<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>求ム！将来の夢　～社会復帰への道～</title>
<link>https://ameblo.jp/cocorodiary/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cocorodiary/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>あなたの将来の夢は何ですか？の質問に答えられないままアラサー突入？早く見つかるといいな。将来の夢。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ごく最近の将来の夢</title>
<description>
<![CDATA[ しばらくぶりに、自分書いてたものを読み返してみたら、<br>私、なんやかんや考えてたんだなぁと、改めて思いまして。<br><br>でもね、その後の話ですが、過去の振り返りに基づいて、<br>いろいろやってみたものの、ふと気づくと、やっぱり将来の夢がない！？のです。<br><br>てかね、いろいろやってみたんですよ。ホント。<br><br>心理関係の夢をかなえるべく、<br>心理カウンセリングの初心者コース受けて、試験も受けて<br>無事に合格もしました。<br><br>家持ちになりたいとの夢をかなえるべく、<br>実際、中古の一軒家が売りに出てたら、<br>内覧に訪れてみたり。不動産屋さんに行ってみたり。<br><br>英語の人になる夢をかなえるべく、<br>近所の中高生や、知り合いに英語・英会話を教えてみたり。<br><br>結局、家を持つことは現時点ではかなってませんが。<br>それなりに、満足してしまったのか、なんだか、腑抜けです。<br><br>ふむぅ。夢、追いかけたいなぁ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cocorodiary/entry-11292570395.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 19:42:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近の将来の夢④</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、ボランティアで日本語を教えてみてる。<br>それが、身になっているのか、何なのか。<br><br>とりあえず、日本に来て、ちょっと寂しい思いをしているところに<br>お茶しながら話せる相手に、なれているかなぁとは思う。<br><br>外国で日本語を教えるってのは、将来の夢としてはどうかなぁ？<br>もっと日本の文化、説明できるようにしておきたいかな。<br><br>何か一つでも、これが日本の文化です！って<br>ちゃんと紹介できるぐらい、身につけられたら、<br>自信持って、日本語も教えられたりして。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cocorodiary/entry-10729865680.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 19:13:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近の将来の夢③</title>
<description>
<![CDATA[ やっぱり、英語は好きなんだなぁ。<br><br>今も、ちょこちょこ英語を教えたりするけど。<br>近所の中高生に。<br><br>単に自分が知ってることを、教えるのが好きなのか。<br>英語を好きになってもらったり、<br>英語の勉強も悪くないやん？って思ってもらえるのが、うれしいのか。<br><br>実用的な英語、できれば、仕事に活かしてもらえる英語を<br>教えることができたら、私は幸せかもしれないです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cocorodiary/entry-10729861880.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 19:10:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近の将来の夢②</title>
<description>
<![CDATA[ やっぱり将来の夢を持つのは、よいことだなぁと思うので、<br>ぼちぼち、ぼんやり考えたりしています。<br><br>仕事はずっと続けたいなぁ。<br>いつでも、どんな形でも、新しい人に出会える仕事。<br><br>ちょっとした出会いで、私は幸せになれるから。<br><br>家にじっとしているのは、難しいかな。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cocorodiary/entry-10729859488.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 19:07:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近の将来の夢①</title>
<description>
<![CDATA[ 最近の将来の夢。<br><br>家欲しい。<br>自分と自分の家族が落ち着く場所。<br><br>できれば、一軒家がいい。<br>人を呼んで、お茶したり、ご飯したり。<br><br>子どもがドンドンはねたり跳んだりしても、<br>迷惑じゃないかとか気にしなくてもよくて。<br><br>最近の将来の夢ってなると<br>今、いちばんに思いつくのが、一軒家に住む。だな。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cocorodiary/entry-10729855905.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 19:02:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>将来の夢：：『英語の人』⑥</title>
<description>
