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<title>ラストデイズ</title>
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<description>ラストデイズを観て、なんとなく日記を始めたくなりました。１９６７年生まれ。カート・コバーンと同い年。３０代最後の年を綴っていきます。</description>
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<title>DVDはボックスセットが買いたくなる</title>
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<![CDATA[ DVDレコーダーを買って1年。<br><br>すっかりDVD生活にはまってしまいました。<br><br>最初に買うソフトは何にしようと吟味した結果、<br>ホワイト・ストライプスのライブDVDにしました。<br>ちなみに妻はエルビス・コステロのクリップ集。<br><br>しかし、参入が遅かったせいで、<br>すでに廃盤になってしまったDVDボックスセットがあります。<br><br>たとえば、キェシロフスキの「デカローグ」、<br>これはディスクユニオンで中古でみつけた。<br>みつけたときは大喜びで、友達に電話した。<br><br>が、その直後に再発された。しかもグレードアップして。<br>友達はこっちをゆうゆうと購入しました。<br><br>こういうことってよくありますよね。<br><br>とにかく、<br>市川崑監督の金田一耕助のボックスセット。<br>アッバス・キアロスタミ監督の「作品集1」。<br>が欲しい。<br><br>今日もディスクユニオン寄ろうかな。
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<link>https://ameblo.jp/comeonchildren/entry-10011570855.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 19:37:58 +0900</pubDate>
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<title>モテるについて</title>
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<![CDATA[ 私の働く会社は「朝会」というのがあって、<br>毎日、司会を交代で行っています。<br>司会者は最初に「司会の一言（今日の一言）」を話します。<br>内容は自由ですが、ビジネスに役立つ話が望ましいです。<br><br>ひさしぶりに機会がまわってくるので、明日話す内容を今日のブログで紹介。<br><br>「みなさん、モテてますか？」<br>最近やたらと「モテ髪」「モテ服」「モテ靴」だの言ってますが、<br>これを導入するのは結果的にモテないのではないかと思います。<br>つまりは「迎合」しているわけで、本当の意味での「モテ」ではないと思います。<br><br>「バンド組んで、モテたい」<br>こっちの方が正しいと思うのです。<br>というのも、バンドは組めばモテるのではありません。<br>ちゃんとモテようと思ったら、演奏がうまくなくてはなりません。<br>いい曲書かなくてはなりません。見た目がよくなくてはなりません。<br>よいアートワークが必要です。広告の仕方や露出の仕方を工夫しなくてはなりません。<br>つまり地道な努力（練習）、優れた戦略・マーケティングが必要なのです。<br><br>これを仕事におきかえてみるともうお分かりですね。<br>見た目がよくて、仕事ができる、しかもオリジナルなものをもっている。<br>そんな人がモテるのではないでしょうか。<br><br>面白い話かと思って書いてきましたが、あまり面白くない。<br>ちがう話題にしようかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/comeonchildren/entry-10011525418.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Apr 2006 18:59:37 +0900</pubDate>
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<title>会社のブランディング</title>
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<![CDATA[ ガイアの夜明けの「できる新卒を採れ」をみました。<br><br>よい学生を採用するのは正攻法だけでなく、「イメージ戦略」も大切であることを実感。<br><br>我が社はどうかと思うと「広告」というキーワードで人気はあるが、<br>番組で取り上げていたインテリジェンスやワイキューブのようなわけにはいかない。<br><br>学生への知名度をあげることをする必要を感じました。<br><br>これは現在の従業員に関しても同じ。<br><br>会社をやめてしまう人がでるのは、いろんな理由はあれど、<br>この会社で働きたい、何かしたいと思わせるような魅力がもっともっとある会社なら、<br>抱える問題点をなにがしかクリアしようともっと努力するのじゃないかなと<br>いうことです。<br><br>会社のブランディング、興味があるので、取り組んでみたいです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/comeonchildren/entry-10011486742.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Apr 2006 21:15:38 +0900</pubDate>
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<title>ラストデイズ</title>
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<![CDATA[ ２００６、４、１７<br><br>はじめてブログを書きます。<br><br>記念すべき第１回は、「ラストデイズ」。<br><br>渋谷のシネマライズにて、妻と友達の京子ちゃんの三人で観ました。<br><br>映像の美しさとその織り成す時間が本当に素晴らしく、ずっと見入ってしまいました。<br><br>マイケル・ピット、ヴェルベッツの毛皮のビーナス、短髪で黒眼鏡の女性、リバースみたいな男の子、インテリア、すべてが良かった。<br><br>カート・コバーンは１９６７年生まれ。<br><br>生きていれば３９才。<br><br>私と同じ歳。<br><br>すごく印象的な映画でした。
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<link>https://ameblo.jp/comeonchildren/entry-10011439773.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Apr 2006 19:33:23 +0900</pubDate>
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