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<title>志ブログ</title>
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<description>志なくして　成長なし</description>
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<title>快気祝い</title>
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<![CDATA[ <br>当社コールスタッフHさんの快気祝いを、お客様と開催した。<br>月末のお忙しい中、更に週末という中にもかかわらず<br>お越しくださった。<br><br>そのお客様は、病気療養中に直筆のお手紙を書いてくださったり<br>自分の事のように心配してくださっていた。<br><br>Hさんの人柄も勿論あるが、お客様が「ビジネス」という枠ではなく<br>人間（仲間）として、本気で心配してくださり<br>復帰を心から祝福してくださり、心が温かくなった。<br><br>最近は「ビジネスモデル」「売上/粗利」「ターゲティング」「組織改革」とか<br>色々と悩んで考えていたけど、何だかとてもシンプルで<br>人間として本質的な事に気づかせて頂いた気がする。<br><br>ありがとうございます。<br>
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<pubDate>Sun, 30 May 2010 20:36:34 +0900</pubDate>
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<title>10年間お世話になりました。</title>
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<![CDATA[ 社会人一年目に購入した、ズボンプレッサー。<br>ついに、ついに、壊れました。。<br><br>1万円で購入して、10年間。<br>費用対効果は抜群でした。<br>毎日、ズボンの折り目もつけてました。<br><br>ズボンプレッサー！私を律してくれてありがとう。<br>そして、さようなら。
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<pubDate>Thu, 20 May 2010 23:00:16 +0900</pubDate>
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<title>成功の法則92カ条</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9753126" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">成功の法則92ヶ条/三木谷 浩史<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412VsQhvvTL._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br>楽天　三木谷さんの「成功の法則92カ条」を読んだ。<br>6章にカテゴライズされており、非常に読みやすかった。<br><br>■朝会や掃除の重要性<br>掃除や朝会に参加するという事は、社員間に一体感を醸し出す。<br>更に組織という集合体に、リズム＆ペースを作る事ができる。<br>志や自分たちの理想を忘れない為に、繰り返し胸に刻む行為を<br>継続して行っていく。<br><br>■組織にストレスをかけるのはリーダーの役割<br>理想は「だれもが成し遂げるのは不可能と思えるような大きな目標を掲げ、<br>それに向かって全員で全力疾走する事」その疾走感が職場にエキサイトメントを<br>もたらしてくれる。<br>またエキサイトメントだけでなく、同時に適度な緊張感が必要だ。<br>緊張感は人の感覚を敏感にし、些細な事を気づかせてくれる。<br>関わるメンバー全員が神経を研ぎ澄ませ、その為に緊張感を<br>持続しなければいけない。<br>「自分がやらなければ、会社が潰れる」その危機感が、職場に適度な緊張感をもたらす。<br><br>■Get　things　Done<br>世の中には2種類の人間しかいない。<br>「出来る方策を探す人間」と「できない言い訳を考える人」。<br>その中でも「できない言い訳を考える人」タイプの人間が多い。<br>目標達成出来なかった理由を探すのか？<br>それとも次達成するための方策を探すのか？<br>この2つの姿勢には、天と地の差がある。<br><br>「達成が確実な目標」は本当の意味では目標とはいえない。<br>目標というのは「現在の自分には達成できない高さ」に置くべきだ。<br>そういう目標だけが自分を大きく成長させてくれる。<br>本気で取り組んで達成できない目標などこの世に存在しない。<br>神はその人に背負えるだけの荷物しか背負わせない。<br>何よりも重要なのは「自分にはそれが絶対出来ると信じてありとあらゆる<br>努力を惜しまない事」。<br><br>■不採算事業の切り離し方<br>楽天での事業存続を決める3つのポイント。<br>・収益性が高い事<br>・その事業がコアビジネスか否か<br>・ミッションクリティカル<br>※エネルギー源にはならない事業だが、会社存続には欠かせないもの。<br>楽天だと、野球団がこれにあたるかな？<br><br>三木谷さんのメッセージは非常にシンプルだ。<br>心に栄養をありがとうございます。<br><br>
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<pubDate>Wed, 05 May 2010 19:54:12 +0900</pubDate>
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<title>白河中華そば 孫市</title>
