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<title>女子大生の映画ブログ</title>
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<description>趣味で映画を観ています。将来は映画業界の仕事を目指しています。出来るだけ、様々はジャンルを紹介していけたらいいなと思っていますよろしくお願いします</description>
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<title>明けましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br>きゃんべるですヽ(*´∀｀)ノ<br><br>現在「女子大生の映画ブログ」として開設していますが、<br>とうとう社会人になるということで、ブログ名も替えないと・・・笑<br>次はどんなタイトルにしようかな～<br><br>などと思考を巡らせているんですが、<br>このブログの他に二次創作用のサイトもやっているし<br>自分で個人のHPを作ってみたいな、なんて野望も出て来まして。<br>心機一転作るかもしれないです。<br><br><br>あと内定先なんですが、残念ながら、映画業界ではないんです。<br>業界は違えど、一応最も志望していた企業に内定していただきましたので、<br>そこでやれるだけやってみようと思っております。<br>でもまだ未練はありまくりです！笑<br><br>映画は変わらず見続けます！<br>あと、本ですね。<br><br>自分、文学部で国文学専攻していまして、<br>やっぱり作家って凄いなって感じる事が多々あります。<br>趣味で文章を書くようになって、更に尊敬の念が募ります。<br>今まで気が向いた時にしか本を手にしてこなかったけれど、<br>もっと色んな本を読んで思考の幅を広げたいです。<br><br>今年は読書の癖をつけること。など<br>いくつか目標を立てて、精進します！<br><br>では、またの機会に。
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<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 22:41:29 +0900</pubDate>
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<title>最近みたやつ</title>
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<![CDATA[ 最近映画いくつか観たんですが、<br>メモとしてここに書いちゃいますすみませんー<br><br><br>悪名(1961)田中徳三<br>女賭博師十番勝負(1969)田中重雄<br>悪魔の手鞠歌(1977)市川崑<br><br><br>最近昭和期の映画を観てる。<br>音声割れてるんだけど、またそれが良い。<br><br><br>今お年をめされてる俳優さん方、若い時の全盛期<br>皆渋いイケメンでかっこよすぎる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/como22/entry-11200821233.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 00:06:42 +0900</pubDate>
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<title>あなたは私の婿になる</title>
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<![CDATA[ こんにちわんこ！<br><br><br>ケーブルで「あなたは私の婿になる」が放送していたので観ました～！<br>ずっと気になってたけど、観てなかった作品の一つです。<br><br>ありますよね。<br>観たいなーって思うけど、レンタルする時忘れる現象。<br><br><br>さてさて、この「あなたは私の婿になる」ですが。。。<br><br><font size="3">予告</font><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/4Y7w7RgdBOQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>監督アン・フレッチャー<br>主演サンドラ・ブロック<br>　　ライアン・レイノルズ<br><br><br>予告をみていただければ分かりますが、４０歳年上女上司と年下部下の恋愛コメディです<br>むちゃくちゃな上司命令で二人は偽装結婚することになります<br><br>ふたりは最後まで皆を騙して偽装結婚してしまうのか！<br>それとも、解消してマーガレット(サンドラ・ブロック)はカナダに強制帰国してしまうのか！<br><br><br>ラブコメって結末読めるのに、なぜか最後まで観てしまうという。<br>この作品、笑えるポイントもあり、ラストは結構グッときました。<br><br><br>年上の女性の恋ってなんだか、切ないやらかわいいやらですね～<br><br><br>恋人と観るでもよし、友達と観るでもよし<br>まったりとした休日を過ごしたい時の一本です<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 01:31:41 +0900</pubDate>
