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<title>息子の母のブログ</title>
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<description>どんなことを書くかはおいおい。今は息子のことで頭がいっぱい♡</description>
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<title>のろけ</title>
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<![CDATA[ 息子ののろけを書かせて下さい。<br><br>その１<br>パパ、ママ、息子の３人で車に乗っている途中、息子がダダこねる。ママが注意→聞かない→パパが注意→息子拗ねる。<br><br>息子『もう、ぱぱやだ！ぼく、どっかいっちゃうもん！』<br>パパ『え！？一人でどっかいっちゃうの？？』<br>息子『ううん、ママといっちゃう』<br>パパ『どこ行くの？』<br>息子『保育園』<br><br>そっか、じゃぁママと一緒に保育園いこうかーってゆーか今向かってるよ。<br>なんだろう、このほのぼの感<br><br>その２<br>寝る前、いつも息子に感謝を伝えたり、愛情を感じてもらえるようにしている。<br>『大好きだよ。』『ママのところに息子くんが産まれてきてくれてママは幸せだよ』『今日は息子君と一緒に遊べて楽しかったよ。明日も遊ぼうね』とかとか。<br>すると、寝る前に自分の方から寄ってきて、『ママ、大好きして』『ママ、ぎゅーってしていいよ』とか言ってくる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif">　ママが背中向けて寝ていると後ろから抱き付いてきて、ポンポンっとこなれた手つきでさすってくれる。彼氏かよ！とつっこみたくなるけど、自分が受けた愛情をママにもあげたいと思ってくれているのだと思うと、とってもうれしくて、なにより幸せになれます。<br><br>その３<br>うちのパパは子育て参加度はMAXというか参加レベルじゃなくて主体的に動いてくれているくらいなのです。でも男性独特の不器用さはあって、息子の”扱い”は下手で子供レベルで喧嘩のようになっていたり、”叱る”ではなく”怒る”しつけをしたり、等身大で接しているの感じ。それもあって、息子のママに対する態度とパパに対する態度は全然違う。<br>でもパパが等身大で接している分、仲がいい時の親友っぷりったら半端ない。<br>パパと二人で動物園に行った時の楽しそうな様子、二人でブロックであーだこーだ言いながら男子な感じで遊んでいる様子、二人でお風呂に入って号泣しているかと思えばざっぱんざっぱん水で遊んでいる様子をみるとママとしてはたまらなく幸せな気持ちになれる。<br>これは旦那ののろけかな？<br><br>その４<br>とにかくやさしい息子。<br>お友達が泣いているところを見ると、『お友達泣いてるよ！痛いのかな？』と心配そうな表情。<br>『ばんそうこう取ってくる！』とたったたーっと駈け出して絆創膏を探してみたり、<br>『ティッシュとってくる！』と涙をふくためのティッシュをとりにいったり、<br>何も言わずにひたすらなでなでしたり。<br><br>おうちに遊びにきてくれたお友達同士でおもちゃの取り合いになって二人とも泣いてしまった時、<br>息子はお友達に貸せないからとしまってあった一番のお気に入りのおもちゃを持って行って、『はい、これで遊んでいいよ！』と必死に渡してた。<br>お友達はそのおもちゃに特に興味はなくて泣き続けていたけど、自分の大事なおもちゃより泣いている子になんとか笑ってほしいという息子の思いが伝わってきて涙目なママでした。<br><br>一生懸命自分がしてもらって嬉しいことをお友達にやってあげる、そんな優しい息子を誇りに思えます。<br>私自身は、対して人に親切とか優しいとかいう評価を得たことはないので、なおさら私のところにこんなにやさしい子が産まれてきてくれて本当にうれしいです。<br><br><br><br>こんな息子が私のところに生まれてきてくれて嬉しいという気持ちはここに書ききれないのでこの辺にしておきます。<br>息子とこんな幸せな奇跡のような日々に感謝して。
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<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 11:52:04 +0900</pubDate>
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<title>赤ちゃんと息子</title>
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<![CDATA[ もーすぐ赤ちゃんが産まれます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br>甘えん坊でママが大好きな息子<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif">と一緒に喜びたい、赤ちゃんにと仲良くしてほしいというおかんの思いを込めて、赤ちゃんのことを息子とたくさんお話しています。<br><br>・胎動<br>夜寝る時、ママの布団に入ってきて、ママにぴったり張り付いてくる息子。<br>お腹のあたりに張り付いてたら、お腹の中からあかちゃんが息子を蹴っている<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif"><br>息子も負けじとしがみつくがもこもこしているので貼り付けない。<br>もう兄弟げんかしてる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif"><br><br>・おなかが大きいのは？