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<title>cocorotoatamaのブログ</title>
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<title>自信をもてず勇気が出せないあなたへ</title>
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<![CDATA[ <div>私は外国人の子連れの男性と結婚し継母となり手探りの子育てを経験しました。</div><div><br></div><div>子供の名前はハニ(仮名)</div><div>ハニは母国の小学校を卒業して直ぐ日本語が全く分からない状態で日本に来てパパと私との生活が始まった。</div><div>実のママは若くして子供を産んだからまだ親になりきれていない感じの母親で、パパは親に恵まれず小学生の時から新聞配達したり15歳から住み込みで働いて若くして一家の大黒柱にならざるを得ない環境で育ったから子育ての仕方が分からない父親。その二人の元に産まれたハニ。</div><div>ウチに来た時のハニはかなり太っていて(実の母と暮らしていた頃ご飯が用意されておらず学校から帰って来たらお金が置いてあり好きな物を好きな分食べていた。小学生が一人で外食もしてた。)、性格的には消極的で自信がなくて、私には愛に飢えた子供に見えた。</div><div>ハニは絵が上手だしお料理上手だし歌も上手くて感性豊かでセンスもある。学校の勉強は苦手だったけど地頭が良いし勉強も出来ない訳ではなく勉強の仕方を教えてくれる大人が周りに居なかった事が問題だったと思った。性格も良いし優しくて思いやりもあってとっても良い子。ただ物事から直ぐ逃げてしまうし諦めてしまう面があった。</div><div>私はハニの将来がより良い将来になって欲しいと思って日々向き合っていました。</div><div><br></div><div>【逆上がりが出来ない】</div><div>一緒に公園に行った時に、自ら鉄棒で逆上がりをしようとした。結果出来ず直ぐ諦めた。</div><div>↑逆上がりが出来ない事がダメではないし恥ずかしい事でもない。ハニが自分からやろうと思った事を志し半ばで諦める(逃げちゃう)事が良くない。頑張っても出来ない事はあるから、自分が納得出来るまで頑張ってそれでも出来なければ止めてもよい。納得出来るまでやればそれは逃げではないから。と伝えてその後毎日夜な夜な(なぜ夜かと言うと同級生に見られると恥ずかしいから誰もいない夜)一緒に公園に行って練習し最終的に100%の確率ではないけど何度か出来て達成感を学んでくれた。</div><div><br></div><div>【日本語が全く分からない、勉強したくない、シャイで自信もないから友達も作れない】</div><div>勉強しないと高校行けないよ？→日本語分からない→友達と話している内に勝手に日本語入ってきて自然に喋れる様になるよ？→恥ずかしいし自信ないから友達出来ない。→日本で生活するには日本語も友達も大事だよ？→出来ない。のループ。</div><div>↑高校は嫌なら行かなくても良い。でも高校行かないなら働く選択肢しかない。それは楽ではないよ。学生でも社会人でもないとなれば食べて行く事が出来ない。学校の勉強からは逃げれても日本語習得から逃げられないよ。</div><div>ここでのポイントは、今辛いからしんどいから今したくないからと言って現実逃避したら今は一瞬楽になれたと思うかもしれないけど、いずれ近い将来直ぐまた同じハードルにぶつかる。</div><div>↑では、なぜ逃げてしまうのか？それを考えた時に、ハニの場合は『自信がない。将来のビジョンが想像できない。』と言う原因があると私は思った。『将来のビジョンが想像できないから何をどう頑張って努力したらよいのか、努力したら何が変わるのかが見えない。』という事が問題点だと思った。</div><div><br></div><div>【知識や経験は財産】</div><div>何か一つでも自分の中で自信が持てれば心が強くなる。自信が付けば見える景色も変わる。見える景色が変われば頑張れるエネルギーが湧く。</div><div>成功も失敗も自分の財産。失敗を恐れるな。自分の知識や経験は財産になる。お金やスマホ、大切な物は紛失したり盗まれたり最悪な場合火事など災害にあって全財産を失う事があるかもしれない。でも知識や経験など身に備わった物は何があっても誰かに盗まれる事もなければ失う事もない。仮に挫折する様な事があっても知識や経験を活かして再出発できるしアップデートできる。知識・経験の引き出しが多い方が強い！！学生とは学業を学ぶためだけではなく生きて行く為の引き出しをたくさん増やすための課程なの。</div><div><br></div><div>【勉強できない。