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<title>Commending Beauty</title>
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<description>賛美（Praise）つまり、美しき(Beauty) 事を称える （Commend）ためのブログです。</description>
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<title>声には出さないけど</title>
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<![CDATA[ 「君…ニ…アイシテル？」だって。<br>コンにゃロー可愛い事言いやがって。(*ﾟ.ﾟ)<br><br>　　　*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆<br><br>笑ってごめんよ。<br>馬鹿にするつもりは無いんだ。<br>ただ君がそういう事を言うと、<br>心がくすぐったくなるよ。<br><br>　　　*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆<br><br>たまに意外と大人っぽく見える。<br>ずるいな～。<br><br>　　　*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆<br><br>あれ？<br>会う前はドキドキしてたのに、<br>一緒に居るとただただ安心するよ。<br><br>　　　*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆<br><br>おかしいね、<br>君がここに居るのは嬉しいはずなのに<br>ふっと悲しくなるよ。<br>
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<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 21:47:41 +0900</pubDate>
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<title>23歳の誕生日</title>
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<![CDATA[ 朝起きたら彼氏が「家で少し待機してて」とメールしてきて<br>しばらく待つとケーキを持ってきて現れました！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/083.gif" alt="ケーキ"><br>オレンジとポピーシードケーキとクリームチーズアイシング、<br>彼が焼いたものでした。<br>でも大学に行かなくちゃだったので直ぐ追い出すはめに…<br>その後、マフィンやらドーナッツやら友達から貰い、<br>夜は彼氏と又会ってデザート・カフェでフォンデュを食べました。<br>とってもとっても甘ーい誕生日となりましたとさ　＊＾＾＊<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/074.gif" alt="チョコレート"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" alt="コーヒー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/073.gif" alt="ソフトクリーム"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/065.gif" alt="キャンディー">
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<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 08:00:18 +0900</pubDate>
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<title>注がれた愛－歌手</title>
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<![CDATA[ 今一番気に入っている日本語の賛美。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>誰が作曲したんだろう？<br><br>♪愛する友のために<br>命を捨てる<br>これほど大きな愛があるだろうか<br><br>逃れる道もなく<br>何かを求めて<br>私がまだ罪の中にいたとき<br><br>キリストが私のために<br>命を投げ出して<br>その愛を<br>永遠の愛を心に注がれた♪
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<link>https://ameblo.jp/commendingbeauty/entry-10970825124.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 13:06:05 +0900</pubDate>
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<title>記事が新聞に出版されました！</title>
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<![CDATA[ ボランティアとしてプロモを手伝ってる<br>教会関係のビジネス・グループについて書いた小さな記事が<br>ローカルのAnglican教会の新聞だけど出版されました！<br>わーい！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>私のお仕事のついて：今私は大学でPR（Publicr Relations)の勉強を終わらしています。<br>日本でいうと広告・マーケティング部門でしょうか？<br>まあ大まかに言うとメディアや広告やソーシャル・ネットワーキング（Twitter,　など）<br>を使ったりして、会社や企業の評判とか評価を上げたりするお仕事です。<br>(日本語で説明するのは少しむずかしいな...）<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>記事を書いて、新聞社に送ったり、テレビやビルボードの広告のアイディアを上げたり<br>最近は会社のブログやサイトの文章を書いたりツイッターをしたりもするそうです。<br>今私はボランティアでNPOなどのプロモを手伝って経験をあげてます。<br><br>今手伝っている一つのグループは2ヶ月に一回ビジネス・トークと朝食に<br>ローカルのさまざまな企業の方達を招待していて、<br>もっと色んな人たちに来て欲しいため、新聞とかに広告してます。<br>そして、やっと今月それに成功できました。<br>自分の名前も書いてないし、探さないと見逃してしまうかもしれないけど、<br>自分が書いたものが出版された事はうれしいです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/commendingbeauty/entry-10932009337.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 11:49:52 +0900</pubDate>
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<title>賛美シリーズ第一弾：神様に感謝！</title>
