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<title>NAOのブログ＠絆フォーラム</title>
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<description>自分と対話して自分をもっと好きになろう</description>
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<title>美的生活アイテム</title>
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<![CDATA[ 昨日、コラーゲン入りミルクティの話を綴りました。<br>本日も、コラーゲン摂取、完了！<br><br>で、思い出したのですが、一時期、「黒酢」にも<br>はまったことがありました。<br>　<br>友人が、黒酢を２カ月飲み続けて体重が「３キロ減」になったとか。<br>新陳代謝を良くして、脂肪分を分解するようですね。<br>食事は普通にとって、黒酢をコップに１～２杯程飲むだけ、という<br>超手軽なダイエット！と言ってました。　<br><br>あわせて、美肌にも良いようです。<br>　<br>やはり内側からの「キレイ」作りは大切ですね。<br>　<br>といいつつ、黒酢習慣……は、あえなくリタイアした私です（Ｔ＿Ｔ）<br>
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<link>https://ameblo.jp/commumama/entry-11030520429.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 22:44:48 +0900</pubDate>
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<title>美的！女子力アップ第二弾</title>
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<![CDATA[ 昨日、ブログに記した「炭酸美容」。<br>美顔器を販売している美容室に、今日「購入予約」をしてきました。<br>数日後には、手に入る予定です。<br>　<br>美容に関しては、忙しいながらも気をつけなければいけないな、と<br>思っているのですが…なかなか続けるのって難しいですよね。<br>　<br>美顔器にしてもそうですから。最初は、調子よく続けていても<br>だんだん面倒臭くなってくるもの。<br><br>そこで、今日は、最近私が続けている「コラーゲン」についてご紹介。<br>コラーゲンがお肌の細胞を活性化させるのには良いということは<br>すでに皆さんご存知だと思います。<br><br>実は、私、前職は、テレビに出演する仕事を長年しておりました。<br>その際に、メイクさんなどからも「今」をキープするなら<br>コラーゲンを毎日摂りなさい、と２０代の頃から勧められ、<br>コラーゲンドリンクはその頃から愛飲しておりました。<br>コラーゲン入りサプリメントもたすう。<br><br>でも、忙しかったり、飲むのを忘れてしまうと、<br>そこでストップ！<br>しばらく（数か月も）摂取しない日が続くのです。<br><br>　<br>が、今回は、コラーゲンの粉末をミルクティに入れて飲む、<br>ということはほぼ、毎日続けられています。<br>というのも、紅茶（中でも砂糖無しのミルクティ）は<br>大好きでして。ティーバックで簡単に作り、ミルクを少し入れる<br>だけ。手間もかかりません。<br><br>気づけば、毎日飲んでいる……　<br><br>これまで、ドリンクのコラーゲンばかりでしたが、<br>粉末のコラーゲンは続けられる、と確信。<br>　<br>ちなみに、コラーゲンミルクティを飲むようになって<br>睡眠不足でもお肌の調子が良いのは気のせい？<br>ではないようです。<br>　<br>継続は力なり。<br>少しでも、毎日続けることが美肌への近道ですね(^∇^)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/commumama/entry-11029579953.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 23:25:32 +0900</pubDate>
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<title>美的生活！女子力アップ？</title>
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<![CDATA[ 本日は、美容室へ。<br>と言っても本日のブログは、ヘアーについてではなく、<br>美顔について。<br>　<br>スタイリストのＫ氏から「炭酸美容」の美顔器をすすめられました。<br>最近話題ですよね。<br>なんでも、今月からこの美容室でも紹介をするようになったようでして。<br>美顔器の素晴らしさをコンコンと語るＫ氏。<br>すっかりこの美顔器が欲しくなった私です。<br>　<br>しかも、髪の毛カットの合間に「お試し」をさせていただいたのですが……<br>片方の頬（左側に）わずか１０秒、炭酸ミストをあてるだけ。<br>数分後には、確かに、反対側の頬と比べると頬の雰囲気が違って見えました。<br>口角があがり、顔が「キュッ」と引き締まった感じ。<br>　<br>えっ～、本当？と半分疑いながらも、効果があったことを信じて<br>ますます欲しくなった私でした。<br>　<br>だがしかし……お値段もけっこうなものでして。<br>５万円弱。<br>　<br>実は、これまでにも美顔器なるものを購入し三日坊主で使用しなくなった、<br>という不名誉な記録もございまして。<br>今回も迷うところ。<br>　<br>この美顔器。炭酸パワーで、血流を良くしてお肌の老廃物も<br>排出してくれる働きがあるそうです。<br>アンチエイジング！１０歳若返るかしら！？<br>その他にも、良い効果がたくさんあるようですよ。<br><br>「いいな～」と思えば、何がなんでもほしくなる私。<br>数日後には購入しているかもしれません。<br><br><br>また、お肌情報などをお知らせします。
