<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/cologne/rss.html">
<title>I have a dream</title>
<link>https://ameblo.jp/cologne/</link>
<description>・</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cologne/entry-10722836037.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cologne/entry-10549220073.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cologne/entry-10263704567.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cologne/entry-10181569665.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cologne/entry-10177610354.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cologne/entry-10142152595.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cologne/entry-10069326248.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cologne/entry-10053533837.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cologne/entry-10041221509.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cologne/entry-10034951852.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cologne/entry-10722836037.html">
<title>第３０回ＪＣのレース後の感想</title>
<link>https://ameblo.jp/cologne/entry-10722836037.html</link>
<description>
　ジャパン・カップのレースが終わってから二日経った。　久しぶりにブログで書きたいほどの興奮を覚えるレースだったのだが、ブログはもう更新しないと宣言したことと、私と同じような見解を書かれる方々がたくさんおられることだろうと思い書かなかった。　しかしスポーツ紙や競馬関連ブログを見ても（全て読んだわけではありません）私が最も強く印象に残った事柄に関しては書かれていないように感じたので、簡単にではあるが自分が受けた印象を記録しておこうと思った。　外にヨレたヴィクトワールピサやエイシンフラッシュの影響がロ
</description>
<dc:date>2010-11-30T17:52:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cologne/entry-10549220073.html">
<title>Ｉ　ＨＡＶＥ　Ａ　ＤＲＥＡＭ</title>
<link>https://ameblo.jp/cologne/entry-10549220073.html</link>
<description>
　ブログというものを更新しなくなって何年経ったことだろう。　まったく更新しなかったわけではないにしても、たまに旅をした思い出などを記事にしようとしても、書いている途中でむなしくなり、無理やりアップしただけのものだった。　今までにも何度か、「これが最後です」といったようなことを書いたことがありましたが、今回はこれが本当に最後の更新です。　人と人との出逢いというものは必然的なものだと今でも信じていますが、それが自分の意思だけで行動出来た時期であるかどうかで人生というものは大きく変わってしまうものだと
</description>
<dc:date>2010-05-30T18:34:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cologne/entry-10263704567.html">
<title>旅</title>
<link>https://ameblo.jp/cologne/entry-10263704567.html</link>
<description>
　急に旅がしたくなってＧＷの後半４日から１２日間AUSTRALIA経由でNEWZEALANDに渡り、DUNEDINとAKAROAを訪れてきた。　　DUNEDINはスコットランド以外で最もスコットランドらしい街と呼ばれるだけあって、質素でいて品格のある街だった。　そしてAKAROAはNZにしては珍しい、フランス人入植者たちが築いたこれまた美しい入江にたたずむこじんまりとした好みのリゾート。　　旅の思い出はまた後日じっくり触れるとして、まずはAKAROA湾の雰囲気がよく出ている写真を展示しておきたい
</description>
<dc:date>2009-05-19T04:50:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cologne/entry-10181569665.html">
<title>チャットモンチー</title>
<link>https://ameblo.jp/cologne/entry-10181569665.html</link>
<description>
　自分が気に入る音楽との出逢い。　若い頃ならいざ知らず、歳をくってから出逢える音楽なんてのはそうはないのが現実だ。　ましてやそれが20代の女子三人のバンドだとは。　10月のある週末の深夜、ＮＨＫのＢＳ２になんとなくチャンネルをあわせたとき。　それは衝撃的に飛び込んできた。　それは70年代に受けた衝撃と同様のものだった。　バンドの名前もなにもわからないまま演奏するスリピースガールズロックバンドに聞き惚れ、見惚れた。　バンドの名は「チャットモンチー」。　若い人にはとっくに有名らしく武道館を満員にして
