<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>もやもや病になった話</title>
<link>https://ameblo.jp/combat-nyanko/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/combat-nyanko/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>もやもや病の診断を受けました。手術の事など、覚えているうちにブログに記憶しようと思いました。思いつくまま書いて、時系列がばらばらになるかもしれません。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>検査の結果を聞きに行く。</title>
<description>
<![CDATA[ <div>脳血流SPECT検査を受けた５日後。脳神経外科外来に結果を聞きに行きました。</div><div>自分の番になり診察室に入ると、画面にサーモグラフィーのように赤色・黄色・緑色と色とりどりの脳らしき画像が複数映されておりました。&nbsp;</div><div>先生が、</div><div>『先日受けていただいた検査の結果が出ました』</div><div>と説明を始めました。</div><div>連続ドラマの最初の5分の如く、前回の続きから説明があったあと、本題の今回の検査の話になりました。</div><div><br></div><div>『この画像は向かい合っている形になるので、向かって左側があなたの右脳です』</div><div><br></div><div>あまりよい結果では無かったんだな。</div><div><br></div><div>先生が続きの言葉を発する前に、なんとなくわかりました。左脳側は「黄色時々赤」なのに対し、右脳側は「黄色時々緑」で、ほとんど赤みがありませんでした。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/combat-nyanko/entry-12445262465.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Mar 2019 14:15:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>脳血流SPECT検査</title>
<description>
<![CDATA[ <div>初大学病院から20日以上経った、9/26。予約した脳血流SPECT検査に行きました。</div><div>予約時に、検査当日は受付機で受付を済ませ「アイソトープ検査室」に向かうように言われていました。</div><div><br></div><div>言いつけ通り受付を済ませ、「アイソトープ検査室」に向かいました。人生で受けた脳の検査はCTスキャンのみなので、正直何が起こるのか不安でした。</div><div>検査室内に呼ばれ、検査台に横たわると</div><div><br></div><div>『では、この上に寝てください』&nbsp;</div><div>『胸の上で手を組んで下さい』&nbsp;</div><div>『寒くないですか？毛布かけますね』&nbsp;</div><div>『目隠ししますよー』&nbsp;</div><div><br></div><div>「きよらの卵のおふとんをかけてください」状態でした。&nbsp;</div><div><br></div><div>実際の検査は、きよニャ(きよらの卵CMののチキンライス猫)とは違い、目隠し後は薬剤注入のため左手の動脈に針を刺され、頭の回りにうるさい機械がぐるぐる25分くらい回っていて、幸せ感0でした。</div><div><br></div><div>検査結果は後日脳神経外科の外来で聞くことになっているので、よく分からないまま検査を終え、会計をして帰りました。</div><div><br></div><div>この時は、何度もこの検査室に来ることになるとは思っていませんでした。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/combat-nyanko/entry-12441419112.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2019 01:18:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏が終わる～そして、返ってきた画像データ。</title>
<description>
<![CDATA[ <div>初めての大学病院は、検査の予約をするために行ったようなものでした。脳血流SPECT検査と、その結果を聞くための外来診療の予約をして、その日の外来診療は終わりました。</div><div>脳神経外科の待ち合いで、地域連携室に渡した画像データが返却されました。診断書などは、封筒に入れて封かんされ、本人が見てはならない感じで渡されるのに、CD-Rそのままが返されました。</div><div>「これ、私が持ってていいのですか？」と思いながら受けとりました。</div><div><br></div><div>翌日まで夏期休暇だったので、休暇明けにいきなり「通院で２日休みます」と言わねばならないことに、少し憂鬱になりながら帰りました。</div><div><br></div><div>夏期休暇最終日も、何だかもんもんとして、「もやもや病」をスマホで検索したり、返却された画像データを見たりして過ごしました。何度見ても、脳の血管が左右非対称なので、誰が見ても「正常ではない」ことは明らかだなあと、落ち込んだりしました。夏期休暇の半分は脳神経外科で終わりました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/combat-nyanko/entry-12440645239.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 20:24:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大きい所で診てもらう</title>
