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<title>都内某バーにて…</title>
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<description>飲んだクレのオイラが都内某バーで出会った人達と楽しくおしゃべり。たわいのない話から、身につまる思いまで全てお届けします。その他、得意な分野、映画・ボクシング・マンガ・ＭＯＴＯＧＰ等についても語ります。</description>
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<title>都内某BARにて…その10</title>
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<![CDATA[ 最初に、私は夜勤の仕事をしています。<br><br>某新宿にて<br><br>午前7：30過ぎ　仕事が終わり、BARへ行く。<br><br>最近いつもの青年バーテンダーさんと、昨日の日本シリーズの話などをしながらバーカウンターでBeerを二杯飲む。<br><br>午前8：00　女性バーテンダーさん出勤、青年バーテンダーさんは仕事終わり。<br><br>青年バーテンダーさんは私の隣で、仕事終わりの酒を飲む。<br>また、女性バーテンダーさんも交え、他愛無い話をしながらBeerを3杯飲む。<br><br>午前9：30　久しぶりの知り合い二人現れる。<br><br>とりあえず挨拶だけで、知り合いはバーカウンターの少し離れた所で話をされている。<br>まだ青年バーテンダーさんと話をしながらBeerを3杯飲む。<br><br>午前10：30　帰ろうと思ったが…<br><br>先ほど現れた知り合い二人とせっかくなので話を始める。<br>青年バーテンダーも交え５人で話をしながらBeerを何杯か飲んでる…<br><br>何が面白いのか、異様に盛り上がり飲みながら話をしていたが、さすがにBeerも進まなくなる。<br>しかも休みではないので宴を後に、結構な金額を払い、BARを出る。<br><br>やれやれと、時計を見る…13：30…<br><br>ここから自宅まで30分。<br>起床時間は17：00…<br>しかもこのアルコール量…<br><br>起きれるのか…俺？！<br><br>結論から言えば、タクシー使いまくって、会社にも間に合って、「ソルマック」飲んで、それが効いてくれたので、仕事も何とか出来て、問題なくその日も終えたのです。<br><br>しかし…危なかった…反省…って、覚えてないくらい反省してるけど…<br>元気やな、俺♪<br>
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<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 16:23:43 +0900</pubDate>
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<title>井岡一翔チャンピオンの先日の試合について</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br><br>…とはいっても、自分も忘れていたブログなのですが…。<br><br>それはさておき、タイトルの内容です。<br><br>しかし、ここでボクシングの話を書くのは初めてなんだね！<br><br><br><br>この試合の前、テレビで見たのは「何とか3兄弟」の試合ばかり。<br>まぁ、ここで書く必要もないが、ストレスのたまるつまらない試合ばかり見せられていた。<br><br>そこでこの試合…<br>まぁ～面白い事、この上ない！！！！！<br><br><br>どうなんでしょうかね～？<br>自分が経験者というのを抜きにした場合、自分以外の人にはどのように映ったのでしょうか？<br>私の周りの人たちの反応を見る限りでは、今一つ面白くは見ていない印象です。<br><br>わたくしの勝手な個人見解では、これほど危険ゾーンに入って堂々と試合をするボクサーは国内外を含めて見たことがありません。<br><br>ボクシングで勝つにはいくつもの要素があるとは思いますが、その中で「距離感」は多くのボクサーが重要視する極めてわかりやすい要素と思われます。<br><br>…ですが、この試合、井岡チャンピオンは1R開始から危険ゾーンに入っての打ち合いを望んでいます。<br>戦法として、それを行う選手を見たことは幾度もありますが、それはお世辞にも上手い戦法となった事は無く、泥仕合に相手を巻き込む為の戦法が殆どです。<br>もしそれを確実な戦法として行うとするならば、相手がよほど格下か下位ランカーの安全パイならそれもありえます。<br>ただし、今回の相手は違います。<br>本気でベルトを取るために体を鍛えてきているのは見れば分かります。<br><br>そこでの1R目、お互いにパンチが交錯していますが、井岡チャンピオンのジャブがことごとくガードをくぐり顎にヒットしています。<br>相手も同じくらいに手を出していますが、ヒットはわずかです。<br><br>試合前のインタビューで井岡チャンピオンは「詰将棋のような試合」と言っていましたが、すでにこの時それが始まっていました。<br><br>試合が2R…3Rと進み、4Rには相手はすでに打つ手がなくなり手が出なくなっています。