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<title>ALWAYS 三丁目の夕日６４’</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こんばんは！<br>就活も本格的になってまいりました！<br>映画業界にいきたい！！！！<br>きゃんべるです(^O^)<br><br>本日は、</font><font size="5">ALWAYS 三丁目の夕日64’</font><font size="3">のレビューです</font><br><br><br><font size="5">予告編</font><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pLKNtDP4I5s?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/pLKNtDP4I5s?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><font size="2"><br>監督・脚本・VFX(視覚効果)：山崎貴<br>キャスト：吉岡秀隆　堤真一　小雪　堀北真希　もたいまさこ<br>　　　　　三浦友和　薬師丸ひろ子　etc....<br><br>【概要】<br>時代は今から４８年前の１９６４年。<br>世間の話題はもっぱら、日本で開催される東京オリンピックだ。<br>戦後、焼野原だった所から驚異の再生力で活気づく日本。<br>それは、作品の舞台である『三丁目』も同じだった。<br>記念すべき一作目から６年後の三丁目。<br>そこに住む人々は、それぞれに成長し、大きくなり、変化していた。<br>恋に目覚めたムツコことろくちゃん<br>おもちゃの飛行機を握っていた代わりに、エレキギターを抱える鈴木オート長男一平<br>茶川との子をお腹に宿すヒロミ<br>小説家になるか、東大受験に励むか、葛藤する淳之介<br>また、前回までの主要キャストの他に新たなキャストを迎えて構成されている所も魅力。<br><br><br><br><br>今回は、１作目、２作目に続く、３作目となる三丁目の夕日<br><br>映画のシリーズ化は、やりすぎてしまうと、結局は同じ展開だったりして<br>マンネリ化になってしまいがちだ、と私は勝手に思っていまして・・・<br>正直、３作目となる６４’にはあまり期待していませんでした＞＜<br>すみません＞＜<br><br>しかし、蓋を開けてみると・・・・<br><br><font size="5">シリーズ最高の作品！</font><br><br>だと思いました。<br><br>前作を観ている方なら、分かると思いますが、<br>前作と同じ挿入曲、同じ主要キャスト陣ということで、内容も含め、<br>「飽きは来ないのか？最後まで楽しめるのか？」と思うところですが、<br>内容が凄く面白いですし、全く飽きないですよ！<br><br>そして、１作目、２作目と三丁目に泣かされたきゃんべるですが、今回も大いに泣かされました。<br>泣かされるだけではなく、笑わせられましたよ・・・<br>観ているこちらも、忙しかったっす・・・ｗ<br><br>さっきまで、ポロポロ泣いてたと思ったら、数分後には、コメディ要素の展開があったりしてｗ<br><br>個人的に、３作の中で、最も泣いた回です。<br>一作目からのそれぞれの積み重なった話なので、新作を観ていて、<br>「あ、この場面、１作目のあの部分と重なってる」と思う所も出てきます。<br>なので、前作観てない方は、観てから３作目を観た方が、より、楽しめること間違いないです<br><br><br>作品の内容は、ネタばれしたくないので、書きません<br><br>ここで突然ですが、三丁目の夕日６４’楽しめるポイント！なんぞを書いていこうかと！<br><br>１．脇役キャスト陣も豪華！！<br>２．１９６４年へタイムスリップしたかのような音楽や小物グッツ！<br>３．３Dで三丁目を楽しめる！<br>４．やっぱり家族愛最高！<br><br>ですかね！<br><br>１．脇役キャスト陣ですが、個人的に、マギーさん、温水さん、ピエール瀧さんが大好きでして。<br>あと、大森南朋さん高畑淳子さんなど！本当に脇役も豪華で大好きな方たちばかり。<br>味のある俳優さん、大好物です＾＾うまうま<br><br>２．は毎回そうですよね！小物とか音楽が懐かし～と思われる人が多いみたいで。<br>私はまだ生まれてない頃でしたが、母や父の幼少期はこんな感じだったのかな、なんて想像出来たり<br>そういう意味でも、楽しめます。<br>そして、当時流行ったアニメの音楽や、コントのネタなどなど・・・<br>「なつかし～！」って思う所が随所に散りばめられています。<br>例えば、「ひょっこりひょうたん島」の曲は、１０代の方でも、分かるのではないでしょうか＾＾？<br>私は、一つだけ、分からないネタがあって、母に「あれなに？」ってききましたｗ<br><br>３．は三丁目では初めての試みですよね！３D！私は、時間の関係上、２Dで観たのですが<br>上映中、「あ、ここ多分映像出てるんだろうな～」って思うところがあって、少し残念でしたｗ<br>３Dで観とけばよかったなー！<br>因みに、堤真一さんは、制作前に「三丁目で３Dはない。」とプロデューサーに言ったみたいですが、<br>出来上がった映像を観た堤さんは「オープニングを観て、涙した。３Dで良かった。スタッフさん、ごめんなさい(笑)」と言ったとかｗ<br><br>４．これも全作言えることですよね。本当に家族愛。<br>是非是非、ご家族と共に観る事をお勧めします。<br>私も、母と観たのですが、上映後、映画の話で盛り上がったのは勿論、母の幼少時の話も聞けたりして<br>とても会話が弾みました。<br><br>と、以上の４つを挙げさせていただきましたが、観る人によって<br>もっともっと楽しめるポイントが出てくると思います。<br>是非、観て欲しいですね！<br><br>ただ、人情ドラマ作品なので、迫力を持ち味にしている映画館よりも<br>DVDレンタルの方が売れそうだなーと、これまた勝手に予想・・・ｗ<br><br><br><font size="4"><br>ろくちゃんの恋はどうなるのか！<br>ヒロミは無事子供を出産出来るのか！<br>淳之介の将来の道はどこへ進むのか！<br>茶川の小説と淳之介への思いこれ如何に！<br></font><br><br><br><br><br>若い方も年配の方も楽しめる！<br>感動あり！笑いあり！の作品です<br>お時間ある方はぜひ～！<br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 00:24:33 +0900</pubDate>
