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<title>ゆるPHOTO</title>
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<description>のんびりブログ</description>
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<title>今までありがとうございました</title>
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<![CDATA[ 看護師として仕事を始めて４年間このブログをつけてきましたが、今回体調の悪化にて病院を退職しました。<br><br><br><br>いろいろありましたが、この機会に自分自身の病気と向き合い、治療し、また元気に頑張っていきたいと思います。<br><br><br><br>ささやかなブログでしたが、今回にて更新を停止します。データーを移し次第閉鎖することにします。<br><br><br><br>今まで見に来て下さった方々、ほとんど自分の愚痴になっていた部分はありますが、感謝しております。本当にありがとうございました。<br><br><br><br><br><br><br><br>今回最後は千葉港の風景です。<br><br><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/db/9f/j/o0352023510239401416.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 21:22:36 +0900</pubDate>
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<title>四日市・１</title>
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<![CDATA[ ある友人からのリクエスト？ありこの間四日市で撮影した写真をUPします。<br><br><br><br>今回は友人がアメリカに移住する前にETC割引で１０００円で日本中を周るとからと、その中で<br><br>四日市が含まれていたので、同行することに。全部で１６００ｋｍ神奈川、山梨、長野、新潟、富山、飛騨、そして夜に四日市到着。３時間撮影。また静岡、神奈川と全部車好きの友人が運転してくれてほんとお疲れさまってところです。自分も運転交代できるんですが、友人はかなり車にこだわって燃費計算からかなりしているので、余計なことをせずと隣に乗ってうつりゆく景色を眺めていました。<br><br><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/61/07/j/o0320021610239398155.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/56/ae/j/o0320021610239398158.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/a1/38/j/o0195028810239398163.jpg" border="0" alt=""></span>
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<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 11:49:43 +0900</pubDate>
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<title>軽く体を動かして</title>
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<![CDATA[ 今日は夜間に雨が上がり、きもちよい天気となりました。やっぱり天気って影響するのか、昨日はりんごちゃんが仕事休みだったに関わらず、気分が沈み一日横になっていました。<br><br><br><br>いつまでこんなことをしていられない。夢でもまた職場のスタッフの夢をみて目が覚めました。<br><br><br><br>今朝は、友人が送ってくれたエクササイズDVDのビデオを見てかるく身体を動かし、ほんのちょっとだけこの間使えるようにしたベンチプレスをほんの少しだけあげてみました。（一昨日はいきなりやったのでずっと筋肉痛だったので）そして、やっぱり心と体はつながっているので、身体を動かすと心も健康になるのではないかと考え、すこしでも毎日身体を動かせるようにとりんごちゃんと相談し、一番安いエアロバイクをネットで注文してみました。<br><br><br><br>以前病棟の医師も「毎日３０分本読みながらやってるよ。それだけでも結構違うもんだよ」って教えてくれたので少し実践できたらいいなと思います。本当は外にでて軽く毎日ジョギングするのが一番お金かからないし、いいのですが、なかなか億劫になって外に出れない時は、やっぱりこういうもので運動するのがいいかなって思います。<br><br><br><br>これもまたタオルかけにならないようにしなくては。<br><br><br><br>心がなかなかまだ浮き沈みあるので、せめて心身でも状態を整えたいな。そして草薙つよしさわやかに仕事復帰したように、自分もすこしでも元気に復帰して、スタッフのお役に立てるようになれたらいいなと思います。<br><br><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/d0/2a/j/o0320020710239402333.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 29 May 2009 13:18:45 +0900</pubDate>
