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<title>告白～私の死後、周りが困らないために。そして伝えたいこと。～</title>
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<description>人はいつ死が訪れるか解らない。だからここに様々な思いを残します。確実に私にリアルに関わった人にしか意味は解らないかもしれません。でもそれでもいいかなって…こういうBlogがあっても良いでしょ？（笑）</description>
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<title>親友、二人目。</title>
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<![CDATA[ 私が貴女と出会ったのは高校生の頃。<br><br>何がきっかけかはもうさすがに覚えていない。<br><br>でもね。<br><br>貴女に言われた色々な事。<br><br>その全てが私の中で深い感謝となって活きている。<br><br>昔の事だけど、電話をしながらテレビを観ていた私に文句を言ったよね？<br><br>「ちゃんと聞いてるの？」って。<br><br>ごめんね、悪い癖だったね。<br><br>でもそれをちゃんと言ってくれた貴女に感謝している。<br><br>喧嘩したこともあったね。<br><br>気まずくなって関係が途絶えた事もあった。<br><br>それでもふと気が付いたらまた元の関係に戻って、今がある。<br><br>私ね、兄弟も姉妹もいないから、一度喧嘩をしたら元には戻れないって思ってた。<br><br>でもそうじゃないって教えてくれたのは貴女だった。<br><br>本当にありがとう。<br><br>あれからお互い色々あったし、今でもたま～にしか連絡しないけれど、<br><br>それでも時の流れを忘れるくらい普通でいてくれる貴女が大好きです。<br><br>いつも体調が悪い時ばっかり連絡するアタシでごめん。<br><br>けれどちゃんと優しく相手をしてくれて、ありがと。<br><br>人生ホント色々あるけれど、貴女に会えて、本当に良かった。<br><br>そして。<br><br>貴女の笑顔が大好きです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/confession-mymemory/entry-11019135256.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 23:34:16 +0900</pubDate>
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<title>忌むべき人。</title>
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<![CDATA[ こんな事を書いたら…本当はいけない事も解っている。<br><br>でもね。<br><br>どうしても書かない訳にはいかない思いが私の中にある。<br><br>何で私だけ産んだの？<br><br>結局ろくに子育てもせず、しつけだって身勝手な事だけしかしなくて、<br><br>最終的にはろくに面倒を見ることもなく…<br><br>ホント自分が好きな事をして子供を作って、<br><br>結果放置って何なの？<br><br>「ママはね…」って口癖、いい加減に止めたら？<br><br>いい年して聞き苦しいったらありゃしない。<br><br>誰のママな訳？<br><br>今なら解る。<br><br>もう少し若かった頃の私くらいの時、男いたでしょ？若い男。<br><br>それに家庭教師させていたわよね？違う？<br><br>確かにあの頃の貴女は綺麗だったと思う。<br><br>でもさ…何か違うよね。<br><br>おかしいって思ったんだよね、今振り返ると。<br><br>今、どうして私が一緒に住まないか解る？<br><br>貴女に振り回されるのだけは絶対に嫌だから。<br><br>一生病院に入れておくことは酷い事だって思うかもしれない。<br><br>他の人から見ても酷いのかもしれない。<br><br>だけどね。<br><br>私…貴女のために自分の人生を捨てられるほど、<br><br>貴女から愛情を貰っていない。<br><br>貴女は与えていたって言うかもしれないけれど、<br><br>私が感じられないのなら、それは与えていないって事と同じ。<br><br>悪いけれど…<br><br>血縁ってだけで全て押しつけるようなことはなしだよ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/confession-mymemory/entry-11019128375.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 23:27:21 +0900</pubDate>
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<title>良き理解者であり、大切な人。</title>
