<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>コントライフ</title>
<link>https://ameblo.jp/conte-life/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/conte-life/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>人生はコントである。つらいことがあったら一度、その出来事を四コママンガにして、2～3日経ってから見直したら、きっと笑える。人生はコント也、と。そんな「自分のための四コママンガ」ブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>私のことがよっぽど嫌いなんだろうな。</title>
<description>
<![CDATA[ 仕事の愚痴ばかりになりつつあるこのブログ。<br>なにかもっと楽しいことを書きたいのに、毎晩、「明日こそ、辞めますって上司に言おう。」って思ってるような現状では、楽しいことなんか書けない。<br>毎晩欠かさず思っている。<br>おやすみの挨拶がわりに思っているレベル。<br>なんかつらすぎて。<br><br><br>以前書いた、ディスコミュニケーションな上司、たまにどうでもなくなるんだけれど、すぐにディスコミュニケーションが戻ってくる。<br>彼の頭の翻訳機を通すと、「北」が「南南東」になる。<br>驚くほど記憶力が悪いのは、年寄りだから(とはいえまだ50前)、と、諦めもつくけど、なんであんなに思考がひねくれているのかと驚き呆れる。<br><br><br>しかも、視点がミクロすぎて、お前にそんなディテールを見てほしいんじゃねぇよとキレそうになる。<br><br><br>さらに言えば、モノの言い方を知らなすぎる。<br>わざと相手をムカつかせる言い方をしてるのかと思ってしまうくらい。<br><br><br><br>入社して半年が過ぎた。<br>一向に変わらない状態である現在の私の心境は、この人は、私のことがよっぽど嫌いなんだろうな。という気持ち。<br><br>その上司の上司(私のいる部署の部長)も、私への当たりがかなり強いので、もしかしたら部長が私のことをよっぽど嫌いで、その部長の直属部下である彼は、部長とシンクロして、私へひどい態度に出ているのかもしれない。<br><br>逆に、彼が私のことを嫌いすぎて、直属上司である部長に私の悪口でも言っているせいで、部長も私のことが憎いのかもしれない。<br><br><br>どっちにしても、ダブル上司に憎しみの気持ちを毎日ぶつけられるせいで、毎晩欠かさず「明日こそ、辞めますって言おう。」という気持ちになるわけだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/conte-life/entry-11500075057.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 21:50:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>正気と狂気の狭間</title>
<description>
<![CDATA[ ガスコンロに火をつけた瞬間、見ていたテレビ番組がCMに変わった瞬間、激しい腹痛が収まった瞬間。<br><br>正気と狂気の狭間に吸い込まれる。気持ちの揺らぎ。<br><br><br>正気に戻ろうと、発作的に狂気に走ろうとしてしまう。<br><br>まるで、生きるために自殺する人のように。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/conte-life/entry-11496053567.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 23:34:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>振り回される。</title>
<description>
<![CDATA[ ま、サラリーマンってのは、毎日理不尽な目に合うものだ。そんなもんだ。<br>それを面白おかしく漫画やTVCMなんかにしているものも多いくらいだ。<br><br>嫌な上司は想定内だし、役員は自分の栄光のためにしか動かないし、会社は未だに株主のものだ。<br><br><br>それはわかっているけど、あまりに振り回されることが多すぎて、やる気をなくす。<br>程度問題だと思うんだよね。<br>そんなことはわかっているけど、度がすぎると、人の心は離れると思う。<br><br>人の心が離れた企業なんて、存在する価値があるのだろうか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/conte-life/entry-11495625986.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 11:42:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一進一退</title>
<description>
<![CDATA[ 一進一退。つまり何も進んでいないことを意味する。<br><br>少し落ち着いたかと思ったら、翌日にまた勃発。<br>何も進んでいないというより、悪化に近いのかも。<br>だって、時は止まらないのに、懲りもせずまた前の状態に戻るんだから。<br><br>私の今の職場での人間関係が、まさにそれ。<br>相手を変えることはできないから自分を変えろ、というのが通説だけど、どんなに自分を変えても、まったく改善することはない状態。<br><br>変えたこっちにだけ負荷がくるわけだから、割に合わないし、打ち手なしの四面楚歌じゃ、投げ出したくもなる。<br><br><br>いつかきっと、なんて、何の意味もない言葉だ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/conte-life/entry-11479609280.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 13:07:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>激しい勘違い</title>