<br><br>この時点で、ラッキーパンチをくらう、または何かアクシデントでも無い限り井岡チャンピオンの勝ちは決定しています。<br><br>今までこのような戦い方をした日本人は、他に誰が居たでしょうか？<br><br>前述の3兄弟は話にもなりませんし、多くの人が一番知っているチャンピオンもこのような芸当は出来ません。<br><br><br>最後のボディーから顎への左フックはおまけみたいなもので、それまでの攻防全てにおいて、井岡一翔は化物でした。<br>これは試合後の相手のインタビューにもあるように、「今までの相手とは違う」<br>これが全てを表しています。<br>おそらく経験したことない、異次元の相手と戦っていた感覚を受けたのではないでしょうか？<br><br><br>今回の試合で、ライトフライ級は終わりかも知れません。<br>また、きれいに勝ちすぎて、試合後に色々と揶揄されていましたが、残念ながら同階級のスーパーチャンピオンも井岡チャンピオンには全く歯が立たないはずです。<br><br><br>次は年末あたり…どのような形での試合かはわかりませんが、楽しませてもらいましょう♪
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<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 10:53:52 +0900</pubDate>
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<title>都内某バーにて…その９</title>
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<![CDATA[ <font color="#FFCC66"><br>いやぁ～昨夜も…っていうかぁ～今朝も飲んでたなぁ～♪<br><br>帰ってきたのは朝の8時だもんなぁ～。<br><br>今もいい気分だこと…シンドイ0(&gt;_&lt;)0 ウー<br><br><br><br>昨夜はまず、黒いバーに行き21歳のマスターとバイクの話をした。<br><br>私はもう乗らなくなって10年くらい経つ。この先も乗る予定はないが、老後になったらハーレーにでも乗ろうかな♪<br><br><br><br>その後食事も兼ねてママさんの店へ。<br><br>実は昨日も寄ろうとしたんだけど混んでいそうで遠慮したのだ。<br><br>私は基本あまり騒がしい中に入るのは苦手なので！<br><br><br><br>そこで某有名フード会社の社長にお会いした。ママさんとは25年来の知り合いだそうである。破天荒で面白い方で新婚旅行はナント「3ヶ月間日本一週無銭飲食の旅」だそうである。本人は良いとしても奥様も良く付合ったなぁ～♪<br><br>いつも思うのは何かを成している人というのはどの方も話が面白いし、ためになることが多い。<br><br><br>さて何を食べようかなと考えていたら、話が段々とディープな内容になってきた。<br><br>デリケートな問題なのでここでは言えないが、日本の制度というのはまだまだ立ち遅れているらしい。<br><br>話は深くなり私も真剣に聞かせていただいた。ただ食事はあきらめた。<br><br>閉店時間もとうに過ぎ、朝4時過ぎに解散となった。またいつかお会いできれば、今回の話は抜きで楽しい話を伺いたい。<br><br><br><br>その後、秘密の扉をくぐり抜け誰もたどり着けないバーへ。<br><br>中から声がするので知っている人かな？と思いつつ開けたらビックリ誰もいませんでした。声の主はマスターとアルバイトのバーテンさんで暇そうにしてます。そこで何杯か飲んで私が理解できてない女性客のお話を。女性に限らないが私はホントーに名前と顔を覚えないんですね。皆さんお綺麗なんですけどね～！<br><br>そこでも閉店時間になり、マスターと一緒に寿司屋へ！<br><br>季節の所為か私の大好物マグロの質がここの所良くない。今回も残念賞でした。その代わりここのウニは6月でもおいしいんだよなぁ～♪<br><br>もう既に頭はヘベレケ状態で夏のイベントの話や祭りの打ち合わせをしていた…気がする。<br><br><br>さすがに記憶が曖昧なので、来週も確認に行かねば！！<br><br></font><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2007 19:52:29 +0900</pubDate>
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<title>都内某バーにて…その８</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF00FF"><br>最近、体を動かしてない。<br><br><br>まぁ自己管理の甘さと仕事の忙しさからといううのが大きな理由だ。<br><br>だからボクシングジムも必然と幽霊会員になってしまう。<br><br>さすがに現在は真剣に取り組むわけにもいかないし、目標も作れないので身体維持とモチベーションを上げることを目的としている。<br><br><br>それにしても行けてないなぁ～！<br><br><br><br><br>私の周りには結構ボクシングをやっていた方が多い。