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<title>日本の耳かきは凶器　byアメリカ人旦那</title>
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<description>カリフォルニアは、とっても素敵。素敵だけど日常は日常。文句もでるし、失敗もする。</description>
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<title>明日からハワイ</title>
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<![CDATA[ 明日からハワイというと何ともはや優雅な響きだけど、<br>もう、仕事を終わらす事、家事を終わらす事、その他もろもろで、<br>ハワイに着く頃にはすごし、黒くなってそう。<br>3日の有給取るのがこんなに大変だとは思わず。<br>旦那は自営なので、更に大変そう。<br><br>旦那も昨晩家でファッションショー。<br>これがいいか　それともこれがいいかとまー、普通のシャツを何枚も来てみるw　<br>どれでも一緒だーっと言ったら怒られるので、一つえらんだあげた。かわいらしいシャツ。<br><br><br>日本は天候が崩れていると心配しているわたしの友達、新婦。<br>でもあの夫婦なら平気、どんなことも笑いに変えられる、たのしい想いでを作れる旦那だと思う。<br>今思えば、ハワイに初めて行ったのもこの新婦と。<br>一緒に初めての島へ降り立って、わたしはシアトルから、彼女は東京からで、<br>飛行機が遅れる中、どうやって連絡しようかしらと思ってたら、空港でばったり合う。<br>楽しかったねー。初めてのハワイ。プランなんてなくて、ドライブしたり、買い物したり、海につかったり。ほんとうにリラックスした旅行。<br>あのときはまさかここでどちらかが新婦になるなんて予想出来なかった。<br><br><br>さて、幸せな時をシェアしに行きますか！<br>とりあえず、荷物のパッキングともう少し買い物をして、<br>いざハワイへ！<br><br>おめでとうを言いに！<br>
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<link>https://ameblo.jp/cocomorning/entry-11464573333.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 00:19:14 +0900</pubDate>
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<title>せつぶん</title>
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<![CDATA[ わたし、普段の仕事の他に土曜日は、子どもに日本語を教えています。<br>子どもと働くのが好きっていうのは言葉が軽いような気がするけど、<br>わたしは教えている9人の子に週最後に元気をもらっているような感じ。<br><br>ちょっとうるさいくらいの元気な子たちです。<br><br>今週は三時間目に節分のお話をしました。<br>クラスの大半の子は、日本文化などは家でやらない家庭の子。<br>いくら学校でイベント的に毎年やっても忘れてしまいます。<br><br>だから今年もなんで豆を撒くとか、鬼（Evil）とか色々復習、<br>そして、最後にみんなで鬼の面を作る。<br>豆はアレルギーの心配があるから、家で撒くこと自体はやってもらう。<br><br><br>そして、さあ後は色塗りをしておしまいっていうときにクラスの子が<br><br>しつもんがあります。と。<br>そして、<br><br><font size="7"><font color="#FF0000">鬼とは、何色か</font>？</font><br><br><br>そっかー。見た事ないとわからないよね。（プリントも白黒だったし）<br>色々な写真を見せてあげる。<br>赤と青のちょっとポップな鬼の写真が色々でてきて、<br><br>クラスの子大興奮。「かわいい！」<br><br>そして一人の子がいった、おもしろい一言。<br><br>「アメリカでは悪魔は紫とかのイメージがあるけど、赤鬼と青鬼がまじったら紫だね、<br>日本は別々なんだー」<br><br>そっかー。そうだよね。赤と青が悪魔とか悪者の感じってあまりないよね。<br>日本には化け物とか妖怪とかなんかちょっとかわいらしいのが多くて<br>そういう原色で更に暖色とかでも不思議な感じはしないけど、<br><br>こっちの子にしたら不思議だったのね。<br><br>こういう違いを勉強する事ってすごく大切で、<br>文法なんかは忘れてしまっても将来この子たちが日本から来た人と接した時に<br>何げない会話の中でこういう事を言って、場を和ませられるのだろうなっと。<br><br>わたしも今年、良い事がたくさんありますように。<br>そして厄介なことには巻き込まれませんように。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cocomorning/entry-11463886806.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 23:16:13 +0900</pubDate>
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<title>買い物袋有料化</title>