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<![CDATA[ 私と貴女が出会ってから、どれだけの月日が流れたでしょう。<br><br>その間、色々ありましたね。<br><br>仕事もそうだし、プライベートでも。<br><br>会えない時間も沢山あった。<br><br>連絡が取れない時も沢山あった。<br><br>それでも心のどこかがちゃんと繋がっているって思えた相手、<br><br>それがさおりさんです。<br><br>私が本気で落ち込み、死んでしまいたいって思うくらいになった時、<br><br>誰よりも心配し、私を沢山励まし、支えてくれました。<br><br>言葉には言い表せないくらい、感謝しています。<br><br>本当に、ありがとう。<br><br>同じ夜を沢山過ごし、その中で得た充実感。<br><br>私の中での大切な思い出であり、宝物です。<br><br>貴女に会えて、本当に良かった。<br><br>これからもずっと友達で、いや…親友でいてください。<br><br>だって、こんな私をちゃんと理解し、付き合ってくれる人はそうそういないもの（笑）<br><br>貴女の存在は、私の生きる糧です。<br><br>大げさではないですよ（^^）<br><br>心から…そう思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/confession-mymemory/entry-10986336334.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 00:58:08 +0900</pubDate>
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<title>愛すべき人。</title>
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<![CDATA[ 私がこの世に生を受け、心から尊敬し、愛すべき人だと思っている相手。<br><br>それは父。<br><br>私がどんなに馬鹿で愚かな事をしても、それでも見捨てないでいてくれた人。<br><br>私が体調が悪くなったり、精神的に不安定になっても、<br><br>必ず支えてくれ、見守ってくれ、温かく包んでくれる人。<br><br>私は、父を誇りに思うし、尊敬している。<br><br>「尊敬している人は？」って聞かれたら、確実に父と言うだろう。<br><br>私がまだ幼かったころ、父は恐い存在だった。<br><br>正直酒癖もそんなに良くはなかったし（笑）<br><br>父は恐いって思い込んでいた。<br><br>そのお陰でしばらくの間、好きになる男性は背の低い人ばかりだった。<br><br>だって父が背が高かったから。<br><br>けれど、私が20才を越える頃から段々と父との距離が縮まって、<br><br>気が付いたら、どんな事も話せる相手になっていた。<br><br>年月って不思議だ。<br><br>今父も心臓を患っているし、年齢も65才。<br><br>うっかりしたら天に召されてもおかしくない年齢になっている。<br><br>そんな父に私は何一つ親孝行を出来ていない。<br><br>孫を抱かせることも出来なかったし、病気になって心配ばかりかけている。<br><br>同じ職場で仕事をしているからこそ、知らなくても良い心配もさせている。<br><br>でもね。<br><br>同じ職場にいるからこそ、安心しているの。<br><br>何かあっても私が飛んで行かれるから。<br><br>夜の仕事を始めたのも、実はちょっとした親孝行をしたかったから。<br><br>この年になって今更って感じだけれど、一緒に旅行に行きたいと思ってる。<br><br>それが無理なら食事をごちそうでもいい。<br><br>何か一緒に笑って、同じ時間をゆっくり過ごしたいの。<br><br>それが私の今の夢。<br><br>小さいけれど、悔やまないうちにやりたい夢…<br><br>ホントは早く再婚して安心させるって言うのが一番最高の親孝行なのかな（笑）<br>
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<link>https://ameblo.jp/confession-mymemory/entry-10986332899.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 00:51:32 +0900</pubDate>
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<title>出会えて良かった。</title>
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<![CDATA[ 彼に出会ったのは、私が27才の頃。<br><br>偶然会議で都内に行った時だった。<br><br>同じ職場の悪友？に連れて行かれた歌舞伎町。<br><br>お酒を飲まない私にしてみれば、ほぼ縁のない場所。<br><br>そんな場所で私は彼に出会った。<br><br>初めて見た時は、「格好いいなぁ…」って程度だった。<br><br>だって一緒に話をする機会なんてないと思っていたから。<br><br>けれど行く筈だったお店がまだ開店前だって事が分かり、<br><br>1時間は時間を潰さなくてはいけないって解った時、<br><br>思わず私の口から、「さっきの人のいるお店に行きたいです」と出た。<br><br>…きっと、これが運命だったのだろう。色々な意味で。<br><br>それから数時間、私は彼と一緒にいたけれど、あっという間だった気がする。<br><br>途中飲み慣れないお酒のお陰でトイレで寝てしまったけれど、<br><br>それでも楽しいって思える時間だったのは事実。<br><br>帰りまでの数時間の間、連絡先を聞かれても私は答えなかった。<br><br>だって…まだその時は旦那がいたし、<br><br>水商売の人相手に連絡先…あり得なかった。<br><br>それでも最終的には彼の言葉に負け、連絡先を教えた。<br><br>どうせ連絡なんてないだろうって思っていたし、<br><br>また私が歌舞伎町に行くとも思っていなかったから。<br><br>でもね。<br><br>人生なんてどうなるかホント未知数だって事をそこで知った。<br><br>毎日のように彼は電話をくれた。<br><br>私が会社員だって事は知っていた筈。都内に住んでいないって事も知っていた筈。<br><br>なのにどうしてこんなに電話してくるんだろう？って凄い疑問だった。<br><br>結局一月くらい連絡は毎日に近いくらい続き、<br><br>半ば根負けした私は再度歌舞伎町に足を運んだ。<br><br>…これが人生の転換期。<br><br>そして今の私に繋がることになるなんて、あの時は全く想像すら出来なかった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/confession-mymemory/entry-10986326739.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 00:44:00 +0900</pubDate>