<br><br>今の会社の同じ部署40名(半分近くは女性)近い中でナント私を含め1割の4人がボクシング経験者だ。すごい割合でないか？<br><br>その中の若い子は今もプロになるか迷っていて時々相談を受ける。<br><br>やっていたからこそ慎重にならざるえない。間単に「やってみればいいじゃん！」とは言えないのである。<br><br>その若い子にしたって数年もすれば年収で日本チャンピオンの稼ぎくらいは今の会社ならば可能だ。<br><br>仮に今からプロになり今年デビューしたとして、その世界で余程注目されてでもいない限りは日本タイトルに挑戦できるのは3年後だ。<br><br>それも一握り、全てが上手くいった時の話で、しかも彼の体格からするとフライ級前後、日本では最大の激戦区だ。<br><br><br><br>以前、まだ一生懸命ボクシングをやっていた頃。ジム内で一番のテクニシャンの子がいて、私はその彼とスパーリングをしたくてしょうがなかった。強いものへの憧れだ。それを身をもって確かめたかったのだ。<br><br>しかし彼はプロでその練習の邪魔をするわけにもいかず言い出せなかった。<br><br>彼は順調に3戦3勝1KOとテクニシャン振りを発揮し勝ち進んだ。しかし、4戦目微妙な判定で初めての敗北を喫してしまった。<br><br>ボクシングではたったの1敗でダメになってしまう人がいる。彼もそのタイプだった。<br><br>その後の練習ではテクニックも影を潜め無残に殴られ続ける彼を良く目にした。<br>酷い世界だと痛感したエピソードのひとつだ。<br><br><br>そして彼が止めると聞きスパーリングをお願いし、私が彼の最後のスパーリングの相手となった。<br><br>階級でいえば私が3階級くらいは上だったし、体格も明らかに違う。目の前には私の憧れた時の彼ではないが、どうしてもやってみたかった相手がいる。この時ばかりは私も本当に真剣だったと思う。倒す気以上、殺す気でやった唯一のスパーリングだ。<br><br>ゴングがなりジャブを打つ。私のジャブで彼のジャブははじき飛ぶ。スピードは彼が上だがパワーでは明らかに私に歩がある。<br>でもその後、当たらない。<br>パンチが当たらない。<br>かすることさえ出来ない。<br>体格を生かしロープに押し込めてもパンチが当たらない。<br>左フック、当たる直前まで目で追いインパクトの瞬間…彼は消えた。<br><br>ゾっとしたのを覚えている。この彼でさえプロでは通用しないのかとプロの敷居の高さを改めて思い知らされた。<br><br><br><br><br>単なる思い出話になってしまって申し訳ない。<br><br>色々と考えてしまうというのは年の証拠だね♪<br><br>まぁ若い時は何も考えずに世界チャンピオンを目指すのもありだと思うので、会社の彼がプロになると言ったら心から応援します。<br><br><br><br>そうそう！誰もたどり着けないバーのオーナーは大変おしゃべりで面白い人である。そのオーナーは見た目からは想像できないが元プロボクサーである。<br><br><br>…と言うわけで何とかタイトルに結びついたかな？<br><br><br>おそまつ！！！<br></font><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 16 Jun 2007 22:58:59 +0900</pubDate>
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<title>都内某バーにて…その7</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><blink><font color="#ffd700">↓↓↓こんなん作ってみました♪↓↓↓</font></blink><font color="#ffd700"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c4/f5/10023773119.gif" target="_blank"><img alt="アニメ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c4/f5/10023773119_s.gif" border="0"></a><br><br> 本当は←のプロフで動いてくれれば良かったのに…。</font></p><br><br><br><br><p><font color="#66CCCC"><br>  昨日はもちろん平日の木曜日で、何か用事でもない限り、リーマンの私は仕事があるわけですね。<br><br>  しかも普通に平日は6:30に起きるのです。<br><br>  その前日…と言うか翌日に仕事がある時に、人は何時まで飲んでていいでしょうか？<br><br>  それはもちろん量も時間も関係してくるので一概にコレっと答えを出すのは無理でしょう。<br><br>  <br><br>  昔、何度か仕事の前日（正確には当日）、朝の4～5時まで飲んでいたことがあります。一回は帰りもせずそのまま仕事に直行。肉体労働だったので吐いて体を動かして午後には何とかなりました。もう一回は朝の9時に会社からの電話で起きました。まぁ～両方ともロクな人間のするこっちゃございませんが、やってしまったことは仕方がない。<br><br>  <br><br>  さて何でこんな事を言い出したかと言うとですね、大きな声では言えないんですがママのバーからですね、電話があったんですよ、（ﾋｿﾋｿ）<br>  夜中の1時に！