共の場での辛い視線だったり、</div><div>理解されないために辛い気持ちになったりすることがあったりします。</div><div>それが、いつも、子どもへの対応などに、悩んでいたり、落ち込んだりすることもあるかもしれない、がんばっている親自身が責められているように感じてしまうと、子どもに対する事に、心の余裕がもてなくなり、よくないループにはまってしまうことは、理解できる気がします。</div><div>発達障害などにかかわらず、日本は子育てに対する公共の目線が厳しいと聞いた事があります。</div><div><br></div><div>子どもだから、子育ては大変だからと、甘えの様になってはいけないけれど、日々奮闘しがんばっているお母さんに、優しい眼差しがあるといいなと感じます。</div><div><br></div><div>その優しさ、温かさが、その子どもへ帰っていくとも思うんです。</div><div>それは素敵な社会になる大きな事なはずだと思うんです。</div><div><br></div><div>そんな事を感じながら過ごしていますが、</div><div><br></div><div>最近、私の事ですが、こんな事がありました。</div><div><br></div><div>真ん中の子の入園式がありました。<br></div><div>3才の下の子は、地域のボランティアさんが託児してくださるとのことで、申し込んでいました。<br><br>いつも、上の子の小学校でも、お世話になっていて、ボランティアさんたちが、我が子がどんな子かわかっています。<br><br>下の子は、甘えん坊ながらパワフルです。<br>そして、こだわりや主張が強く、うまく対応が出来なかったり、最初の対応で失敗すると、びっくりなくらい泣いて、主張や思いを押し通す、強さもあります。</div><div>私は、未熟さもあるのか、正直あまりのこだわりに私も疲れて、困ってしまう時も少なくありません。<br><br>なので、預ける時、大丈夫かな。<br>迷惑にならないかしらと、いつももうささわけなく、不安に思っていたんです。<br><br>前回は、寝ていた所を預かってもらい、起きたら、ずーっとないていたらしかったです。<br><br>それて、今回も、いつもの様に申し訳ないかな…と心配しながらも、お願いしますと連れて行くと、他の小さな子達も泣いていたり、てんやわんやな感じもあり、<br>我が子も、もう前回のことも頭にあるのか、泣いて嫌だというし、前にもずっと泣いてた子よ…などなどの会話になり、</div><div>入園式に連れていくことになりました。<br><br>また、参観日などで託児がありますが、もう預かってもらうのは、やはり申し訳なくなってしまい、これからは遠慮しようかなと思いました。<br><br>ボランティアさんも他の子で大変だったりしていて、気が立っていらっしゃったかもしれないし、サバサバした感じの方なのかなと思うし、気にすることはないのかもしれませんが、表情、言われた方が、何だかとても傷ついてしまいました。</div><div><br></div><div>いつもがんばってはいるけれど、理解されなかったり、嫌な顔をされてきたり、私の未熟な対応が原因かもしれないし、といつも余計に悩む事もあり、そこに触れられてしまった感があり、悲しい気持ちになってしまいました。まだまだですね…</div><div><br>託児のプロではなく、子育ての手の離れたボランティアの方がしてくださっていて、我が子は落ち着いて一緒に参観はとても出来なくて、託児がない小学校にいた時は参観なんて、まったくできなかったので、私にとってとてもありがたいことです。</div><div>しかしパワフルで騒がしい我が子達なので、申し訳なく、私なりに気を使い、感謝もしっかりしていたてもりだったのですが、残念な気持ちになりました。<br><br>いろいろありますが、学ぶ事が本当に多いなと思います。</div><div>発達障害であってもなくても、その子の良い所に目を向けて活かしてあげたい、どんな時も自己肯定感をしっかりもっていれば、乗り越えていく大切な生きる力の基礎だと思うので、自分を好きな子になって、イキイキと過ごして行って欲しいなと思います。</div><div><br></div><div>いつも、子育てをがんばっているお母さんたちを尊敬します。</div><div><br></div><div>私も楽しく育児していきたいなと思います^_^</div><div><br></div><div><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/cocolonowa/entry-11821751403.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Apr 2014 20:04:31 +0900</pubDate>
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<title>以前イライラしていた子育てが、穏やかに。</title>
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<![CDATA[ 今日は、3人の子ども達とお出かけ。<br>車でもお店でも、どこでも私が気になってしまうことばかり。<br>これは、やめてほしい…<br>これは、注意しとかないと…<br>と思うことばかり、休みなくしてくる子供たち。<br><br>みんなそれぞれ誰でも思うことなのかもしれないし、みんなもがんばっているんだと思いつつも、我が子達はほんと大変だー&gt;_&lt;と感じてしまうくらい。<br>いろんな診断の特性がある子達でもあり、店でも目立ちすぎるし、車でもめっちゃめちゃでした。<br><br>帰りの車でも騒がしく、ずっとあまりに騒がしいから気持ちが休まらないのだけれど、こんな中でイライラせず対応していくのって、修業だわと思いながら、騒がしい中で心は穏やかにしている自分に不思議な感じになった。<br><br>以前はとてもできなかった。<br>他人の目も気になり、私の子供たちへの要求も今より高かった気もしますし、<br>子どもが困った事をする時のより良いコミュニケーションも知らず、疲れ果て、イライラしてしまい、それが良くない子どもへの接し方になり、悪循環ループに苦しみました。<br><br>良くない原因は、自分の自己肯定感の低さから始まっていたなと思います。<br>それに加え、我が子達をしっかりそだてなければと一生懸命さが、良くない結果になることもあるのだと気づいていませんでした。<br><br>子どものあるがままを大事に子どもの自己肯定感育むことが大切なベースになると、気づいたことから、視点や考えが変わりました。<br><br>心理学的なことも、知っていくと、子どもとの接し方もはじめて府に落ちて理解できて、自信もついてきました。<br><br>今まで何年も辛い孤独な育児だったので、本当にあの日の私に今の気づきがあれば、全然違ったなと感じますが、辛いからこそわかった気持ちを大切に、これからもたくさん学んで生きたいです。