<description>
<![CDATA[ 多くの人は、激しい勘違いで生きている。どんなに平均的な生活を営んでいそうな人でも。だ。<br><br>思い込み、と言うべきかな。<br><br><br><br>でも、所詮は感情論だから、どんなに論理的に説明できたと思ってても、それと真逆の解答の論理的な説明も、聞き入れることはできない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/conte-life/entry-11472890360.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 23:25:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なんか少し変。</title>
<description>
<![CDATA[ ずーっとブログを書きもせず、ログインもしないですごした。<br><br>まあだいたい嫌なこととかあって愚痴でも吐き出したいときに、ブログとかTwitterとかにくだらないことを書いてしまう習性があるのだけど、ここ2か月は、やっと穏やかに過ごせたのでくだらないことを書かずに済んだのが1か月あり、そのあとログインする気持ちになれないほどのショックと怒りに満ち溢れた1か月があった。<br><br><br>今さらそれがどんな出来事だったかは書かないが、そのまま年末年始休暇に入り、7日間を過ごしていると、なんか少し変な気持ちになってくる。<br><br><br>長い休みがあってリフレッシュして、また頑張ろうと思うのが普通だろうが、なんというのか…絶望感ばかりが先にたつ。<br>休み前の気持ちを引きずっているということなのか。<br>休み前に感じた、あの体が震えるほどの怒り。<br>あんな怒り、久しぶりだ。<br><br><br>昔、20代のころは、無駄に自信があったから、怒りを感じたらそれが解決するまで持続していた。<br>理不尽が許せなくて、相手にどうやってそれをわからせるか、相手をどうやってやっつけるか、そればかりを考えていたから、怒りがそのまま持続したんだと思う。<br><br><br>それはそれで、周りからすると厄介者だし感情が幼稚すぎるのだが、今は、理不尽に怒りを覚えた後にいいようのない深い絶望感に襲われてしまい、感情が凍ってしまう。<br>時間は私の中で止まり、渦巻く感情は内へ内へと向かい、静かに心をえぐる。<br><br><br>年末年始休暇は、人と会うことも少なく、出かける場所も少ないので、紛らせることができなくて、余計厄介だ。<br><br><br><br>今日は、ケータイの機種交換に行って、長年使った端末を変えた。<br>安い買い物ではないが、気持ちに区切りが欲しくて、四六時中使っているケータイを変えればさっぱりした気分になれるかと思って。<br><br><br>今はまだ、さっぱりしてはいないのだが、早く気分を変えないと、もうすぐ会社が始まり、またあの日々が戻ってきてしまう。<br>だから、明日も何か変化をつけることをしようと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/conte-life/entry-11442243853.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 22:28:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いちいち騒ぎすぎ。</title>
<description>
<![CDATA[ 田舎企業なんだなー。うちの会社って。<br><br>と思ってしまう。<br><br><br>創業者が某女優さんと結婚して、その女優さんがテレビに出て、夫のことを正しく紹介しなかったって、騒ぎ立ててる。<br><br><br>どう対処するか、最適な方法を提案しろと、今、上司から連絡が入って、ちょーうんざり。<br>そんなの、企業としては対応する必要ないでしょ。<br><br><br>これだから田舎企業は…。と感じてしまう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/conte-life/entry-11397829368.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 12:54:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ライブハウスとそこで奏でられる音楽</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりのブログは、仕事の話から離れて、趣味の話。<br><br>私は、子どものころから音楽に触れて育ってきたけれど、それはおもにクラシック音楽で、ロックとか歌謡曲とかは聴かせてもらえなかった。（テレビもほとんど見せてもらえてなかったので、歌謡曲などはほとんど知ることがなかった。）<br><br>そんななか、中学1年くらいの頃、1歳年上の姉が友人の影響で日本のロックを聴きだした。<br>それを私も教えてもらい、一緒に聴いたりするようになった。<br><br>私がそれを同級生に教えると、同級生から「もっといいのがある」と、他の日本のロックを教えてくれるようになった。<br><br>さらに、洋楽ロックも借りるようになり、中学3年くらいでやっとビートルズやローリングストーンズを知った。