<br><br>  電話に出ると「今日の仕込みは<font color="#FFFF00" <br></font>&gt;カレーうどん</font>。そんだけ！」…って！<br><br>  私も聞いちゃいましたよ「行かなくちゃいけませんかねぇ？」って！「別に無理しなくていいよ。」ガチャッ！！…って…。<br><br>  <br><br>  普通行きます？行きませんよね？<br><br>  もちろん翌日が仕事とは絶対に知っているはずなんすよ！！<br><br></p><br><br><br><p><font color="#66CCCC">もうお分かりだと思いますが、<br><br>  もちろん…行きましたm(_ _)m<br><br>  <br><br>  「<font color="#FFFF00">カレーうどん</font>」もおいしゅうございました。<br><br>  何でか結構人も居て、楽しく朝の5時まで過ごしました。<br><br>  今日の気分たるや筆舌に尽くし難し！！！！！！！！<br><br>  <br><br>  ママさん、楽しい日々をありがとう♪<br><br>  <br>  <br>  </font><br>  <br></p><br><br><br><br><br><br><br><br><font color="#66CCCC">p.s. まだ「ママさん」と呼んでいます♪</font><br>
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2007 20:21:42 +0900</pubDate>
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<title>ジャンク万歳♪</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN-BOTTOM: 7px; TEXT-ALIGN: right"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=142"><img alt="クチコミ番付参加中" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/banner/bnr_01.png" border="0"></a></p><div><font color="#ff0099"><font color="#996600" size="+2">ジャンクフード</font>っておいしいよね～？<br><br>もう<font color="#00FF00" size="+2">２０年以上前</font>から<font color="#ff0000" size="+2">マック</font>の<font color="#ffa500" size="+2">チーズバーガー</font>大好きだよ！<br>多いときは一気に<font color="#66FFFF" size="+2">10個</font>くらい食べてたサ～♪<br><br><br><br>それにしても色んなチェーン店の<font color="#996600" size="+2">バーガーショップ</font>増えたよね？<br>しかし今だにポテトはマックがナンバー１だな！！<br>ジャンク感もやはりマックだね～♪<br><br>日本人としては<font color="#ff0000" size="+2">モス</font>なんか最高だよね～？<br><br><font color="#66FFFF" size="+2">フレッシュネス</font>は何だろう・・・俺の高級な舌には合わないな！<font color="#996600" size="+2">所詮女受け</font>って感じぃ～♪<br><br><br>さらに最近では「<font color="#0000ff" size="+2">佐世保バーガージャンボ</font>」をたしなんでいるサ～★<br>こいつの<font color="#996600" size="+2">ジャンク度</font>も群を抜いてるね♪<br><br>しかも<font color="#ffd700" size="+2">バー</font>に行った帰りに酔って食べるとなおのこと美味いよねぇ♪<br>しかもその後に<font color="#ff0000" size="+2">ラーメン</font>なんか行けたら最高ジャン？<br></font></div><font color="#ff0099"><br><br><br><div><a href="http://megamac.jp/" target="_blank"><img height="300" alt="メガてりやき" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.pr.ameba.jp%2Fimg%2Fc4%2F1%2F2f7d66030cb5a701a756c7426d10c51c.jpg" width="400" border="0"></a></div><br><br><br>P.S.ああ…そうだ言い忘れるところだった。<br>　　残念ながらオイラ、メタボのメの字も感じないほどスリムさ♪<br>　　だって一応ボクサーだもの！</font>