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<![CDATA[ <font color="#EE82EE">豆知識：良くクリスチャンが言う「ハレルヤ！」は<br>ヘブル語では「讃えよ（ハレル）神を（ヤ）」と意味するそうです。<br></font><br><br>私にとって｢賛美」と言ったら最初に思いつくことは神様です。<br>私が神様を心に受け入れてからもう10年になります。<br>自信が無くて、何か物足りなかった私を救ってくれたイエス・キリスト。<br>今となっては彼無しでは生きていけません。<br><br><font color="#FF1493">***<br></font><br>世界の創生主、神の子イエス。<br>本来、天地の王であるはずなのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/120.gif" alt="王冠１"><br>その座を手放し、この地球にこられ、<br>処女マリアのもとで人間の赤ん坊として生まれ、<br>誘惑や非難に負けず、完璧に生きられ、<br>更に奇跡やいやし、新しい教えなどを人々に与えられた。<br><br>でも、それだけではなかった。<br>彼の来た真の目的は、私たちが受けるべき<br>罪の罰、神からの永久の絶断・死、それを身代わりとして<br>十字架というさも残酷な死で受けるためでした。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/suzusakura-09120613/1923859.gif" alt="クロス" border="0"><br><br>私たちは皆罪人です。<br>本来創って下さった神様を崇拝し、彼の愛の元で生きるはずなのに、<br>自己中心的で、妬んだり、嫉妬したり、嘘をついたりと、<br>さまざまな方法で本来の生き方から外れます。<br>神様は完璧で誠実です。彼が私たちをどれだけ愛していても、<br>誠の審判として罪を罰すらければいけません。<br>永久の神への罪は永遠の罰－永久の絶断・地獄。<br>どんなに償おうとしても返し切れない恩です。<br>では、どうしたら救われるの？<br>イエスは言います、「人には不可能だ、<br>しかし神なら全てが可能だ。」<br>そう言って、彼は罪の無い生け贄として、神様なのに<br>世界中の人間の罪を背負い、死刑を受けました。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/robanova/171721.gif" alt="涙" border="0"><br>私たちの救い主は神様しかいません。<br><br>しかし話はそこで終わらない！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>まさに<font size="3"><strong>「その時歴史は動いた！」</strong></font><br>三日後イエス・キリストは死から復活し、<br>500人もの目撃者に現れ、自分が神である事と、<br>死を整復し私たちの罪を償ったことを証明した。<br>そして、その後40日イエスは彼の使徒達に教えを与えてから、<br>天に戻られ、世界の終わりに戻ってくるまで神の右の座で<br>私たちの証人として働いていてくださいます。<br><br>さあ、これらは私たちにとって何を意味するか？<br>この神様の愛と恵みによって与えられる、イエスの死による許し。<br>さらに、許しによって獲得できる、神様との永遠の命。<br>それは私たちが何か償いをして貰える物ではなく、<br>神様からの贈り物（ギフト）です。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pinkitty777/103920.gif" alt="プレゼント" border="0"><br>でも、贈り物は受け取らなければ自分の物にはなりません。<br>信じる事、神様とこの福音（神様の素晴らしい愛のメッセージ）を信頼しなければ、<br>これほどの事をしてくれたイエスを受け入れて、神として讃えなければ、<br>私たちは本当の救いは手に入りません。<br>「悔い改めて信じるのです」それは、<br>「神さま、あなたに向かって無礼な態度と罪を犯して、ごめんなさい。<br>そしてこんな私を許す為にイエスを十字架によって刑罰してくれてありがとう。<br>これから一生ついて行きます！」と心から祈ることです。<br><br><font color="#FF1493">***</font><br>この真実を始めて解釈した時、私は、<br>「こんな素敵な愛のプレゼントを受け取らない訳には行かない！」<br>と思いました。なんのとりえも無いし、失敗だらけでけど、<br>生まれる前からこんな私を愛してくれていた神様。<br>救ってくれただけでは無く、豊かな生活や、<br>クリスチャンじゃないけど見守って応援してくれる家族、<br>他にも出会って来た素敵な人々を与えてくれる神様。<br>悩みを何時も聞いてくれて、祈りを答えてくれて、<br>どんなに道を外しても永遠の愛に導いてくれる神様。<br>あぁもう神様本当に本当に本当にありがとう！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>これからもずっとずっと一緒で居られること感謝します。<br><br>アーメン。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 20:20:47 +0900</pubDate>
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<title>ブログを始めた理由</title>
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<![CDATA[ 私は色々恵まれてます。<br>これは別に自慢話しとかでは無く、本当に何度も感じることです。<br>日本人の親もとでオーストラリアとゆう素晴らしい国に生まれてきて、<br>家族には物凄く可愛がられ、対した問題もなく育ち、勉強もそれなりに出来て、<br>良い友達も沢山いて、今年は素敵な彼氏まで出来て、まあ他にも理由はいっぱいあるんですけど、<br>とりあず本当いい人生です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>でも、こんな良い環境に囲まれているのに<br>私は自分の行いにより良く悩んだり、落ち込んだりもします。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/5y/5y6k-bv18/3074.gif" alt="↓↓" border="0"><br>まあ、悩む理由などはここには書きませんけど、<br>とにかく最近習ったことはこの問題の元凶は自分のネガティブ思考だとゆうことです。<br>失敗ごとや、自分の弱点、心配事、などに常に集中してしまうと、<br>やる気や自信、仕事や人に対しての態度にまで響いてしまいます。<br><br>そんな中、聖書を読んでみると、このように書かれています：<br><em>「最後に、兄弟達。すべての真実なこと、すべての誉めれあること、<br>すべての正しいこと、すべての清いこと、すべての愛すべきこと、<br>すべての評判の良いこと、そのほか徳と言われること、称美に値することがあるならば、<br>そのようなことに心を留めなさい。」～ピリピ4章8節</em><br><br>このような物事を常に考えられたら、自分の生き方にどのように響くでしょうか？<br>人との関わりや、仕事への意気込みにも、いいインパクトになると思います。<br><br>まあなんか堅苦しい前書きになってしまいましたけど、<br>とりあえず私はこのブログによって色々人生でありがたく思える事を述べてみようと思います。<br>そして、それによって自分の思考かもっとポジティブになる事、<br>それによって気持ちや行動も良くなっていくことを目指したいと思います。<br>日本語で文章を書くのは慣れていないけど、とりあえず頑張りますので、<br>まあ長い目で見ていってください。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">
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<link>https://ameblo.jp/commendingbeauty/entry-10928491836.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 20:25:45 +0900</pubDate>
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