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<title>ストレスに負けないココロとカラダ</title>
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<description>ストレスが一番恐いんです。</description>
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<title>プレッシャーに勝つ方法</title>
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<![CDATA[ 　日夜ハードな業務を遂行する看護師。<br>そんな彼女たちがリラックスする方法はいったいどんなものがあるのか調べてみました。<br>きっと看護師でなくとも効くのではないでしょうか？<br><br>　そもそも、ストレスとは“緊張”を表す言葉。<br>人間にとってのストレスには、良いストレスと悪いストレスというものがあります。<br>  例えば、スポーツ選手や俳優といったアクターやエンターティナーなどが受けているのが良いストレスです。<br>観客や監督からの叱咤激励を受けて、次のプレイにつなげる事が出来ます。<br>いわゆる、興奮状態を持続する為のアドレナリンが多く排出されている状態なんですね。<br>　対し悪いストレスとは、かけなくてもいいもの。<br>いわばプレッシャーというもので、変な緊張を与えられて失敗してしまったりする事をいいます。<br><br>  もちろん、プレッシャーというのも生きていく上では必要なもの。要は、このプレッシャーに打ち勝てる気持ちを持てるようになるかどうかが、この２つのストレスと付き合う上で大切な要素となっていくのです。<br><br>　ちなみに、ここではプレッシャーに打ち勝つという言葉を使いましたが、なにもこれはプレッシャーを拒否るという意味で言っているのではありません。<br>　<br>例えば、仕事をしているとどうしても合わない人というのはあらわれるものです。<br>人間ですから、これはどうにも仕方がないでしょう。<br>しかし、ここでその人を拒否ったからといって状況が変わるかといえば、残念ながらそうはいかないというのが夜の常というもの。<br>　そこで、例えばその人に毎回注意を受けるというのならば、「この人は私に成長してもらいたいんだ」「この人はこう言うけど、他の人はどう思ってるんだろう？」といった風に、ちょっと考え方をチェンジするんです。<br>きっと、最初は難しいかと思いますが、段々とそのチェンジの仕方が上手になっていき、それだけで少し気持ちが楽になっていくと思います。<br><br>　かくいう私も以前看護師をやっていて、ストレスから激太りしてしまったことがあります。<br>そのとき私は環境を変える意味で転職し、幸い新しい病院では以前のようなストレスはなくダイエットも成功させることができました。（詳しくは「<a href="http://diettalk-nurse.com"><span style="font-size: 13px; font-family: arial,sans,sans-serif; color: rgb(0, 0, 0); text-align: left;">ナースのダイエット談</span></a>」に書いてあります）<br><br><br>プレッシャーに勝つ方法はひとつではありません。<br>他人を変えることは難しいですが、自分が変わる方法、環境を変える方法などいろいろあります。<br>いったん落ち着いて、リラックスした状態で今自分にできることは何なのかゆっくり考えてみるのが良いのかな、と今では思います。<br><br><style type="text/css">&lt;!--td {border: 1px solid #ccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}--&gt;</style><br>
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 15:52:31 +0900</pubDate>
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