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<title>INO'S BAR</title>
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<description>泥酔な日常を気の向くままに吐き綴るLiquid Room=3</description>
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<title>偶然なる必然</title>
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<![CDATA[ こうしてたら、、とか色んな想いがそれぞれあるだろうけど、きっとそうなるべき道を皆歩いている。<br>例え良い思いをしたと感じても、大事なことには気付かないまま。<br>色んなことから大事なことを学んでいけばいい。。転んだ分だけ強くなればいぃ。周りに優しくできればいぃ。
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<link>https://ameblo.jp/cometino-comment/entry-10219125711.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 22:25:33 +0900</pubDate>
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<title>きっといつの日か。。</title>
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<![CDATA[ <p>今君に気持ちが届かなくても</p><p>いつかそれが束になって届く日まで</p><p>僕はこのメッセージを送り続けるよ</p><p>それが今僕が出来ることの全てだから。。</p><br><p>気持ちに一片の曇りもなければ微塵の迷いもない</p><p>普遍の感受性が未来の形を映し出してくれる</p><p>そうやって僕達は進んできたはずだよね</p>
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<link>https://ameblo.jp/cometino-comment/entry-10122592448.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Aug 2008 01:20:40 +0900</pubDate>
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<title>∞</title>
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<![CDATA[ <p>君と出合ったことでのこれからの道筋が</p><br><p>どんなに運命られた人生であっても</p><br><p>それを受け入れられる覚悟はあるし</p><br><p>それに調味料を加えていける自信もある</p><br><p>油断も妥協もなく一緒に歩いていければ</p><br><p>何もかも良い方向に向かう原子の組合せ</p><br><p>そんな確率、一握りの砂のようなもの</p><br><p>互いに自分に素直に生きてこれなかったら</p><br><p>出会う事すらできなかったのかもしれない</p><br><p>これから先も常に感じているだろう。。</p><br><p>ありがとう、またあしたよろしくね </p>
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<link>https://ameblo.jp/cometino-comment/entry-10062235177.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 14:18:56 +0900</pubDate>
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<title>素直であれこそ</title>
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<![CDATA[ <p>今まで誰かのために生きることで<br><br>自分の存在理由を強いてきたけれど<br><br>そんなこと誰に望まれたわけでもないし<br><br>ただの自己満足に過ぎないし、ホントに<br><br>必要な力になれることなんて一握りなんだ<br><br>自分にために生きることへの不安や<br><br>今の生きかた・過ごしかたへの戸惑い<br><br>そんなことたいした問題じゃあないんだ</p><br><p>自分に素直であればどんな道も繋がっている</p><br><p><br><br>今自分にとって普遍極まりない確かなこと、<br><br>君を好きになった理由と、その中にある<br><br>形ないシンクロと相対する君への愛<br><br>それに答えてくれている君の素直な気持ち<br><br>そしてそれは常に増してゆく確固たる創造<br><br>ちっぽけな自分にでもこれだけはわかるんだ<br><br>どんなに自分が見えなくなったとしても<br><br>今はっきりと見えることは君の笑顔、僕らの未来</p>
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<pubDate>Mon, 10 Dec 2007 01:50:08 +0900</pubDate>
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<title>瞬く刹那に</title>
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<![CDATA[ 目を瞑るとそこには何も無い世界<br>そんな世界でも瞬きは無限に繋がっていて<br>夢と現実もその狭間で彷徨っている<br>瞬きの間、夢と現実は同居していて<br>瞬きを感じている時間分互いを近づける<br>眠っている時、集中している時、涙する時<br>それを自然に感じなくなるのは、想う時。<br>人が思い描く夢と現実をその温もりが近づける
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<link>https://ameblo.jp/cometino-comment/entry-10058575981.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2007 20:49:25 +0900</pubDate>
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<title>共鳴導線</title>
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<![CDATA[ <p>月日が変わるこの時に<br>人明かりの灯篭が空気を包む<br>明るい色、透き通るような色、落ち着いた色<br>個々の色が交じり合って独特の旋律を奏でる<br>離れた二人が思いやる気持ちが同調する時<br>のような、色んな信じあう導線をもてなくとも<br>視覚的な色ではなくその雰囲気を同じように<br>観る事が出来れば、遠く離れたあの子の<br>力になれるのかな。今は出来る限りのことを。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cometino-comment/entry-10058020025.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 14:38:52 +0900</pubDate>
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<title>記憶の連鎖</title>
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<![CDATA[ 誰にでも故郷や想い入れがある地ってあるでしょ？<br>どんなに都会でも田舎でも変わらないものと<br>そうでないものがあって。。でも、人との思い出の地ていうのは<br>色褪せないものだと感じてる。生涯だろうと一分だろうと。<br>今滑走路越しで虹が出ていたんだけど、あっという間に<br>消えちゃったように記憶もかすれてゆくのだろう。。<br>それって切ないけど、今を懸命に過ごす代償なのかな？<br>アルバムを観てると穏やかな気持ちになれるように<br>そんな毎日の変化を四季と共に積み重ねれたら<br>少しは優しくなれるのかな？さぁて、帰ろっかな。
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<link>https://ameblo.jp/cometino-comment/entry-10055745745.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 15:25:17 +0900</pubDate>
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<title>目に映るもの</title>
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<![CDATA[ <p>今日もこの道を歩くことに躊躇って</p><p>いることにあの子は気付いていたのかな？<br>ありのままを探している中で同じ風景であっても<br>同じように映し出すことはなかった<br>その時々の感情は色んなものを見落としたり<br>ある光景に微笑んだりして風景を変える</p><br><p>その時々話を切り出すまでに見た<br>風景も色んな姿をみせたけど<br>決してなだらかなものではなく<br>やっと見上げた空さえ切なく<br>やっと見つけた答えに躊躇う<br>けれどまた季節は過ぎてゆく<br>今ならわかってくれているだろうか<br>そうやって周期が合わない波のような季節を<br>なるたけ平坦に、緩やかに結べるような</p><p>色んな流れに干渉し続けて、いずれ一線の</p><p>雲になるような場所に巡り逢ったんだ</p>
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<link>https://ameblo.jp/cometino-comment/entry-10054132664.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 22:38:45 +0900</pubDate>
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<title>色んな強さ</title>
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<![CDATA[ <p>色んな強さがあるけれど</p><p>自己の強さほど脆く儚いことを知ってる</p><p>他人を思いやる気持ちからくる強さ</p><p>誰かを守りたい気持ちからくる強さ</p><p>手を繋いで共に生きてゆく強さには敵わない</p><p>器の大きなもの程主張するかのよう風船のように軽く</p><p>硝子のような表面上硬さをもった個体だったりする</p><p>目に見えないような小さなもの程何かを包み込むように</p><p>凝縮した重く砕けぬ集合体だったりする</p><p>自分を越した力、時は決まっていつも誰かを想っている瞬間</p><p>それが自分にとってどんな存在であっても</p>
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<link>https://ameblo.jp/cometino-comment/entry-10051489839.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2007 23:07:47 +0900</pubDate>
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<title>時の音</title>
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<![CDATA[ <p>今日もまた一つ音が繋がっていく</p><p>今眠っているだろうあの子の安らぎを祈って。。</p><br><p>ラジオから流れる人生観、自分を出せる人出せない人、万人に</p><p>認められたい人等色々いるけれども、心配しなくてもちゃんと</p><p>観ている人は知ってるんだよ、君のことを。JUST THE WAY YOU ARE.</p>
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<link>https://ameblo.jp/cometino-comment/entry-10049645967.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2007 04:10:55 +0900</pubDate>
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