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<link>https://ameblo.jp/commumama/entry-11028551843.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 00:33:58 +0900</pubDate>
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<title>小学お受験</title>
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<![CDATA[ 今日、ある小学校の学校説明会に行ってきました。<br>下の子は、来年小学生。<br>そうお受験の年なのです。<br>　<br>４年前、上の子も受験を経験し、何とか１校「合格」を<br>いただき、現在４年生。<br><br>上の子のお受験の際は、「気合い」が入っていました。<br>幼稚園の年中さんから「お教室」に通わせてましたから。<br>が、しかし、下の子はこの夏「間欠性斜視」の手術をひかえていたのに加え<br>夫が転勤するかも、という心配もあり（結局、夫は転勤せずに辞めて<br>しまいましたが）お教室に通わせるという気持ちが無かったのも事実。<br>　<br>何となく焦りはありました。<br>でも、重い腰が上がらずに今に至ります。<br><br>ただ、一応、志望校の問題集は取り組ませております。<br>小学受験を経験された方はご存知だと思いますが、出題範囲は<br>「お話の記憶、常識、数量、図形、推理」また、<br>「集団行動、指示行動、口頭試問」等多岐に渡ります。<br>合間に、家でも折り紙やちぎり絵などもしておりますが。<br>　<br>思えば、上の子の受験の時も、まだまだ甘かった私です。<br>他のお受験ママは違ってましたから。<br>仕事をもっているゆえ、どうしてもお受験一本になれなかったな。<br>他のお受験ママの手帳には「学校説明会」のスケジュールがビッシリ。<br>私は…仕事の予定が多く記されていましたから。<br>　<br>お教室の先生には「普通、お母様はお仕事を休まれるんですよ」<br>なんて嫌味を言われたり。<br>また、娘は週に１日しか通っていなかったので、またしても先生から<br>「せめて２日以上は通っていただきたい」と。<br>他のお受験ママからは「そんなんで大丈夫？」とやや冷ややか目で<br>見られていたものです。<br>　<br>そんな、４年前に比べて、さらに輪をかけて気合いが入っていない、<br>ゆるいお受験ママです。　<br><br>そうだ、今回は（今回も？）合い言葉は「ゆるお受験」でいこう。<br>この広場でも進捗をまた報告します。<br>　<br><br><br>　<br><br>　<br><br>　<br><br>　<br><br>　<br><br><br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/commumama/entry-11027567001.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2011 01:46:51 +0900</pubDate>
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<title>台風15号</title>
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<![CDATA[ <p>台風15号が関東地方にも影響をおよぼして通過していきました。</p><p>帰宅困難者の方も続出、皆さんは大丈夫でしたでしょうか？</p><p>また、台風が上陸、または通過した地域の皆さま、被害が少ないことを</p><p>祈っております。</p><p>地震に、台風……今年は本当に自然の驚異を「これでもか」というほど</p><p>見せつけられ、心が痛みます。</p><p>　</p><p>台風15号が関東に最も接近した時間帯、ちょうど私は仕事が</p><p>早く終わり電車で帰宅しておりました。</p><p>昨日は、自宅まで2本の電車を乗り継いで帰宅する予定でしたが、</p><p>1本目の車内アナウンスで「○○線は台風の影響で運転を見合わせてます」という</p><p>コメントが……即座に、ルートを変え、いつも利用しない駅まで行き、</p><p>バスで帰る、という経路に変えたのが功を奏しました。</p><p>　</p><p>無事、午後5時過ぎには帰宅。そこで、幼稚園に預けている娘を迎えに</p><p>行くべく（我が娘の幼稚園は幼稚園後、保育園として延長してくれる。</p><p>仕事を持つ親にとってはありがたいのです）車に乗りました。</p><br><p>園では娘と、同じマンションに住むお子さんも数人残っておりました。</p><p>が、圧倒的に残っている子供さんの数が、いつもよりも少なかったですね。</p><p>きっと、親御さんも仕事を早く切り上げてお迎えにいらしたのでしょう。</p><p>　</p><p>私自身、いつも仕事でバタバタしていることもあり、幼稚園のお子さん、</p><p>もしくは親御さんともあまり交流を持たないタイプ。</p><p>ごく一部の方のメールアドレスを知っているくらい。</p><p>　</p><p>実は、園に残っている同じマンションのお子さんＲちゃんもクラスが違うので</p><p>ほとんど交流がありませんでした。