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<![CDATA[ わたしの住む地域でも買い物袋が有料化になった。<br>日本人の感覚としてはやっとか　というところであるが、<br>なにゆえこっちの買い物袋は薄かった。（あのプラスチックの奴）<br><br>二枚重ねにしないと、牛乳すら入らない、なんとも意味のないかわいそうな袋だったけど、<br>それが今は紙袋だけ、一枚大抵１０セント　１０円くらい？だろうか。<br>わたしは買い出しの時は車、普段のちょこちょこしたものは、自転車で買い物に行くので、<br>車にたくさんエコバックを積んでおかないとだめだなーと思いつつ、まだエコバックを買ってもいないダメ主婦で、言い訳といえば、<br><br>旦那の口があんまり調子良くないので食べ物の買い出しがまだ行われてないということになるかもしれない。<br><br>１０セントというのは、たとえば買い出しとはいえ、２枚くらいがマックスなわたしは気にならないけど、たくさん買う人、ましてや、日曜などに安いものを大量買いする人、貧困層の人にとっては<br>痛手なのかもしれない。<br><br><br>わたしは別にアメリカを批判するつもりも何もないけど、<br>ここはゴミ大国で、ゴミの量は半端ない。　食べ残しを日本人は持って返らないとか、いろいろ<br>あるけど、こっちの人は残すときは残すし、持って返っても捨てる人だってたくさんいる。<br>そして、、誰もが残すほどの量ででてきちゃう。あー、もったいないのもったいないという言葉は<br>英語にはないと聞いた。<br><br><font color="#FF1493"><font size="4">それこそもったいない話で、どんなにこの言葉の使い勝手がいいか。</font></font><br><br><br>わたしも小さな事だけど、普通の家庭のゴミ箱より小さいサイズを家の家庭では使っている。<br>１３ガロン、８リッターの奴で、普通の家の多分半分以下。<br>同じ大きさのリサイクル用のかわいい箱も横に居る。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130126/00/cocomorning/6f/e8/j/o0640047812391970111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130126/00/cocomorning/6f/e8/j/t02200164_0640047812391970111.jpg" alt="$日本の耳かきは凶器　byアメリカ人旦那" border="0"></a><br><br><br>小さい事から始めよう。エコバック買わなきゃな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cocomorning/entry-11456864607.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 00:19:02 +0900</pubDate>
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<title>鼻が高い</title>
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<![CDATA[ うちの旦那、また怪我をしました。<br>前回は肘を骨折（こけて壊れた自転車を更に乗った結果）<br>そして、今回は　こうでした。<br><br>店の中でアメフトを観戦する私たち。<br>おそらくだれかが彼の自転車のタイヤ（前輪）を盗もうとする。<br>ボルトを緩める。緩める。<br>そして、何が起きたかはわからないけど、盗めないで終わる。<br><br><br><br><font size="4">全く気付かない私たち　（あたりまえ）<font color="#800080"></font></font><br><br><br>さて、家に帰るか。<br>乗り出す、最初の１０分くらいは平気。そして家へとあと１ブロック。<br>旦那、すごい音を立てて、スッ転ぶ。わたしは５メーロル前方に。<br>音に気付き、旦那を確かめに行く。嫌なよかん。<br><br>Are you ok? --- Not really.<br><br>はい、だめなようです。<br>血だまり。流血。目が泳いでる旦那。これはやばい。急いで、家へ。<br><br>家の中まで点々と血が。<br><br>はい、病院決定。<br>病院では、嫁ということで、ひどかった顔の裂傷などをピンセットで開きながら説明する、医者。<br><br>わたし、血とかすごい苦手だし、<br>映画とかもなるべくならお色気系ではないR指定は見たくない歯。<br><br>だけど、ああいうときはなぜか、<br><br><font size="4">しゃんとするわ、人間。</font><br><br><br>おっちゃん風お医者さん：以下おっちゃん　　<br><br>はい。<font color="#0000FF">ここが口のウラカワ。歯で噛んでかなり、奥までいっちゃってるね。</font><br><br>わたし：<font color="#FF0000">はい、そうです。凝視</font><br>おっちゃん：<font color="#0000FF">ここ、鼻の上、綺麗に切れてるね、血とまるかな。縫合かなー。ピロ（傷広げる）</font><br><br>わたし：<font color="#FF0000">はい、あ、本当だ。切れてる。</font><br><br>おっちゃん：<font color="#0000FF">ここ、鼻まがってるね、折れてるね、ぐにゅぐにゅ　触る</font><br>わたし：<font color="#FF0000">あ、折れてますね。本当だ。</font><br><br><br>もう一回やれと言われたらできないかもしれない。<br>でも人間、苦手意識を超えるのはやっぱりサバイバル本能（やるか死ぬか）<br><br>お医者さんがかなりおちゃらけたおじさんで、<br>旦那の鼻の中で血が凝固してたみたいなんだけどそれを取る方法がかなり、古風。<br>濡らしたティッシュを棒状にしてつっこむ。（しかもかなりひたひた　だから垂れてる）<br><br>家の旦那：結婚しといてよかったー　この姿。。<br>私：あ、離婚というチョイスもありますが。<br>おっちゃん医者：うちの弟が結婚まだしてないんだよねー<br><br><font size="7"><br>旦那：Σ(ﾟдﾟ;)</font><br><br>とりあえずこれは２週間前のことなので今は順調に回復に向かっています。<br>歯以外は。。。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cocomorning/entry-11455527448.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 00:40:04 +0900</pubDate>