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 21:03:09 +0900</pubDate>
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<title>永眠</title>
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<![CDATA[ <font color="#ffffff" size="+1">♪大きなノッポの古時計ぃ　おじいさんの時計ぃ～♪　百年いつも動いていた　おじいさんの時計ぃ～♪ <br><br><br><br><center><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ab/ee/10023593251.jpg" target="_blank"><img alt="お時計ちゃん♪" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ab/ee/10023593251_s.jpg" border="0"></a><br> </center><br><br><br><br>控え居ろう控え居ろう♪この方をどなたと心得るぅ～？ <br><br><br><br>まぁ･･･見たところただの安い目覚まし時計ですね！その通り！安い目覚まし時計に間違いございませんが何か？ <br><br><br><br>こちらにおわす方はなんと先日の2007年6月11日のご覧の時間に（嘘…ちょっと針動かしちゃった！本当はもう少し前だった…と思う。 )25年±αの生涯を終えられた目覚まし時計なるぞ～～～♪ まぁ冒頭のおじいさんの時計には遠く及ばないのですが、それ以上に立派な最後でした。 <br><br><br><br>突然の死にビックリいたしました。私が子供の頃からずっと私を起こし続けてくれました。このシンプル極まりないルックス！頭のボタンは一回押すだけで二度と鳴らない緊迫感！もちろん夜行性で針も文字も暗闇でも認識可能といたれりつくせりです！ <br><br><br><br>思えば子供の頃、姉が買って来たのを見て一目惚れ!！姉に頼んで同じものを買ってきていただきました。 <br><br><br><br>さすがに最先端の機種らしく電池で動きなさる★ 先日お止まりになった時も「ああ新しい電池を御所望だ！」と思い新しい高級単二電池をば献上いたしました。しかし、お気に召し上げられずに動きなさいません。「大変失礼仕りました。」と、翌日「最上級高級スペシャルウルトラスーパーエグゼクティブ単二電池」を献上させていただいたところ、このような最後をお迎えでした。真に立派な最後と言わずに何が真か？と自問自答しながら涙に咽ぶこと半日！（もちろん嘘だけど…） <br><br><br><br>本当に感謝感激亀田のあられ御煎餅です♪ <br><br><br><br>きっと君の後は似ても似つかわないほどそっくりな（どっちやねん？）時計が来るんだろうな♪ <br><br><br><br>本当におおきにな♪ </font><br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 02:18:30 +0900</pubDate>
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<title>都内某バーにて…その６</title>
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<![CDATA[ 昨日、前回の予告通り久しぶりに<font color="#0000FF" size="+2">友人</font>と飲みに行った。<br><br><br><center>それも<font color="#FF0000" size="+3">渋谷</font>だ!!</center><br><br>まぁ、余程何か用事でもない限りはもう好んで行く街ではないのだが、一軒だけ知っている店がある。ここの<font color="#FFA500" size="+2">マスター</font>との会話が楽しく久しぶりに行きたかったのだ。連れの<font color="#0000FF" size="+2">友人</font>も<font color="#FFA500" size="+2">マスター</font>とは顔見知りだが、まだそちらの店には行けてなかったので今回わざわざ二人で出向いたのである。<br><br>もともとこの<font color="#FFA500" size="+2">マスター</font>は４～５年前までは営業マンでそこから<font color="#FFA500" size="+2">バーテンダー</font>の修行をして去年店を出したのだ。しかも一階が<font color="#FF3366" size="+2">奥様</font>の店で地下がこの<font color="#FFA500" size="+2">マスター</font>の店である。奥様の店は親がやっていたのを引き継ぐ形でやっていてかなりのやり手であると前から伺っていた。事実売り上げもまだまだ<font color="#FF3366" size="+2">奥様</font>の店には及ばないそうである。そういう話を聞いていたのでどんなにキリッとした<font color="#FFA500" size="+2">女性バーテンダー</font>なのかと思っていたら昨日お会いすることが出来た。