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<link>https://ameblo.jp/cocolonowa/entry-11818392065.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 22:48:14 +0900</pubDate>
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<title>ママ友付き合いや、育児の悩みを解決したきっかけ</title>
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<![CDATA[ ママ友付き合いに悩んでる方って、多いのでしょうか？<div><br></div><div>私はずっーと悩んできました。</div><div><br></div><div>しかし、今はあることがきっかけで、楽観出来るようになりました。</div><div>ママ友づきあいだけでなく、</div><div>育児全般などにも。</div><div><br></div><div>一言では言えないのですが、</div><div>『ありのまま』の子育て大切にしたいという事を掘り下げていったら、いろいろ人や情報もつながって、子育てで、困った時の対応にも自信がつきました。</div><div><br></div><div>そしたら、子育ても、ママ友との対応も悩みが格段に減りました。</div><div>最初からこうありたかったー。</div><div>5、6年は本当に孤独で、しんどい育児に苦しみました。</div><div>無意識に、いろんな観念にしばりつけられてもいました。</div><div><br></div><div>もし、気になるなと思った方は、過去のブログにもいろいろ書いてます。</div><div>これからも、楽に楽しく子育てできるきっかけになっていること、それが子どもの生きる力を奪わずに、子どものためにもなっていくのだろうと思う事、書きたいです。</div>
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<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 19:27:57 +0900</pubDate>
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<title>子どもの想像力を育てる</title>
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<![CDATA[ 子どもの想像力についての話を聞いてきました。<br><br>想像力って何？と言われたら、どんなイメージを持ちますか？<br><br>なんでもありで、自由で、制限がない感じかな。<br><br>想像力ってやっぱり子どもはすごいよなあと思います。<br>大人は石をみても、ただの石でしかない。<br>でも、子どもは、その石一つで遊びを広げていく。<br><br>自然の中で遊ぶ子供達を見ていると、遊具がなくても、四季ごとに変わる自然物や、土や水、木の枝、葉っぱだけでも、仲間と遊びを広げていく。<br>そういう姿をを見ていると、とても嬉しい。<br><br>仲間がいるというのも、やっぱりよくて、<br>どうしてもしらけた目になってしまう大人と違い、子供達のそれぞれの想像力で、ある子はある子から刺激を受けて、遊びを広げたり、その想像力で、遊びがどんどん移ろっていったり、発展したり。<br>とても面白い！<br><br>仲間とは喧嘩もする。<br>喧嘩してる所をみたりする。<br>その中でも、他人の反応を感じることの積み重ねで、経験の中から、他人の気持ちを想像する力もついていくのだろうなと。<br><br>私にとってもその喧嘩をちゃんとさせてあげられる、お母さんたちとの関係はとてもありがたいです。<br>うちのしたの子はとってもパワフル。びっくりされたり、あまりに困らせちゃったりして、もう遊び場にいきたくないとほんとに悩んだこともありました。<br>どうして、そこから抜け出せたかは、ブログのどこかに書いてます。<br>これからもちょこちょこかけたらいいです。<br><br>温かくなり、散歩にもいい季節。<br>大人ならたった10分の道のりも、<br>1時間もかかったりする、子どもとの散歩。<br>いろんな刺激を受けて、想像力も発揮して、たった10分の道のはずを1時間も使える事に、私もおもしろがって、子どもに寄り添ってみたいなと思いました。
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<link>https://ameblo.jp/cocolonowa/entry-11812725852.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 18:17:05 +0900</pubDate>
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<title>春の外遊びでも、豊かな心の基礎を育む</title>
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<![CDATA[ 春になりました。<div>子供達の外遊びも、また変化しています。</div><div>ままごとが多くなってきました。</div><div><br></div><div>草も勢いづいて、梅や草花が彩る。</div><div>秋、冬は泥や彼はや木の実がメインのままごと。</div><div><br></div><div>春になると、素材が彩り豊かになり、冬とは違う素材から、豊かな想像力で、仲間と盛り上がっているこの頃。</div><div><br></div><div>草花も、たった一週間でもどんどん様子が変わる。</div><div>その一つ一つの草花の時期が始まったり、終わったり、どんどん成長したり。</div><div><br></div><div>だから、ままごとなどの素材もいつもかわる。</div><div><br></div><div>自然の中のままごとで、好きな草花が自由に取れることが、本当に幸せだなと感じます。</div><div><br></div><div>自然の中で、しっかり思いっきり遊ぶ。</div><div>その中で、何よりもしっかりした生きる土台を育む力になると思っています。</div><div><br></div><div>1番上の子にはなかなかさせられなかった、充実した外遊び。</div><div>早期教育…といろいろ言われたり…私は、一般的と思われるような情報に、無意識に思い込み、その頭でだけで、みていたところがあると反省しました。</div><div>それと、親のプライドや満足感の様な、何かにも、子どもを無意識にも振り回していた事はなかったかと。</div><div>子育てのしんどさは、その事で助長されていたようにも感じます。良かれが、悪いループに…別の記事でちょこちょこかいていたりします。</div><div><br></div><div>長男の経験から今までの過程を思うと、やっぱり、外遊びは何よりさせたかったとおもいます。</div><div>下のの子達はとにかく入学前は、おおいに外遊びさせたいです。</div><div><br></div><div>過去は変わりませんが、今できる本当に大切な事。</div><div>見失わないようにしたいです。</div><div><br></div><div><br><div><br></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/cocolonowa/entry-11808176629.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 23:37:02 +0900</pubDate>
