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<title>こころの心</title>
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<title>倚天屠龍記</title>
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<![CDATA[ <br>『倚天屠龍記』<br><br><br>全40話<br><br><br>原作、金庸。<br><br><br><br>『神雕侠侶』と『射雕英雄伝』は観たので「射雕三部作」の最終章だというこの作品もレンタル。<br><br><br>主人公は鄧超（ダン・チャオ）演じる張無忌。『神雕侠侶』と『射雕英雄伝』の主人公がヒロインに一途なのに対して、張無忌は優柔不断…ではなくとても純粋で素直な主人公でした。<br><br>4人の女性からモテるのですが、<br>相手の気持ちを考えて素直に受けとめてしまうので、自分がいったい誰を愛しているのかよくわからないといった感じでしょうか。<br>最後には、やっと自分の気持ちに気付くのですが。。<br><br><br>ヒロインは『秋のコンチェルト』の安以軒（アン・イーシュアン）です。『秋コン』でのイメージとは全く違ったのでびっくりです。アクションができる女優さんなんですね。<br><br><br>金庸原作のものはやはり面白いですね。<br>武侠ドラマ常連の役者さんも沢山でてきますし、皆、キャラが個性的で面白く飽きさせません。<br><br><br>鄧超（ダン・チャオ）、かっこよかったです。彼の他の作品も観てみたいなぁ。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 20:20:32 +0900</pubDate>
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<title>進め！キラメキ女子</title>
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<![CDATA[ <br><br>台湾ドラマ<br><br>『進め！キラメキ女子 』<br><br>全40話<br><br>このドラマ、わたしが観た台湾ドラマの中でもかなり上位です。<br>テンポよく、グイグイひきこまれます。<br><br>アメリカ留学から帰ってきたデパート社長の跡取り息子、秦子奇（チン・ズーチー）は社長の命令で身分を隠してデパートの営業部の平社員として1年間 働くことになります。家も追い出され、クレジットカードも停止されアパートで貧乏暮しをすることに。<br>デパートの営業部で働く沈杏仁（シェン・シンレン）は母の為に家を買いたいと節約しながら真面目にコツコツと働く女性。<br>秦子奇の教育係になります。偶然にも秦子奇に用意されたアパートが沈杏仁が住むアパートで…。<br><br> 秦子奇を演じたロイ・チウ。<br>とにかくロイ・チウがとってもステキです。<br>名前は知っていましたが、作品を観るのはこれが初めて。髪型や角度とか表情によって顔が違って見える。どの顔もステキ。まつ毛なが～い。<br>沈杏仁を好き！だと意識してからの彼がなんともかわいい。甘えてみたり拗ねてみたり、嫉妬したり、最初はわがまま王子だったのが、どんどん成長していきます。営業部課長とのコメディなやりとりも見どころで、面白かった～。<br><br>沈杏仁を演じたのがアリス・クー。<br>アリス・クーは映画『モンガに散る』では幸薄い娼婦の役、ドラマ『敗犬女王』ではイーサン・ルアン演じるルーカスの事故で亡くなった元彼女役でした。色白ですっとした古風な美女。真面目で健気な役がとってもよかったです。<br><br>最後はやっぱり安心のハッピーエンドです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>デパートが舞台で、実際のデパートで撮影されてると思うのですが、多分、普通の営業時間内に撮影されてるのか、周りのお客さんが、振り返ったり、じっと見てたりするのがめちゃくちゃ気になりましたけど、あちらでは貸切りにはしないで普通に営業時間内に撮影したりするもんなんでしょうか。ロケを見かけたお客さんはラッキーですね。うらやましい～。<br><br>デパート化粧品売り場の一角にBiotherm武ちゃん（金城武）を発見！台湾ドラマで武ちゃんに会えるなんて…！ちょっとうれしかったな。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 00:00:33 +0900</pubDate>