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<title>今日は</title>
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<![CDATA[ 今日は珍しく落ち着いて一日を過ごせています。一方、昨日はまるで駄目。一昨日科長さんにお会いして、復職を実感してか次の日は、全く気分が沈みこんで起き上がれませんした。うちのりんごちゃんも、そういう気分のむらに、ふとなにかするのではないかといつも、仕事行く前に心配そうにさせてもうしわけないなと思います。<br><br><br><br>気分が沈み込むときは、なにをしてもダメで、薬で抑えこんでしまうか、それでもあまりに辛い時には、気を紛らわすために写真の処理としたりすると少し落ち着きます。<br><br><br><br>でも今日は不思議と台風去ったあとのすがすがしい気分でした。朝体調悪そうなりんごちゃんを仕事に車で送ることができて、帰って来てからアパートの掃除をせっせとしました<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/d2/0a/g/o0015001510239399818.gif" border="0">。<br><br><br><br>荷物を整理していて、入職当時のオリエンテーションの資料とかでてきて懐かしく想い、ふと、でもどうしてこうなってしまったのかなあって思いました。あの時は、高齢者に希望を与えるリハビリ病棟に勤務できて嬉しかったし、なによりも今の住んでいる田舎の暮らしがとても気に入ってわくわくしたものです。<br><br><br><br>もちろん一年目は当たり前のように厳しい指導はありましたが、一緒の同期と社員旅行にいったり、なにかあったら同期のリハビリスタッフを含め飲みにいってうさばらしなんかしたような気がします。<br><br><br><br>昔みんなで撮った写真がでてきて、みるとみんな辞めてしまっているんですよね。なんかさびしい思いがします<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/ef/d0/g/o0015001510239399820.gif" border="0">。<br><br><br><br>やっぱり変わり始めたのは、年々経験を積んでいくにあたり、その責務がどんどん大きくなって、栄養員会の事務局、栄養委員会、学術研究、さらに普通の勤務の時は夜勤か、日勤だとリーダーか。休みの日も会議にでてきなさいと強制されるようになって限界がきてしまったのでしょうね。（栄養関係、摂食・嚥下関係は好きで負担にならなかったですけど）<br><br><br><br>休みの日にうまく気分転換できる人であれば、休みの日を削って研修とか会議とか自分の能力向上や病棟の効率化など関わっても問題ないでしょうけど、自分はもともと薬を飲んで必死に我慢しながらやっていたから、限界がきてしまったのかな。でも他のスタッフは子育てしながらさらに頑張れておりほんと頭あがらないですけどね。<br><br><br><br>年数がたては、責任がぐっと重くなるのは当たり前だし。他の分野も残業や休日出勤はあると思います。<br><br><br><br>ウエイトリフティングみたいに自分の限界を超えて頑張ってというのは、自分には無理かな。<br><br><br><br>あと非常に人の言葉とか行動に過敏になりすぎて、人はそんなに気にしていなくても、すごく気になってしまうのも自分の性格かもね。だからいろいろ言われても、なるべく気にしないような心持でいれればいいかなと思います。<br><br><br><br>特に今の病棟には自分が休んでいることで非常に迷惑をかけているし、休職入る前には、前の病棟スタッフにも迷惑をかけたし。そういうことを考え始めると鬱で身体が動けなくなり、ふっとした時に、電車に吸い込まれるような気持ちに陥ったりするんですよね。<br><br><br><br>たぶんまた復職前にも病棟いったりするとまた次の日は落ち込んだりするとは思うけれど、それでもこの不況で仕事がないという人が多いなか、働かせてくれる職場のみなさんに感謝して、そしてすこしあまりに肩に力が入りすぎているので、力を抜いていけたらいいなと思います。<br><br><br><br>気にし過ぎず、無理しすぎず、だめならだめで縁がなかったと割り切るように、すこし自分の視線を変えてポジティブに前向きに毎日過ごしたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/39/b5/j/o0320021610239399821.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 27 May 2009 17:23:17 +0900</pubDate>
