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<title>コラーゲン</title>
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<description>ハリのある肌作りに欠かせないコラーゲンの効果を調べています。コラーゲンは知れば知るほど、魅力ある栄養素なんですよ。</description>
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<title>老化とコラーゲンの関係！</title>
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<![CDATA[ <p>老化は硬化であると言われます。</p><p>すなわち、歳を取ると頭が硬くなり、皮膚や筋肉、血管壁などが硬くなります。</p><p>その原因を作る犯人はたくさんあります。</p><p>例えば、活性酸素であったりもしますが、主犯とされているのが実はコラーゲンなのです。</p><p>コラーゲンもまた、老化するのですが、ではコラーゲンの老化とはどのような状況なのでしょうか。</p><br><p>現在のところ、コラーゲンが次々とクロスリンク（分子の橋かけ）を続けるために、コラーゲンが硬くなるという説が有力です。</p><p>わかりやすく理解するために、次のように考えて下さい。</p><p>部屋の中に多くの人がいて仕事をしています。</p><p>誰かが隣の人と手をつないだのをきっかけに、次々と皆が手をつないでしまうのです。</p><p>すると、それぞれの手が塞がって仕事が出来なくなります。</p><br><p>コラーゲンのクロスリングが進むとは、こうした状況なのです。</p><p>こうなると、コラーゲン自体の代謝も悪くなるし、コラーゲンに頼っていた周辺の生体物質や細胞の活動も鈍ってしまいます。</p><p>これが老化の原因の一つだと考えられていますが、これが全てではありません。</p><br><p>特にコラーゲンは体内の至る所に存在しています。</p><p>例えば、骨にはコラーゲンが多くカルシウムのような無機質を除くと、乾燥重量１００ｇあたり８８ｇがコラーゲンなのです。</p><p>骨の６０％以上はカルシウムで出来ています。</p><p>これにコラーゲンが加わることによって、単に硬いだけではなく、弾力性のある強靭さを持つのです。</p><br><p>このように体の各所においてコラーゲンは重要な働きを担っていますので、そのコラーゲンが上記のような状態になってしまうと、結果、各所において不具合が生じてしまいます。</p><p>したがって、老化をくい止め若々しく過ごすためにも、コラーゲンの補給を十分に行なわなければなりません。</p>
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<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 09:10:12 +0900</pubDate>
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<title>コラーゲン飲料のソーシャルサンプリング!!</title>
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<![CDATA[ <p>というニュースをはじめて目にしました。</p><p>実際、みなさんのブログを見ている時に、サンプルが当たった！とかどういうことなんだろと思っていたのですが。</p><br><p>前回の記事で紹介したマロハンニチロのコラーゲン配合飲料 SQUINA「inner collagen」のソーシャルサンプリングを8月8日から10日まで実施すると発表しています。</p><br><p>ソーシャルサンプリングとは、従来のサンプリングプロモーションにソーシャルメディア上での話題喚起と商品リコメンド(推奨)を加えた新しいサンプリングプロモーションってされていますが、私はサンプリングって応募したことがまったくないので、いったいどういうものなのか。</p><br><p>サンプル希望者は「core；do?」への会員登録(無料)の後、配送関係費800円(税込)の負担のみで SQUINA「inner collagen」5本を試すことができるみたいですけど、コラーゲン飲料に関心のある方達はどう希望するのかな？</p><br><p>一度試してみたいと思っていたマロハニチロのコラーゲン飲料が配送関係費だけで試せる！</p><p>考えものですね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/collagen-chan/entry-10975793822.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 23:38:36 +0900</pubDate>
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<title>マルハニチロのコラーゲン！</title>
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<![CDATA[ <p>冷凍食品やレトルト食品でも有名なマルハニチロ・・・女性の方なら、ご存知の方が多いと思います。</p><p>実はマルハニチロは、サプリメントなどの原材料を提供していたりもするんです。</p><br><p>食品業界において、多くの実績を持つマルハニチロが、今年の４月にこんな↓商品を販売していたので紹介します。</p><p>その名も「コラーゲン配合飲料SQUINA「inner collagen」（インナーコラーゲン）」</p><br><p>☆☆☆</p><p>コラーゲン配合飲料SQUINA「inner collagen」は、体の内からきれいを作り出す美容サポート食品となっています。低分子フィッシュコラーゲンをはじめ、ヒアルロン酸、コンドロイチン硫酸、エラスチンなどの美容成分をバランスよく配合し、ベリー＆ローズの贅沢なフレーバーで包み込んだとのことです。</p><br><p>1本（50mL）あたり、低分子フィッシュコラーゲン（5000mg）をはじめ、ヒアルロン酸（20mg）、コンドロイチン硫酸（1000μg）、かつおから抽出したエラスチン（80mg）を配合しており、これら複合的なアプローチによって女性の美しさをサポート！</p><br><p>コラーゲン、ヒアルロン酸、コンドロイチン硫酸については、原料生産地から製造までをマルハニチログループ内で一貫して行っています。</p><p>☆☆☆</p><br><p>安心のポイントは、「原料生産地から製造までをマルハニチログループ内で一貫して行う」ってところなんでしょうね。</p><p>コラーゲン配合飲料SQUINA「inner collagen」・・・一度試してみたいですね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/collagen-chan/entry-10935343533.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 19:17:29 +0900</pubDate>