<![CDATA[ なんとなく、自分もまわりも、私は英語ができる！という認識だった中学時代。<br><br>実際は、英語しゃべることもほとんどできないし、<br>英語の勉強を人一倍やっているわけでもなかった。<br><br>英語の塾に行ったり行かなかったりしていたから、<br>実は文法の問題は、けっこうたくさん解いてたのかもしれませんが。<br><br>とにかく、雰囲気だけは、英語ができる！ということになっていた。<br><br>中学に入る前から知っていた、AETのアメリカ人の先生は<br>私が中一の夏にはアメリカに帰り、<br>二学期からはイギリス人の先生に代わった。<br><br>なぜか、積極的に職員室に話しに行く私。<br>けっこうしょっちゅう、放課後、職員室に通いつめてたかも。<br><br>そのとき、私は英語を話していたのかなぁ。<br>よく覚えていない。<br>話していたとしても、たいしたことは言えてなかったはず。<br><br>ただ、その先生と話すのが、とっても楽しかった。<br>あれは恋だったのかしら？(〃∇〃)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cocorodiary/entry-10430446006.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 18:37:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>将来の夢：：『英語の人』⑤</title>
<description>
<![CDATA[ 中学校に入学。<br>個人的にAETのアメリカ人の先生を知っているので<br>他の誰よりも自分は一歩先にいる、と思い上がっていた。<br><br>そして、その思い上がりは、下がるることを知らないヽ(;´Д｀)ノ<br><br>ワタクシ、授業集中型なんです。<br>なんなら宿題も授業中にやってしまいたいほうなんです。<br><br>テストも授業をどれぐらいまじめに聞いているかを<br>試すものだと、漠然と思ってたぐらい。<br><br>なので、テスト勉強って何？って感じでした。<br>でも、テストの問題を解くのは好き。<br><br>そして、授業中は一生懸命、勉強していたつもりで<br>テストもそれなりに点数が取れてたので<br>何の疑問も感じてなかった。<br><br>他の人が、塾に通ってテスト対策なるものをしているとは、つゆ知らず。<br><br>それでも、私は、人よりも一歩抜き出て英語ができる！と思い込んでいたのでした。(￣_￣ i)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cocorodiary/entry-10430422491.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 18:06:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>将来の夢：：『英語の人』④</title>
<description>
<![CDATA[ 小学校６年の頃、母が地域の英会話教室（無料）に通い始め<br>中学校で教えていたアメリカ人の先生と親しくなる。<br><br>休みの日に、先生と奥さんと<br>一緒に神社に行ったり、陶芸に行ったり。<br>そこへ付いていく私。<br><br>そこでも別に英語を話すこともせず<br>人見知り風に、モジモジ、ニコニコして<br>その場を取り繕う。<br><br>それでも、その経験は、<br>私は英語に触れ合う機会がまわりの人よりも多い！<br>という、ちょっとした誇りを持っていたりもした。<br><br>まぁ、田舎だったもので。<br>井の中の蛙といいますか。<br><br>英語しゃべりもしないのに、<br>自分は英語ができる！という思い込みは<br>どんどん深まるばかり。(((( ;°Д°))))<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cocorodiary/entry-10430420927.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 18:00:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>将来の夢：：『英語の人』③</title>
<description>
<![CDATA[ 小学４年で英語の塾というものに通い始める。<br>兄姉が通っていたので、ついでに通ってみる。<br><br>英検の勉強をする塾。<br>問題を解くのは面白かった。<br>意味もわからず、あてずっぽうで当たると嬉しかった。<br><br>先生の勧めで、音読コンテストに応募してみたり。<br>いろんなことが、よくわかっていないまま、<br>なんとなく英検の試験を受けて、<br>なんとなく合格点とってみたり。<br><br>英検に受かったことが、さらに<br>自分は英語ができる！という思い込みを<br>増長させる。<br><br>幼い頃に、英語のテープ聞いてたから<br>ほんの少し、発音がネイティブに近いのも<br>自分は英語ができる！という思い込みを深くした要因。<br><br>思い込みはどこまでも深まっていくのです。ヽ(;´ω｀)ノ<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cocorodiary/entry-10430416678.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 17:54:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>将来の夢：：『英語の人』②</title>
<description>
<![CDATA[ 小学校のとき、父の仕事の関係で<br>外国から来ている人たちと休日を過ごすことが<br>ちらほらあった。<br><br>うちは田舎で、日本家屋の母屋だし、<br>田んぼもいっぱいあるし。<br>けっこう喜ばれる。<br><br>でも、みなさん日本語が上手なので<br>英語に触れる機会はまったくなかったね。<br><br>それなのに、なぜか、自分は<br>外国の空気に触れることが多いし<br>他の人とは違う！と<br>思い込んでいた。(*ﾟｰﾟ)ゞ<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cocorodiary/entry-10430412975.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 17:48:39 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