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<title>風邪蔓延</title>
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<![CDATA[ 会社では、風邪っピキがとても多いです。<br>ただでさえ　わたし側のチームには１５人もいない、そしてしきりのない今はやりのオープンオフィスなので、<br>風邪が流行るーネズミ算しきに移るーフロアに人が全くいなくなる<br><br>という綺麗な公式のもと、静かなオフィスです。<br><br>噂によると窓側の上司はインフルエンザだったそうな。<br>のどの痛みから咳がとまらなくなるというこのシーズンのインフルエンザ。<br>えー、普通の風邪とまちがえそう。<br><br>と、昨日フロアのみんなで話す。<br>マスクが必要だなーとかガスマスクかなーとか<br>いろいろ言ってるものの　そのうち二人（わたしを含む）はのどが痛いという。<br><br>働いてる部署が開発部なので、エンジニアさんの病欠は<br>会社としてもとても痛いのーーーー。<br><br><br>来週ヘタすりゃ、フロアから誰もいなくなる日が来るのではないかと<br>びくびくしてます。<br><br>会社閉鎖ってあるのかな？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cocomorning/entry-11447768084.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 23:30:17 +0900</pubDate>
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<title>喧嘩</title>
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<![CDATA[ 喧嘩をしました。<br>エネルギー吸い取られたー！<br>2日分の体力を返して欲しいです。<br><br>たぶん、たぶんだけど今回はわたしのわがまま。<br>そうだって考えた方が、気が楽。（結婚している人、付き合いの長い人ならわかるこの気持ち）<br>変になぜ衝突したかを考えるより、<br>きっとわたしのわがままだった、あ、そうだそうだくらいで解決しておいた方が<br>体が楽。<br><br><br>喧嘩は一瞬、仲直りは2日。<br>なぜあの時に　ちょっと考えられなかったかが反省点。<br><br>売り言葉に買い言葉で、傷つけられる言葉もあってくよくよしたけど、<br>でもよく考えてみれば、わたしが発端。<br><br><br>さ、気持ちを切り替えて弁当つくるか。<br>ちょっとカラシ多めにいれちゃおう。（一人リベンジw）<br>
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<link>https://ameblo.jp/cocomorning/entry-11445791815.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 00:34:26 +0900</pubDate>
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<title>初夢</title>
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<![CDATA[ この土曜日は学校で教えている為、書道をした。（書道の先生ではありません）<br>なんて書こうかと子どもと考え得る中、<br>「はつゆめ」というのもいいねーとなったので　ついでに子どもにも<br>はつゆめの意味を教えることにした。<br><br>ついでにゆめうらないの話もしたのだけれど、<br>やっぱりこういうのってアメリカの文化の中では無いらしく<br>子供達はみんな興味深そうに聞いていた。<br><br>その中でわたしは今年は珍しく初夢を覚えている事を思い出したので<br>書いておこうと思った。<br><br><br><font color="#0000FF">わたしの初夢　２０１３<br><br>まず序盤で私のリュックサックが盗まれる。わたしと旦那はカフェかなんかに居る模様。<br>確か犯人は一人。男の子だった。わたしは自分で追っかけるもカレは道路を渡り、来た方向へ。<br>犯人は銃を持ってるけど、玉ははいってない。<br>そして又追いかける。カフェの向かいくらいの道路にさしかかったので大声で旦那を呼ぶ。<br>そいつー、銃持ってるけど玉はいってないよー！<br><br>旦那見事に捕まえ、リュックも返ってくる。<br>そして警官にひき渡す。警察、銃をチェック。<font size="4">玉はいってる</font>、<br><br>ただ、ロードされてないだけで、<br>打とうと思えば打てたらしい。　わたしは泣きながら犯人に聞く。なぜ打たなかったと。<br>犯人は　昔友達を銃で撃たれたからだと言う。わたし号泣。<br><br></font><br><br>次のブログでは夢占いしてみよー！
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<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 22:18:07 +0900</pubDate>
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<title>私の元旦</title>
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<![CDATA[ 今日はとても良い元旦でした。<br><br>朝はゆっくり寝ようと思ったけど、<br>6時には起きてしまった私。とっても私らしい。<br><br>そこからネットを見たり、本を読んだりだらだらしてる家に9時に。<br>さ、二度ねしようかゴロゴロしてと思ったら旦那が起き出す。<br><br>１０時。<br>朝ご飯にスパニッシュオムレツを作り、なんだかんだして１２時。<br>旦那仕事へ。<br><br>わたしも一緒にいってそこでわたしも　仕事。<br>たまに猫の画像をチェック。<br><br>早くあがろうといってた旦那もわたしの仕事もなかなか終わらず。<br>6時。ちょっとブログを書いたりして。<br><br><br>それから家に。夜ゴハンは寄せ鍋。<br>油揚げがおいしかった。<br><br>夕食後は　まったりと。<br>旦那は　壁に付けるタイプの筋トレ用品の取り付けに大忙し。わたしは見て見ぬ振り。（手伝うのめんどい）<br><br><br>今年の目標は、普通の生活に満足する。<br>幸せに敏感になること。どうでもいいことはもう考えないレベルまでに無関係になること。<br>シンプルライフ。<br><br>もっと細かい今年のプランは明日たてよう。<br><br>私らしい元旦。