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<title>海外ドラマ(アメリカ)</title>
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<![CDATA[ 今日は、最近気になったアメリカのドラマについて・・・<br><br><br>グッドワイフです。<br><br><br>今日は時間がないので、これで終わりですが、あとでまとめます
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<link>https://ameblo.jp/como22/entry-11065998196.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 23:46:50 +0900</pubDate>
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<title>セカンドバージン(10/1)</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br><br>今日はNHKで火曜２２時から放送していたドラマからの続編<br><br>『セカンドバージン』映画版です<br><br><br><br>予告編はこちら⇒<br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jlb6Sid4BbA?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/jlb6Sid4BbA?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>まさに大人の恋愛です。<br>ドラマでは既に完結していていますが、ストーリーを異なった側面から描いたものになっていました。<br>ドラマと異なった結末と聞いていたんですが、これといって違いはさほどありませんでした。<br>初見の方にも分かるような話に過去を振り返りながら、話が進んでいきます。<br><br>観た感想ですが、この映画を見た方がいいかと訊かれたら、<br>「うーんどうだろう」と言いますね。<br><br>初見の方からみたら、「二人が情熱的な恋をしている事は分かったけど、だからなんだ？」と思うだろうし<br>既にドラマの知識がある方は、「ドラマと大体一緒じゃん」と思うでしょう。<br><br>母の感想は「まー、こんな感じだよね」と話には納得していました。<br><br><br>ただ、一度恋愛することをやめた４０代女性の年下との情熱的な恋愛の話です。<br>世間の主婦の方々や大人の恋愛を描いた作品が好きな若い女性は、<br>好きな話であるのではないでしょうか。<br><br>私もドラマから観ていたので、母と一緒に映画館まで足を運んだのですが、<br>客層は４０～６０代の女性が多かったように思います。<br><br><br><br><br>作品の内容は微妙ですが、主演の鈴木京香と相手役の長谷川博己のベットシーンは<br>観ているこちらが照れるくらいです(笑)<br>皆さんも色気ある二人に魅了されてみてはいかがでしょうか？<br><br><br><br>私個人としては、暇な時DVDレンタルして観ることをお勧めします
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<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 22:44:33 +0900</pubDate>
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<title>DOG×POLICE～純白の絆～</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br><br>本日は、「セカンドバージン」に続いて「DOG×POLICE」も紹介します<br><br><br><br>予告編⇒<br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/V5iz0PZ4VzA?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/V5iz0PZ4VzA?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>監督：七髙　剛<br>原案：小森陽一<br>キャスト：市原隼人、戸田恵梨香、時任三郎、カンニング竹山etc...<br><br>警視庁管内に協調性に欠けるが抜群の検挙率を誇り、人一倍強い正義感で刑事を志望する若い警察官早川勇作(市原隼人)がこの作品の主人公。<br>そんな彼の下に辞令が下る。警視庁警備部警備二課装備第四係という部署への配属だった。<br>そこは、警備犬とそのバンドラーとが所属する部署だ。そこで、勇作はバディーとなるシロや、同僚達と出会い事件に立ち向かっていく物語である。<br><br><br><br>動物がメインとして出てくる映画を初めて観ました。犬と人間の絆が表れた作品。<br>思ったよりも、事件の内容がきちんとしていて、意外と楽しめました。<br>市原隼人さんは熱く真っ直ぐが役が似合う役者さんですね。<br><br>一つ残念だなと思った所は、勇作の欠点である協調性がない性格が話が進んでいくに連れ<br>成長していき、人間としても大きくなるのかと思っていたんですが、それが無かったことです。<br>勇作はバディーであるシロとは絆は深まったけれど、勇作自身の欠点は治ってなかった様に思います。<br>勝手に行動したことで招いた事件もあったわけで、そこはどうなんだろうと疑問に思いますが、<br>どうじゃないと話が盛り上がらないから仕方ないのか・・・と(笑)<br><br><br>終盤の勇作とシロの絆が試される場面では、少し涙が浮かんできました。<br>動物が好きな方、お勧めです。<br>