私の想像からは遠く及ばない程の可愛らしい女性なのである。<font color="#FFA500" size="+2">マスター</font>の話ではかなり気が強く、店で何か揉め事が起きても一歩も引かないそうである。そりゃそうだよね、見た目だけじゃ店の切り盛りなんて出来ないだろうし、<font color="#FF0000" size="+2">渋谷</font>で繁盛しているってことは色んなことを掻い潜っているって事だよね！<br><center>次は<font color="#FF3366" size="+2">奥様</font>の店にも顔を出させてもらいますので♪</center><br><br><br><center><font color="#ff0099">ﾟ+o｡o｡o+ﾟ<font color="#ffd700">★</font>ﾟ+o｡o｡o+ﾟ<font color="#ffd700">★</font>ﾟ+o｡o｡o+ﾟ<font color="#ffd700">★</font>ﾟ+o｡o｡o+ﾟ<font color="#ffd700">★</font>ﾟ+o｡o｡o+ﾟ</font> </center><br><br><br><br><br>それと今回はもう一軒、<font color="#FF0000" size="+2">渋谷</font>で行きたかった･･･と言うか仕事の絡みもあり、行っておかねばならない<font color="#FFA500" size="+2">バー</font>もあった。場所はすごくわかりやすい…分かりやすいはず…分か…分からない！！分かりやすいと高をくくって名詞も持っていかなかったので結局たどりつけなかった。やれやれ…でも仕方ないよね、時間も遅くなっていたし！<br><br><br><br><br>その後、その友人を連れて地元の<font color="#FF0099" size="+2">ママさん</font>がやっているバーに！正直その時点で結構酔っていた。そこで何かしら騒いで楽しかったのだが、また<font color="#FF0099" size="+2">ママさん</font>から私に命令が下された。「もうそろそろ<font color="#FF0099" size="+2">ママさん</font>って言うの止めない？」<br><br>そうなのだ。この店の常連で「 <font color="#FF0099" size="+2">ママさん</font> 」と呼んでいるのは私だけなのである。他の人は名前で呼んでいらっしゃる。<br><br>私は何にしても堅苦しい<font color="#0000FF" size="+2">人間</font>で、付合っている女性以外、名前で呼んだことなど昔からない。私にとっては便宜上非常に楽なのでそう呼んでいたのだが…本人から言われたら仕方がないのである。<br><br><br><br>次回から<font color="#ff3366" size="+2">気恥ずかしい</font>が<font color="#0000FF" size="+2">必死</font>に名前で呼んでみるのだ！<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2007 23:27:28 +0900</pubDate>
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<title>都内某バーにて…その５</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><font color="#3399cc">最近、<font color="#0000ff" size="+2">友人</font>と<font color="#ff0000" size="+2">飲み</font>に行っていない。<br><br><br><br>ここ一年、仕事が変わった関係上自分自身のことで手一杯でそんな時間のゆとりも無かったのだ。その代わり地元の<font color="#ffa500" size="+2">バー</font>に行っているから飲むこと自体に問題はないのだが…。<br><br><br><br>明日の<font color="#0000ff" size="+2">土曜日</font>、久しぶりに友人と飲みに行く。<br><br><br><br>この<font color="#0000ff" size="+2">友人</font>とも一ヶ月以上前からの約束が伸び伸びになっていたのがやっと実現するのだ。<br><br><br><br>しかし…である。<br><br>こんな時に限って他の<font color="#ff0000" size="+2">友人</font>からも誘いがあってバッティングしてしまうのだ。本当なら3人でもいいから楽しく飲みたいのだが、コチラの<font color="#ff0000" size="+2">友人</font>は<font color="#ff0000" size="+2">女性</font>で二人きりの方がいいらしくそうはいかない。私も出来ることなら二人きりの方がいい。いや、そんなもんではない　<font color="#000099" size="+3">絶対に二人きりの方がいい</font>　に決まっている！