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<title>コンドロイチンを上手に摂取。</title>
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<![CDATA[ <p>コンドロイチンは、ネバネバした粘り気の多い食品に含まれています。</p><p>例えば、納豆、オクラ、うなぎ、フカヒレ、鶏の軟骨などの食品があります。</p><br><p>しかし、残念なことに、食品中のコンドロイチン量は、極僅かだと言われています。</p><br><p>食品でコンドロイチンが豊富とされているものがいくつかありますが、これらは普段口にすることのない食品ばかりです。</p><p>例えば、クジラの脳軟骨、サケの鼻軟骨、熊の手の平、鶏冠などです。</p><p>それでも食品からコンドロイチンを効率良く摂取するのには、さらに調理法にも工夫が必要です。</p><p>水に溶けやすい性質コンドロイチンですので、スープやお鍋などのが良いでしょう。</p><br><p>ただし、コンドロイチンを含む動物性の食品は、殆どが脂肪の含有量も多いので、取り過ぎると逆に肥満などの生活習慣病の原因ともなってしまいますので注意して下さい。</p><p>また、食品からの摂取が難しい方は、サプリメントなどを利用することもあるかと思いますが、サプリメントでの摂取の際には、ぜひグルコサミンも同時に摂取して下さい。</p><br><p>グルコサミンとコンドロイチンは、いわばパートナー的な関係であり、同時に摂取することで効果も向上するとされています。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/collagen-chan/entry-10856651280.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 19:38:32 +0900</pubDate>
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<title>コエンザイムQ10とL-カルニチン</title>
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<![CDATA[ <p>カルシウムとマグネシウム、コラーゲンとヒアルロン酸、グルコサミンとコンドロイチンのようにコエンザイムQ10にもパートナー的存在があります。</p><p>それは、ダイエット効果に注目され、サプリメントとしても高い人気を得ているL-カルニチンです。</p><br><p>コエンザイムQ10とL-カルチニンは、共にエネルギー生産に深く関与しています。</p><p>コエンザイムQ10の最大の効果は、疲労回復とされていますが、これはコエンザイムQ10がＡＴＰ（アデノシン三リン酸）と呼ばれるエネルギーを作り続ける為に不可欠な存在であり、エネルギーをしっかり作ることで細胞レベルで元気になっていくのです。</p><p>L-カルチニンのダイエット効果もエネルギー生産に深く関与しているからです。</p><p>L-カルニチンは、脂肪酸をミトコンドリア内部へ運搬する役目を担っており、不足すると上手に運搬できず、脂肪が溜まっていってしまいます。</p><p>コエンザイムQ10とL-カルチニンを同時に摂取することで、よりエネルギー生産をスムーズに行い、溜まった脂肪を無理なく燃焼させる為、パートナー的存在とされているのです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/collagen-chan/entry-10833617930.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 22:36:06 +0900</pubDate>
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<title>コエンザイムQ10の真価！</title>
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<![CDATA[ <p>アンチエイジングで有名なコエンザイムQ10ですが、実は真の効果は別のところにあるようです。</p><br><p>下記の記事は、<a href="http://www.q10-coenzyme.com/" target="_blank">http://www.q10-coenzyme.com/</a> より一部引用しています。</p><br><p><br>もともとコエンザイムQ10は、心臓病の医薬品として使用されており、気軽に摂取が出来ない栄養素でしたが、2001年にサプリメントへの使用が厚生労働省より許可されました。</p><p>コエンザイムQ10の最大の効果は「疲労の回復」です。<br>その効果の高さから、厚生労働省に許可される前より、心臓系の医師達が激務に耐える為にこっそり飲んでいた逸話があるほどです。</p><p>他にも、強力な抗酸化作用を持つことから、若返り（アンチエイジング）の栄養素としても注目されています。</p><p>コエンザイムQ10は、別名「ユビキノン」とも呼ばれていますが、これはラテン語の「普遍的」を意味します。<br>語源の通り、体内の全ての細胞にコエンザイムQ10は存在しているのです。</p><p>もともと、体内に存在していることから、副作用が少なく安全性が高いことも大事な特徴です。</p><br><p>ということです。</p><p>知っている人は、昔から疲労回復目的で摂取してたんですね。</p><p>細胞が元気になれば、肌のターンオーバーも活性化され、美しい肌を保つことができます。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/collagen-chan/entry-10801508979.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Feb 2011 23:45:03 +0900</pubDate>