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<title>行って来ました</title>
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<![CDATA[ 病棟に行って来ました。行く前２日前から過度の緊張に襲われて、どうしようもなかったのですが、科長さんが穏やかな方で、接して下さり本当に感謝です。復帰後も週４日半日勤務を２週間し、そのあと４日日勤勤務と徐々に慣れていくようにしてくれてありがたいです。<br><br><br><br>なかなか忙しい中、本来中堅スタッフである自分がこういう勤務になると他のスタッフへの負担が倍になるのが一番の気がかりですが、感謝するとともに、戻ったら少しずつ恩返ししていきたいと思います。<br><br><br><br>最近医療従事者のメンタルヘルスが購読している今月号のエキスパートナースにもでていましたが、仕事上多いのかもしれません。本来看護すべきスタッフ自分自身が病んでしまうと、患者さんどころではないから、自分自身の健康管理というものがいかに大切な仕事かということを実感します。<br><br><br><br>ある友人が軽減勤務をされて、自分はそんなの忙しい病院だからとうぜん無理と思いましたが、自分も認められて、すこしでも無理なく戻れるような手配をしてくださる職場には感謝です。<br><br><br><br>徐々に復職して、元通り稼ぐようになり、いつか一児の父になった時に妻と子どもを支えられる自分でいたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/6f/1e/g/o0015001510239398093.gif" border="0">。<br><br>
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<pubDate>Mon, 25 May 2009 15:05:49 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ</title>
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<![CDATA[ 最近ミク友のカメラマンさんからいただいたパソコンのデジタル写真現像ソフトLIGHTROOM２が大部使いこなせるようになってきました。デジタルカメラのRAWで撮影した写真を自分の好きに加工できて、昔暗室で白黒写真を焼いていたのを思い出させます。<br><br><br><br>使いこなせるときちんと露出とか撮影しておくと、自分の思うままに写真を加工できて表現が広がっていいなと思います。<br><br><br><br>さて話は変わり、今日休職初めて新しい病棟に新しい科長に会いに午後行きます。先週自分のかかりつけ医を受診したら、いきなりフルに復帰するとせっかくよくなってきているのに元に戻るから許可おりず、週４日半日勤務から始めるように診断書がでました。<br><br><br><br>病棟に現実を知っているだけに、半日なんて役立たず、日勤だけならせめてリーダーだけでもばりばりこなさなくてはなんて思ってしまうのが、やっぱり６年付き合っている医師にしてみれば無理してしまうそうです。<br><br><br><br>最近薬の量が仕事している時より激減していて、すこしの量でのふらふらになるので調整が難しいです。<br><br><br><br>まあそんなことが実際に可能かを科長さんに相談しに今日はいく訳です。<br><br><br><br>でも自分から病棟に行くと先週金曜日話したのですが、それ以降、ずっと寝込んで昨夜もうなされて困ったもんです。写真をしているとやっぱり自分は写真に才能があるななんて思ってにこにこしているそうですが、なんで看護だと駄目になるのかな。皮膚の状態も正直でこの２日間で真っ赤に悪化。困ったもんです。<br><br><br><br>でも仕事して、すこしりんごちゃんの負担を減らして、またパンや料理教室に通わせてあげたいし。貯金を削っているので、今年はボーナスとか有給がでないにしろ、毎月の生活費及び貯金は大事だと思うので、なんとか軽減勤務であっても６月１６日からの復帰し頑張らなくてはと思うのです。<br><br><br><br>病棟に持って行く菓子折りをさっき買ってきたので、無事に病棟に顔だして上司と話せるように心落ち着けます。<br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/29/ea/j/o0320021910239399635.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/93/75/j/o0320021910239399637.jpg" border="0" alt=""></span><br><br>