<br>ママのおなかが大きいのはここにあかちゃんがいるからだよってお話してると、<br>じぶんのぽっこりお腹をみて『僕のおなかにもいる？』とさ。<br>あなたのおなかにはさっき食べたご飯<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/068.gif">がはいっているのよ。<br>『じゃ、ぱぱのおなかは？』とさ。<br>確かにぱぱのおなかもあかちゃんがいてもいいくらい膨らんでるけれど、それは脂肪なのよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>・あかちゃんの気持ちの代弁者<br>ベビー用品売り場を横切ると、『これ、あかちゃんが欲しいって言ってるよ☆』と自分の好きなキャラクターのグッズをあかちゃんにすすめてくる。<br>ドーナツをママと食べたい時も『赤ちゃんも食べたいっていってるから、ママ食べて』と。<br>そういわれると断れないママです。<br>不思議なことに胎動を感じたタイミングで『赤ちゃん、走ってるね』とかなんでもない時に『あかちゃんぐーぐーしてるね』とか『赤ちゃん、食べてるね』とか言います。<br>どこか兄弟で通じ合える不思議な力があるのかと思ったら嬉しくなります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br><br>こんなやりとりをしていると、息子の子供らしい反応と垣間見える優しさで、ますます赤ちゃんに会えるのが楽しみになってきます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br>息子の時は、はっきり言って母性は後からついてきて、生まれて初対面の時も感動はしつつもしっかりしなきゃとか、To Doを考えたりしてそれが愛情よりも多くを占めていたように思えます。<br>成長するにつれ、時間を共にするにつれ、困難を乗り越えるにつれ、愛情が増し、今では立派な親ばかですが。<br>なので、また一からあかちゃんを育てるのかー大変だなーとか、息子が大好きすぎて兄弟で差が出るんじゃないかとか、考えていました。<br><br>でも息子の小さい時の写真を見返して、ちいさくてかわいいおててやあんよ仕草を見ると、またこのひたすらかわいい子を育てるという経験ができるのかと思うと、たまらなく幸せで、息子を妊娠していた時より、あかちゃんが出てきてくれるのが楽しみでたまりません。<br><br>何が言いたいのかわからなくなってきましたが、息子のおかげでますますあかちゃんとの暮らしが楽しみになってきているというこの幸せ感を書き留めたかったのです。<br>息子より激しい胎動でぐるんぐるん動き回っている赤ちゃん、早く元気な姿ででてきておくれ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/018.gif">
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<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 11:30:48 +0900</pubDate>
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<title>写真を撮りたい</title>
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<![CDATA[ 息子が楽しそうにしている姿を見ると、『あーこの瞬間を残しておきたいな』と思うのですが、<br>いろんな障壁があり残っている写真はブレ、暗い、近いなど散々なものです。<br><br><br>カメラを取り出す<br><br>『カメラかっけー、僕もやってみたい！』と奪われる。<br>それまで遊んでいたことをぱったりと辞め笑顔はいずこへ。<br>ここで奪い返すと悲しくなって写真どころじゃなくなる。<br>おもちゃのドアップ写真や母のすっぴん顔の写真ばかり。<br><br>そして飽きてきたころに、カメラをさっと奪いとり構える。<br>レンズに指紋でぼやけてる<br>レンズを拭く<br>『なにその布？僕もやってみたい！』<br>再び指紋。以後我慢比べ。<br><br>しょうがないから、携帯で撮る<br>『お、iPhone！僕も触りたい！』<br>その隙にカメラを拭いて、パシャリ→iPhoneいじっている息子。そんなにシャッターチャンスでもないし、目が悪くなるので避ける。<br><br>こんな結果、盗撮のような写真や、カメラに近づいてくる顔や手のアップ、指紋でぼやけた写真、息子が撮ったおもちゃの写真、といった思い出といえなくはない写真でいっぱい。<br><br>よく子供の上手な取り方とか見たりするけれども、あくまで目の前で楽しそうに遊んでいて、こちらには干渉しない環境での撮り方なわけで、上記のような状況での撮り方ではない。<br><br>こう、目の前で遊んでいる息子がこちらを気にせずに楽しく遊びを続けてくれるカメラというかそういう状況を生み出す知恵が欲しい今日この頃です。
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<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 15:34:45 +0900</pubDate>
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<title>消防フェスタ！！！</title>
