<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>CCコイタ流放浪記</title>
<link>https://ameblo.jp/coitazi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/coitazi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ド素人サルサ感(3)</title>
<description>
<![CDATA[ <p>サルサのコミュニティに警戒感が高まり過ぎることはない。親しく話をする相手を限っている。あまり自分のことは話さないようにしている。知られてやましいことはないが、他人の個人情報を漏らす人には話さない。老害の領域だ。</p><p><br></p><p>もちろん、コミュニティからは距離感を保つ。それが私にとっては細く長く続ける秘訣だと思っている。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coitazi/entry-12915115760.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2025 19:51:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「敵」（※ネタバレご注意）</title>
<description>
<![CDATA[ シアターでは高齢者の鑑賞者が多かった。<div>私のこの作品に対する評価は低い。</div><div><br></div><div>今よりもずっと老いてから観たのなら、共感する部分も増えたのかもしれないが。</div><div><br></div><div>年を重ねれば自分と同年代の人との交流が増える高齢者が殆どだと思うが、私は自分よりも若い世代の人達と接する方が望ましいと思う。自分が長く生きていれば、仲間の訃報が増えて気持ちが沈んでいくのは想像できる。</div><div><br></div><div>一時期、双眼鏡で覗きをしていた主人公が「裏窓」のジェームス・スチュアートばりに気取るのはオカシイ。足を怪我して行動が制限された病室での退屈しのぎとは状況が大きく異なる。数ある暇つぶしの選択肢でそれを選ぶのはただの変態だ。何を観察したまでは知らんが、よく１ヶ月も続けたな。</div><div><br></div><div>誰が相手だろうと、他人に金は貸すもんじゃない。あげたと思え。</div><div>所詮はただのスケベ爺の妄想物語である。</div><div><br></div><div>ちなみに私にも後期高齢の親しい飲み友がいたが、昨年亡くなった。それ相応の終活はしていたと思いたいが、他人の家庭内のことまでは分からない。</div><div>しばらくは年配の他人とあまり知り合いになる気分ではない。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coitazi/entry-12884962576.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2025 11:22:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二度と行かないこんな店</title>
<description>
<![CDATA[ <p>明らかな風邪症状なのに営業してる飲食店。</p><p>ノーマスクだぜ。客に感染させても構わないと思ってるのだろう。そんな店は潰れてしまえ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coitazi/entry-12880398081.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2024 12:04:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>老害の条件</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div id="m#msg-f:1819280608471526215" class="mail-message expanded"><div id="m#msg-f:1819280608471526215-content" class="mail-message-content collapsible zoom-normal mail-show-images "><div class="clear">最近、確信してきた「老害の条件」。<br><br>それは他人のプライバシーを漏らす人間をさす。<br><br>他人のプライバシーを沢山持っていることは、ただ長く生きている<wbr>だけではなく、周りから信頼されて悩みを打ち明けられるような信<wbr>頼感を持っていることの表れとも言える。<br><br>しかし、それを他人に漏らしてしまったときには、その人はれ<wbr>っきとした老害なのである。<br><br>では、どうすれば良いか？　自分にできることは、絶対に他人の秘密を洩らさないことだけだ。<br></div></div><div class="mail-message-footer spacer collapsible"></div></div><br class="Apple-interchange-newline"><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coitazi/entry-12879832947.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Dec 2024 14:29:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野毛の下品な常連客</title>
<description>
<![CDATA[ <div><span style="font-size: 16px;">先日、横浜野毛に久しぶりに飲みに行ったが、カウンターが横並びで６人程度が立ち飲みする場所で、後から女性２名が来店してきた。既に６名がそこで立ち飲みしているので、テーブル席に座るかと思ったら、カウンター端に立つ私の隣の男性と常連仲間だったのか、強引に中に割り込んできた。</span></div><div><br></div><div>店はそれを制止し、カウンターが空くまで、テーブル席に座らせれるべきだと思うのだが、そのようなことをせずに、結局、私が急いで会計を済ませて店を出ざるを得ない状況とになった。一瞬、その割り込む高齢？の女性を睨みつけたくもなったが、目を合わせないように努めた。客観的にみれば、近くにいた店員が一番悪い。その店員はアルバイトらしい女性だったが、常連にそんなに忖度するものなのか。</div><div><br></div><div>最近の横浜野毛は、何かと若い客層が批判の対象になっているが、実際には高齢の常連客の一部(全員じゃないよ)が下品な振る舞いをしているケースが多々あることをここにハッキリと記しておく。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coitazi/entry-12845743987.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Mar 2024 12:13:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飲食業者の発信の件</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>東急沿線にある目黒区の居酒屋が昨年末に閉店をした件で、その閉店理由がインスタから発信されていた。