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<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 13:16:02 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの新年</title>
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<![CDATA[ アメリカでは、新年は大抵友達とのパーテイをして、<br>カウントダウンをして、キスをする。というそういう風習があります。<br>去年は　オークランド内ではありますがバーにいき、友達とわいわいした私たちも、<br>今年はキャメロンは大晦日仕事、わたしも仕事こそしてませんが、溜まっていた家事を<br>全部したので、<br><br><font size="5">お疲れモード！<font color="#800080"></font></font><br><br>ということで、<br><br>友達からの誘いをことわり、<br><br>家でゆっくりすることに、ヒャッホー！<br><br><br>キャメロンが５時に帰ってきて、<br>まずは夕ご飯。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130101/23/cocomorning/74/4e/j/o0800059812358608577.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130101/23/cocomorning/74/4e/j/t02200164_0800059812358608577.jpg" alt="$”たこ焼きは　カップケーキとは違います”　アメリカ彼との日常" border="0"></a><br><br><br>きつねそば、寿司ケーキ（お刺身は韓国スーパーで買ったけど美味しかった！）<br>そして旦那の好きな唐揚げ。<br><br>食後は映画みたり、テレビみたり　<br>だらだら！<br><br>映画のチョイスも　黒沢明の　‘あかひげ’<br><br>実はこれがわたしの中では稀にみるヒット。<br>すごく良かったー。<br>こういう良い映画みてしまうと、映画へのハードル高くなるな。<br><br><br>だらだらしているときに旦那が一言。<br><br><font size="3">「来年はシンプルに生きようと思う、仕事がいそがしすぎても　それはそれだと諦めて、<br>１年頑張ってみる。　でも二人のライフスタイルをもっともっと楽しんでいけるような年にする」<br></font><br><br><br><br>と言うので静聴してました。<br><br><br>２０１２年、<br><br>私個人としては、<br>転職も成功したし、色々やりたいこともみつかった。<br>お料理もいっぱいした。<br>本はもう少し読みたかったな。あと、運動もなんかチームでしたかった。<br>素敵な友人と呼べる人も増えたし、気持ちに素直になることが多かった。<br>今年結果はなにか出た物はないけど、来年の結果へつなげれる助走の年。<br><br>マキー家としては、<br><br>引っ越しして、住みやすい環境になった。<br>車もあるし二人の給料も少しだけあがったので、生活圏が広がった。<br>二人の関係としては、素直になる部分も多かったけど、<br>たくさんぶつかった。結婚して１年、いろんな面が初めてで、とまどった。<br>奥さんとしてはもう少し本当の意味でサポートしてあげたかった。<br>でも、喧嘩もしたけど、仲直りも全部できたし、二人の合致点もみつかったし、<br>夢も見つかった。<br><br>２０１２年は映画を見ながらうとうとして終わっていきます。<br><br>よいお年を。<br>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 22:56:44 +0900</pubDate>
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<title>母親との電話</title>
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<![CDATA[ 日本は今大晦日。<br><br>ということでこっちの朝早くに起きて、電話をする。<br>向こうは夜の１０時半。母親が起きていて、<br>お節の追い込みをしてるそうだ。<br><br>父親は早寝で、マイペースな人なので就寝中。そういうとこ笑ってしまう。<br><br>何作ってるの？と言ったら、<br>お雑煮の用意をして、お節が飽きてしまった時の為に、<br>肉じゃがを煮てるとのこと。<br><br>日本文化の中にもいつも少しだけ遊びを入れている母の料理はとっても素敵。<br><br>母との会話の中で、料理の話、とっても多くなって、<br>母娘というよりも、主婦同士の話が多くなった。　<br><br>わたし３０歳　母親６０歳。まだまだ勝てる気はしないけど、<br>レシピをやりあう毎日のメールはとってもたのしい
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<link>https://ameblo.jp/cocomorning/entry-11439350479.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 22:40:39 +0900</pubDate>
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