<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ダイエット研究ブログbyゆーりゃ☆</title>
<link>https://ameblo.jp/complete-dieting/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/complete-dieting/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>数あるダイエット方法の中から自分にあったダイエット方法を見つけていきましょう。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>『無料』足やせメール講座</title>
<description>
<![CDATA[ <p>エステシャンの矢野美恵さんの無料足やせメール講座</p><br><p>簡単にできる足やせエクササイズを写真付きで説明して下さっています。</p><p> </p><p>足やせに興味のある方　<a href="http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=9435&amp;vid=48">登録はコチラ</a> から</p><br><p><a href="http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=9435&amp;vid=48">足やせメール講座</a> は無料です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/complete-dieting/entry-10385424895.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 21:27:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食べ残しダイエット</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日、タレントの高木ブーさんが、今年４月の右ひざの手術をきっかけに「食べ物を残すのは、かーなーり抵抗があるのですが」としながらも、おかずを３分の２ほどで残す“食べ残しダイエット”を実践し、半年間で体重が１０キロ減ったことを自身のブログで明らかにした。とyahooのニュースでみましたが</p><br><p>ダイエットを始めて、摂取カロリーをコントロールするうえで重要になってくるのが、食事を残す勇気ですよね。</p><p>もちろん、自分で作ったりする分には、最初から少な目の量で用意することができますが、<br>誰かが作ってくれたり外食をする時などは、食事量をどうしても自分で決められないこともあります。</p><br><p>目の前に並ぶ食事を見て、これを全部食べたらカロリーオーバーだな…と思う。</p><p>せっかくここ数日がんばって食事量をコントロールしてきたことを思えば、できれば今日もカロリー抑えたい。</p><p>でも、自分で注文しといて残すのもなんか悪いし…せっかく作ってくれた人に悪いし…。</p><p>こうやって出された食事を摂取していてはカロリーコントロールの効果は落ちてしまいます。</p><p>確かに、どうしても残せないケースもありますよね。</p><br><p>そういう時は、くよくよ悩まずにおいしく食事をすれば良いのですが、ダイエットは継続が命です。</p><p>１日ぐらい、たまにだったらそういう日があってもいいと思いますが「食べ物を残すのはダメ！」<br>という考えで毎日の食生活を送っていたら、ダイエットを成功させるのは難しくなってきてしまいますよね。</p><p>潔く残すことも大切ですね。</p><br><p>食事を残すことについては賛否両論ありますよね。</p><p>特に食事の場はしつけの場でもありますから、子どもの頃から「残さず食べる」ということを</p><p>大事にしてきた家庭では「潔く残す」なんてこと論外ですよね。</p><p>広い世界には、食べ物がなくて困っている人もいますから。</p><br><p>しかし考え方を少し変えれば、あなたの肥満は一種の病気です。</p><p>出された食事をすべて食べることで肥満という病気が悪化するのに、それでも食べることが<br>あなたの健康にとっては良いことなのでしょうか？</p><p>残すことでその病気を治すことができて、健康な身体を手に入れることができるなら必要以上の食べ物は残してもそれは自然なことなのです。</p><br><p>食べ物や、それを作ってくれた人に感謝するのはとても大切なことです。<br>感謝したうえで、健康のために残す勇気を持つことも、ダイエットには必要だと思います。</p><br><p>食べ物を粗末にするということではなく、今のあなたの身体にあった食事量はあなたにしか</p><p>コントロールできないのですから、自分にあった量を食べてこそ、食事を有効なものにしていることになりますね。</p><br><p>＞＞　<a href="http://123direct.info/tracking/af/162530/GgQP04gO/">http://123direct.info/tracking/af/162530/GgQP04gO/</a> </p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/complete-dieting/entry-10359361628.