発信者はその店との取引業者だったのか。</div><div><br></div><div>セコい注文で長い居座りをする客がいたことは事実だろう。新参の客よりも、長年の常連客を優遇したいお店側の気持ちも分かる。</div><div><br></div><div>私は、一定期間、そのお店で気持ちよく飲ませてもらった。自分がお<span style="font-size: 16px;">店からどのように思われていたかは分からないが、セコい飲み方や混雑時に無駄に長く居座った覚えはない。</span></div><div><br></div><div>そんな半可通の私から言わせてもらうと、このような形で閉店理由の一部がSNSで流布・拡散されることは、それが事実であろうと、正直気持ちの良いものではない。</div><div><br></div><div>私が閉店理由の問題点に該当していなくても、特定の年代や客層の問題点を、閉店を機に、言及されることに釈然としない。</div><div><br></div><div>それを発信した人は店主と親しい間柄だからこそ、知り得る理由だったのかもしれないが、思い上がりが感じられ、後味の悪さが残った。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coitazi/entry-12844161838.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2024 22:33:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ド素人サルサ感(2)</title>
<description>
<![CDATA[ サルサ界は意外と狭い世界だから、具体的に書くと、書いてる相手が誰のことだとか分かる人には分かってしまう。<div><br><div>私まで含まれている写真や動画を、SNSでアップするのは止めてほしいと思うこともたまにある。だったら来るなよと言われてしまうかもしれないが。</div><div><br></div><div>コミュニティ色が強い世界だから、バーサルだの誕生日プレゼントだの、自分はそういう慣習は苦手だからできるだけ関わらないようにしてる。<span style="font-size: 16px;">イントラさんやアシスタントさんもメンバーに気を遣って大変だなあと思う。</span></div></div><div><span style="font-size: 16px;"><br></span></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coitazi/entry-12827425486.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Nov 2023 12:49:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ド素人サルサ感(1)</title>
<description>
<![CDATA[ 初心者レベルのド素人の立場として、サルサ（ペアダンス）の魅力を、知らない人に伝えることは、その必要性の無さはさておき、非常に難しい。<div><br></div><div>聞かされる側としては鼻につく可能性も高いだろうから、それを趣味としてやっていること自体を家族や身近な知り合いにすら公言しない。もちろん疚しいことしているわけでもないが、一生分かってもらえないと思っている。</div><div><br></div><div>同じサルサ場にいる人達とも、（リードする側の男性心理としても）その価値観が合うわけではない。コミュニティでの振る舞い方や踊る頻度を見ていれば自分と全然違うことはすぐ分かる。</div><div><br></div><div>自分こそが、その空間に場違うだろうなと思うことも、初期の頃に限らず、しょっちゅうである。そのうち誰も女性が自分と踊ってくれない状況になるだろうなともイメージしやすいし、よくそんなシーンは夢にも出てくる。まあ、そのときには違う趣味を見つければ良いだけのことと思っている。優しい女性が多いから(甘えてるわけではないが)、老いてボケずに普通にしていれば大丈夫だろうとは思っているけども。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coitazi/entry-12823920467.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Oct 2023 09:37:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>永遠の初心者として</title>
<description>
<![CDATA[ <div><span style="font-size: 16px;">先月、或るサルサ場にて、偶々近くにいた初対面の男性の方と話をしました。</span></div><div><br></div><div>そのときの話のついでに、その方が「ブログをやっているので気が向いたら読んでみて下さい」とそのブログを紹介して貰ったが、私自身の当ブログが放置状態だったことを思い出した。</div><div><br></div><div>そう、最近の私は時間があればサルサ場に現れます。</div><div><br></div><div>修行中という程にレッスンに参加していない永遠の初心者レベルだが、酒を飲みながら、DJタイムの曲を聴きながら他の方々のペアダンスを見ているのが至福のひと時である。</div><div><br></div><div>前述の男性の方のブログは時折楽しく拝読しているが、様々な苦労も垣間見える。</div><div><br></div><div>私ごときの若輩者(とはいっても既にオヤジ世代)がその点に言及するのも烏滸がましいが、やはり関東圏のサルサ界隈には日常とは違ったネガティブな特殊性もあるのだ。だからこそ、自分も周囲との関わりには特段注意を払うし、特に最初の頃にお世話になったコミュニティからは距離を置くようになったのである。</div><div><br></div><div>今後、自分も勝手な考えをブログに小まめに(試験的に)発信することに。誰も読まないだろうけど。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coitazi/entry-12823130259.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Oct 2023 12:28:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スポーツクラブは</title>
<description>
<![CDATA[ ３年前(2018年)にスポークラブ(ティップネス)を退会している。<br><br>退会後も、未使用だった会員特典の無料クーポン券などで月１回の頻度で通っていたが<br>2019年１月を最後に行った記憶がない。<br><br>今はコロナ禍でクラブ側もイントラも大変だろうが、しばらく数年はスポーククラブに行きたいとは思わない。（ステップやりたいけど）<br>ウェブサイトでスタジオレッスンのスケジュールを見ると、有料レッスンが増えすぎた。<br><br>スポーツクラブ時代の反省は、今の趣味を続けている上での教訓にしている。<br><br>その今の趣味も、コロナ禍で思うように参加できているわけではないが。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coitazi/entry-12676197373.html</link>
<pubDate>Sun, 23 May 2021 13:18:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