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<title>楊家将伝記 兄弟たちの乱世</title>
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<![CDATA[ <br>中国ドラマ  <br><br>『楊家将伝記 兄弟たちの乱世』<br><br><br>全43話<br><br><br>『楊家将』というお話は中国明代の古典文学で中国では『三国志』にならぶ人気作品なんだそうです。<br><br>楊一族の活躍から悲劇が描かれています。<br><br>お父さん、楊業(ようぎょう)とお母さん、佘賽花（しゃさいか）<br><br>楊業(ようぎょう)は宋の国の素晴らしい武将で息子達も武術にすぐれ楊家は民からも信頼されてます。<br>宋の皇帝がちょっとイマイチで、楊家の活躍をおもしろく思わない大臣の策略などがあって。<br><br>楊業の息子達が長男、大郎（だいろう）から二郎（じろう）、三郎（さんろう）、四郎（しろう）、五郎（ごろう）、六郎（ろくろう）、七郎（しちろう）といるのですが、息子達がイケメンぞろいです。<br><br><br>お話のメインは四郎、五郎、六郎、七郎で、四郎を何潤東（ピーター・ホー）、五郎を陳龍（チェン・ロン）、六郎を胡歌（フー・ゴー）、七郎を彭于晏（エディ・ポン）が演じています。<br><br>前半は楊家一族の家族愛、絆。息子達の恋愛があり、コメディな部分もあったりしてほのぼのしたり、アクションにわくわくしたり楽しかったです。<br><br>ピーター・ホーのツンデレぶりがたまらないし、エディ・ポンは子犬みたいにかわいいし、そして敵国、遼の将軍、耶律斜（やりつしゃ）を演じた袁弘(ユアン・ホン)がめちゃめちゃカッコよくて私好み。<br><br>しかし、後半からは涙、涙でした。<br>37話からはどんどん悲劇へ。<br><br>ラストは、戦いがおわり平和に落ち着くのですが、たくさん死んじゃったしね。そして五郎は….。四郎は……。<br>最後は、スッキリとしたハッピーエンドとはいきませんでしたが、もとのお話がそうなので仕方ないです。<br><br>でも、キャストも豪華ですし、見ごたえのあるドラマでした。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cocoro-san/entry-11454652983.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 20:51:59 +0900</pubDate>
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<title>敗犬女王-My Queen</title>
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<![CDATA[ <br><br>台湾ドラマ<br><br><br>『敗犬女王-My Queen』<br><br><br>34話<br><br><br>33歳のシュアン(シェリル・ヤン)は出版社でバリバリ働くキャリアウーマン。美人で仕事もできるが恋愛、結婚はさっぱり。同僚からは「スカートをはいた男」と言われています。<br>そんなシュアンが25歳のイケメン、ルーカス(イーサン・ルァン)と出会って、お互い惹かれあっていくというラブ・コメディです。歳の差、8歳という壁とさらにシュアンの元カレ、レスリー(ウェン・シェンハオ)が現れたりしてなかなか進展しません。<br><br><br>すごく面白かったですが、長かったです。ひっぱりますね～。お互いとっくに気持ちが通じあっているのですが歳の差8歳という壁に、素直になれず…やっとめでたく結ばれてもさらに試練が…。<br><br><br>イーサン・ルアン、やっぱ カッコいいですね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 20:42:03 +0900</pubDate>
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<title>詠春 The Legend of WING CHUN</title>