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<![CDATA[ 行ってきました、<span style="font-size: 36px; color: rgb(255, 0, 0);">消防フェスタ</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif"><br>印西西消防署で２０１３．１０．０６に行われました<br><br>はしご車、ポンプ車、救急車、指揮車。。。（たくさんあったけど、覚えてないっ<br>消防士の方々が案内、誘導してくれました。<br><br>２歳半で乗り物大好きな息子は会場がちらっとみえただけで大興奮<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif"><br>10時の開場とともに敷地にダッシュ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"><br><br><br>てとてと走った先は<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>救急車</b></span>。きゅっきゅっしゃ！！！と興奮しぐるぐる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif"><br><br><br>その間、大多数の方々は<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ポンプ車</b></span>搭乗体験に並んでおりましたとさ。<br>こちらはポンプ車の助手席（隊長の指定席）に乗せてもらい敷地内を一周するというもの。<br>マイクでかっこよく『出発！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif">』と言わせてもらえます。<br><br><br>で、ポンプ車？の周囲でテンションがダダ上がりの息子に消防士さんが優しく声をかけてくださいました。<br>『消防士さんになってみる？』と。<br>これにはママが『はい！ぜひ！』とテンションダダ上がり。<br>消防士さんの服（子供用）を着せてもらい、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>記念撮影</b></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif"><br>さらにしょーしょーっしゃ（消防車）の運転席に乗せてもらい、パチリ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif"><br>息子が壊れたんじゃないかくらいに興奮してました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif"><br><br><br>その時、無線が入り<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>救急車が出動</b></span>！<br>救急車はやっぱり忙しい。<br>救急車を呼ぶかどうかは本当に適切な判断が必要だなーと思いました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br><br>その後、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>はしご車</b></span>乗車体験の抽選くじをもらいにいきました。<br>はしご車は午前午後で各１５組のみ体験できるのです。<br>身長制限は１１０㎝と厳しかったけど、自分でたっちできることを条件に乗せてもらえることになりました。<br>命綱をつけて、ヘルメットをかぶり、いざ！！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif"><br><br>すっごーーーい怖かった！！！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br>おかんは涙目でパパの腕をしっかり離しませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br>地上３０メートルらしいです。ビル10階だそうです。<br>息子は全く怖がらず、きょろきょろしてましたとさ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif"><br><br>本当はAEDの使い方や応急処置を教えてもらったり、家庭での防災グッズとかいろんなことが体験できたんだけど、２歳の息子がじっとできるわけもなく。。。<br>帰りはアンケートと引き換えに賞味期限が近づいた保存用のお水とクラッカーをいただき消防署を後にしました。<br><br>こんな息子の嬉しそうな顔が<span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b>タダ</b></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">でみれるなんて（笑）<br>ただアンケートには書ききれないほどの感謝の意を消防士さんに表せるわけもなく、<br>『ありがとうございました』とありきたりな言葉を口にして帰ってきました。<br>本当にありがとうございました！！！！！<br>
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<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 14:28:08 +0900</pubDate>
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<title>トーマスタウンに行ってきました！</title>