</description>
<dc:date>2008-12-22T17:29:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cologne/entry-10177610354.html">
<title>高血圧性脳内出血</title>
<link>https://ameblo.jp/cologne/entry-10177610354.html</link>
<description>
　11月23日、日曜日の午後１時半ごろ、それは突然やってきた。　久しぶりに勤務先の和歌山から帰ってきた息子のために昼食を作るために振っていた中華鍋を持つ右手とふんばっていた右足にしびれた。　長時間正座をしたあとのようなしびれだった。　だがしびれてはいるものの歩けないわけではない。　右手のしびれも同様なのだが、持っている中華鍋が握れなくなって落としてしまうようなことはない。　とりあえず椅子に座って様子をみることにした。　１時間経ってもしびれた状態に全く変化はない、相変わらず右半身のみだ。　これは左
</description>
<dc:date>2008-12-13T20:37:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cologne/entry-10142152595.html">
<title>親が育てたようにしか育たない</title>
<link>https://ameblo.jp/cologne/entry-10142152595.html</link>
<description>
　「子供というのは、親が育てたようにしか育たない。」ものだということを最近学んだ。　「親はなくても子は育つ。」という言葉も意見も存在するが、ここでいう意味はそういう次元の事柄ではない。　世の中に生きている総ての人々を批判的に観るのではなく、その人々総てが、なぜそうなったのかを考えたとき、「親が育てたようにしか育たない。」という言葉を、今自分が批判的にしか観ていない人々に投げかけたとき、その人々に対する厳しかった眼差しがかなり和らいで見えるようになれた。　言葉で語ることの大切さを痛切に学んだ瞬間だ
</description>
<dc:date>2008-09-21T22:15:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cologne/entry-10069326248.html">
<title>Roy　Buchanan</title>
<link>https://ameblo.jp/cologne/entry-10069326248.html</link>
<description>
　若い頃は映画のオ－プニングとエンディングにかなりこだわりがあった時期もあった。　そんなことさえ遥か昔に忘れてしまっってからさえ何年経ったことだろう。　それが「ダイハ－ド４．０」の劇中でC.C.Rの「Fortunate Son」が流れ、エンディング・クレジットではフル・コ－ラス聴いた。　そして「THE DEPARTED」のエンディング・クレジットではロイ・ブキャナン（Roy　Buchanan）のスィ－ト・ドリ－ム（Sweet　Dreams） がいきなり流れてきた。　何十年ぶりだろう。　目を開いて
</description>
<dc:date>2008-01-31T19:52:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cologne/entry-10053533837.html">
<title>夢がない</title>
<link>https://ameblo.jp/cologne/entry-10053533837.html</link>
<description>
　たかが日本シリーズで４勝目をあげることが完全試合をあきらめさせるほどのことなのだろうか。　「夢を売る商売」よく耳にする言葉だが、今夜のそれは「夢を見させない采配」だ。　５３年ぶりだかなんだか知らないが、こんな後味の悪い日本シリーズは記憶にない。　まあセ・リーグで今年から始まったクライマックス・シリーズを最大限活用した監督が現役時代、選手会に所属していながら何も活動せずにいて、選手会が苦労してフリー・エージェント制度の権利を獲得したとき、真っ先にフリー・エージェント権を行使した人物だったことを思
</description>
<dc:date>2007-11-01T20:35:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cologne/entry-10041221509.html">
<title>時は流れても</title>
<link>https://ameblo.jp/cologne/entry-10041221509.html</link>
<description>
　ブログを更新しなくなって久しい。　例外的に自分にとって衝撃的な出来事が起きたときは記憶にとどめておきたくて更新したことはあるけれど。　　人それぞれ個人差があるだろうが自分にとってのブログは”そこにある空間を楽しみたい”ということにつきる。　それがだんだん出来なくなり、ある日から中段した。　ブログを閉鎖してしまおう、何度も考えた。　しかしそのこととは別に、アメブロで知り合った他の何人かの方々との”空間”を自ら断ち切ることはどうしても出来なかった。　現実の世界で会っていなかったとしても、そこは自分
</description>
<dc:date>2007-07-27T11:52:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cologne/entry-10034951852.html">
<title>逝ってしまった</title>
<link>https://ameblo.jp/cologne/entry-10034951852.html</link>
<description>
　さようなら　　２００７年５月２８日　この日を忘れない
</description>
<dc:date>2007-05-28T16:24:26+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