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<![CDATA[ 急に白河ラーメンが食べたくなり、国分寺の孫市へ。<br>前職で福島の白河へよく出張に行っており、とらやなどよく白河ラーメンを食べに行ってたものだ。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100503/13/cocoro-the-shi/3d/af/j/o0800060010523216987.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100503/13/cocoro-the-shi/3d/af/j/o0800060010523216987.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>白河中華そば 孫市<br>042-502-7051<br>東京都国分寺市日吉町3-31-2<br>営業時間<br>11:30～15:00<br>18:00～21:00<br>定休日<br>水曜日<br>
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<pubDate>Mon, 03 May 2010 13:24:27 +0900</pubDate>
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<title>美容師とは天使の仕事</title>
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<![CDATA[ 最近通っている美容室の待合室にこんな標語が貼ってあった。<br><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>「美容師とは天使の仕事」<br><br>シャンプーとは、嫌な思いを流してあげる事<br><br>カットとは、引きずっている過去を切り落としてあげる事<br><br>セットとは、心を整えてあげるという事<br><br>天使の仕事にいつも誇りを<br><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>従業員に対してのマインドセットにおいてもそうだが、<br>顧客に対しての美容院へ来る動機づけにもつながるのかな？<br><br>良い言葉ですね。<br><br>営業プロセスで考えるとこんな感じだろうか。<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>「営業とは天使の仕事」<br><br>テレアポとは、幸せのきっかけを創ってあげる事<br><br>商談とは、悩んでいる事を解決したり、やりたい事を叶えてあげる事<br><br>クロージングとは、幸せへ向かうドアを開けてあげる事<br><br>天使の仕事にいつも誇りを<br><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>営業の方は、毎日こんな気持ちで仕事が出来たら幸せですね。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 07:15:05 +0900</pubDate>
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<title>アメリカネット広告市場2009年第四半期は6,300億円に</title>
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<![CDATA[ （IABより）<br>http://www.iab.net/about_the_iab/recent_press_releases/press_release_archive/press_release/pr-040710<br><br>アメリカにおける2009年度第四半期のネット広告報告書が公開された。<br>ネット広告全体の収入が3.4%減少しているにもかかわらず、<br>検索連動型広告の収入が増加している。ディスプレイ/バナー広告が伸びているのはもっと驚き！！<br>逆に、クラシファイドやリードジェネレーション広告が落ちているのはなぜだろう？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100414/00/cocoro-the-shi/6a/5e/j/o0800041510495459770.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100414/00/cocoro-the-shi/6a/5e/j/t02200114_0800041510495459770.jpg" alt="$志ブログ" border="0"></a><br><br>兎にも角にも、米国企業の広告投資における抑制については収まり<br>2010年度の伸長率が楽しみだ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cocoro-the-shi/entry-10507891152.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 23:49:21 +0900</pubDate>
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<title>平成22 年度新入社員のタイプは 「ＥＴＣ型」</title>
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<![CDATA[ 平成22 年度新入社員のタイプは 「ＥＴＣ型」<br>（日本経済生産性本部発表より）<br><br>☆なぜ「ＥＴＣ型」？<br>性急に関係を築こうとすると直前まで心の「バー」が開かないので、スピードの出し過ぎにご用心。<br>IT 活用には長けているが、人との直接的な対話がなくなるのが心配。理解していけば、スマートさなど良い点も段々見えてくるだろう。“ゆとり”ある心を持って、上手に接したいもの。だそう。<br><br>☆詳細<br>厳しい就職戦線をくぐり抜けてきた今年の新入社員は、携帯電話などIT活用にも長けており、<br>情報交換も積極的。時間の使い方も効率的で物事をスムーズに進めるようなスマートさもある。<br>また、ＣＯ2 の排出量削減など環境問題への関心も高い。<br>ただ、ドライバーと徴収員との対話がなくなったように、効率性を重視するあまり<br>人との直接的なコミュニケーションが不足する場面も。<br>打ち解けて心を開くまで時間が掛かるため、性急に関係を築こうとすると直前まで<br>心のバーが開かないので、上司や先輩はスピードの出し過ぎにご用心。<br>理解しようとすれば、仕事のスマートさやIT活用の器用さなどメリットも見えてくるので、<br>会社は、ゆとりをもって接し、永く活躍できるよううまく育ててほしい。<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>今年の新入社員とは絡みが少ないので、何とも言えないが日本中どこへでもノンストップで<br>走り続けられるETCの様に、ビジネス世界でもノンストップで走り続けてほしい。<br><br>ちなみに私は「形態安定シャツ型」。<br>⇒防縮性、耐摩耗性の生地（新人）多く、ソフト仕上げで、丸洗い（厳しい研修・指導）OK。<br>　但し型崩れ防止アイロン（注意・指示）必要<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>確かに、私の新人時代は初めの研修で怒鳴られ、配属先ではボロ雑巾のように指導を受けた。<br>そんな時期を経たからこそ、今の私がいるんだと感じる。<br><br>感謝。