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<title>無意識に子どもの悪い所みてませんか？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://s.ameblo.jp/tompat2/entry-11802181485.html" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#000000">子育てにおもうこと！この写真から</font></a><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">⬆︎こちらのブログ、とても共感しました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">子育てでの、親の子どもへの視線。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">どんな風に子どもをみていますか？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私は、以前は特に自覚もなく、悪い所ばかり見ていたなと反省しています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">というのは、旦那以外に頼る人もなく、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">その旦那は、仕事が忙しく、子どもが起きる前に行き、寝てから帰る。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">日曜日だけの休みは、疲れてしまって寝ている時も。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">狭い薄い壁のアパートで、子どもがうるさくしないように、泣かないようにと気を張っている。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">買い物に行けば、3人の騒がしい子達はいろいろ困ることをし、冷たい視線が、ちゃんとしつけしなくては！と焦るような気持ちになってしまったり。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人間の母性は本能ではなく学ぶものといわれる方もいるように、孤独な育児はなかなか出来ないものです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私は、知らぬ間に追い詰められていました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そして、心にゆとりがないと、子育てはどんどん悪いループに陥り、しんどくなっていきました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">なぜかというと</span></div><div><a href="http://s.ameblo.jp/cocolonowa/entry-11788582798.html">言うことが聞けないのは、甘やかしているのではなく、甘やかしていないから</a>。</div><div>それにについては、こちらで⬇︎<br></div><div><a href="http://s.ameblo.jp/cocolonowa/entry-11788582798.html">ここをクリック</a><br></div><div><br></div><div>その状態の中では、私の場合は、子どもの悪い所ばかり目についてしまいました。</div><div><br></div><div>しかし、視点が変わったり、視野が広くなったきっかけがありました。</div><div><br></div><div>まず、いつもは、周りからのプレッシャーで、子どもの困ったところにしかみえなかったのだけど。</div><div>ある友人は、ギャーギャーいつまでも全力であばれていると。</div><div>「元気が良くて、自己主張がはっきり言えるなんてすごい。生きる力だ！」</div><div>と、こんな風に言ってくれた人はいませんでした。</div><div><br></div><div>私の心も、見方が変わりました。</div><div>いい所と認めてもらえて、心が楽になり、</div><div>こんな困った時も、いい所と視点がかわったら、大暴れも、ちゃんと向き合って対処できまきた。</div><div><br></div><div>子どものいいとこ探し、ちゃんとしていきたいです。</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 22:32:28 +0900</pubDate>
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<title>リラックスして育児できますか？したい事できてますか？</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">やりたい事や、行きたい所、いろいろあるけれど…</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">子連れじゃ無理だなあ、下の子がいるからなかなか難しいなあと諦めたことありませんか？