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 19:51:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>栄養のある野菜</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ダイエットにとって栄養がバランスよく足りていると</p><p>間食の誘惑がないと以前に書きましたが</p><br><p>土にエネルギーがあるところでとれる葉のもの野菜は</p><p>虫食いでレース状にはならないと農家の方からききました。</p><br><p>虫さんも栄養のない土で育った野菜は食べても食べても満足しないのは私たちと一緒ですね。</p><br><p>私たちもぜひ栄養価の高い野菜を食べたいですね。</p><br><p>そこで<a href="http://item.rakuten.co.jp/book/3985872/">生ゴミ堆肥ですてきに土作り</a>して家庭菜園で野菜を作って食べてみるのもよいですね。</p><br><p>ゴミも減らせて環境にも良いし、栄養価の高い野菜が食べられて一石二鳥ですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/complete-dieting/entry-10357304915.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 22:37:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ながら運動しませんか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あなたは、ダイエットにとって対敵な</p><p>何かをしながら食べる「ながら食い」をしていませんか？</p><p>例えば、映画を見ながらポップコーンや</p><p>コーラを食べたり飲んだり。</p><p><br>テレビを見ている時、お菓子をつまんだり。</p><p><br>読書をする時、長電話をする時、</p><p>パソコンに向かう時、ジュースを飲んだり、</p><p>お菓子を食べたり。</p><p><br>脳は食事で、エネルギーが足りているかどうか、</p><p>満腹感があるかどうかを判断します。</p><p>お腹ではなく、脳なのです。</p><p><br>もちろん、お腹の膨らみ具合も脳の</p><p>判断基準のひとつですが、</p><p>脳はそれ以外にも目で見たもの、</p><p>鼻で匂いをかいだもの、舌で味わったものから、</p><p>満腹感や食事による快楽を得ます。</p><p><br>なので、せっかく食べてもテレビや映画を見ながら、</p><p>何かをしながらの食事だと、お腹は膨らんでも目や</p><p>鼻、舌、歯から入ってくる情報が少ない分、</p><p>脳が感じる満腹感が半減してしまうことになります。</p><br><p>同じ量を食べても脳が満足してくれず、</p><p>またすぐにお腹がすいてしまうというダイエット的</p><p>には最悪な結果になってしまいます。</p><p><br>逆に言えば、食事の時は食事に集中して、</p><p>しっかりと時間をかけて味わうようにすれば、脳が感じる<br>満腹感がアップして、間食したいという欲求も沸きにくくなります。</p><p><br>もちろん、いくら食事に集中するといっても、</p><p>会話をしてはいけないということではありません。</p><p>みんなで楽しく食事をするのは大切なことです。</p><br><p>食事に集中するということは、「食事をちゃんと楽しむ」</p><p>ということですね。</p><p><br>逆にあなたがテレビを見ている時、</p><p>どうせなら「ながら食い」ではなく、「ながら運動」を</p><p>してみませんか。</p><p><br>腹筋運動や、膝を高く上げる足踏みをやってみたり、</p><p>スクワットしてみたり。</p><p><br>たとえばCMの間だけとか時間を決めて、</p><p>お腹やお尻にグッと力を入れてみるのもいいでしょう。</p><p>ながら食いの習慣が、ながら運動の習慣に生まれ変われば、</p><p>ダイエット的に良いことはありません。</p><p><br>無駄な摂取カロリーが抑えられて、意味のある消費カロリー<br>が増えて、筋肉も増やすことができるわけですから。</p><p>ついつい間食しちゃう人。</p><p>ぜひ、このながら運動で、ダイエット成功への大きな一歩を踏<br>み出してくださいね。</p><p><br>＞＞　<a href="http://123direct.info/tracking/af/162530/GgQP04gO/">http://123direct.info/tracking/af/162530/GgQP04gO/</a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/complete-dieting/entry-10354967052.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 21:35:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダイエット効果のある歩き方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>金木犀の香りで秋を感じる今日この頃ですが</p><p>ウォーキングなど始めるのに良い時期ですね</p><br><p>あなたは普段どんな歩き方をしていますか？