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<![CDATA[ 新三郷にある<a href="https://www.google.co.jp/url?sa=t&amp;rct=j&amp;q=&amp;esrc=s&amp;source=web&amp;cd=1&amp;cad=rja&amp;ved=0CDEQFjAA&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.thomastown.jp%2F&amp;ei=uI_kUbGTKY6pkgXe_IGADg&amp;usg=AFQjCNFluhKH2_Kd0Btan30bGoYs3oxRrw&amp;sig2=bMtokYKPyxJoT0mlPWQ4PQ&amp;bvm=bv.48705608,d.dGI" target="" title="">トーマスタウン</a>に行ってきました！<br><br>印西から車で、息子と二人で向い、現地でお姑さんと落ち合い、万全の体制でいざトーマスタウンへ。<br><br>行く前にいろいろ調べると、高いとかしょぼいとかの評価も多かったので、迷いましたが、<br>息子は大のトーマス好き。きっと喜ぶだろうと思い行くことにしました。<br>寝るときにもプラレールのトーマスを抱っこしてお布団に入れてあげるくらい大好きなのです。<br><br>行きは平日の９時くらいに出発して、16号から外環に乗ったものの、1時間半くらいかかりました。<br>帰りは１時間くらいかな。<br><br>ついてすぐ、トーマスタウンの真ん中にある、トーマス・パーシー・ジェームズに大興奮。<br>タダです。<br>平日の午前中でとても空いていたので、わくわくチャレンジツアーの予約も直近の時間にして、ブレンダムドッグへ。<br>最初は母と二人で入って、ばーばが外から見ていたのですが、ばーばとも一緒に遊びたくなり、保護者交代。交代すると母との間に柵があって号泣。<br>付き添いが１人に限られると厳しいですね。<br>遊具はとっても楽しく遊べたのですが、甘えんぼの息子は途中で出ちゃいました。<br><br>わくわくチャレンジツアーで車掌さんの洋服を着て、いざ！ってときに脱ぎ始める。。。<br>夏に長袖の分厚い服はダメだったようです。<br>気を取り直していざ！<br>パーシーの任務を果たして、トップはむはっと卿に褒められてなんとも誇らしそうに終えることができました。<br><br>空き時間にボール投げみたいなのをして、トーマスゲット。<br>母が真剣にボールを入れないと景品がもらえないみたいで、大変でした。<br><br>最後にシアタートレイン。<br>保護者もコインを支払わないといけないそうで、８トーマス。１２００円弱。。。<br>トーマスに乗る、少し進む、電飾の中を通る、スクリーンを見る。たったこれだけ。<br>中のセットは結構ちゃっちいので、息子のためにオーバーリアクションするも、息子がテンション上がるのはトーマスにだけ。。。<br>結果的にはトーマスに乗ったことでとっても喜んでいたのでいいんですが、大人的にはこれで１２００円かよって感じです。<br><br>最後にレストランでトーマスプレートをいただき、レストラン内のプラレール・木製レールでがっつり遊んで、お土産買っておしまい。<br><br>食事も含めて３時間くらいいたのかな。<br>使ったお金は３０００円（アトラクション）と食事代、お土産代。<br>印西から１時間以上かけて再度行きたいって感じではないけど、一回行ってよかったという感じです。<br><br>富士急のトーマスランドは夏が終わって涼しくなったことに、息子がまだトーマス大好きなら連れて行ってみようと思います♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/cologne-home/entry-11573532062.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 09:11:13 +0900</pubDate>
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<title>キッズ向け美容室</title>
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<![CDATA[ 以前、<a href="http://ameblo.jp/cologne-home/entry-11543884924.html" target="" title="">託児付美容室</a>のことを書きましたが、今回は息子の方。<br><br><a href="http://www.chokkins.com/salon/newtown/" target="" title="">チョッキンズ千葉ニュータウン店</a><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/167.gif">に行ってきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br>私の住む印西市には結構いろんなキッズ向けの美容室があるようですが、<br>息子が５か月くらいの時にチャレンジして以来ずっとチョッキンズでお世話になっています。<br><br>普段は3675円とちょっと高めですが、今日はお友達と一緒に行ったので紹介割引で2675円、ちょっとお得かな？<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif"><br><br>生まれた時から毛量が多かった息子。<br>5か月くらいで散髪せねばと思い、ママ美容室で挑戦するも流血。。。<br>ほんとごめんね。。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br><br>で、しょうがないから10か月でママ美容室はあきらめて、チョッキンズへ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/167.gif"><br>その時はママに抱っこしてもらいながら、一緒にケープ？（服に髪のけがつかないようにするもの）を被せてもらい、途中泣きながら<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif">、おねーさんに遊んでもらいながら切ってもらいました。