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<title>comroyteho1973のブログ</title>
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<title>禅寺でのひと時・・・</title>
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<![CDATA[  禅寺でのひと時・・・  今年２月から２ヶ月に１回のペースで、大自然の中で静かに自分と向き合いたいと思い禅寺を訪れています。 朝４時30分から始まる坐禅、作務、写経・・・今回も、日々の生活に追われて付着した垢を落してきました！   和尚さんからは、今回の滞在中なんども「今を大切に真剣に生きる」という言葉を頂きました。   　　　　　　私が好きな釈迦の言葉をご紹介させて頂きますね。今日は難いお話ですみませんm(_ _)m「過去を追うな。未来を願うな。過去はすでに捨てられた。未来はまだやって来ない。だから現在のことがらを、現在においてよく観察し、揺ぐことなく動ずることなく、よく見きわめて実践すべし。ただ今日のなすべきことを熱心になせ。誰か明日の死のあることを知らん」 SLchiemiのブログ...
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<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 17:21:58 +0900</pubDate>
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<title>音楽の流行って面白いな～と思った件　その３</title>
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<![CDATA[ 「音楽の流行って面白いな～と思った件　その１」「音楽の流行って面白いな～と思った件　その２」の、続きです。その２でも「インド音楽」の流行について少し触れましたが、60年代後半～70年代前半のサイケデリック・ロックシーンでは、ビートルズ以外にもシタールなどのインドの楽器を取り入れていたミュージシャンやグループが沢山いたようですね。（↓リンク貼ってありますので、どうぞ ）例えば………■ Heart Full Of Soul（ The Yardbirds／65年）■ Paint it Black（ Rolling Stones／66年 ）■ Defecting Grey（ The Pretty Things／67年）■ The Sitar And The Rose（ Big Jim Sullivan／67年）■ The Day（ July／69年）■ All Day, All Night（ Blonde On Blonde／69年）これだけでも、ほんの一部なんだと思いますが………それでもなんだか多い気がしませんか？！よほど流行っていたのでしょう。当時の流行がこの短い期間に濃密に凝縮されている気がします。しかし元々はジョージ・ハリスンが「Norwegian Wood」で導入したのがそもそもの始まりなので、その衝撃と影響力は、かなりのものだったのだと思われます。調べつつ色々な曲を聞いてみると、ビートルズ以外のグループはインドの楽器を導入しただけでなく、曲調も何だか “ビートルズ寄り” になっているような気がしてなりません(^^;)　寄せてるよね～？そんな私が、かなり個人的に「ビートルズ度が高め」いや「ビートルズそのまんまじゃないの？」と思った曲を２曲ご紹介します(^^)VTraffic の1stアルバム（「Mr. Fantasy」67年）よりUtterly SimpleHole in my shoeどうでしょうか？私的には、シタールの多用とフルートの音色、そしてリズムやメロディーラインがいかにもビートルズっぽい!!!　知らずに聴いたら絶対ビートルズだと思うよ!!!  って感じです。まぁ、この現象（笑）はこのグループだけに限らずアルバムのほんの一部の話であり、いざ流行りのインドの楽器をちょっと取り入れようと思った時に、導入の第一人者であるビートルズがどうしても基準になってしまうのでしょう。それにしても、音楽の流行って本当に面白い。例えば、70年代半ば～80年代の「AOR」とか、80年代半ば～90年代初め辺りの「Acid Jazz」とかもそう。かなり特徴的で、それぞれのカラーがあります。また、別のジャンルと別のジャンルが組み合わさって新しいジャンルが出来て、それが流行することもあります。これからも、どんなジャンルが出来て、どんな流行が来るのか、楽しみでなりません(^^)実は今回は、胸をキュンキュンさせながらこの文章を書いています記事を書くにあたって、懐かしい曲を確認の為も含め、たくさん聞くことになるのでそれを聞いていた頃の自分が懐かしく思い出され、楽しいような、切ないような、不思議な気持ちになります。いつも思うことですが「五感と記憶のつながり」というのは本当にスゴいですね。一気に昔にタイムスリップできますからね！！！♥ お・ま・け ♥一人勝手に懐かしさに浸ったところで（笑）せっかくなので、年代と国とタイプはそれぞれ違いますが、今回のテーマである「インドに影響を受けた、あるいはインドをテーマにした曲」を何曲かご紹介します。（↓リンク貼ってありますので、どうぞ ）が、しかし、非常に浅～い私の知識の中で思い浮かぶものはこれ位しかありません あしからずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■ Kashmir（ Led Zeppelin／UK 75年）　 ───── タイトルがすでにインドですから～。言わずと知れた名曲ですね。大好きです。■ Taste of India（ Aerosmith／US 97年）　 ───── ドームでのスティーヴン・タイラーは米粒だった…（泣）と、言いながらジョー・ペリーばかり見てた。■ Govinda（ Kula Shaker／UK 96年）■ Radhe Radhe（ Kula Shaker／UK 99年）　 ───── インド、インド、言ってるクリスピアンが可愛かった。その繊細な美しさにはヤラレッぱなしでした♥ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーちなみに最後の Kula Shaker は４枚アルバムを出していますが、最初の２枚がインド色が強いです。以上、こんな感じですが、いかがでしょうか…。今回は長々と３回に分けて書いてきましたが、なんせ、私の音楽的スタンスが『 好きなものは好き。ジャンルにとらわれない。広く、浅く。』なもので、長い割には中身が薄っぺらなものになってしまっているかもしれません。文章や表現もつたないかもしれませんが、その辺は、温か～く目をつむって頂けたらな～と思います。まぁ、なかなかいい勉強になりましたよ(＾_＾)　疲れたけど………。では、最後までおつきあい頂いたそこのあなた。あなたには、もれなくKiss mark を差し上げますっっっ     　いらないか !?どうも、ありがとうございました～☀ ～ 気ままに・息抜き生活 ～ ☀...
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<link>https://ameblo.jp/comroyteho1973/entry-11959296875.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 17:07:22 +0900</pubDate>
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<title>元上司(1/2)</title>
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 20:13:05 +0900</pubDate>
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<title>昨夜の妙なこと</title>
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<![CDATA[ 　昨日の夜に妙なことがあった。夜１０時台ぐらいだったが、外の暗い中でアブラゼミがジージーと鳴き声を立てたのだ。夜遅くに何故アブラゼミが？と訝しがったが、それは約１５分ぐらいは続いたようだ。　地震前の動物の異常行動と比べるような極端さは勿論ない。しかし、自然の動きが乱れの類を醸している雰囲気は多少感じられる。昼間では、晴れでも雨でもアブラゼミやミンミンゼミ、ツクツクボウシなどの鳴き声は常に聞こえている。　ここのところ雨が続き、来週からは晴れが続くようだ。夏の風物詩を感じる位の夏らしい気候を期待するのは密かにはあるようだが、自然の問題としてでしか扱えない。人気ブログランキングへ日記　　　日々あれこれ　やまさんブログ...
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<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 11:11:46 +0900</pubDate>
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<title>コタツ片づけるは</title>
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 22:24:55 +0900</pubDate>
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<title>天空の城への旅　Ｐａｒｔ．２</title>
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 21:20:24 +0900</pubDate>
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