</p><br><p>歩き方一つとってもダイエットに効果的な歩き方<br>があります。</p><br><p>肥満の人は、自分でも気付かないうちに<br>内股・外股・左右への傾き、など、<br>直接足に影響が出ている場合もあります。</p><br><p>他にも、身体自体が前のめりになっていたり<br>逆に反り腰だったりと、見た目にも悪く<br>足にも負担を掛けてしまっている場合もあります。</p><br><p>実は女性の約九割が、外反母趾やむくみ、巻き爪など、<br>足に何らかのトラブルを抱えています。</p><p>これは、常に固いコンクリートの上を歩く事や、<br>ヒールなどによる足への負担が、毎日蓄積されるからです。</p><br><p>その結果、むくみが慢性化したり、<br>脚の筋肉が硬化したりするのです。</p><br><p>その解消のためにも、正しい歩き方が必要だと言えます。</p><p>ダイエット効果のない歩き方とは、どんな歩き方なのでしょうか。</p><br><p>簡単にいうと、次の２点がポイントになってきます。</p><p>「一直線上を歩けない」<br>「歩幅が狭い」</p><br><p>一直線上を、ある程度の歩幅で歩くためには、<br>股関節をやわらかく使って腰を<br>しなやかにひねる必要があります。</p><br><p>太っている人は、股関節が硬い傾向があり、<br>腰を上手にひねることができず、<br>一直線上を、ある程度の歩幅で歩くことができません。</p><br><p>腰を上手にひねって歩けば、<br>わき腹や腰の筋肉を使うことになりますから<br>ウエストが引き締まりやすくなりますね。</p><br><p>でも腰をあまりひねらずに狭い歩幅<br>で横に広がって歩いていると、これらの<br>筋肉が使われないので、せっかく歩いても<br>筋肉があまり使われなかったり、<br>脂肪が燃えてくれなかったりダイエット効果がでません。</p><p><br>そうならないためには、少し早足で大股で<br>歩くと同時に、一直線上を歩くイメージで<br>腰をひねりながら歩くと、筋肉を鍛えたり<br>脂肪を燃やしたりするのに効果があります。</p><br><p>例えば家から駅まで。スーパーから家まで。</p><p>普段なにげなく歩いている時に、<br>少しこの歩き方を意識すると、<br>やせやすい身体を作ることができます。</p><br><p>自分がどんな歩き方をしているか<br>確認してみてみましょう。</p><br><p>もしダイエット効果のない歩き方をしているなら<br>せっかくの歩きがもったいないので、<br>意識して修正してみてください。</p><br><p>こういうちょっとしたことでも<br>毎日積み重ねることでダイエット<br>効果が生まれるのです。</p><br><p>＞＞　<a href="http://123direct.info/tracking/af/162530/GgQP04gO/">http://123direct.info/tracking/af/162530/GgQP04gO/</a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/complete-dieting/entry-10352954531.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 23:47:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダイエット中は１日３食を食べること</title>
<description>
<![CDATA[ <p>食事と食事の間が空きすぎると<br>身体が必要以上に吸収しようとしたり、<br>体内のリズムが狂ったりするからです。</p><br><p>朝食をたくさん食べるようにして、夕食はやや少なめにして</p><p>１日の摂取カロリーコントロールをすることがポイントです。</p><br><p>夜摂取したカロリーは活動に使われる<br>ことないので寝ている間に脂肪になりやすく</p><p>逆に、朝摂取したカロリーは１日の活動の<br>中で消費されやすいからです。</p><br><p>そして気をつけたいのが栄養バランスですよね。</p><p>夕食では炭水化物よりも、たんぱく質を<br>多くとるようにした方がダイエットには良いようです。</p><br><p>なぜなら、ダイエット中には筋肉を維持する、<br>もしくは増やすことが大切になってきますよね。</p><br><p>筋肉の量は、そのまま基礎代謝量につながりますので</p><p>筋肉量が多ければ、基礎代謝量が増えて、<br>太りにくくやせやすい身体になります。</p><br><p>たんぱく質は筋肉を作る源になる栄養素です。</p><p>いくら運動や筋トレをしても、たんぱく質を摂取しなければ筋肉は</p><p>作られません。</p><br><p>たんぱく質を効果的に摂取するには、<br>筋肉が作られる時間帯に合わせて<br>摂取するといいとされています。</p><br><p>では、筋肉が作られる時間帯とはいつでしょうか。</p><p>答えは「運動後の30分～1時間後」と<br>「夜寝ている間」です。</p><p>つまり、夕食でたんぱく質を摂取すれば、<br>夜寝ている間、筋肉が作られる時間帯に、</p><p>たんぱく質を供給できて、<br>効率よく筋肉を増やすことができるわけです。</p><br><p>逆に、炭水化物は糖質の源になる栄養素なので、<br>活動のエネルギー源として使われるものになります。</p><p>もちろん、人間の活動には必要不可欠なものですし、<br>朝食、昼食ではおおいに摂取する必要があります。