<br>手際もよく、あやし方も上手で、たくさんおもちゃもありましたが、やっぱり慣れない環境だし頭触られるわで、いろいろ大変でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif"><br><br>その後も2か月～3か月に一回くらいのペースで通っているのですが、フェラーリやランボルギーニのお椅子にだんだん一人で座れるようになり、おねーさんとも遊べるようになり、シャンプー台でのシャンプーができるようになり、1歳半くらいからは一回も嫌がることなく、じっとしたまま散髪できるようになりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif"><br><br>2歳になった今は好きなキャラクターもできてきたので、DVDを見てるとあっという間に終わります。あ、散髪する席からそれぞれ好きなDVDを見れるようにしてくれているんです。<br><br>おねーさん、おもちゃ、雰囲気、DVD,お席、いろんな工夫で子供の散髪を応援してくれてとっても気に入っているサロンです☆<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br>
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<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 15:25:35 +0900</pubDate>
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<title>映画館デビュー</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.densya-movie.jp/" target="" title="">しんかんせんとたのしいでんしゃたち</a>、見てきました！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/281.gif"><br><br>我が家の近くのイオン横、ワーナーマイカルシネマズで上映中の映画です。<br>映画館デビューを応援しますということで、照明は明るめ、音量控えめ、楽しめるコーナー満載、しかも同じくらいの子どもいっぱいなので、うちの子もこの機会にと行ってみましたー。<br><br>結果的には７５％くらい楽しめました！！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif"><br><br>２歳で同い年のお友達親子と、イオン３階の金券ショップ前で待ち合わせし、前売り券を購入後映画館へ！（親子で100円だけ安い）<br>平日の昼前だったので、席はどこでも空いていたのでど真ん中！<br>ポップコーンを買って、ギリギリまでスクリーンの外で時間をつぶしてから、子ども用のシート？（座高を上げるクッション）をもって中へ。<br>思ったより、明るくはなかったものの怖がる様子もなく、座席へ。<br>とりあえずポップコーンを食べて静かに。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif"><br>映画の予告も集中して、本編始まるもいい子に。<br>始まりから３０分くらいで、立ち上がるものの、そのスクリーンには他に２組の親子だけで席も離れていたので問題なし。<br>たぶん飽きてきた模様。<br>でもなんとか最後まで鑑賞し、満足して映画館を後にできました。<br><br>ちなみに、内容はうちの息子はトーマス大好きなので実写の電車自体はそこまで興味があるわけではなさそうでした。<br>ところどころ知っている車両がでてきて、その部分はテンション上がっていました。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br>途中の中だるみもすぐに復帰できたので、結果７５％くらい楽しめました。<br>説明が結構具体的だったので、もう少し予備知識を入れれるくらいの年齢ならもっと楽しめるのかな。<br><br>ママにとっては、半分くらい知っている電車で、半分くらいはへぇーで、そこまで退屈なわけでもなく子どもと一緒に楽しめました。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br>最後におさらいみたいな映像で自分の記憶力のなさに愕然としましたが。。。<br><br>帰りに持参したプラレールでおさらいするもあまり興味をもたず、トーマスのキャラの方がやっぱり気になる模様<br>そんなこんなでまずますの映画館デビューでした。<br>すこしづつ一緒に楽しいことしていこうね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 14:15:13 +0900</pubDate>
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<title>託児付美容室</title>
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<![CDATA[ 久々に美容室に行ってきましたー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/167.gif"><br><br>お友達にいいよって教えてもらった、キッズルーム有りの美容室、<a href="http://www.total-beauty-craft.com/chibanewtown/" target="" title="">ＣＲＡＦＴ</a>　千葉ニュータウン店。<br><br>場所は千葉ニュータウン中央駅のすぐそば。駐車場は少しだけ離れてるけど無料。<br><br>予約して、キッズルームに直行。<br>すぐに引き渡しだったので、中に入らず入り口でさよなら<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br>そんなに大きな部屋ではなかったけど、おもちゃはたくさん。<br>二人の保育士さんが見てくれているらしい。<br>あまり預けられたことのない息子は早速号泣。