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<title>AIと働く日々｜code.Rei</title>
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<description>AIを使い始めた普通の会社員が、日々の体験から感じたことを書いています。noteで短編SF「AIの隣で働く人たち」連載中。</description>
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<title>真面目にやってる人が損をする会社で、ズボラな人が評価された理由</title>
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<![CDATA[ <p>真面目にコツコツやっている人ほど、なぜか報われない。<br><br>手を抜いている人が、なぜかうまくいっている。<br><br>会社で働いていると、そういう理不尽な場面に出くわすことがある。「頑張っているのに評価されない」「要領がいいだけの人が出世する」——そんな不満を抱えたことがある人は、少なくないと思う。<br><br>でも、もしその"ズボラ"に見える人が、実は本質を見抜いていたとしたら？<br><br>AIが職場に入ってきた時代、真面目さだけでは通用しない場面が出てくる。完璧な手順を守る人より、「まぁいっか」と力を抜ける人の方が、AIをうまく使いこなすことがある。<br><br>これは、そんな二人の物語。真面目なアキと、ズボラなマキ。<br>あなたはどちらに共感するだろう？　👇　こちらから<br><br><a href="https://note.com/code_rei/m/m75191a5d3e97" rel="noopener noreferrer" target="_blank">シリーズ「AIの隣で働く人たち」を読む（note・全話無料）</a><br><br>© 2026 code.Rei All Rights Reserved.<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260412/12/code-rei-sf/e0/65/p/o0341035415770561259.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="354" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260412/12/code-rei-sf/e0/65/p/o0341035415770561259.png" width="341"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/code-rei-sf/entry-12962756813.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2026 11:54:20 +0900</pubDate>
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<title>会社には誰も口にしない&quot;もう一つの顔&quot;がある——AIがそれを映し出したら、あなたはどうする？</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">あなたの会社、本当に「見えている」と思いますか？</b><br><br>毎朝同じ電車に乗って、同じオフィスに行って、同じ顔ぶれと挨拶する。<br><br>会議では誰かが「いい案ですね」と言い、上司が「検討しましょう」と言い、何も決まらないまま終わる。<br><br>飲み会では「うちの会社って変だよね」って笑い話になるけど、翌朝にはみんな何事もなかったような顔で出社する。<br><br>——これ、あなたの会社の話じゃないですか？<br><br>私もずっとそういう職場にいた。何かがおかしいと感じながら、でもそれが何なのか言葉にできない。そんな毎日を過ごしていた。<br><br><br><b style="font-weight:bold;">言わないだけで、みんな気づいてる</b><br><br>会社って、不思議な場所だと思う。<br><br>本当のことを知っているのに、誰も口に出さない。評価の基準が不透明なこと。会議で本音が出ないこと。「あの人が言ったから」で決まること。<br><br>でもそれを言ったら「空気が読めない」と言われる。だから黙る。黙ることが「大人の対応」になっている。<br><br>最近、こんな調査を見た。「90%の社員が、上司よりAIに本音を話したい」。これ、笑えない数字だと思う。人間より機械のほうが信頼されている——それって、職場にいる人間同士がどれだけ本音を隠しているかの裏返しだ。<br><br><br><b style="font-weight:bold;">もし、AIがその"見えないもの"を全部映し出したら？</b><br><br>最近ふと考えることがある。<br><br>もしAIが、会社の中にある「誰も言わない本当のこと」を全部見えるようにしたら、何が起きるんだろう？<br><br>誰が本当に仕事をしていて、誰がしていないか。<br>どの会議が意味があって、どの会議が時間の無駄か。<br>上司の「検討します」が本当に検討する気があるのか、ないのか。<br><br>——全部、見えてしまったら。<br><br>ゾワッとしませんか？<br><br>私はした。でも同時に、ちょっとスッキリする感じもあった。だって、みんなが見て見ぬふりをしているものが、やっと目に見える形になるってことだから。<br><br><br><b style="font-weight:bold;">この感覚を、物語にしました</b><br><br>ここまで読んで「わかる」と思ってくれた人に、読んでほしい短編小説がある。<br><br>「もう一つの会社」。<br><br>AIが会社の中にもう一つの"見えない会社"を映し出してしまう話。専門知識はいらない。普通に会社で働いている人なら、きっと「これ、うちの会社のことだ」と思う瞬間がある。<br>&nbsp;</p><p>シリーズ「AIの隣で働く人たち」を読む（note・全話無料）</p><p>&nbsp;——この話、シリーズで書いています。</p><p>&nbsp;AIを使い始めた普通の人たちに起きる、少し奇妙な物語。&nbsp;</p><p>「もう一つの会社」は、その第1話です。<br><a href="https://note.com/code_rei/m/m75191a5d3e97?utm_source=ameba&amp;utm_medium=blog&amp;utm_campaign=ai_series" rel="noopener noreferrer" target="_blank">▶「AIの隣で働く人たち」｜code.Rei（note）</a></p><p><br>© 2026 code.Rei All Rights Reserved.</p>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 21:00:44 +0900</pubDate>
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