</p><br><p>ただし夕食、つまり夜寝る前に炭水化物を<br>たくさん摂取してしまうと、使われずに余ったものが<br>そのまま寝てる間に脂肪として蓄えられてしまいます。</p><p>夕食の炭水化物は、<br>少し少なめにした方がいいかもしれません。</p><p>また、夕食にたんぱく質をとるといっても<br>カロリー的には、毎日脂っこいステーキや揚げ物を食べる<br>わけにいきませんね。</p><br><p>たんぱく質は、何も肉だけじゃなく、<br>魚や大豆製品にも多く含まれているのです。</p><p>カロリーと栄養バランスの両方を<br>兼ね備えた食事ができると、<br>より効果的にダイエットできるというわけです。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/complete-dieting/entry-10351441999.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 23:22:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体の痩せる周期</title>
<description>
<![CDATA[ <p>女性なら月に１度やってくる生理。<br>その生理前や生理中は女性ホルモンの関係で<br>食欲が旺盛になったりして太りやすい時期です。</p><br><p>しかし、生理後は痩せやすくなっているので、<br>その時期をうまくダイエットに活用して下さい。</p><br><p>生理中はいくら食事制限しても運動しても、<br>女性の身体の仕組み上、体重が減りにくいものです。</p><p><br>なのでこの時期に意地になって、なんとしてでも体重を落<br>としてやると思うと、ストレスがたまる一方です。</p><p>もちろん、すべてのダイエットをやめろ<br>ということではありません。</p><br><p>生理中でも正しいダイエットであれば問題ありません。</p><p>ただ目の前の数字に一喜一憂して、<br>食事を極端に減らしたり、激しい運動をしたりすると、<br>体調を壊し、結果大きくリバウンドする可能性があります。</p><br><p>人によって、生理痛がひどかったり、身体がだるかったりする時は、<br>運動をやめたり減らしたりして、ストレッチやマッサージに変えて見て下さい。</p><br><p>食欲がどうにも我慢できなかったら、<br>甘いものを少しつまんでみるのも良いと思います。</p><p>生理中は現状維持できればOKです。</p><p>もし体重が少し増えても気にする必要はありません。</p><br><p>心配しなくても、生理が終われば体重がガクッと落ちる<br>「やせ期」がやってきます。</p><p>生理が終わって2週間のうちは、食欲が落ち着いてきて、<br>水分が抜け、むくみもおさまって、新陳代謝が良くなるので<br>脂肪も燃えやすくなります。</p><p>この時期こそ体重が落ちやすくダイエットに最適な、<br>いわゆる「やせ期」なのです。</p><br><p>やせ期が来たら張り切って身体を動かして、<br>ダイエットに励みましょう。</p><br><p>生理中にダイエット効果が出なくても、<br>生理が終わればちゃんと効果が現れます。</p><p>体重の落ちにくい生理中と、体重の落ちやすい生理後。</p><br><p>この周期をつかむには、当然ながら体重を毎日記録する<br>ことが大事ですね。</p><p>自分の体重の増減をしっかり記録しておけば、<br>1ヶ月の中で、痩せにくい時期がいつで、</p><p>痩せやすい時期がいつなのかがわかってくるはずです。</p><br><p>このダイエットの周期をうまく利用して身体にも<br>心にも必要以上に負担をかけないダイエットをすることが、大切です。</p><p>身体に合わない過激なダイエットで、生理が止まってしまう<br>なんていう話は珍しいことではありません。</p><br><p>生理が来るのは、身体が健康で、正常なリズムを<br>保っている証拠です。</p><p>生理中は月に1回の休憩タイムだと思って適度にリラックス<br>するといいですね。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/complete-dieting/entry-10349289178.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 00:13:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世界中で注目を集めたダイエット法</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ダイエットで結果がでないということに対して失望し、挫折をする人は多いですね。<br>あなたも結果が出なくてダイエットに挫折をしたことがあるかもしれませんね。</p><p><br>確かに、一生懸命頑張ってみたても結果がでないとがっかりする気持ちはわかります。</p><br><p>しかしダイエットというのは、まだ未解明なところもたくさんあります。<br>いろいろなダイエット法がありますが、いまだかつて、誰にでも効いたダイエット法などはありません。<br>ダイエット法というのは、ある人には効果があるが、ほかの人には効果がでないものなのです。</p><p>ですから、一つのダイエット法にやってみて結果が出なかったとしても、<br>「そのダイエット法があなたには向いていなかっただけ」ということですね。</p><br><p>世界中で注目を集めた『アトキンスダイエット』というのがあります。