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私は全部あきらめてきた様にも思うくらいでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">核家族社会の今、なかなか子どもを預けられる人がいないことで、がんばっているおかあさん達はたくさんいると思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">急な用事の時など、一時預かりがある保育園があるけれど、空いていなかったり、登録があらかじめ要ったり、高くはないのだろうけど、経済的なゆとりももてなく、我慢してしまったり、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私はいろんな理由で、なかなか気軽に利用出来ないで今までいました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">自分が我慢したり、頑張ればいいだけの事だとおもっていました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">子連れOK！なところでも、あまりの騒ぎになれば、やはりOKとはいきません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">元気いっぱいの我が子らと共に行動すると、何もできず、聞けず、終わってしまうのが常で、我が子達とは無理と、悲しくなることもないですか？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">あまりに子どもが騒がしいと、私の育て方が良くないのかな？と違う悩みも増えてきたり、必要以上に子どもに厳しくしてしまい、すると、よくないところが倍増して行くような悪循環になってしまっていました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">あまやかしてるから！ではなく、あまやかされていないから、子どもが困る行動をとることについては、こちらに書きました。⬇︎⬇︎</span></div><div><a href="http://s.ameblo.jp/cocolonowa/entry-11788582798.html">甘やかして育てる大切さについて書いたブログ</a><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">悩んでゆとりがないと、子どもを大らかにみまもれない事もある。それが、さらに悪い方向になる事にどんどんつながると苦しいです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">したい事や、自分が少しでもリラックスして、子どもと共にいられる空間に、最近いられることがありがたいのですが、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">大切なのは人とのつながりだなとおもいました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">料理教室なんて、子連れOKでも、無理だといったこともなかったのですが、知り合いのお母さん達と最近いきました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">予想どうり、パワフルなうちの子達は、喧嘩もするし、豪快だし、料理の邪魔はしてくるし、しっちゃかめっちゃか</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">(&gt;_&lt;)</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">今までなら、もう、疲れはて、やっばり無理だと泣きたい気持ちでいっぱいになってしまうし、子どもが小さいうちは何もできない孤独を感じたりしました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">しかし、先生も、友達も、ダメだよということなく、うまく伝えてくれたり、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">（わたしメッセージにつながることなのですが、それはこちらのページに書きました。→&nbsp;</span><a href="http://s.ameblo.jp/cocolonowa/entry-11792248698.html">私メッセージの大切さについて</a><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp; &nbsp; &nbsp;）</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">元気の良さをいいところと認めた視点でのフォローに、私の心は楽になり助けられたし、子どもに無駄にしかり、余計反抗されめちゃめちゃになることもなく、本当にありがたかったです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">このような環境を作るのは、偶然で恵まれている人だと、以前のそうでない環境にいた私は思っていました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">でも、類はともを呼ぶということわざのように、似た人が集まって行く、引き寄せらられて行くのは、なんとなく誰でも感じる事だとおもいますが、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">自分でも、わたしメッセージ→</span><a href="http://s.ameblo.jp/cocolonowa/entry-11792248698.html">わたしメッセージについてのブログ</a><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;をつかったり、ありのままを大切にする育児→&nbsp;</span><a href="http://s.ameblo.jp/cocolonowa/entry-11797380862.html">ありのままの育児について、</a><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">などなど、自分が真剣に大切だと思うことを心がけていたら、何か劇的に変わった気がします。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">無意識の決めつけやこだわりなどもすてて、広く、許す。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そこから、相手が変わってくることもあったり。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そして、人としてや、生き方など信頼や尊敬できる人から、いろいろ感じたり、学ぶ事。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">日々、気付こうとすれば、様々な事からリラックスして楽しく過ごすコツや気づきをもらっている事がありがたいなと思い、過ごしています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 21:36:04 +0900</pubDate>