<description>
<![CDATA[ <div>クリニックで診断書と画像データをもらったのは金曜日。土日は「こんなおおごとになるなんて」という気持ちと、まだ実感が湧かず他人事のような気持ちを行ったり来たりでした。</div><div>そして、月曜日。紹介状と画像データを持って、大きい所=大学病院に行きました。</div><div>まず、地域連携室というところに行きました。診断書と画像データを預け、診察券を貰い、脳神経外科外来へ行くように言われました。待ち合いで問診票を書くように言われ、記入して暫く待ちました。</div><div>予約時間を一時間ほど過ぎて、やっと呼ばれたのは「予診」でした。予診の先生に問診票に基づいて色々聞かれたので、耳鳴りで耳鼻咽喉科を受診したこと、そこで耳鼻咽喉科的には問題が無いので『他に調べるなら脳』と言われたこと、その後頭痛がしたためクリニックでMRIを撮ったら大学病院を紹介されたことを伝えました。予診はそれで終わり、また待ち合いで待機するように言われました。</div><div>11時予約できたのに、外来一診に呼ばれたのは、13時過ぎでした。外来の先生は、クリニックからの画像データを示しながら、</div><div>・内頸動脈が閉塞していること</div><div>・二又に分岐した先が無く、血流を補うためにもやもや血管と呼ばれる細かい血管が出来ていること</div><div>・左右にみられれば「もやもや病」であるが、右側にしかないので該当しないと思われるが、近い状態であること</div><div>・内頸動脈の閉塞は、一般的な脳梗塞と違い、先天的な要因で徐々に起こっていること</div><div>・このままでは脳梗塞の危険があること</div><div>・一般的な脳梗塞と違い、内頸動脈の閉塞を取り除いたり、血液をサラサラにする薬を使ったりしても脳血管の血流が確保されることはなく、もやもや血管に負担がかかって脳内出血の恐れがあること</div><div>・血流量が足りているかどうか、血流の検査を受けてほしいことを告げられました。</div><div>先生が示した検査日は10日後でしたが、私はまだ、自分が難病かも知れないとは思っていなかったので、早く検査してもらわねばとは夢にも思わず、仕事都合で休みやすい日をお願いしました。20日以上後の月末でした。</div><div>&nbsp;クリニックでは、『大きい所の検査が終わるまでは激しい運動は避けてください』と言われていました。私は当時、スポーツクラブに週１～週４通っていました。月末に検査なので、その後更なる検査が続くと知らず、「今月だけ休めばいい」と思っていました。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/combat-nyanko/entry-12439998401.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2019 04:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>紹介状を貰ったら、画像データもついてきた</title>
<description>
<![CDATA[ クリニックに電話した翌日、紹介状を受け取りに行きました。<div>受付で、紹介状と大学病院内の略図と、MRIの画像データのCD-Rを渡され、最初に地域連携室に行くようにと言われました。</div><div><br></div><div>紹介状をもらってもまだ、自分が大学病院を紹介されるような状態だと実感できませんでした。</div><div>家に帰ってから、スマホで事足りるので何ヵ月も立ち上げていなかったパソコンの電源を入れ、もらったCD-Rを入れてみると、画面にMRIの画像が並んで写し出されました。</div><div><br></div><div>ーどれだけ見ても、右脳側の血管が途中で無いなあ…</div><div><br></div><div>画像を端から順番にクリックしながら、ぼんやりと画面を見ていました。全ての画像で、右脳側の血管が二又に分かれる所が節のようなもので詰まり、二又の先はなんとなく消えていました。それでもまだ、これは自分の身に起こっている事だという実感は涌きませんでした。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/combat-nyanko/entry-12437936760.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2019 10:44:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「大きい所」ってどこなんでしょう</title>
<description>