<br>でも、お別れのときはあっさりがいいと聞いていたので、心を鬼にしてバイバイ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br><br>別の入り口の美容室に入って、案内されて、カウンセリング中も息子の泣き声が聞こえてきて早速後悔<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br>でも引き返すわけにもいかず続行。１０分くらいしたら泣き声は聞こえなくなりました。<br>その後もそわそわしながら髪をいじってもらうものの、息子の泣き声は聞こえてこず。<br><br>そんなこんなで一時間半ほどでカラーとカットを終えだいぶ満足の出来上がりでした。<br>普段は子どもとあわただしくお風呂上りや朝の時間を過ごすのでセットする暇がない私に、<br>流行と手軽さの両方を兼ね備えたスタイルを提案してくれた美容師さんに感謝です。<br>しかも、会社から帰ってきたパパに見せれるようにコテで巻いて、長持ちするようにセットしてくれました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif">（パパが帰ってくる前にお風呂入っちゃったけど。）<br>お友達の紹介だったので、二割引きで８０００円（カット＋カラーから２０％OFF<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/243.gif">）♪<br><br>息子はその間持参のお弁<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif">当も食べていたようで、お迎えに行くとママ～！！と笑顔に。<br>預かってもらっている間どんな遊びをしていたのかを丁寧に書いてくれたメモと一緒に引き取りました。<br>どうやらDVD三昧だったようですが、まぁ仕方がない。<br><br>そんなこんなで、無事（？）平日に息子を連れて美容室に行くことができましたー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/169.gif"><br>平日に美容室を済ませられると、土日の貴重な時間をめいっぱい楽しめるのでだいぶありがたかったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br>リピートしそう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/167.gif"><br>
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 14:03:38 +0900</pubDate>
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<title>ベビースイミング</title>
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<![CDATA[ ここ最近、ベビースイミングに通っています。<br>これから成長していく中で、体力をつけるという意味や、いろんなスポーツを体験してみてそれに取り組む中で努力すること、その結果としての成果、達成感、自信をつける経験をしてほしいと思って、まずはスイミングを楽しむところから始めようと探してみました。<br><br>我が家がある印西牧の原駅周辺では、ベビースイミングといえばたぶん４択なのかな。<br>お友達のママに聞いたり、見学に行った時のイメージと、我が家の価値観で考えると、こんな感じ。<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif"><a href="http://www.joyful-athleticclub.co.jp/chibant/jswimming.html" target="" title="">ジョイフルアスレティック（千葉ニュータウン）</a><br>水がキレイ。パパ参加率高。<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif"><a href="http://www.tapswim.co.jp/01.html" target="" title="">タップスイミングスクール</a><br>送迎バスがあり、将来幼稚園から直接スクール、その後自宅近くまで送迎してくれるから、ママが楽。<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif"><a href="http://www.asahi-sportsclub.com/pc/chiba/kids.html" target="" title="">朝日スポーツクラブ</a><br>施設がキレイ。でもパパとベビーの参加不可。待ってる間イオンでお買い物しやすい。<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif"><a href="http://www.sevensports.jp/m310/join_fee_school.html" target="" title="">セブンスイミングクラブ</a><br>将来、水泳を本格的にするようになった時につながるコースがある<br><br>　我が家的には、パパ（敏感肌）と土日に参加できて、とにかく楽しめるところで探して、送迎や振り替え制度はあまり気にしなかったので、ジョイフルアスレティックに通うことにしました。<br>一か月体験があったので、ひとまず体験して、体験途中で通うことを決意し、指定水着や備品を購入、紹介制度で若干お安くなって息子のスイミング生活が始まってます。<br><br>　パパと息子はといえば、毎回スクールについて車を降りると興奮しはじめる息子<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif">。普段はイヤイヤしか言わないのに、自分から率先して準備を始めて脱ぎ始めちゃう。レッスン中はゲヘゲヘ笑いっぱなし<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">。