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<title>ママ友付き合いに悩みがなくなったきっかけ</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ママ友付き合いって、どうですか？</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私はずっと苦手でした。辛いものでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">もともと、人見知りなこともあったり。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">でも、ある時から、ママ友付き合いで、あまりに嫌だなとか、緊張したりしなくなりました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">なぜだろう…</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">考えると、とてもたくさんの理由があるなと感じます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">一つは私は私、あなたはあなた、とどちらも尊重してみれるようになったこと。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それがいままで、出来なかった理由は、自分に自信をもてなかったからな気がします。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">前と比べて、何か自信がつく何かを得たわけではなくて、考え方でした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分を肯定できずにいた所があるなと。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">逆に、自分を肯定しているようで、自信に満ち溢れているように思っても、あんまりに、主張しすぎるような時など、私は隠れたネガティブゆえに、そうなってしまうようにも感じます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">心がまるく、温かく、満ち足りていれば、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">どちらにもならず、スーっとコミュニケーションがうまくいくはずだと感じます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">その状態だと、他人も自分も大切に、その人らしさをみとめながら、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分は自分らしくありながら、ちゃんと付き合っていけるのだなと感じました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そして、苦手や嫌いを無駄につくならい。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">心が満ちた人は、トゲがないので、意識しなくてもそうできている気がします。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">でも、私はなかなかできていません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">その時は、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">意識するのは、嫌な所より、いい所を探したいといつも思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分も完璧ではなく、許されている。それがありがたいと思うと、自然にそうなってきた気もします。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">おごらずに、謙虚にいたいです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">相手に嫌われているなと、落ち込む時。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そんな時は、私までその人を嫌わない。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">心が辛くなっている時、私も無意識に嫌いや、苦手な人をたくさん作ってしまっていました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">だから、許したいなと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">嫌われているからといって、私もそれが嫌いになる理由でもないし、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私が普通に心をかけていくと、相手も心開いてくれたりすることがありがたいです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人は自分を好きな人を好きになるそう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">わざと好きな振りをするのは、なんだか違う気もしてしまうけれど、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">何事にも感謝の気持ちを持ち、一人一人の違いをみとめて、自分も大切に過ごして行くと、素敵だなと思える人や事など、自然に増えていくものだなと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そんな風に思えてきたら、なんだか、ママ友付き合いや、いろいろな事が、違って見えてきたり、素敵な出会いもあるようになったのは、気のせいではないはずだなと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">孤独に育児していた頃の私からは考えられない毎日に感謝だなあと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そして、自分をしっかりもち、大切にできることは、改めて大事だなと感じて、我が子も生きる土台の心の根っこを大切に育てられたらいいなと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">自分の未来を自然に良い方に向かせる、無意識の力にもなると感じます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/cocolonowa/entry-11799072142.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 16:36:56 +0900</pubDate>