</p><p>お母様とも挨拶程度しか会話したことがなかったのです。</p><p>　</p><p>でも、昨日は、事態がじたい。</p><p>（きっと、このＲちゃんのお母さんもお仕事終え、今、Ｒちゃんを迎えに</p><p>きているはず。でも、電車がとまっている可能性が大きいな。）と</p><p>心配になりました。</p><p>そこで、先生に相談し、このＲちゃんのお母さんに連絡をとってもらい</p><p>Ｒちゃんを我が家に連れて帰ることにしたのです。</p><p>　</p><p>懸念した通り、電車はとまり、Ｒちゃんのお母さんは帰れない状況に。</p><p>でも、我が家では、Ｒちゃんと娘達が（6才と10才の娘）粘土遊びをしたり、</p><p>折り紙で遊んだり、夕飯も食べたり、仲良く楽しい時間を過ごしました。</p><br><p>途中、Ｒちゃんのお母さんからも電話がかかり進捗状況を報告して</p><p>下さいました。その際、私は「こちらは大丈夫、安心してくださいね。どうぞ</p><p>気をつけて帰ってきてくださいね」という励ましの言葉をかけさせて</p><p>いただきました。</p><p>　</p><p>思えば、私も、こうして、困った時は、ママ友などに助けてもらい</p><p>心から感謝の気持ちを抱いたものです。</p><p>そして、子供を託す親の心情として「大丈夫よ、安心してね」という言葉が</p><p>どんなに嬉しかったことか。</p><p>　</p><p>正直、Ｒちゃんのお母さん、そしてＲちゃんともそんなに親しくなく、</p><p>お子さんをお預かりすることに躊躇したのも事実です。</p><p>でも、困った時は、そんなこと関係ないですよね。</p><p>信頼問題もありますが、お子さんを預かる側が気楽に「大丈夫ですよ」という</p><p>姿勢で対応をすることが、お互いにとって大切ではないかと。</p><p>　</p><p>そうしたコミュニティが大事だな、と改めて感じたのでした。</p><p>結局、Ｒちゃんのお母さんは午後8時半頃にやっと帰宅することができ</p><p>我が家にＲちゃんをお迎えにきました。</p><p>大変恐縮していた様子でしたが、その気持ち、よくわかります。</p><p>そして、私自身も、周りの方にこうして助けていただいた恩をこのように</p><p>お返しをしていけることに喜びを感じたのでした。</p><br><p>今日は台風一過で関東は青空が広がっています。</p><p>私の心も、晴れやかな気持ちです。</p><p>このママ友との絆も大切ですね。</p><p>　</p><p>さっ、私はこれから仕事です。</p><p>今日も一日ガンバロウ！！</p><br><br><p>　</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/commumama/entry-11025704937.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 09:34:33 +0900</pubDate>
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<title>「挫折から立ち上がる」コツ</title>
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<![CDATA[ <p>勝間和代さんの「サポートメール」が毎日届きます。</p><p>これは、勝間さんの「人生戦略手帳」の利用者が登録をして、</p><p>勝間さんから「励ましメッセージ」をメールでもらうものです。</p><p>登録すれば毎日自動受信できます。</p><p>　</p><p>そのメッセージ内容、本日のテーマがズバリ</p><p>「挫折を挫折で終わらせないようにしよう」というもの<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><br><p>挫折から今の自分に役立つものを得るには？</p><p>というヒントが綴られていました。</p><p>　</p><p>それによると、諦めたことを分析し、なぜ諦めたのか</p><p>検証することによって課題点が見えてきて、</p><p>次につなげることができる！ということ。</p><p>　</p><p>「転んでもただでは起きぬ」ということわざがありますよね。</p><p>勝間さんも、その言葉に触れていましたが、</p><p>「だめだった原因を考え、修正していこう」という姿勢が</p><p>大事なんですよね。</p><br><p>逃げちゃダメ！！</p><br><p>「次はどうしたらうまくいくだろうか…」という発想に</p><p>切り替えることが人生を楽しくしていくコツですね。</p><p>　</p><br><p>　</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/commumama/entry-10997856263.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 02:54:57 +0900</pubDate>
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<title>島田紳助さんの引退に思ふ</title>