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<pubDate>Mon, 25 May 2009 11:02:57 +0900</pubDate>
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<title>電話</title>
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<![CDATA[ 今日は、勤務病棟の科長さんに電話しました。シフトを作る関係上、今週末あたりから６月１６日の勤務表を作るだろうと思うので。<br><br><br><br>異動し、すぐに休職に入ったので、その病棟の事全くわからないんですよね。はたしてうまく戻れるかの不安はありますが、スタッフに迷惑をかけているのにはかわらないのでしかたないと思います。<br><br><br><br>医師は「週４回の軽減勤務からで、診断書をかくよ」っていってくれましたが、そうするとまた看護部長に話をとおさなくてはならず、迷惑をかけるので、とりあえず、日勤のみで６月１６日からお願いしますと話しました。最終的には５月２５日の週にもう一度話をするということで。<br><br><br><br>話し方が優しい感じの科長さんで、ちょっとほっとしました。いきなり日勤でばりばりリーダー、もしくは５日勤連続などなりそうな気持ちでやはり軽減勤務の方がいいかなと思いつつ、これ以上病院にあまり迷惑をかけられないし、日勤の上に軽減勤務だと給料があまりに低いので、りんごちゃんに悪いなという思いもあります。<br><br><br><br>ほんとは写真に切り替えするように、できればいいんですが、なにとぞ不器用、辞められるものなら看護学校を半年休学した時に看護を辞められたと思うんです。<br><br><br><br>たぶん独身だったら、これまでして同じ迷惑をかけている病院に戻るなんてしないと思うのですが、やっぱりりんごちゃんや、いつか子どもができることを考えたら、鬱をもっていたといっても辞められないです。<br><br>　<br><br>生活水準をぐっと下げればまた違うのでしょうが、いつも笑顔で時人と一緒にいてくれるりんごちゃんに申し訳なく、また彼女のご両親を心配させるわけにはいかないと思うんです。<br><br><br><br>だから見切りをつけて６月１６日から日勤でフルに戻るようにします。<br><br><br><br>身体がどこまでもつかは、不安があります。今薬をかなり減量して生活できているのが、また増量するのも目に見えています。でも大好きなりんごちゃんの夫として、頑張らなくてはいけないと思うのです。<br><br><br><br>一度病院に戻り、また来年ケアマネの資格とるとか、同じ組織の訪問看護師に移行するか、給料確保の安全パイをとろうと思います。<br><br><br><br>写真は、かなり昔の感覚を取り戻しているので、看護の仕事しながら、継続しようと思います。作品撮りして、個人的に写真集や個展を開くように、不器用ながらも、看護と写真の二足のわらじでいこうかと。<br><br><br><br>まあ夜勤とか連休も撮れないから、なかなか撮影にはいけないかもしれないですが、今回すこしずつばりばり活動しているカメラマン仲間のネットワーク構築が進んでいる事もあり、なんとか精神的にも写真でストレスを発散して、看護で稼げたらいいなと思います。<br><br><br><br>お金がなければ機材投資もできないし、無理に一度に機材投資したら家庭に負担かかるし、毎月少しずつカメラ貯金をして家庭に無理なく、少しずつできたらいいなと思います。<br><br><br><br>またくじけたら、その時はその時。とりあえず、勤務先の病棟の新しい科長さんに話をでき、前進だ！！<br><br><br><br>前を向いて頑張ろう！！
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<pubDate>Fri, 08 May 2009 17:52:42 +0900</pubDate>
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<title>出費</title>
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<![CDATA[ 傷病手当金の書類を前日提出したのですが、医師のちょっとしたミスがあり、訂正印の必要ありと、勤務病院の総務課より連絡ありました。税金の支払いや、家賃もろもろがあるので、いつになっても振り込まれない傷手当金は痛いです。うちのかかりつけ病院は、わざわざ東京までいかなくてはならないので、その毎回のガソリン代や高速代などの交通費もばかにならず。<br><br><br><br>また、この間ぶつけられた車も自分が後ろ確認していないので時人の保険会社は１０：０を主張するべきといってまいすが、相手もしたたかで、相手の保険会社は５：５を主張。あてられぞんで、交渉が長引くとのこと。しかたないから自腹でまずは直すしかないかな。あとで差額も払ってもらうと。あとうちの保険も使うと一万円年間あがるので、値段によっては自分で支払った方が安くつく場合もあるけれど、これも時期的に出費はいたい。