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<title>ありのままで、楽しく過ごせる豊かな人になれるように</title>
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<![CDATA[ <div>ありのままの自分、ありのままのあなた、</div><div>ありのままの子育て…</div><div>ありのままを、認めるっていうことは、大切に、みんながイキイキ輝いて過ごせたら素晴らしいこと。</div><div>ありのままを大切にしたいと、いつもおもっています。</div><div><br></div><div>こちらの↓のブログを読ませていただき、</div><div>ありのままであることの、工夫。</div><div>なるほどと思いました。</div><div><br></div><a href="http://s.ameblo.jp/kengo-tomioka/entry-11781695662.html">「ありのままの自分」を貫く</a><div><br></div><div>自分のしたい事をするのも大切。</div><div>だけど、1人で生きてるわけではない。</div><div>みんなが気持ち良く、ありのままですごせるのには、確かに工夫がいるなあと。</div><div><br></div><div>ありのままであることに、誤解や、トラブルを最近みたり、感じたりすることがありました。</div><div><br></div><div>なぜだろう。わがままや、こだわり、エゴに思われることがある。</div><div><br></div><div>そう思われないで、ありのままで、皆にも温かいわを広げる友人たちがいます。</div><div>それは、素のままで、何気ない毎日を大切にしたり、何にでも感謝の心を持っています。</div><div>そして、素で他人のありのままも認める、</div><div>自分の思いは大切にしながらも、相手の違いも認める。</div><div>そして、自分を生きている。</div><div><br></div><div>私はとても、たくさんの大切なことを感じる友人です。</div><div><br></div><div>でも、そうではない自分と何が違うのかと考えると、満ち足りた心がないと、なかなか難しいのかもと感じました。</div><div><br></div><div>満ちてないのを他の何かのせいにせず、まず、自分で毎日のいろんなことに感謝し、生きていくことから、はじめたいと思いました。</div><div><br></div><div>ありがとう！からはじめたいです。</div><div><br></div><div>これは、子育てにも大切だなと思いました。</div><div>ありのままをみとめ、1人の人として、満ち足りた心に育てたいなとおもいます。</div><div><br></div><div>満ち足りた心があれは、</div><div>早期教育など、など、いろいろ今はありますが、私はなにより、満ち足りた心と、自己肯定感があれば、生きる根っこになるのではと、感じています。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/cocolonowa/entry-11797380862.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 12:19:45 +0900</pubDate>
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<title>自分の自己肯定感の為に、子どもを叱ってませんか？</title>
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<![CDATA[ <div>共感するなー！</div><div>読んで、気付きなど、私自身でもいろいろ感じたりできるきっかけになり、ありがたいなあ</div><div>と思うブログを書かれている方がたくさん！</div><div>つながりに感謝です。</div><div>いろいろ紹介していけたらなと思います。</div><div><br></div><a href="http://s.ameblo.jp/diamondgrace/entry-11795619753.html">何でわからないの！！！</a><div><br></div><div>私もまさにそうだった気がします。</div><div><br></div><div>私の場合、親として、ちゃんとしなくてはというプレッシャーが無意識にあり、</div><div>子育てに一生懸命になるあまり、世間体などを気にしたり、</div><div>よくよく考えると、自分の為にしかってしつけていた気がしてきました。</div><div>ちゃんと、しつけないと、（私が）恥ずかしい。</div><div>ちゃんとさないと、（私が）笑われる。</div><div>など…</div><div>なんでできないの！</div><div>なんで、わからないの！</div><div>と、</div><div>子どもではなく、自分の事を考えてはいないかと、考えるようになりました。</div><div><br></div><div>自分の自己肯定感が下がるのが怖かったように思います。</div><div><br></div><div>そう、気付いてからは、自分の自己肯定感を基準にしていないか、気をつけました。</div><div><br></div><div>子育てにかぎらず、何でわからないの！</div><div>と思うことは、私も確かにおごりなのかなあと感じました。</div><div><br></div><div>子は子、私は私、あなたはあなた。</div><div>似ていても違う。</div><div>正しさは一つじゃない。</div><div><br></div><div>柔軟にあたたかく、いつも広く受け入れて、他人も自分も大切にできるようになりたいものだなと思いました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/cocolonowa/entry-11797086106.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2014 23:33:55 +0900</pubDate>
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