頻繁に会えるなら絶対に<font color="#ff00ff" size="+2">口説きたい</font>良い女なのだが、彼女も忙しくお互いしばらくはこのままだ。しかし、明日を逃せば次はいつになるやら…。<br><br>そんな理由で先の友人を断るわけにも行かないし、行き先の<font color="#ffa500" size="+2">バー</font>も行きたかったところだし、世の中こんなもんよねっ…って感じかな。 <br><br><br><br><center><font color="#ff0099">ﾟ+o｡o｡o+ﾟ<font color="#ffd700">★</font>ﾟ+o｡o｡o+ﾟ<font color="#ffd700">★</font>ﾟ+o｡o｡o+ﾟ<font color="#ffd700">★</font>ﾟ+o｡o｡o+ﾟ<font color="#ffd700">★</font>ﾟ+o｡o｡o+ﾟ</font> </center><br><br><br><br>ところで先日、<font color="#ff0000" size="+2">ママさん</font>のいるバーでの話で<font color="#ff0000" size="+2">ママさん</font>が怒っていたところで終わってましたが、後日、行くとやけに今度は機嫌がいい。その日は鍋が用意してあってたらふくいただき、最後はママさんも一緒に食べて、前回の話になりました。<br><br>ママさんいわく「<font color="#00ff00" size="+2">前のときに虐め過ぎたのでもう来ないかと思ってた</font>」そうである。そっか～私はそんなに思われるほど前回は虐められていたのかぁ～、気がつきませんでした。<br><br><br><br>どうも私は<font color="#990066" size="+2">鈍感</font>らしく、心配いりません、<font color="#ff0000" size="+2">ママさん♪</font> </font><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Jun 2007 21:10:11 +0900</pubDate>
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<title>都内某バーにて…その４</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0099">こんばんわ！<br><br><br><br>ここで最近こんなものを書き始めて気がついたんだが、<font color="#0000ff" size="+2">居酒屋</font>に行っていない。<br><br>もちろん<font color="#ffd700" size="+2">バー</font>も好きだが<font color="#0000ff">居酒屋</font>が嫌いなわけはないのだ。<br><br><br><br><font color="#990000" size="+2">焼き鳥</font>や<font color="#006600" size="+2">焼き魚</font>、<font color="#ff0000" size="+2">お刺身</font>や<font color="#0000ff">煮込み</font>、何でもかんでも大好きである。<br><br><br><br>今現在勤めている会社はアルバイトも含めて女性が異常に多い、そのため妙な規則がある。<br><br>会社の女性との恋愛禁止で食事もご法度だ。さらに男どうし同僚や上司といえど飲みに行くときには部長以上の許可が必要である。と、いったような規則があり規約書にサインなんかもさせられるのである。<br><br><br><br>よって会社の人と飲みに行くことなどめったにない。週末は<font color="#ffd700" size="+2">バー</font>に行くので忙しく、気がつけば<font color="#0000ff">居酒屋</font>に行けてないのだ。プライベートで最後に行ったのは去年か今年の頭くらいに<font color="#ffd700" size="+2">バー</font>の常連さんと<font color="#ffd700" size="+2">バー</font>のあとに行ったのが最後かも知れない。<br><br><br><br>これは由々しき事態である。（そうでもないけど！）<br><br><br><br>だからなのかも知れないが最近、<font color="#0000ff">焼き鳥屋</font>さんの前を通るときにやけに気になってしかたがない。<br><br><br><br>これは早いうちに<font color="#0000ff" size="+2">居酒屋</font>、もしくは<font color="#0000ff" size="+2">焼き鳥屋</font>に行かねばなるまい♪<br><br></font><br><br> <br><br>
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2007 20:19:15 +0900</pubDate>
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