学校行きたくない】</div><div>勉強出来なくても学校行かなくても生きていける。でもその代わり他に出来る事が必要。他にしたい事や出来る事があるなら学校に行かなくても良いよ。でも他にやりたい事や出来る事がなくてとりあえず今から逃げたいのであれば許可できない。ハニはまだ未知数だから、いつ・どのタイミングで急に何かをやりたくなる事が今後あると思う。その時にやりたいと思った事が学歴が必要だったら？人脈が必要だったら？それが必要と知った時から土台作りを始める事は無駄ではないけどスタートが遅くなってしまう。だからちゃんと目的がはっきりしていないのであれば今は良い事も悪い事も辛い事も楽しい事も引き出しを増やすための努力が必要。それを学べるのが学校なんだよ。辛い経験や悪い経験は何のためになるの？しない方がよいのでは？と今は思うかもしれないけど、辛い経験や悪い経験は人を強くするそして将来役に立つ。辛い経験は買ってでもした方がよい。将来同じ悩みがある人と出逢ったら相談に乗ってあげられるしその人の支えや力になってあげられる。</div><div><br></div><div>【今恥ずかしい事は大人になるともっと恥ずかしくなる】</div><div>今周りを見渡したら同級生はだいたい足並み揃っていて経験値や考えの幅もそんなに差はないと思う。だけど歳を重ねて行くに連れて人それぞれの経験値に差が出てくる。今分からないと言ったり出来ないと言っても恥ずかしくない事がだんだん知らない・分からない・出来ない事が恥ずかしくなる。そして残念ながら歳を重ねると頭も心も硬くなるから若い時より何事も柔軟に出来なくなる。恥かしくなる前に何でもいっぱい吸収して欲しい。</div><div><br></div><div>【やりたい事がはっきりしているなら突き進めば良い！！】</div><div>ハニはパパが大好きで憧れの存在。パパがシェフだからハニも将来シェフになるのが夢</div><div>↑将来の夢が変わる事はあるからそれはそれで問題ないけど、現実逃避癖がハニに逃げて欲しくなかったから…。シェフになるに必要な事を教えた。</div><div>↑スーパーで売っているキレイな魚や肉、レストランで提供される美味しい料理、それらは元々は食材を育ててくれる人やそれを処理してくれている人がいる。作りたい時に作りたい物を作れば良い仕事ではない。</div><div>↑海釣りに連れて行った。エサ付けから釣りの大変さ、釣った後の処理の大変さを体験させた。日本料理を教えた。</div><div>↑上記経験からハニは逃げなかったから本気なんだなと思い、誕生日に名前入りの良い包丁をプレゼントした。この包丁を研ぎながら料理をたくさん学んで美味しいお料理を作って、たくさんの人の口や心を幸せにしてください。そして次のステップでは自分で稼いだお金で包丁をかってください。と伝えてプレゼントしたら泣いて喜んでくれた。この事柄から私はハニに学校のお勉強はしなくて良い。高校は料理専攻の学校に行けば良い。なりたい事に必要な勉強をすれば良い。それは逃げではない。ハニの才能だから頑張って欲しい。</div><div><br></div><div>【働く事は大変】</div><div>勉強が嫌だから働く方が良い。</div><div>↑この考えは間違い。学生より働く方が大変。働くには勉強が付き物だしお金を稼ぐ事は大変な事。</div><div><br></div><div>パパのお誕生日にプレゼントをあげたいからお金が欲しい。</div><div>↑お小遣いはハニに必要と判断してパパがハニにあげたお金だから、それは自分が欲しい物に使いなさい。ハニが稼いだお金でパパにプレゼントする方がパパ喜ぶと思う。</div><div>『お風呂掃除・食器洗い・自分の部屋以外の掃除機・洗濯・トイレ掃除・玄関掃除。それぞれ各500円の給料を支払います。どれをするのか全てするのかは自分で選択してください。お金を稼ぐ事は大変です。金額はあなたの頑張りに対しての対価です。金額はあなたの頑張り次第では減額も増額もあります。出来高はお金を支払う私が判断します。たくさんお金がほしければ一生懸命頑張りましょう』と書面にしてハニに承諾のサインをさせて実施したら頑張って取り組んでた。</div><div>頑張った分ボーナスとして増額して給料袋にお金を入れてハニに渡した。その後稼いだお金を持って一緒にパパのプレゼントを買いに行ったけど、プレゼント買う時のハニは自信に満ち溢れていて生き生きしていた。</div><div><br></div><div>【最後に】</div><div>自分がまいた種に花が咲くから、今は種まき・引き出し作りを頑張ろう！！どの道人はいつか本気で頑張らないといけない日、踏ん張らないといけない日が来る。逃げても逃げても現実は必ずやってくる。耐性は徐々に備えた方が身のため。将来に向かって歩む道がハニにとって最高で素晴らしい道になるためのお手伝いを私はしたい。