でも最初のころは水が怖いのか、笑いながらもパパにしっかりしがみついてました。今はもうなれて、ヘルパーをつければ自分で泳いでいます。飛び込みはびっくりするくらいへっぴり腰<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif">だけど、コーチいわく無理やり飛び込ませると恐怖心が残るので自分からするのを待った方がいいとのこと。まだ飛び込みはしていません。<br>保護者にとっては結構な運動量らしく（子どもを抱えてプール内をジグザグウォーキング<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif">とか）パパの運動不足もある程度解消されているみたい。<br>そんな様子をプールの２階にあるガラス張りのギャラリーから、ママさんたちとおしゃべりしながら眺めて、時々手を振っています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif">。<br>２歳のお誕生日からは子どもだけで参加するクラスに入ることもできるのですが、パパが息子と楽しめる時間でもあるので、もう少し親子クラスで続けたいそうです。<br><br>そんなこんなで、息子はプール大好きになってくれたようなので、今後も楽しめる環境づくりをママはサポートしていきたいな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>
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<pubDate>Sat, 11 May 2013 22:44:35 +0900</pubDate>
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<title>今日の晩御飯</title>
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<![CDATA[ 今日の晩御飯<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif">は<span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 20, 147);">”タラを揚げたものに大根おろし”</span>！！なんかうまいネーミングにならないな。。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><img thum_style="width:220px; height:124px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20130411/18/cologne-home/00/93/j/t02200124_0800045012496687949.jpg" orig_style="width:800px; height:450px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20130411/18/cologne-home/00/93/j/o0800045012496687949.jpg" style="width: 320px; height: 176px; padding-top: 17.454545454545457px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130411/18/cologne-home/00/93/j/t02200124_0800045012496687949.jpg" alt="サバとタラ" id="1365673281270" ratio="1.8181818181818181"><br><br>材料　二人前<br>タラ：２切れくらい<br>片栗粉：適量<br>大根：４センチくらい<br>ネギ：少々<br><br>調味料<br>砂糖：大１<br>みりん：大１<br>醤油：大３とか<br>酒：大３とか<br><br><br>０．我が家の食材はほぼ冷凍なのでとりあえず解凍。。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif"><br>１．タラ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/223.gif">に塩を振って、しばらく放置。放置している間に大根を下ろす。<br>２．ペーパーで水気を拭く。（ちゃんと拭かないとあとで油がはねて痛い）<br>３．片栗粉をつける。<br>４．揚げる。170度とか。（結構カリカリになるまで揚げると後でふやけない。油がもったいないので小さめのフライパンに１センチくらいの油でも可）<br>５．揚げている間に鍋に大根おろしの汁と調味料を入れる。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif"><br>６．タラがカリカリになったら、５の鍋に移す。<br>７．沸騰したら大根おろしを加えてひと煮たち。大根おろしのピリピリが好きならひと煮立ちの手前で止める。<br>８．お好みでネギを加えて盛り付け。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif"><br>あとは食してください。<br><br>見た目はまぁアレですが、だいぶおいしかったので勢いにのって書いてみました。<br>味付けはもっと工夫の余地がありそうですが、方向的においしかったのでシェアしました。<br>よかったらどうぞ。<br>
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<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 18:10:02 +0900</pubDate>
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