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<![CDATA[ <p>島田紳助さんが芸能活動の引退を表明しました。</p><p>「後輩に示しがつかない、責任として一番厳しい『引退』をする」と。</p><p>潔い、ですが、私が注目したのは、紳助さんの奥様の言葉。</p><p>　</p><p>「あなたが決めたのならそれでいい」</p><p>　</p><p>実は、私も夫が会社を辞める、と言い出した時</p><p>同じようなことを言ったことを思い出しました。</p><p>　</p><p>夫は、周囲から「このご時世で辞めるなんてバカだ」とか、</p><p>「小さい子供もいて、これから大丈夫なのか」と</p><p>陰で興味本位の言葉を色々言われたハズ。</p><p>（以前のブログにも書きましたが、夫は誰もが知っている有名な？</p><p>職場の職員でしたので）</p><p>　</p><p>確かに、夫が辞めることに妻の私としても不安がありました。</p><p>　</p><p>でも、「辞めるなんて何バカなこと言ってんの、これからどうするの？」</p><p>というようなニュアンスの言葉は一度も言ったことがありません。</p><br><p>なぜなら……多分、夫を信じているから。</p><p>どのような状況でも乗り越えていける人だと信じているから…だと。</p><p>そして、根拠のない自信、「何とかなる」と思ったのでした。</p><br><p>紳助さんの奥様も紳助さんを信じているからこそ…ですよね。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/commumama/entry-10996715580.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 23:41:09 +0900</pubDate>
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<title>手術から１週間</title>
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<![CDATA[ <p>娘の間欠性斜視の手術から１週間。</p><p>目は少し赤いものの、日常生活においてなんら問題はなく</p><p>順調に快復しているようです<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></p><p>　</p><p>この１週間、娘の表情を見るたびに、</p><p>心が軽くなっている自分自身に気づきます。</p><br><p>というのも、娘が３歳の頃、医者に「間欠性斜視の傾向ですね」と</p><p>診断されてから（いつかは、手術をしなくちゃいけない）という思い、</p><p>そして娘にとっては手術という試練を負わせなくてはならない……</p><p>ということがわかっていただけに、いつも心の片隅に、「手術」ということが</p><p>ひっかかっていたのかもしれません。</p><p>　</p><p>前回のブログにも綴りましたが、娘が手術を経験したことで私自身も</p><p>多くの学びがありました。</p><p>そして……「なんだ、こんなに不安、心配していたことなのに</p><p>こんなものだったのか」という意外感。</p><p>　</p><p>明けない夜はない、必ず乗り越えられる。</p><p>いかに不安を自分自身で作っていたのか…とやや反省にも</p><p>近い気持ちです。</p><p>　</p><p>私はＮＬＰ（神経言語プログラミング）のワークショップトレーナーとして</p><p>セミナー等で受講者の皆様に前向きになっていただくお手伝いを</p><p>させていただいております。</p><br><p>ただ、ＮＬＰの理論などを理解していたからこそ、</p><p>起こりうる事態にも冷静に対応する余裕が</p><p>あったのかもしれません。</p><p>　</p><p>今、お子さんが斜視で悩んでいる、というお父さん、お母さん、</p><p>娘の手術を経験したことで、私からもお伝えできることが</p><p>あるかもしれません。</p><p>こうしたコミュニティを通して情報交換できればな、と思っています<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>　</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/commumama/entry-10995812991.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 03:02:58 +0900</pubDate>
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<title>親子の絆</title>
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<![CDATA[ <p>我が下の娘（6才）が、昨日、目の手術をしました。</p><p>目の手術というと、なんとも痛々しい……</p><p>全身麻酔をかけてする手術だけに、私自身も不安な気持ちが</p><p>大きかったです。</p><br><p>娘は、3歳ごろから、「間欠性斜視」（ときどき黒目がズレル現象）の傾向があると</p><p>医者から言われていました。また「小学校に上がる前に手術をするお子さんが</p><p>多い」ということもきいておりました。</p><p>　</p><p>そこで、娘も夏休みを利用して（私達がお盆休みで入院にも</p><p>付き添える環境ということもあり）手術をすることを決断したのでした。</p><br><p>手術の2日前から入院し病院に慣れることからスタート。</p><p>娘にとって、初めての入院ということもあり、合宿気分♪</p><p>早速お友達を作って、病院食も楽しく食べている様子に</p><p>まずは、親としてホッとしました。</p><p>　</p><p>そして、手術当日。</p><p>担当医からは「手術は午後2時半頃から始めます」ときいていたのですが、</p><p>実際にスタートしたのは、午後の4時頃。</p><p>正直、待ち時間が無性に長く感じました。</p><p>　</p><p>娘は「朝から食事をしてはいけない」ということになっていたので</p><p>手術の直前まで「お腹すいたよ～」とグズグズ言ってました。</p><p>しかも、これまでの、娘の様子とは明らかに、違っていました。