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<title>グローバル経営者のブログ</title>
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<description>グローバルな視点で経営者の皆様に情報をシェア</description>
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<title>ミャンマー人の国民性</title>
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<![CDATA[ さて、今日は私が感じた<br>ミャンマー人の国民性。性格について<br>書いてみたいと思っています。<br><br>ミャンマー人の多くが敬虔な仏教徒であり<br>年齢や地位の上下関係にとても気をつけています。<br><br>親を敬う気持ちも強く<br>結婚時には双方の親の承諾あってこそ晴れて婚姻<br>に至るのだそうです。<br><br>ミャンマー人は私が会って話をした限り<br>フレンドリーで親切、しゃべる事が好きで<br>優しいという印象です。<br><br>また、宗教については初対面の時に<br>「ところで宗教は？」と聞かれる事が意外と多く＾＾；<br>「仏教ですね」と答えると「私も！一緒ですね！」と<br>言われる事が多かったです。<br>（敬虔な仏教徒ではないので、微妙な心持ちですが・・・）<br><br>次に行く時には少しはミャンマー語を覚えて<br>もっとミャンマー人の事を知りたいと考えています。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 14:32:05 +0900</pubDate>
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<title>ミャンマーカレー</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰してしまいました！すみません＾＾；<br><br>昨日の台風１７号、かなり強くて急ぎ足でしたね。<br>都内も夕方以降、雲行きがあやしくなり、２０時過ぎからは<br>マンションの窓が鳴っていました。<br><br>台風時、私が思うに都内で一番危ないのは軽い看板です。<br>数年前、台風が来る前の強風の中、自転車を引いて家に向かっていると。<br><br>某接骨院のボード型看板が風にあおられて飛んできて<br>自転車に直撃したのです＾＾；<br>私に直撃しなくて本当に良かったのですが、その接骨院に行かなくなったのは<br>言う迄もありません＾＾<br><br>さて、本日はミャンマーカレーについて。<br><br>ミャンマー人がよく食べているカレーというのは<br>私達が日本で食べているカレーとも<br>インドカレーとも<br>タイカレーとも<br>違うのです。<br><br>スパイスが入っていれば全てカレーという事であれば<br>カレーで間違いないのですが<br>ミャンマーのカレーは、具材をスパイスと油で炒めて<br>水分を蒸発させて出来上がりのもので<br>言うなれば「油煮」のようなものだと思われます。<br>辛みの少ないものもありますし。<br><br>それ以外の料理も<br>「油そば」<br>「揚げ物」<br>など、油をふんだんに使うものが多いように思いました。<br><br>野菜をたっぷり食べたい時には「ミャンマー鍋」がおすすめです。<br>仲間でワイワイ食べると更に美味しさアップですね！<br>
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<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 21:01:26 +0900</pubDate>
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<title>ミャンマー水事情</title>
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<![CDATA[ 今日は水のお話。<br><br>海外に行くと、日本は水に恵まれた国だという事を<br>つくづく感じます。<br>水道から出る水が透明で飲んでも支障がない事。<br>（日本でも都心部では水を購入したり<br>フィルターをかけて使う方が増えましたが）<br><br>普段当たり前のように思っていますが<br>海外では飲み水はペットボトルに入ったものを飲むようにと<br>言われますよね？<br><br>ミャンマーも同様です。<br>（というか、タイもカンボジアも・・・）<br><br>ホテルでバスタブにお湯をはった時に<br>若干色水になる。という経験がカンボジアでもありましたが<br>ミャンマーでも同様でした。<br>うっすら茶色いというか、黄色い色がついています。<br><br>今後インフラが整えば解消されるのかもしれませんが<br>現状としては濁りがあります。<br><br>水道水は飲まない事がやはりおすすめですね＾＾；<br>（というか飲まないべきでしょう）<br>
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<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 09:49:56 +0900</pubDate>