でも歩むのはハニだから自分で歩む道を固めなさい。と伝えた。</div><div><br></div><div>【更に】</div><div>学校生活や人生の中で起きている事を全て親に言える事ではないかもしれない。時にあなたは優しくて思いやりがあるからパパが悲しむ事は言いたくないと本当の心中は言えずに自分で抱え込む事があるかもしれない。言いたくない事は言わなくても良い。その想いはハニの素敵な部分だから。だけどハニはパパや私にとって大切な存在だよ。自分の事より大切で守りたい存在だよ。例えばハニとってとても辛い事があるのに押さえ込んで学校に行ったり日本の生活頑張り過ぎたりして耐えられなくなって死を選ぶというような事はぜったいにダメ！！ハニが生きていてくれる事。ハニが幸せであってくれる事がパパと私の願いだよ。両手を広げてハニを受け止めるからハニは幸せになる事だけを考えなさい。そのためのプロセスを伝授したりサポートするのがパパと私の役目だから時には厳しい事も言うけど皆んなで頑張って皆んなで幸せになろうね。</div><div><br></div><div><br></div><div>中学卒業の日に『おかげで無事に中学校卒業できました。高校にも入学できました。ありがとう』と言ってくれた時、まだ幼い心と体でよく頑張ったなとハニの成長が嬉しくて涙が出たし、私の伝えたい事がハニに響いてくれたのかなと思い心の緊張が緩んだのを覚えている。</div><div><br></div><div>何が正しいのか大人の私でも分からない。</div><div>ただ一応人生経験した人生の先輩として、結果決めるのは本人だけどハニがまだ見えていない今すべき事の大切な意味と将来の具体的なビジョンを思い描ける想像力育成と道標、そして生きて行く事の大変さを私はハニに教えてみました。</div><div><br></div><div>何が言いたいかと言うと、、、</div><div>私が自分の人生から身をもって学んで最も重要なポイントは【自信は最強！】【知識は最強！】と言う事！！</div><div>子供の時にどんな大人と出会えるかがターニングポイントになると思っています。大人は子供を子供扱いし過ぎずにひとりの人として向き合い一緒に興味をもって見守る事が大事だと私は思います。</div><div>くだらないと思う事がわくわくに変えられるヒントを与えられる大人でありたいなぁと思っています。</div><div><br></div><div>賛否両論あると思いますがあくまでも持論です。私は子供を産んだ事がないので本当の親心は分かりませんが、子供だった事はあります。自分が子供だった時にこう言う大人と出会ってこう言う事を教えてもらいたかったなと思う事があるので、私が発する事が誰かの明るい未来の小さな一歩に繋がるヒントになれたら良いなぁと思い書きました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/cocorotoatama/entry-12923316257.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2025 11:20:56 +0900</pubDate>
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<title>世の中のお母さんへ</title>
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<![CDATA[ <div><p><br></p><div>29年前の昨日、私の今の歳(45歳)で、私の母は愛する夫と17歳の息子と16歳の娘をこの世に残して他界しました。<br></div></div><div>死因は急性白血病でした。</div><div>病気になった原因の本当のところは分かりませんが、少なからず母本人は仕事のせいだと思っていました。仕事の内容は美容院などで使用するシャンプーやコンディショナーを扱う工場の仕事でした。母は超敏感肌で市販のシャンプーコンディショナーでも頭皮が湿疹だらけになるので決まった商品しか使用できない体質でした。まさか病気に繋がるとは当初想像も出来ず始めた仕事でしたが、結果強い成分を使用したシャンプーコンディショナーに毎日触れた事が原因で病気になったと…誰から聞いた情報なのか不明ですが本人はそう思っていました。</div><div>母はその工場で働くまでにいくつかのパートをしていましたが、いちばん長く本人も楽しそうに働いていたのはスーパーのレジ打ちの仕事でした。なのに何故転職をしたかと言うと…私のためだったのだと私は思っています。</div><div>私の母は親に恵まれず実の母に育ててもらう事ができず実の父親も暴力的で育児放棄するような人だったため、母の夢はお嫁さんになってお母さんになる事、そして理想的な家族を作る事だったそうです。