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<![CDATA[ <br>香港ドラマ<br><br><br>『詠春 The Legend of WING CHUN』<br><br><br>40話<br><br><br>今、静かに謝霆鋒 (ニコラス・ツェー)にはまっている私。<br><br><br>すごくおもしろかったです。<br><br><br>謝霆鋒(ニコラス・ツェー)演じる梁壁(レオン・ビー)の成長物語。<br><br><br>父親、梁贊(レオン・ザン) を元彪 (ユン・ピョウ) が演じています。このユン・ピョウ父さんがかっこいいです。<br><br>自分に厳しく息子に厳しく、正義感が強く、困った人を助ける、本当に正しくすばらしいお父さんです。梁贊は医者であり、武術にも優れていて、詠春拳の継承者です。<br><br>梁贊(レオン・ザン)には二人の息子がいます。兄の梁壁(レオン・ビー)と弟の梁春(レオン・チュン)。兄には武術の才能、弟には医術の才能があります。<br><br>梁壁は、勉強ぎらいで武術好き。なのに父は武術を禁じ、嫌いな勉強ばかりやらせようとします。本当は父に詠春拳を教えてほしいのに…。父に反抗する梁壁。<br><br>父 梁贊は「武術は道徳や先人から学ぶもの。勉強嫌いに武術は体得できない。」<br>「詠春拳は″一子相伝″」<br>「智慧  仁愛  勇気を全て備えた者にのみ詠春拳を授ける」<br>と とってもきびしく頑固なのでした。<br><br>弟の梁春(レオン・チュン)は学問優秀ですが体が弱く武術には向きません。性格はやさしく兄思い。学問をさぼる兄をなにかとフォロー。西洋医学を学ぶ為に香港に留学します。<br><br><br>梁壁(レオン・ビー)の成長物語だけでなく、登場人物、1人1人にそれぞれドラマがあってとっても見ごたえがありました。<br><br><br>貧さから妹の為にどんどん悪の道へすすんでしまう高明(ゴウ・ミン)を洪金寶 (サモ・ハン・キンポー)の息子 洪天照(サミー・ハン)が演じています。かっこいいです。<br><br><br>梁壁(レオン・ビー)を一途に想い続ける小饅頭(シウマントウ) 。梁壁にとって小饅頭は幼なじみ、妹のような存在。片思いです。けなげに梁壁につくす姿が可愛らしい。<br><br><br>親の決めた結婚から逃げて梁贊(レオン・ザン)の家にやってきた梁贊の亡くなった妻の妹のワンダイ。<br><br><br>他にも登場人物達のドラマが盛りだくさん。前半はアクションよりドラマ部分がメイン。<br><br><br>40話は長かったですが、はまりました。そして謝霆鋒 (ニコラス・ツェー)はステキですね～。<br><br><br>終盤、梁壁(レオン・ビー)が詠春拳を学び、どんどん強くなっていく姿に もうわくわく、ドキドキ。<br><br>梁壁に詠春拳を教えるのが梁贊(レオン・ザン) の師匠、黃華寶(ウォン・ワボウ、ワおじさん)です。 洪金寶 (サモ・ハン・キンポー) が演じています。<br><br><br><br><br>友情、親子愛、恋愛、アクション、盛りだくさんなドラマでした。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 22:52:22 +0900</pubDate>
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<title>モモのお宅の王子さま</title>
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<![CDATA[ <br>台湾ドラマ<br><br>『モモのお宅の王子さま』<br><br>20話<br><br>モモは漫画のキャラ、カサバ王子に恋する人見知りでオタクな女の子。<br>モモが通う大学に崖っぷちアイドルMARS（汪東城）が転入してきます。落ち目なのに、スター気取りなところがちょっとイタい。仕事が減り、部屋も追い出されたMARSは、モモが姉と暮らす家に間借りすることになります。<br>ケンカばかりのMARSとモモでしたがお互いのピンチの時には心配し、手をさしのべ合います。そして二人は惹かれあっていきます。でもMARSに再ブレークのチャンスが…。モモは自分の気持ちを隠します。<br><br>このドラマでレイニー・ヤンを初めてかわいいと思いました。<br><br>『笑うハナに恋きたる』の時とは真逆で、大人しくあまりしゃべらない役だから、目や表情、しぐさ、身体全身を使って感情を表現していて、さすがだなぁ。上手い女優さんなんだなと思いました。髪型や服装もとってもキュート。<br><br>MARSは大東そのものなかんじ。ところどころに飛輪海での映像も使われているので、よけいにダブります。<br>カッコいいわ、面白いわで…三枚目もいける二枚目ですね。大東は。<br>飛輪海のメンバーの中では、一番お芝居が上手いんじゃないでしょうか。声が好きです。最後のMARSのコンサートシーンでは１人飛輪海！カッコいい！<br><br>思わず、出たばかりの大東のソロデビューアルバム、ぽちっと購入してしまいました。<br><br>MARSのマネージャーの イーチー（金勤）もよかった。<br><br>あと、チアセンを演じた ジョージ・フーがかわいい！<br>人なつっこい犬っぽいかわいさです。<br><br>ストーリーは、突っ込みどころもありですが（MARSが事故にあう展開にえーっ！…とか）MARSとモモの恋を応援しながら、笑い、涙し、最後まで楽しく観れたドラマでした。<br><br>もちろん、ハッピーエンド<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>