<br>『アトキンスダイエット』というのは、炭水化物を取らないでダイエットをするという方法です。</p><p>話題になったくらいですから、実際にダイエット効果があった人もいるでしょう。<br>しかし一方で、医学界の中には身体を壊すから危険という意見もあるようです。<br>世界的に有名なダイエット法でも、このように専門家の間で賛否両論あります。</p><p>ですから、いくつかのダイエット法を実践してうまくいかなかったとしても、そんなに悲観をする必要はどこにもありません。<br>「このダイエット法は自分には向いてなかった。次のダイエット法を試してみよう」くらいの軽い気持ちで臨むことです。</p><br><p>しかし注意して頂きたいのは<br>ダイエット法は、一日にして劇的に効果が出るものではありません。</p><p>ダイエットをはじめて、効果が表れ始めるのは2～3カ月後だといいます。<br>ですから最低でも2カ月は続けてくださいね。</p><p><br>そこで結果が出なければ初めて、ほかのダイエット法を試してみましょう。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/complete-dieting/entry-10348287379.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 19:52:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>毎日続けましょう</title>
<description>
<![CDATA[ <p>筋肉がカロリーを最も消費するので<br>筋肉の量がダイエットの効果を大きく左右します。</p><p><br>ですから、効率的に体重を落としていきたい方は、筋トレを毎日する習慣をつけることをお勧めします。<br>別に筋トレといっても、腹筋や腕立て伏せを一日に何百回もして下さいとは言いません。</p><br><p>一日十回程度の軽い筋トレで十分OKです。<br>毎日続けることが大切です。</p><br><p>しかし筋トレを行うときには、『ゆっくりと動作する』ということを<br>意識しながら行って下さい。</p><p><br>なぜなら、一回一回の動作が速くなって筋トレの回数こなそうとする方は<br>自分が鍛えようとしている筋肉以外の部位を動かしている可能性があります。</p><p><br>自分が今どこを鍛えているのかということを意識しながら行うのが大変重要です。<br>そのようにゆっくりと運動をすると、ほかの筋肉を動かすことがなくなりより効率的な筋トレを行うことができます。</p><br><p>回数は少なくてもゆっくりと確実にこなすほうが、実はダイエットには大きな効果を発揮するのです。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/complete-dieting/entry-10346198936.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 22:20:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>工夫してみて</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ダイエットをしたいけれども　「忙しくて、じっくりとダイエットするための時間を割くことができない」という方がいるかも、ですね？</p><p>確かに、多くの方が仕事を持っていますので<br>朝早くから通勤電車に揺られ、夜遅くに帰宅、この繰り返しだという方もいらっしゃるでしょう。</p><p>おそらくダイエットというと、ヨガスタジオでレッスンとか、スポーツジムでトレーニングとかのイメージがあるかもしれません。<br>確かに上記ようなところに定期的に通うことはダイエットにとっても効果的ですね。</p><p>でも日常生活の中でダイエット効果を期待できるものがいくつかあります。<br>まずは駅。<br>駅にはエスカレーターと階段があります。</p><p>いつもエスカレーターを使っているなら、<br>階段を速足で上がってみましょう。<br>ちょっとしたエネルギーが消費されますね？</p><p>また電車の中でも、ドアや壁にもたれずに　手すりにつかまって、自分の力で自分の身体を支えてみましょう。<br>これでも、ちょっとしたエネルギーが消費されます。</p><p>日常生活の中で、自分の身体にちょっとした負荷をかけてみましょう。</p><p>一つ一つは「ちょっとしたこと」かもしれませんが<br>その積み重ねで、消費されたカロリーは多くなっていくでしょう。</p><p>また、それを毎日繰り返せば、月当たりで見ていくと結構なカロリーの差になってきます。<br>自分の意識にも変化が出てくるはずです。</p><p>せっかく頑張ってコツコツと消費してきたカロリーですので<br>1個のスイーツでつぶしてしまうのは、ちょっともったいないですよね？<br>忙しくても、ちょっと意識を変えて工夫をしてみると、わずかながらも着実にダイエット効果を得ることができますよ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/complete-dieting/entry-10344156865.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 23:36:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