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<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 23:19:41 +0900</pubDate>
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<title>イギリスへ</title>
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<![CDATA[ イギリスへ旅立ちます！！<br>約一か月間の短期語学研修ですよ(｀・ω・´)ゞ<br><br><br>ハリポタの舞台ですよｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!<br><br><br>心配なのが、天候と食事なんですわ<br><br><br>イギリスってあんまりご飯おいしくないんだってさ<br><br>一応大学の寮生活だから大丈夫だと思うんだけどね！<br><br><br>てなわけで、行ってきます！<br>
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<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 13:33:35 +0900</pubDate>
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<title>ハリー・ポッターと死の秘宝part２</title>
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<![CDATA[ ノートパソコン<br>買いました～！<br>自分専用のPCがあるのっていいね<br><br>ハリポタ観ましたよ！<br>初日に行きましたぜ！！<br><br><br>作品自体は最終章ということもあって<br><br>主人公の選ばれた少年ハリーと<br>闇の帝王ヴォルデモートの最終決戦が<br>すごく見応えがあってよかったと思います<br><br><br>慣れ親しんだキャラが戦いの犠牲で<br>亡くなってしまうというシリアスなシーンもあり<br><br>その中でも笑えるシーンもあるので楽しめます。<br><br><br><br><br>hp７part２の上映時間はだいたい２時間３０分<br>この時間内に上手く内容をまとめてあったかと＾＾<br><br><br><br><br><br>でもやっぱりカットされてた話ありましたよ～<br>ダンブルドアの話とか<br><br><br><br>映画のダンブルドア像は<br>ハリーや多くの魔法使いの光であり<br>光ある未来を望む人々の頼みの綱であり<br>というすっごい人！神様か！<br>的な感じでしたね<br><br><br>原作だとどんなに完璧な善人の象徴のような彼も<br>若かりし頃の過ちがあり人間らしい欲もあった人です<br>彼には後悔という念もずっとあったようでした<br><br>そこが映画で描かれてなかったんですね～<br><br><br><br>最終巻ではダンブルドアや闇にも光にもいた人物セブルス・スネイプの感情や思考が<br>吐露されている巻だったので映画でどういう風に表現するのかすごく楽しみでした。<br><br>だからダンブルドアの話がバッサリカットされていたのは残念すぎて(´・ω・`)<br>でもこの話入れちゃったら３時間くらいになっちゃうししょうがないよね、うん<br><br><br>あとリーマス・ルーピンの子供テディの話もなかった！！∑(ﾟДﾟ)<br>テディいいいいいいい<br><br><br><br>あたし熱烈なハリポタファンでして(笑<br>薬学教授のセブルス・スネイプが一番好きなんですよね<br>だから最終巻で彼が・・・あのーあれです<br>ネタばれになるので書きませんが←<br><br>彼が結局どちら側の人間なのかわかるんですよ<br>それもあるし、ほかにも色々あるんですが<br>だから映画観る前から泣きそうで<br><br>実際映画始まって最初のカットがセブルスの後ろ姿からで<br>即行泣きましたすみません。<br><br><br><br>セブ大好きだ！！！！<br>愛してる！！！<br><br>ただ原作にないシーンあってそれがいらなかった！(爆<br>なんでわざわざ入れたんだあのシーン！！！<br><br><br><br><br><br><br><br>てことで、hp７part２また観てきますよおおおおお<br>みなさんも是非どうぞ～！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 17:11:30 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>久しぶりすぎて情けないです(汗<br><br>更新していない間も映画はちゃんとみてましたよ<br>最近は洋画が多いので邦画もいないといけないですね。<br><br>個人的にはハリーポッターが原作から大好きなので<br>７月１５日の最終章は絶対外せないです！<br><br>終わっちゃうの寂しいな～<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/como22/entry-10942472917.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 20:21:34 +0900</pubDate>
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