<br><br><br><br>仕事していると当たり前に入る給料が、今入ってこないのは当たり前なんですが、貯金を切り崩していたいですね。一か月半でこのありさま。薬代も一回に５０００円ちかくだし。診断書や書類記載でどんどんお金もでます。<br><br><br><br>このごろ仕事に早くフルに復帰して仕事しなくちゃと焦ります。休んでスタッフに迷惑をかけた以上、「１２０％頑張らなくちゃと思うんです」というと医師は、「それが一番いけない来月復職する時は、夜勤は禁止、徐々にもどるように軽減勤務の診断書を書くから」といってくれますが、収入低下は痛いな、看護の仕事って結局夜勤して、普通のサラリーマンくらいなんで、夜勤なしだと難しいな。夜勤なしにすればしたて、毎日リーダーばっかりだと疲れ切るし。やっぱり割が合わないなあ。なかには割のあう仕事もあるんでしょうが、大半はやっぱり割が合わないのが多いのかな。<br><br><br><br>どうしたものか、そろそろ復帰も考えて、さらに復帰したら、せっかくいま減量できている薬もまた薬量ももとに戻る可能性大だから、４０代をみこした将来のことを考えていかなくてはならないと思います。子どもも今すぐにでも、自分が身体が動かなくなる前に欲しいし。稼がなくてはいけないな。家族がいればあ～あこ～だいっている暇なくみんな仕事するのが当たり前なんでしょうね。<br><br><br><br>友人がアメリカの基地なら時人はアメリカ人と仕事した方が慣れているから精神的にいいんじゃない、それに公務員的な保障もあるからいいよっていってくれたり、自分の会社のメルマガの手伝いはどうなんて声をかけてくれる人、マレーシアでベンチャー企業立ち上げたいから、手伝う？なんて心配してくれるありがたい友人たちにはほんと感謝です。それもいいなと思う一方、大事な友人だからこそ、お金絡むことで余計迷惑をかけては悪いと思ってしまいます。<br><br><br><br>「人生楽しく生きなくちゃだけだよ」自殺しないように心配して大阪から飛んできてくれる友人もいてほんと感謝です。<br><br><br><br>でも、なかなかその一歩を踏み出せないのがだめですね。今の家から引っ越しする勇気もなし。最近は家でりんごちゃんを朝送りだして、また昼までちょっと寝て、悪夢を見て目が覚めて、ぼんやりすごすことも多し。<br><br><br><br>あと１０歳若ければ、その一歩を踏み出すのになんてうしろむきな言い訳していてもしかなたし。<br><br><br><br>とにかく稼がなくては。とりあえずもうちょっと心休めて、大好きな写真と向き合い、鬱の治療に専念してみます。再来週くらいからまた看護の勉強して感覚をとりもどさなければ！！<br><br><br><br>あとすこしりんごちゃん、悪いけど耐え忍んでください。せっかく将来の子供の為に貯金してきたのに切り崩してごめんね。働きます。<br><br><br><br>まだまだ３８歳。りんごちゃん残して死ぬには早すぎる。未亡人にできないです。前向きに頑張っていきいきと毎日将来の希望もっていこう！！<br><br><br><br><br><br>PS。写真は、うちの近くの畑の真ん中に立っている工場の写真です<br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/56/c2/j/o0195028810239399425.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/00/62/j/o0195028810239399429.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/00/e0/j/o0320021510239399432.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/coffeephoto/entry-10327331037.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2009 22:06:08 +0900</pubDate>
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<title>上向いたり、下がったり</title>
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<![CDATA[ 今日は、朝から大学病院の循環器病棟に勤務している夢を見て、ここはこんなに大変なのに、自分が勤務している病院が忙しいなんていうことができないななんと納得して、焦りまくっている夢で目が覚めました。おまけに異動前の科長さんがでてきて、心配してくれているというなんとも現実味を帯びた夢ではっとしました<br><br><br><br>りんごちゃんを仕事に送りだし、うとうとまどろむと今度はアメリカの夢。なんかうなされている一日でした。<br><br>仕事していないと焦るし、病院ももう仕事どうせ辞めるのだろうなんて思われていないかという不安もあり、気分が上向いたり、下がったり。<br><br><br><br>逆に薬の調整が難しいです。<br><br><br><br>看護学校時代の休学の時もそうですが、世の中が休みに入るとよけい外に出れず、まるでモグラ状態。