<![CDATA[ <div>スマホで調べた、私の住所地近辺の脳神経外科は、MRIを撮ったクリニック以外に数件あり、それらは全て総合病院でした。私は医師に紹介すると言われた「大きい所」は、その内のどれかだと思っていました。</div><div><br></div>翌日。クリニックに12:00以降に「大きい所」の予約時間を電話で確認するように言われていたので、電話をかけました。<div><br></div><div>『大学病院に9/3の11:00の予約になっているので、それまでに紹介状を取りに来て下さい』</div><div><br></div><div>え、「大きい所」って、大学病院なのですか。</div><div><br></div><div>大学病院とは、大病・難病の人が行くものだと思っていたので、自分の状態は想像以上におおごとなのか？と不安になった瞬間でした。そして、この時には自分が「難病の人」という診断を受ける事になるとは、夢にも思いませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br><div><br></div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/combat-nyanko/entry-12437582943.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2019 20:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そもそものはじまりは耳鳴りだった。その3</title>
<description>
<![CDATA[ 8/29、前日に予約したクリニックに行きました。待ち時間もなく、検査着に着替えたりもなく、MRI撮影は思いの外さくさくと進みました。そして、撮り終わったら待合室で30分ほど待つように言われました。その日のうちに結果を見せてくれるようです。<div><br></div><div>20～30分ほど経った頃、診察室に呼ばれました。</div><div><br></div><div>『うん、何ともないですね。』</div><div><br></div><div>医師はMRIの画像を示しながら告げました。</div><div><br></div><div>『耳鼻咽喉科の先生は、脳腫瘍があると耳鳴りが起こることがあるから、それを心配して「MRIを」と仰ったと思いますが、そういった腫瘍などは全然見られません。こことか、こことか。大丈夫ですよ。』</div><div><br></div><div>と言いながら、パソコン上の画像を次々クリックして進めていきました。</div><div>もうこれでお話は終わりかな、と思った瞬間、医師が</div><div>『ああっ!?』</div><div>と叫びました。そして、今通りすぎた画像を遡り、『いや、これは…』などと呟きながら見直しはじめました。</div><div><br></div><div>『先ほども言ったように、腫瘍などはありませんが、血管に異常があります、これは大きい所で診てもらった方がいい‼』</div><div><br></div><div>医師の声色が変わり、急に早口で焦った口調になりました。</div><div><br></div><div>『右側の内頸動脈が、この画像では途切れているように見えるでしょう。そして、まわりに細かい点々が見えるのが、内頸動脈が詰まっていることからできた細かい血管だと思われますが、この画像だけではわからないので、大きい所で診てもらってください。これは「もやもや病」という病気に近い状態ですが、あなたの場合は、右側だけなので「もやもや病」という診断にならないと思います。とりあえず紹介状を書きますので』</div><div><br></div><div>受付で、明日以降に「大きい所」の受診日時がわかるので、クリニックに電話してほしいこと、当日でもいいので「大きい所」に行く前に紹介状を取りに来てほしいことを説明され、清算をして帰りました。</div><div><br></div><div>想定外の話が出て来て、私の頭は混乱ぎみでした。そして、この時点では、まさか今後手術を受ける事になるとは夢にも思わなかったので、心療内科の受診に水を差されたぐらいの気持ちでした。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/combat-nyanko/entry-12437314644.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2019 18:23:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そもそものはじまりは耳鳴りだった。その2</title>
<description>
<![CDATA[ 耳鳴りが起こった時期は、意に染まない異動の内命が出て、引き継ぎのために異動先に行って「やっぱり嫌…」と思った矢先でした。だから、自分としては「耳鳴りに関して耳鼻咽喉科的に問題が無いのであれば、原因はストレスとしか考えられない」と考えておりました。耳鼻咽喉科で駄目なら次は心療内科という心づもりでした。処方された薬が抑うつ等の治療に使われる「セルシン錠」というものだったので、暫く薬を飲んでから、心療内科を検討しようと思いました。初診から１ヶ月経っていました。<div><br></div><div>セルシン錠が効いているかどうかもあまり実感がないまま、でも心療内科に行くのも億劫で、月1回耳鼻咽喉科に処方箋をもらうためだけに行くようになり4ヶ月が過ぎた8月下旬のことです。暑いわ耳鳴りがうるさいわ、おまけに頭痛もしてくるわでなかなか寝つけなかったある日、なんとなく左腕がだるく痺れているような気がしました。私はいつも左側を下にして寝るので、左腕が痺れても特に気にならないのに、その時はやたらと心にひっかかりました。更に、耳鼻咽喉科の先生の『もし他に診てもらうとすれば脳』という言葉が心に浮かんできました。</div><div><br></div><div>―そうだ、夏休みにMRIを撮りに行こう。</div><div><br></div><div>私の職場は夏期休暇を交代でとる事になっており、私の夏期休暇は丁度翌週から１週間でした。夏期休暇中にMRIを撮り、脳にも異常が無ければ今度こそ心療内科に行こう、と決めました。