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<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 19:22:09 +0900</pubDate>
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<title>スターな彼</title>
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<![CDATA[ <br>台湾ドラマ<br><br>『スターな彼』<br><br>全24話<br><br>『晴れのちボクらは恋をする』に続けてマイク・ハー主演の作品を。<br><br>う～ん。私的にはイマイチでした。正直、挫折しかかったけれど、最後まで観れたのは、チェン・チーカイがカッコよかったから！かな。<br><br>アイドルスターのボー・イエ(マイク・ハー)とタクシーの運転手をしながら父親探しをしているチェン・ダーシン(シャーリーン・チョイ)の最悪の出会いからはじまるラブコメディ。<br><br>ヒロインのチェン・ダーシンのキャラ、けなげなんだけどね、ちょっとどんくさい…<br>そんな彼女を思うタクシー会社の同僚ジョン・ウェイリー(チェン・チーカイ)、実は御曹子。<br><br>スターのボー・イエがちっともカッコよく思えなかったなぁ。<br>上海でボー・イエがチェン・ダーシンを、思いながらも突き離すところがあるんだけど、成り行きとはいえ自分を思って追いかけてきたチェン・ダーシンの義理の妹を利用したのには…思いっきり引いた。ウェイリーの方が、絶対カッコいいって！<br><br><br>主役の二人よりも 脇の人たちがよかったです。ボー・イエのマネージャーや友人、タクシー会社の奥さん、ウェイリーのおじさんのシェフ。上海のホテルの従業員、脇役のキャラがコミカルで楽しかった。…ということはストーリー的には悪くないんじゃないかなぁ。<br><br>主役二人のキャラの描き方がイマイチということなのかも。<br><br>最後は、ハッピーエンドでしたがチェン・ダーシンのお父さんって結局、悪い人で終わってしまったのだろうか…。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 19:24:04 +0900</pubDate>
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<title>晴れのちボクらは恋をする</title>
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<![CDATA[ <br>台湾ドラマ<br><br>『晴れのちボクらは恋をする』<br><br>全25話<br><br><br>めっちゃかわいい！チャン・チュンニン！<br>チャン・チュンニンがでてるドラマはいくつか観てるのですが、影のある美人の役というイメージが強かったので。。こういう一生懸命で真っ直ぐなヒロイン役は意外でした。でも、ほんとかわいいです。<br><br>マイク・ハーは男前ですね。まゆ毛濃いわ～。<br><br>ストーリーは、台湾ドラマの王道のラブコメディといったかんじ。<br>男前ドＳなお金持ち社長、シャン・ユンチエ(マイク・ハー)と家族の為に一生懸命明るく働く施設育ちの女の子、ファン・ヨンヨン(チャン・チュンニン)。<br>二人の最悪な出会いから始まるラブストーリーです。<br><br>25話、スルスルっとあっと言う間に観てしまいました。<br><br>ラストの予想できる、わかりやすくありきたりなストーリーですが、チャン・チュンニンがとにかくかわいくて。泣き顔もキュート。当然のハッピーエンドに胸キュン。<br><br>シャン・ユンチエ(マイク・ハー)の弟でシャン・ユンチャオを演じたリー・イーフォンに注目<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">かわいいイケメン。ネクタイではなくリボンのところがお坊っちゃましててかわいかった💓<br><br><br><br>楽しく観れたドラマでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Aug 2012 12:49:01 +0900</pubDate>