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<title>最初に。</title>
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<![CDATA[ まず今現在の私のこと。<br><br>年齢は39才。<br>体調は…微妙。微熱がず～っと数年続いているし、加齢のお陰か？<br>体力も免疫力も下がりっぱなし。でも何とか動けてる。<br>乳がんの影響はほぼないけれど、唯一残っているのは睡眠障害。<br>これさえなければもっと楽なんだろうなぁ…<br><br>仕事は相変わらず昼と夜。<br>夜は週2日程度だけど、たまにストレスを感じるかな。<br>まぁこの点については私の未熟って点が大きいから、<br>これから状況が変わるか否かは私次第。<br>昼は一時的にモチベーションがだだ下がりだったけれど、<br>今はある程度復活出来ていると思われる。<br><br>自宅では愛猫4匹と同居中。<br>どの子もシニアに突入してきたので、健康管理を頑張らないとね。<br>もう長女みたいな悲しい思いはしたくないし。<br><br>日々の生活は至ってシンプル。<br>出不精っていう悪い癖があったけれど、それを今改善途中。<br>基本的には月・木・日は昼間だけ仕事。<br>火・金は昼＋夜もお仕事。<br>休日は水曜日と土曜日。これは自宅で腐っている時が多かったけれど、<br>最近は出かけるようにしたり、早めに起きて自宅の掃除とかにいそしむようにしている。<br><br>断捨離を継続しつつ、必要なモノだけ買う癖を今付けるようにしているけれど、<br>そうそう人間の感覚は抜けないわね。これからも気をつけないと。<br><br>あと今までとちょっと違うのは、休みの前にお酒を飲むようになったくらい。<br>そんなに量は飲まないけれど、何となく…体重増やすためって感じ。<br><br>自宅の過ごし方は雑多な感じ。<br>掃除したり、整理整頓したりしつつ、溜まったHDDのドラマを観たり、<br>音楽聴いたり、読書したり…まぁベースはインドア。<br>それ以外には一応料理をするようにまたなった。<br>主食は肉だけど（笑）あ、でも昔よりましになったのはサラダを食べるってくらいかな。<br>あとは時間があればPCゲームをしてるかも。<br>ただこれは最近は大分やっていたゲームが増えていたのを断捨離。<br>時間勿体ないしね。<br><br>うん、今日はこの位にしよう。睡眠薬が効いて来たから。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/confession-mymemory/entry-10982135945.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 00:11:32 +0900</pubDate>
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<title>クローズブログ開始。</title>
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<![CDATA[ ふと思った。<br><br>私が今まで書いている様々なブログや日記。そしてサイト…<br><br>その全ては私が亡き後はある種の「遺言」になるだろうと。<br><br>それは突然来るかもしれないし、まだまだ先の事かもしれない。<br><br>ただ…その時にそれぞれの人に遺書なんて書く程細かい性格でもないので（笑）<br><br>ここに気が向いたら書き綴ろうと思い立った。<br><br>このBlogの存在は「さおりさん」に死後は託そうと勝手に思ってる。<br><br>さおりさん、ごめんね。勝手に後見人指名して（笑）<br><br>でも、貴女が私にとって一番の人だから。…そっちの毛はないから安心して。<br><br>あとでメールでも何でも全てきちんと解る形で託すので、<br><br>内容を読んで、消すなり残すなりはお任せします。<br><br>…何でこんな事を思ったかと言うと、人って簡単に死ぬ。<br><br>病気でも事故でも自死でも…<br><br>私は思ったよりも心が脆いって解ったから、いつそんな選択をするか解らない。<br><br>その時に親や友達、親友が困るのは絶対にイヤだし、<br><br>伝え切れない事があるのも何だかすっきりあの世とやらに迎えない。<br><br>なのでこれを書きます。<br><br>ホントはね、8月8日からスタートしたかったんだけど、世の中上手には出来ないモノね。<br><br>だから2日遅れだけれど、今日から始めます。<br><br>多分意味の解らないBlogになるでしょう、一切関わっていない方から見たら。<br><br>その時は「へ～」くらいの感覚でお願いします。<br><br>何せ、これは私の告白と言うか、私の思い出を溜めるためのBlogだから。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/confession-mymemory/entry-10981185806.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 05:52:37 +0900</pubDate>
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