</div><div><br></div><div>自分で「ストレスが原因」と思っているのに、何故真っ先に心療内科に行かないのか。それは、自分で「ストレスが原因」 と考える一方、それ以上に「安易に"ストレスが原因"と決めつけていいのか」という思いがあったからです。だから、自分の体に不調が現れたら、まずはその箇所を診てもらおう、と思っていました。MRIは心療内科へ背中を押してもらうためのものであり、自分としては「異常無し」と言ってもらう前提で撮ってもらうものでした。</div><div><br></div><div>そんなこんなで、「MRIを撮りに行こう」と決めてから１週間後の8/28。私はスマホで調べた脳神経外科クリニックを訪れました。診察で、耳鳴りでかかっている耳鼻咽喉科で「もし他に診てもらうとすれば脳」だと言われた旨を告げると、</div><div>『じゃあMRIを撮りましょう。明日夕方なら空いてます』</div><div><br></div><div>皆まで言わずとも、さくさくとMRIを撮って貰えることになりました。</div><div><br></div><div>更に続く</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/combat-nyanko/entry-12437150838.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2019 21:38:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そもそものはじまりは耳鳴りだった。その1</title>
<description>
<![CDATA[ 成人のもやもや病は、脳梗塞や脳内出血、手足の麻痺等で受診した際に判明することが多いようです。<div>私は、そういった症状はまったくありませんでした。</div><div><br></div><div>2018年3月下旬、突然激しい耳鳴りが起こりました。耳鼻咽喉科を受診したところ、</div><div>『突発性難聴で高音域が聞き取りにくくなっているため耳鳴りが起こったと考えられる。暫く薬を飲んで、聴力が回復するか様子を見ましょう。』</div><div><br></div><div>１ヶ月薬を飲みましたが、聴力は回復せず、耳鳴りも治まりせんでした。&nbsp;</div><div>先生は、「耳鳴りが気にならないように」という治療方針に変更する、軽い精神安定剤のような薬を出す、と言ったあとで、こう付け加えました。</div><div><br></div><div>『(耳鼻咽喉科的には)特に問題はないので、もし他に診てもらうとすれば脳ですね。MRIとか。」</div><div><br></div><div>その言葉を心に留めはしたものの、私は耳鳴りの原因はストレスだと思っていたので、脳を診てもらおうとは全く思いませんでした。</div><div><br></div><div>～続く～</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/combat-nyanko/entry-12437051468.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2019 15:11:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もやもや病とは</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして。<br>私が『もやもや病疑い』で受診してから『もやもや病』と確定し、脳血管バイパス手術を受けるまでの半年の記憶と、今後の経過の覚え書きのために、このブログをはじめました。<br>思いつきで書いて、時系列がばらばらになるかと思いますが、よろしくお願いします。<br><br>『もやもや病は、脳の血管が徐々に細くなり、やがて詰まってしまう病気です。 そして、それによる血流不足を代償するため脳の細い動脈が太くなり、脳血管撮影でタバコの煙のように「もやもや」した様子に見えるため「もやもや病」と呼ばれています。 』(Wikipediaより)<br><br>医師に「もやもや病の疑いがある」と告げられるまで『もやもや病=徳永英明』くらいの知識しかありませんでした。<br><br>私が医師から受けた説明をざっくりまとめると<br>・内頚動脈が何らかの原因で徐々に閉塞する<br>・内頚動脈から分岐する血管が細くなる<br>・血管が細いので血流が不足する<br>・血流を補うために、細い血管が太くなり“もやもや血管”という血管が煙状に見える状態になる<br>・もやもや血管では血流を補えきれず、脳梗塞を発症しやすくなる<br>・かと言って、一般的な脳梗塞のように血液をサラサラにする薬を投与すると、もやもや血管に負荷がかかることで脳内出血するリスクがある<br>・一般的な脳梗塞のように内頚動脈の閉塞を取り除いても、血流は改善しない(その先の血管がもやもや血管だから）<br>・以上の事から、脳梗塞や脳内出血の防止のためには、脳血管バイパス手術で血流を増加させることが望ましい<br><br>ということで、私は脳血管バイパス手術を受けました。今後は、経過を見るため定期的に検査を受ける事になるようです。<br><br>次回は、『もやもや病発覚の経緯』を書くつもりです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/combat-nyanko/entry-12436878492.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2019 20:45:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