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<title>プライド 小魚児与花無缺</title>
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<![CDATA[ <br>『プライド 小魚児与花無缺』<br><br>40話<br><br>原作は、古龍「絶代双驕」<br><br>香港ドラマ？(主役の二人が香港だし、広東語だったので)<br>でも制作は台湾、八大電視。<br><br><br>武侠コメディドラマです。<br>コメディの中に悲しい展開もありますがわくわくしながら最後まで観ました。<br><br>面白かったです。<br><br>主人公は小魚児(ディッキー・チョン)、小魚児は面白く、そしてカッコいい主人公です。女装したり、毒を受けて肌の色が7色に変わったり、頭にひまわりを咲かせたり…コメディです。ニコラス.ツェー目当てで観はじめたのに、すっかり小魚児の魅力にはまってしまいました。小仙女との恋が可愛いかった。そして泣けた。蘇櫻との恋も…泣けた。<br><br><br>花無缺(ニコラス・ツェー)<br>もう一人の主人公、花無缺は、小魚児の生き別れた双子の兄弟。全くでてこない回もありますが、出てくると、魅せてくれます。<br>この人、めちゃくちゃ綺麗です。<br>扇子をもっての舞うようなアクションにもう惚れ惚れです。<br>ロングヘアー似合う。白い衣装似合う。明るくよくしゃべる双子の兄、小魚児とは対照的で、陰があり、美しくとっても強い。鉄心蘭(ファン.ビンビン)との組み合わせはお似合いでとても綺麗です。<br><br><br>物語の後半は、悲しい場面も多く涙、ですが基本はコメディ。<br><br><br>ラストが素敵でした。<br><br>ハッピーエンドかな。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 20 Jul 2012 22:24:39 +0900</pubDate>
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<title>王子様の条件～Queen Lovers Diamonds～</title>
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<![CDATA[ <br>台湾ドラマ<br><br>『王子様の条件～Queen Lovers Diamonds～』<br><br>原題 『 拝金女王』<br><br>全33話<br><br>ツァイ・ジアハオ:ヴァネス・ウー<br><br>リン・チュマン: リン・ホン<br><br><br><br>設定が松嶋菜々子のドラマ『やまとなでしこ』(2000年)に似てます。<br><br>モデルのリン・チュマンは、ブランド物大好き、富豪との結婚こそ幸せと信じている。パリで貧乏音大生のツァイ・ジアハオを大富豪の御曹子と勘違いし、二人は恋に落ちる。でもジアハオが貧乏学生だと知ったチュマンは、当然ジアハオをふる。そして、台湾に帰国した二人が再会…。<br><br><br>３３話は長かった。<br>チュマン目線で観てた私は、中盤ジアハオがチュマンに仕返しするのがほんとイヤで(なんて小さい男なんだ)、挫折しそうになったけど誤解がとけてからラストまではいっきに観れました。<br><br>チュマンを演じたリン・ホンがとっても素敵でした。ゴージャスなモデル美女なんだけど、ナチュラルメイクでラフな格好もかわいくて、とてもよかったです。<br><br>『王子様の条件』という邦題よりも原題の『 拝金女王』のままの方がいいと思います。だって主役はチュマンだから。ジアハオへの愛を自覚してからのチュマンはほんといじらしくてかわいかった。せつなくて泣けました。<br><br>このドラマのヴァネスにはキュンときませんでした。…復讐がかなりマイナスでしたね。<br><br><br>でも、やっぱりハッピーエンド<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">よかったです。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 20:25:00 +0900</pubDate>
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