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<title>ミャンマー交通事情</title>
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<![CDATA[ 本日は、ミャンマーの交通事情について<br>書きたいと思います。<br><br>ミャンマーでは、まだ車を持っている人が多くないので<br>「フェリーカー」等と呼ばれる会社の車が社員を朝夕送り迎えする<br>システムです。<br><br>街を走るバスは、各国の中古バス車両が使われており<br>ミャンマー入りした翌日、街で私の田舎で走っていたバスだとしか思えない<br>バスを見かけました。（ドアに縦書きで自動扉と書かれていたので、もし<br>違う路線のバスだったとしても日本製なのは間違いないのでした）<br>そんな訳でバスの色やデザインはとりどりです。<br><br>タクシーは、噂には聞いていましたが<br>冷房なし、窓をあけて走っているものが多く、街中移動で乗った<br>タクシーが3台連続で冷房が入っていなかったのは流石に体力を<br>奪われました＾＾；<br><br>この時期、渋滞が起こるのはスコールが主な原因です。<br>１０月までが雨期ですので、日に３回ほどの渋滞が起こる形です。<br>視界が奪われるような激しい雨なので、とても通常のスピードで<br>走る事ができないんですね。<br><br>いずれヤンゴン市内を電車が走るようになるのでしょうか？<br>一番最初は都電のようなものが走るのかもしれませんね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 18:49:03 +0900</pubDate>
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<title>ミャンマー電気事情</title>
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<![CDATA[ さて、ミャンマーではまだまだ停電があると聞いていましたので<br>荷物に懐中電灯を入れて持って行き、ホテルでも夜は手の届く所に<br>置いていました。<br><br>結論から言うと、停電はありました。<br>が、全てが停電になる訳ではなく、一部の灯りは残る事と<br>１～２分で解消される程度なので、懐中電灯の世話にはならずに<br>済んだのでした。<br><br>ビジネスパートナーに聞くと、以前はもっと頻繁に停電があったそうなので<br>大分解消されてきているのだろうと思います。<br><br>電気の供給がもっと安定したら、工場が沢山出来るのではないかと<br>思います。<br><br>ホテルもスーパーも私が思っていたより明るく賑わっています。<br>活気のある町から私も元気をもらいました。<br><br>次回は食べ物について書いていこうと思っています。<br>
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<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 19:37:35 +0900</pubDate>
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<title>ミャンマーから戻りました！</title>
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<![CDATA[ すっかりご無沙汰してしまいましたが、<br>ミャンマーから無事戻ってきました！<br><br>色んな事がありました！<br><br>まず、ヤンゴンは意外と（←って書いたら失礼ですが）<br>都会です！<br><br>生活品で特に困るような事はありません。（私の場合）<br><br>食べ物も、タイ料理が大丈夫ならば<br>きっと大丈夫です。（これも私の場合。胃腸が弱い方は<br>油がだめかもわかりません）<br><br>今は雨期の時期で、日中数回スコールに見舞われ<br>夕方以降は秋の初めくらいの涼しさでした。<br><br>治安に関しても、これと言った心配は私の場合ありませんでした。<br><br>仏教国という事もあるのかと思いますが<br>人々は礼儀正しく、そしてフレンドリーでもあります。<br><br>初めて訪ねたミャンマーでしたが、とても良い印象です。<br><br>しばらくミャンマーについて書いていこうと思っています。<br>よろしかったら続けてお読みくださいね＾＾<br>
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<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 08:48:23 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ明日出発</title>
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<![CDATA[ いよいよ明日タイ経由ミャンマー行きとなりました。<br>（そして、荷物がまだできていません＊＊；）<br><br>今回はタイでは不動産視察。<br>ミャンマーではさまざまな案件や実事業企画等<br>打合せと視察があり、とても楽しみでありながらも<br>ハードなスケジュールが予想されるので<br>体調に注意しつつ精力的に動いてきます！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/connectdots2/entry-11338223289.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 11:02:24 +0900</pubDate>