</p><p>やはり不安を隠せない様子で、いつも以上に、わがままの言い放題。</p><p>たとえば、室内履きのサンダルも「履かせて～」と自分でやろうとしなかったり。</p><br><p>　</p><p>手術の時間がやってきました。</p><p>夫とともに、手術室へ娘を送り出した時…</p><p>（本当にこの選択はよかったのか？）と自問自答してしまいました。</p><p>ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、</p><p>間欠性斜視は、必ずしも、しなくてはならない、という手術では</p><p>ありません。</p><br><p>ただ、大きくなるにつれて、目が疲れやすい、集中力の欠如等の</p><p>心配がある、ということに加え、見た目の問題。</p><p>特に女の子、だから……ということを考えると手術をしたほうがいいのでは…</p><p>という医者の勧めもあったのです。</p><p>　</p><p>実は、娘の場合、見た目にもあまり斜視ということがわからないレベルで</p><p>視力も普通にあり、日常生活をする上において問題ない程度でした。</p><p>それゆえ、全身麻酔というリスクを背負わせてまでの必然性は</p><p>ないのではないか……と。</p><p>　</p><p>また、手術控室で待つ、他の親御さんの気持ち…</p><p>大丈夫！と信じていても、どこかで不安な気持ちに</p><p>襲われてしまいます。</p><p>これが、生死をわける手術だったら、どんなに不安な気持ちに</p><p>なっただろう……</p><p>　</p><p>娘の手術の間、そんなことを考えていました。</p><p>手術は、1時間半後に無事に終了。</p><p>術後の経過も良好、と言われやっと安心できました。</p><br><p>小児病棟には、色んな病気と闘っている小さな戦士が</p><p>たくさんいます。</p><p>今回、娘の入院、手術を通して、改めて「学ぶ機会を与えて</p><p>下さった」という気持ちがしております。</p><p>また、親子の絆、についても考えるきっかけになりました。</p><br><p>今日もどこかで、病魔に立ち向かっている親子がいます。</p><p>そんな、親子にｊ心からエールを送りたいと思います。</p><br><p>　</p><p>　</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/commumama/entry-10990581643.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 00:05:54 +0900</pubDate>
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<title>毎年届くサプライズ</title>
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<![CDATA[ <p>夫の転勤で東京暮らしを始めてから丸7年。</p><p>これまでは、私自身も愛媛県・松山で仕事＆子育て＆生活を</p><p>しておりました。</p><p>　</p><p>その松山で公私ともに親しくして下さった、ある研修会社の女性社長から</p><p>松山を離れた今でも、毎年、私の誕生日にお花が届きます。</p><p>　</p><p>夏、生まれの私。</p><p>今年も届きました～<img height="16" alt="ヒマワリ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" width="16"></p><p>何よりも頭が下がるのは、このように毎年、「感動」を届けて下さること。</p><p>この研修会社は四国の中でも確実な実績を誇り、新しい企画を</p><p>次々に打ち出している会社。この研修会社のマインド、</p><p>常にサプライズを与えて下さる姿勢は、リッツカールトンホテルの</p><p>ホスピタリティ精神に通じるところがあります。</p><p>　</p><p>最高のホスピタリティを提供することで有名なリッツ・カールトンホテルでは</p><p>スタッフの誕生日や入社記念を皆でお祝いをするのが通例になっているとか。</p><p>誕生日であれば、ランチルームに集まって、ケーキで誕生日をお祝いし、</p><p>ケーキの上には「今日一日、あなたはスターです」と書かれたカードが</p><p>載せてあります。</p><p>その言葉通り、どのスタッフとすれ違っても「おめでとう」という</p><p>祝福の言葉がみんなからかけられるんだそうです。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　（高野登　監修『サービスを超える瞬間』）</p><p>　</p><p>そうしたプレゼントの積み重ねや愛情表現がお客様に対した時の</p><p>豊かな感性をはぐくむことに。</p><p>毎年、私に花を送って下さる研修会社のこの姿勢こそ、顧客満足につながり</p><p>サービスの質を高めているのでしょう。</p><p>女性経営者として、この社長のマインドも勉強させていただいております。</p><p>　</p><p>「感動サービス」。このマインドはマニュアルではなく、日常のちょっとしたことから</p><p>醸成されていくのですね。</p><br><br>
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</description>
<link>https://ameblo.jp/commumama/entry-10987418279.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 23:20:24 +0900</pubDate>
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