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<link>https://ameblo.jp/cocoro-the-shi/entry-10501097784.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 23:33:29 +0900</pubDate>
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<title>前向きな脳をつくる「かもの法則」</title>
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<![CDATA[ 驚くほど効く「心のギアチェンジ」～前向きな脳をつくる「かもの法則」<br>（yahooニュースより）<br>http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100404-00000001-president-bus_all<br><br>北京オリンピックの女子ソフトボールの金メダル取得に大きく貢献された、<br>西田文郎さんの記事が掲載されていた。<br><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>（以下抜粋）<br><br>■「かも」を変えれば未来は変わる<br>否定的な「かも」に囚われると、人はどんどん悲観的になってしまいます。自分の仕事がうまくいかないことを、自分以外の誰かや環境のせいにしてしまう。「ビジネスモデル・景気のせいだ」「無能な上司のせいだ」などと責任を転嫁して、自分を守ろうとする。<br><br>そんな「他責」の思考習慣が、現状を変革できないビジネスマンの特徴といえる。<br><br>恐ろしいことに、誰かを責めることで自分を守っていると、不安や不満などのマイナスの感情に脳が支配され、前向きな努力を放棄してしまう。そして、悪い予感が現実のものになってしまそうだ。<br><br>その一方で「こういうときこそ、自分が活躍できるチャンスかも」と、悪条件を肯定的に捉えようとする人もいる。　そういう人は「ダメかも」「うまくいかないかも」ではなく、「成功するかも」「できるかも」という肯定的な「かも」によって自分をコントロールして、幸せをつかむ。<br>要するに「かも」の違いで未来は変わる。それを「かもの法則」と筆者は名付けている。<br><br>人間は、自分の将来について「肯定的な錯覚をしている人」「否定的な錯覚をしている人」に二分される。例えば、一代で上場企業をつくったような成功者は、ほぼ例外なく肯定的な錯覚をしている。<br>常識的に考えれば無理だと思うようなことも「俺ならできる」と思い込んで、本当に実現してしまう。失敗を失敗と思わない、言い換えれば、ただの“アホ”だが、こういう人に責任転嫁という発想はない。<br><br>■“感情脳”が人を動かす<br><br>イメージや思考という理屈だけでは心をコントロールできない。より深いところにある“感情脳”が人を動かす。肯定的錯覚を続けるためには、常に前向きの予感、肯定的な「かも」で心を満たして、“感情脳”を傷つけないこと。感情脳が「快」の状態なら、自然とプラス思考ができるようになる。<br><br>どうしてもマイナス思考から抜け出せない、他人を責めることでしか自分を守れないという人は、とりあえずマイナス思考はそのままにして、プラスのイメージ、プラスの感情を持つよう心がける事により、プラス思考はあとからついてくる。<br><br>危機的な状況に置かれても、誰かを責めるのではなく「これは私を強くするチャンス。神様からのプレゼントかも」と肯定的に捉える。すると、“感情脳”が「不快」から「快」へと切り替わるのです。眠っている間に、否定的な記憶が脳に固定化されないよう、寝る前に「記憶の塗り替え」を行うことが重要だそう。<br><br>また、肯定的な自己暗示をかける方法もあり、嫌なことがあったときに「なし！」と言ってパチンと指を鳴らす、「俺は人とは違う。だからこんなことでは腹を立てない」と口に出す──そんな決めごとをつくっておいて、マイナスの感情を忘れるきっかけにする。<br><br>私は、毎朝、目覚めたときに「俺はツイてる！」と言うようにしています。根拠なんてなくても大丈夫。言葉にすることで、“感情脳”を「快」の状態にすることが重要なのです。<br>　苦手な人と接するとき、自分の好きなものを重ねてイメージする方法も、意外なほど効果がある<br>。<br><br>■金メダルをつかんだ「他喜力」の強さとは<br><br>ここまで、責任転嫁をしないために、物事を肯定的に捉える方法についての説明だったが、もうひとつ大事なことがあり、それはいつも「他人の幸せを考える」こと。<br><br>肯定的な思考習慣が身についている人は、「会社のため、家族のためにがんばる」といった「使命感」を持っており、周囲への感謝の気持ちを忘れない。<br><br>他人を幸せにする、人を喜ばせようとする能力を、私は「他喜力」と呼んでいる。<br><br>自分を幸せにするためだけの努力は燃え尽きますが、他人を幸せにするためなら、いくらでもがんばれる。「かもの法則」で言えば、家族や同僚の喜ぶ顔をイメージすることが「できるかも」につながり、人生にツキをもたらす。<br><br>企業には、「(1)言われたこともしない人」「(2)言われたことをする人」「(3)言われたこと以上のことをする人」の3種類の人間がいます。<br><br>まず「(1)言われたこともしない人」は、言い訳をして自己防衛をする。そして間違いなく「他責」の思考をする。<br><br>「(2)言われたことをする人」も、悪く言うと言われたことしかしない。