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<title>海外物件</title>
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<![CDATA[ 本日は丸の内にアジアの不動産物件を扱っている<br>知人と打合せに行って参りました。<br><br>弊社で扱っていない国の話もまた<br>興味深く、これから発展しそうなある国の地域のお話も<br>収集できました。<br><br>私達にとって不動産等の投資をする際に<br>やはりキーワードとなるのは、発展中であり人口が増えてゆく<br>地域。イメージは昭和４０年代。というところになります。<br><br>親の代で礎を築き、子供達が成人する時に土地、建物、事業を更に<br>発展させて行くイメージの国々の話をするとこちらまで元気になります。<br><br>私の幼少期はまさに昭和４０年代だった事もあり<br>まだ貧しくても将来に夢が一杯。というイメージは<br>懐かしくもあり、親近感もあり。<br>これからの国を応援する気持ちと一緒に新事業も企画しています。<br><br>月末のミャンマー行きももうすぐです。<br>初めて行くミャンマー。今からとても楽しみです。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/connectdots2/entry-11335007044.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 17:05:24 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐミャンマー訪問です</title>
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<![CDATA[ ８月ももう半ばですね！<br><br>いよいよ27日からタイ経由、ミャンマー行きです。<br>来週あたりから荷物をパッキングしておこうと思っていますが<br>暑さに体力が奪われ、なかなか準備まで手がまわらずにおります＾＾；<br><br>タイとミャンマーではこの際折角なのでゴルフをしようと思い、<br>荷物はいつも以上に多いので、忘れ物がないように気をつけたいと思います。<br><br>暑い国に行く時によく空港で買うものがあります。<br>それは梅こんぶ茶。<br>暑い国に行くと、温かくて塩味の効いた日本のこんぶ茶がとても<br>美味しく感じられるのです。（普段飲まないのですが）<br><br>またこの時期はスコールがあるので（今年のタイはスコールが激しいと<br>現地からお知らせを頂きました）折りたたみ傘も忘れずに。<br><br>暑さに負けない体力で楽しもうと思っています。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:10:30 +0900</pubDate>
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<title>迎え火送り火</title>
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<![CDATA[ 都内に移り住んで２０年ほどになりますが、<br>お盆の時期というのは都内と地方では少し日程が違うみたいですね。<br><br>迎え火や送り火、実家に帰省してやっていた事を思い出していたら<br>別の事を思い出しました。<br><br>あれは、祖父が亡くなって３年目のお盆だったと思いますが<br>その年は、私の母が何かの都合で送り火の日に留守だというので<br>送り火を１日早く行ったのです。<br>（そんな事していいのか？）と思いましたが＾＾；<br><br>その日の晩だったと思います。<br><br>夜１１時を過ぎていたでしょうか。<br>実家のお茶の間で、母、私、妹がそろそろ寝ようと思いつつ<br>しゃべっていた時です。<br>故祖父の部屋の引き戸が開く音がして<br>廊下を歩いてくる足音が。。。<br><br>祖父は生前心臓が悪く、足取りがゆったりしていたので<br>足音に特徴があったのです。<br>お茶の間に新聞を持ってくる時の雰囲気がしていました。<br>足音はお茶の間の引き戸手前で止まり・・・<br>私達３人は緊張の面持ちで固まっておりましたが<br><br>お茶の間の引き戸が開く事はありませんでした。<br><br>よく考えたら、祖父が亡くなった後、古くてきしむ廊下の<br>貼り替え工事を行っており、廊下はもう音をたてることはなかったのでした。<br><br>「送り火が早かったから抗議かねえ？」という事で<br>母と妹がまとめていましたが、<br>お盆には先祖が帰ってくる。という事はどうやら本当であると<br>思っている私であります。<br>
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<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 10:53:46 +0900</pubDate>
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