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<title>コンドロイチンの効能とは？</title>
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<![CDATA[ <p>コンドロイチンは、ムコ多糖類の１種です。</p><p>ムコ多糖類には、酸性のものと中性のものがあり、コンドロイチンは酸性に属し、酸性であるがためにマイナスを強く荷電しています。</p><p>これがコンドロイチンの生理作用や薬理作用に大きく関与していると考えられています。</p><br><p>コンドロイチンの基本的な効能としては、</p><p>・体内の水分量のコントロール</p><p>・骨の形成を助ける</p><p>・関節組織の円滑化</p><p>・血中脂質の改善</p><p>・血管新生の調整</p><p>・目の透明度を維持するなどが、コンドロイチンの効能です。</p><br><p>酸性ムコ多糖類には、ヒアルロン酸やペパリンなどもありますが、これほどの効能を持っているのはコンドロイチンだけです。</p><p>また、生体内分布の広さも飛び抜けており、体のあらゆる組織に存在し、その働きを維持しています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/collagen-chan/entry-10760488691.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 23:51:09 +0900</pubDate>
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<title>美容や健康にコンドロイチン</title>
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<![CDATA[ <p>過去から、ネバネバした食品は、「長寿食」「滋養食」として愛され食されていました。</p><p>これは、先人たちが幾世代にもわたる長い歳月をかけて自然から学び得た経験的な知識でしたが、近年ではその効果が科学的な側面からも脚光を浴びています。</p><br><p>特に動物性のネバネバした食品（鶏の軟骨や皮、ウナギ、魚の煮こごりなど）に、コンドロイチンは含まれています。</p><br><p>コンドロイチンは、コラーゲンと一緒で、もともと体内に多量に存在し、あらゆる組織の働きを円滑に進める役割を担っています。</p><p>例えば、膝のなめらかな動き、肌のみずみずしさ、骨の強靭さや心臓の規則正しい鼓動でさえコンドロイチンなしでは維持できないと言われています。</p><br><p>しかし、加齢とともに体内のコンドロイチン量は徐々に減少しはじめます。</p><p>これが歩く度に膝が痛み、血液はドロドロになり、肌は乾燥しはじめる・・・つまり老化現象の原因の１つになっているのです。</p><br><p>コラーゲンを紹介している途中ですが、このコンドロイチンのすごさや、同じく関節に重要なグルコサミン、そして前回紹介したコエンザイムQ10についても、合間合間に紹介したいと思います。</p>
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<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 00:28:30 +0900</pubDate>
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<title>コエンザイムQ10でアンチエイジング</title>
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<![CDATA[ <p>コラーゲンは、美肌作りだけではなく、全身のアンチエイジングにも役立ちます。</p><br><p>しかし、アンチエイジングだけで言えばコエンザイムQ10が非常に有名ですよね。</p><p>コエンザイムQ10は、非常に強力な抗酸化作用を持ち、老化（シミ、しわ）や様々な疾病を引き起こす活性酸素の悪さから私たちを守ってくれます。</p><br><p>抗酸化作用で言えば、ビタミンＣやビタミンＥも有名ですが、体内にコエンザイムQ10がないと十分な抗酸化力を発揮できません。</p><br><p>コエンザイムQ10は、活性酸素による細胞膜の酸化により、過酸化脂質（脂質過酸化物）が作り出されるのを防ぐ為の第一線で活躍しており、体内に存在する間は、過酸化脂質の生成はほぼ完全に抑えられると言われる程なのです。</p><br><p>この効果は、もちろん肌にも言えることなので、コラーゲンと一緒に摂取すれば、より美肌作りに役立つのではないでしょうか。<br></p>
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<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 23:44:27 +0900</pubDate>
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<title>関節とコラーゲン。</title>
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<![CDATA[ <p>コラーゲンは、肌への効果の他に、関節への効果が注目されています。</p><br><p>コラーゲンは軟骨の主成分となり、関節にかかる衝撃をクッションの役割で守っています。</p><p>また、コラーゲンと同じく軟骨の主成分であるプロテオグリカンをしかるべき場所に安定させ、軟骨基質を１つに繋ぎ合わせる重要な役割も持っています。</p><br><p>つまり関節の健康のためにもコラーゲンは、欠かせないのです。</p><br><p>また、コラーゲンは骨の健康にも重要で、骨の中心に存在し、回りにカルシウムなどを沈着させ骨を形成しています。</p><br><p>つまり、丈夫でしなやかな骨を作る為にもコラーゲンは大切なのです。</p><br><p>他にも、コラーゲンは関節の動きを支持している筋肉の膜や腱にも多く含まれていますので、関節の健康への重要性が分かるのではないでしょうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/collagen-chan/entry-10581666737.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 22:20:36 +0900</pubDate>
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