昼間の明るい時には外にでれないんです。<br><br><br><br>夜になるとりんごちゃんも帰ってくるし、なんとなく安心して、写真の加工など気分が上向く感じ。<br><br>あと一か月半、完全元気になって復帰を目指すと焦り動けないので、ぼちぼち行きます。<br><br><br><br>写真は、横浜のランドマークタワーからの撮影です。あの展望ロビーのチケットに写真は、時人のマイミクの方が最優秀賞を撮って、その写真が印刷されているんですよ。<br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/e4/82/j/o0320021610239398550.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/4a/f4/j/o0320021610239398554.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/9b/3d/j/o0320021610239398557.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 02 May 2009 20:30:07 +0900</pubDate>
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<title>京浜工業地帯③</title>
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<![CDATA[ 今日は、勤務病院からの請求があったので税金を支払ってきました。先月は給料が入ったのですが、今月は休職していても住民税や厚生年金、保険もろもろ差し引かれるので、マイナスの明細と請求書が来たときはびっくりしましたが、まあ当たりまえ。仕事しないものは、お金が入ってこないのはしかたなし。一応傷病手当は少しでますが、手続きが医師に書いてもらい、そのあと提出なんでいつから入ってくるかわかりません。<br><br><br><br>なのでなるべく早く仕事復帰して稼がなくちゃと、家計簿付けててしんみり思うのですが、一方患者の命と向き合うのには、一度切れてしまったテンションを戻すには心に時間はかかりそう。医療者従事者のバーンアウトとか精神面の事は意外と自分だけじゃなくあるみたいですが、今後子ども欲しいとしては、なかなか辞表を出す勇気がでず。<br><br><br><br>ホントは６年前看護学校を休学した時点で辞めていればと思いつつも、看護学校出たお陰で、今の妻のりんごちゃんにあえて、結婚も許してもらった経過あり。当然りんごちゃんの両親にはこの休職の件は内緒です。<br><br><br><br>でも後ろ振り返ってばかりでもしかたなし。今後どうしていくのか、前向きに検討していく方が大事！！<br><br><br><br>この間のイチゴ狩りの際も、さりげなく今が辞めるチャンスじゃないのと心配してくれるスタッフもあり、大好きな写真の方向へ行けたらいいなとも正直思います。<br><br><br><br>なかなか決心つかず、体調や精神状態からして、りんごちゃんが仕事に行く時に、彼女が「一人でいて大丈夫？！なにか変なことをしないか」と未だに心配させるくらいなので仕事探しはまだできないし。<br><br><br><br>いい年して情けないな。自分の歳の友人は、みな勤務も１０年ごしでそれなりの稼ぎもして家族を支えているのに、今の自分がゼロからの再就職は怖いんですよね。妻が支えてくれるといっても支えられぱなしは、気がひけて、少しでも彼女の負担を減らして、またちゃんと給料を稼がなくてはとそればかり気になります。<br><br><br><br>とりあえず、もうすこし、まず休んで、仕事の恐怖を忘れて、元気になって、それから今苦労させているりんごちゃんの分もしっかりカバーして働こうと思います。ファイト！！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/ab/7d/j/o0320021610239403600.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/e6/cf/j/o0320021610239403604.jpg" border="0" alt=""></span><br><br><br><br><span style="text-align:center;display:block;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/08/coffeephoto/1a/75/j/o0320021610239403606.jpg" border="0" alt=""></span>
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<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 19:57:08 +0900</pubDate>
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