その夢を叶えるために母は父と結婚する前に料理・製菓・服飾・着付けを学んだそうです。(料理・製菓・服飾・着付けを学ぶ事にした母の想いの詳細はまたの機会に書きます)</div><div>理想の家族像を描く母の思いは強く家族のために自分が出来る事、いや自分が出来る事以上の事までしてあげたいと全力で行動する母でした。特に子供の事になるとまっしぐらでした。</div><div>娘には可愛い洋服を着せてあげたいと言う思いも強く、私が小学生の頃から高校の制服が紹介されている本を買って来て「この学校の制服可愛いね。似合いそうだね。」とか言って母が私の将来を楽しみにしている事に娘ながら気付いていました。その影響もあり野球好きの影響もあり中3の夏に進路を決める際に制服が可愛いくて高校生活3年間の間に甲子園出場出来そうな私立のこの高校に行きたい！！と私は母に告げました。母も私が決めた進路を喜んで応援してくれました。(この時はまだ将来この日にこの言葉を発した事を後悔する日が来る事を…知る余地もありませんでした。)</div><div>母は私を希望の高校に行かせてあげたいと考え時給がアップする工場に転職したのです。ここまでしてくれたのに、結果私は兄が通う公立の高校を選択したのです。私にとってはこの選択は人生において最高の選択でかけがえのない青春を過ごせたのですが、気の迷いで私立に行きたいと発した言葉をずっと後悔しています。</div><div>母は私が高校入学して間もなく病気を発症し闘病生活が1年弱続きこの世を去りました。</div><div>母が他界した後は父が男手一つで頑張って愛情もいっぱいくれたし不自由なく育ててくれましたが、やはり娘には母の存在が必要でした。</div><div>高校生になった私は行動範囲も広くなり色々な経験をしたり様々な情報を得て未知数の毎日で急速に大人の階段を登って行く日々を過ごす中でワクワクしたり不安になったり心の中がジェットコースターの状態。家に帰って無条件の愛で包まれたいと思うも、その役目は父には難しく母が必要でした。(父が力不足と言う意味ではありません。私の問題です。)</div><div>友達からお母さんと買い物に行った話とかお母さんの手料理の話とか他愛もない話を聞くと羨ましいとは違うのだけれど母がこの世にいない事を実感して寂しい気持ちを抱いたり無性に母の声が聞きたくなったり会いたくなったり…母に何かをして欲しい願望ではなくただただ母の存在を感じたい気持ちになっていました。</div><div>母がこの世にいない事はちゃんと心の整理が出来ているはずなのに…。</div><div>未だに夢の中で、実家の自分の部屋で寝ていて朝起きたら母が朝ご飯を作っていて父が食卓に座ってコーヒーをのんでいて兄も居ておはようって言ってくれる温度感や空気感が生々しく現実と勘違いするような夢をみます。目が覚めると決まって涙が頬を伝っている。母とお別れしてから10年くらい経つまでは不意に涙をしたり乱心になる事がちょくちょくありました。その度に…あの時私が私立の高校に行きたいと言わなければ母は転職しなくて良かったのに…。私のせいで母が死んでしまったんだ。と自分を責めていました。(周囲の人は私のせいじゃないと言ってくれるけど今でも考えてしまう事がある。)</div><div><br></div><div>長々と話しましたが…</div><div>つまり私が何を伝えたいかと言うと、世のお母さん達に頑張り過ぎないで欲しいと伝えたいのです。</div><div>頑張る事はすごく理解出来るし頑張る事は大事だし間違っていないのだけれど…。</div><div>母も人間だと言う事を忘れないで欲しいと思います。</div><div>母も疲れるし風邪も引くし辛い時もあるのに、先ずは子供の事、そして本当は夫にして欲しい事も夫がするのを待つより自分がやった方が早いしラクだからと自分が動いたり気を回したり、義両親の色々を考えて準備をしたり自分をさて置き家事や仕事もしつつ家族を優先にする場面は少なくないと思います。</div><div>疲れた時はちゃんと休んで下さい。</div><div>しんどい時は助けてもらって下さい。</div><div>体調悪い時は軽視せずにちゃんと病院で検査して下さい。</div><div><br></div><div>私の母も初めは風邪の症状でしたが風邪にしては中々治らず病気に気付くまでに数ヶ月かかってました。</div><div><br></div><div>この投稿を読んで賛否両論あると思います。家族のために頑張ってくれた母を責めている訳ではありません。母には感謝しかないです。子供を産んでいない私にはお母さんの本当の気持ちは分からないでしょと思う方もいると思いますが、母を亡くした子供の気持ちは分かります。子供にとって母の存在はとても大切です。自分のために色々頑張ってしてくれる事は本当に嬉しいです。ですが…居なくなってしまうなら贅沢しなくていいし何もいらないから側に居て欲しい。