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<title>ココナッツオイルでビューティーブログ</title>
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<description>主婦兼ＯＬのアラサーがココナッツオイルで健康美人になっていく様子をつづるブログです。。</description>
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<title>ココナッツオイル</title>
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<![CDATA[ <p>最近、ココナッツオイルがますますブームになってきましたね。。</p><br><p>美容にいいココナッツオイルの石鹸もでてきてます。</p><br><p>やっぱりいいですよね。</p><br><p>脅威の泡立ちです。</p><p>　　</p><p>ラウリン酸自体がてんねんの気泡成分なんで</p><br><p>やっぱりいいですよね。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 18 May 2010 23:23:40 +0900</pubDate>
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<title>小腸の機能を高めることが免疫力をつける近道　5</title>
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<![CDATA[ 免疫系は、ゾウリムシなどの原生微生物が、自分と敵（自分以外）を見分けることからスタートし、私たちの体に備わっているスーパー免疫系システムに進化したのです。<br><br>しかし、進化した免疫系システムでも、基本は変わりません。大きく分けて四つの敵（非自己、異物）を見つけ、排除する仕組みです。
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<link>https://ameblo.jp/coconutoil/entry-10468630477.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 19:43:25 +0900</pubDate>
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<title>小腸の機能を高めることが免疫力をつける近道　4</title>
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<![CDATA[ これらの常在性微生物は、とりわけ粘膜を介して免疫系、内分泌系、自律神経系と相互に影響しあっています。<br><br>すなわち、私たちとこれらの常在微生物は共生しているわけです。<br><br>そこで、私はこれらの常在性微生物もひっくるめたものをホメオスタシス・システム（自然治癒力）を呼んでいます。<br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 19:39:17 +0900</pubDate>
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<title>小腸の機能を高めることが免疫力をつける近道　3</title>
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<![CDATA[ さらに、呼吸から生じる活性酸素（いちじるしく化学反応をおこしやすい酸素）を消去する『抗酸化系』が、あらゆる細胞と組織に存在します。<br><br>また、私たちの体は皮膚と粘膜により外界から隔てられていますが、この皮膚、粘膜には100兆を超す常在微生物が棲んでいます。<br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 19:33:38 +0900</pubDate>
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<title>小腸の機能を高めることが免疫力をつける近道　２</title>
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<![CDATA[ 私たちの体は、皮膚と粘膜により外界から隔てられていますが、この皮膚、粘膜には、１００兆を越す常在性微生物が棲んでいます。<br>これらの常在性微生物は、とりわけ粘膜を介して免疫系、内分泌系、自律神経系と相互に影響を及ぼしあっています。すなわち、私たちとこれらの常在性微生物は「共生」しているわけです。そこで私たちは、常在性微生物もひっくるめたものを、ホメオスタシス･システム（自然治癒力）と呼んでいます。
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<link>https://ameblo.jp/coconutoil/entry-10466067080.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 16:39:42 +0900</pubDate>
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<title>小腸の機能を高めることが免疫力をつける近道　１</title>
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<![CDATA[ 体に備わっている病気を治す仕組み<br><br>私たちの体には、病気になったときにそれを治す自然治癒力、あるいは健康を保つしくみ（ホメオスタシス・システム）が備わっております。<br>その本体は「中枢神経系」「内分泌系」「免疫系」「自律神経系」がお互いに密接な連携を保って働いているシステムです。<br>さらに、呼吸から生じる活性酸素（いちじるしく化学反応を起こしやすい酸素）を消去する「抗酸化系」があらゆる細胞と組織に存在します。
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<link>https://ameblo.jp/coconutoil/entry-10465383649.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 18:56:57 +0900</pubDate>
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<title>腸で免疫を高める　１３</title>
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<![CDATA[ ヨーグルトや納豆で免疫力が向上<br>増強作用が知られるβグルカン（パン公募などの酵母類やキノコ類に含まれる）乳酸菌、納豆菌に着目しこれらの摂取によって腸管のリンパ球がどのように変化するかを、マウスを使った実験で調べたデータをお知らせします。<br>結果、どの食品を食べたマウスも、１週間にはリンパ球の総数が焼く２倍に増えていました。また食品により、割合は異なりますが外からの異物に対抗するＴ細胞、体内の異常細胞に対抗ｓるうＴ細胞、体内の異常細胞に対抗するＴ細胞の両方が三郡とも増加していたのも興味深い傾向でした。さらにリンパ球以外の免疫機能にも変化が現れました。
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<link>https://ameblo.jp/coconutoil/entry-10462915484.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 18:00:01 +0900</pubDate>
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<title>腸で免疫を高める　１２</title>
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<![CDATA[ 若年者でも、腸管免疫が弱いと異種たんぱくによる食餌性アレルギーをはっせいしやすくなりますが、とりわけ中高生者の健康状態は、腸管の免疫力によって支えられている部分が大きいわけです。
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<link>https://ameblo.jp/coconutoil/entry-10462261919.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 21:10:01 +0900</pubDate>
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<title>腸で免疫を高める　１１</title>
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<![CDATA[ Ｔ細胞は外界からの異物に対抗するもの、ガン死亡などからだの内部で発生する異常細胞に対抗するものなどさらに分類されます。このうち体内の異常細胞に対抗するＴ細胞は腸管に際立って多く、ほかの免疫組織にはほとんどみとめられません。
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<link>https://ameblo.jp/coconutoil/entry-10461354714.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 19:49:01 +0900</pubDate>
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<title>腸で免疫を高める　１０</title>
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<![CDATA[ 古い免疫組織は、腸管以外にかんぞ、唾液腺や顎下腺などにあります。しかし、病気の発症や治療にもっとも大きく影響するのは、やはり最初に進化した腸管でしょう。<br>腸管の粘膜では、実際にリンパもつくり出されています。リンパ球にはＴ細胞とＢ細胞の二つの大きな系統があり、前者のＴ細胞が、胸腺以外に腸管粘膜、および肝臓でつくられるのです。
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<link>https://ameblo.jp/coconutoil/entry-10460454054.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 17:14:33 +0900</pubDate>
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