なので環境が悪くなったり、追い込まれたりすると、自分を正当化するために責任転嫁をしてしまう。<br><br>「(3)言われたこと以上のことをする人」は、他人に責任を転嫁しない。指示されていないことまでやるのは「他喜力」であり、積極的自己犠牲。会社の前に落ちているゴミを拾うとか、そんな些細なことで十分。「周囲の人を幸せにしたい」と思うからこそ、自己犠牲が負担にならず、それを楽しいと思える。<br><br>この「他喜力」は、特にチームプレーで力を発揮する。その方法は、恩人を訪ねて感謝の気持ちを伝えること。釈迦の教えを基にした手法ですが、脳科学的に考えても非常に理に適っている。脳は入力と出力で成り立っているので、単に「ありがたい」と思うだけではなく、行動という形で出力しなければ強化されないのだ。<br><br>一見、人のための行動のようですが、実は自分のためになる。周囲の人によって自分が生かされていることに気づくことで、すべてに感謝する気持ちが生まれ、積極的な自己犠牲ができるようになる。それが自分を信じる強さにつながり、あなたを成功へと導く。<br><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br><br>結局は自分の人生は一度きり。どうするかは自分次第。<br><br>全員がこの気持ちを持てたら、どんな素敵な社会・世界になるんだろう。
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<link>https://ameblo.jp/cocoro-the-shi/entry-10499769079.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 15:57:10 +0900</pubDate>
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<title>代々木公園 花見</title>
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<![CDATA[ 今日はお客さんにお誘いいただき、代々木公園で花見。<br>朝から先方の若手の方が7:00から場所取りをしてくれていた。<br>いっぱい飲んで、沢山わらって、楽しい一日でした。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100403/18/cocoro-the-shi/b6/ad/j/o0800060010480154902.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100403/18/cocoro-the-shi/b6/ad/j/o0800060010480154902.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>たまたま今日が誕生日だった方もいて、手作りケーキも。<br><br>最高の一日でした。
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<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 18:16:13 +0900</pubDate>
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<title>井の頭公園で花見</title>
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<![CDATA[ 家族で井の頭公園へ。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100328/18/cocoro-the-shi/be/7a/j/o0600080010470923124.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100328/18/cocoro-the-shi/be/7a/j/o0600080010470923124.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>花見に行ったのに、桜撮るの忘れました。。。<br><br>その後はいせやへ。公園から遠い店に10年振りに行ったが、改装されていて居酒屋っぽい。いせやらしさが…どこへやら。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100328/18/cocoro-the-shi/14/c3/j/o0800060010470923378.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100328/18/cocoro-the-shi/14/c3/j/o0800060010470923378.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100328/18/cocoro-the-shi/f9/95/j/o0800060010470922790.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100328/18/cocoro-the-shi/f9/95/j/o0800060010470922790.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100328/18/cocoro-the-shi/0d/28/j/o0600080010470923228.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100328/18/cocoro-the-shi/0d/28/j/o0600080010470923228.jpg" alt="photo:04" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>とはいいつも、楽しんできました。<br>やっぱり、いせやのシューマイは最高！
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<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 18:27:37 +0900</pubDate>
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