そう思います。</div><div><br></div><div>無理が病気に繋がる方のほうが少なく健康で居れる方のほうががきっと多いとは思いますが、無理が病気に繋がる事もあるのでそうなってしまう方が一人でも減って欲しいと願います。</div><div><br></div><div>世の中のお母さん達へ</div><div>自分の事を愛して大切にして下さい。それが結果家族の幸せに繋がります。</div><div><br></div><div>最後にママ。</div><div>産んでくれていっぱい愛をくれて家族のために頑張ってくれて本当にありがとう。</div><div>何年後になるのかなぁ。私がそっちに行ったらまたいっぱいお話ししようね^ ^<p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/16/cocorotoatama/6c/25/j/o1080081015638929797.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/16/cocorotoatama/6c/25/j/o1080081015638929797.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p>闘病生活の最後の方は口内炎が酷くて何も食べれなかったけど唯一最後まで美味しく食べれた食べ物が焼きプリン🍮あれから29年廃盤にならず販売し続けてくれている森永さんに感謝しています。おかげさまで毎年命日に供養として焼きプリンを美味しくいただきながら母との想い出を大切に出来ています。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/16/cocorotoatama/6b/83/j/o1080080915638929805.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/16/cocorotoatama/6b/83/j/o1080080915638929805.jpg" border="0" width="400" height="299" alt=""></a></div><p>母の闘病生活が始まり、母不在の私達の生活を気にかけていた母に安心してもらいたいと思い始めた母と私の交換日記。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/16/cocorotoatama/2b/b8/j/o1080144015638943067.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/16/cocorotoatama/2b/b8/j/o1080144015638943067.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a>交換日記。母からの返事。クッキーとは愛犬(大きめのシェルティで男の子)</div></div><div><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/16/cocorotoatama/6d/9d/j/o1080081015638943077.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/16/cocorotoatama/6d/9d/j/o1080081015638943077.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p>自分の最後を悟った母から娘へのお手紙。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/16/cocorotoatama/01/74/j/o1080081015638943087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/16/cocorotoatama/01/74/j/o1080081015638943087.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p>こちらは夫へ。</p><p><br></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/cocorotoatama/entry-12918172583.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2025 16:01:28 +0900</pubDate>
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