<br><br>そして音楽雑誌を買うようになり、中学3年の終わりに、お小遣いを貯めてエレキギターを買った。<br>安いものだったせいかすぐに故障してしまったし、そしてギターを教えてくれる人がいるわけでもなかったので、たいして上達はしなかった。<br><br>ときはバンドブーム。<br>バンドを組みたいと思ったりもしたが、校則の厳しい中学～高校に通っていたので、一時的にバンドは組んだものの続かず（そして親からもバンドを組んでやるようなことは許してもらえず）、大学受験の勉強が佳境に入る高校2年頃には、すでに持っているカセットテープを繰り返し聴く程度の興味くらいに落ち着いてしまっていた。<br><br>大学に進学し、高校の時の同級生が、どこかのホールで演奏するのを聴きに行ったりはしたと思う。<br>それから、バイト先で知り合った子にCDを借りて聴いたりもして、それがとても気に行ったりもしていた。<br>しかし、大学生活の間に、音楽への熱はどこかですっかり冷めてしまった。<br>バンドブームの終了とともに、私も、聴く音楽は流行りのJ-POPくらいになってしまっていた。<br><br>社会人になるとますますその傾向は強まり、カラオケのために流行曲なんかはずいぶん熱心に聴いたりもしたが、バンド音楽への興味はほとんど消え、たまに「ああ、あんなバンドもあったな」と思いだす程度になっていた。<br><br>それからずいぶん経った。<br>2002年頃。<br>当時働いていた会社の同僚が、私に、「ラジオ局へこの曲のリクエストのハガキを出してほしい。」と言いだしたことがあった。<br>話を聞いてみると、彼女はとあるバンドに夢中で、その人たちの音楽がラジオで放送されるようになってほしいのだという。<br><br>人がそこまで夢中になれるものって、いったいなんだろう、というごく自然な興味から、私は彼女が好きだというそのバンドのライブに、行ってみることにした。<br><br>2002年の秋頃だっただろうか。<br>新宿にある「LOFT」という有名なライブハウス。<br>私はそれまで、ライブハウスにはそれほど何度も行ったことがなかったので、そこが有名な場所かどうかも知らず、同僚に連れられライブを見た。<br><br>知らない人たち、知らない音楽、慣れない雰囲気。<br>しかし、驚くほど居心地がよく、ライブハウスで聴く音楽が心に染み、そして、ステージ上のバンドマンたちはとても楽しそうに音楽を奏で、歌っていた。<br>その時を境に私は、その同僚とともに、時間が許す限り、そのバンドのライブを見に行くようになった。<br><br>最初はその程度だったが、やや「ハマりやすい傾向」にある私は、だんだんと熱が上がって行き、ライブハウスに行くこと自体が好きになってきた。<br>ライブハウスに通うようになると、フライヤーやポスターなどでいろいろなバンドの名前を目にするようになるし、対バン形式のイベントでは知らないバンドの音楽も聴く機会が増え、自分がどんな音楽を好きなのかが、よくわかるようになってきた。<br><br>友人でも、音楽が好き同士でライブに誘いあうようにもなり、さまざまな音楽を聴くようになったが、最終的に自分が特に好きだと思うミュージシャンというのは数組で、その数組については年に数回（あるいは数十回）もライブを見に行くようになった。<br>生活の主軸には、「ライブを見に行くこと」があり、それ以外のものにはほとんど興味がなくなった。<br>隙あらばライブに行こうとし、そのためにずいぶんお金も時間も使うようになった。<br><br>そんなこんなで今に至る。<br>今年に入って突発性難聴で耳を悪くし、しかも仕事が変わって平日はそれほど早く帰れなくなり、以前ほどライブに行くことはなくなったが、それでも音楽は私をいつも、優しく包んでくれる。<br>正直言って、私が好きな音楽は決してそんな「優しさにあふれた」タイプの音楽ではなく、一般の人が聴いたらぎょっとするようなものも多いのだが、それらの音楽、そしてライブハウスという空間に私は癒されている。<br><br>子どものころに、クラシックだけだったとはいえ音楽に触れて育ってきてよかった。<br>そういう下地があるから、大人になって一時は音楽から離れてしまっても、また何かをきっかけに音楽が心に戻ってきたんだと思う。<br>そして音楽があったから、つらいことがあったときも少しだけがんばれたり、涙を流せたりしたと思う。<br><br>音楽が私を救うことはないし、ダメなときは音楽すら心に響かないとも思う。<br>けれども、少しだけまた前を向けたら、音楽はいつでも私に笑いかけてくれる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/conte-life/entry-11396411292.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 16:26:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ディスコミュニケーション</title>
<description>
<![CDATA[ 上司とのディスコミュニケーションに悩む日々。<br><br><br>上司は、一次面接のとき面接官だったのだが、その時から、重箱の隅をつつくようなことを言い、しかもとりとめなく話が長いので、変な人だとは思っていた。<br><br>でも、面接のときはわざと厳しいことを言い、相手の反応を見る、ということも往々にしてあるので、あまり気にしていなかった。<br><br><br>しかし、実際に入社してその人が上司となってからも、まったく変わらなかった。<br>2日経っても、1ヶ月経っても、変わらなかった。<br><br><br>愛想が良く、誰にも分け隔てなくなく優しいため、部下を怒れないのが玉に傷、と評判の上司は、私に対して驚くほど攻撃的で、親の敵でもあるのかと思うほど。<br><br>揚げ足取りのようにくだらないことで次々と怒り、そして連鎖。<br>雰囲気を変えようと話題を変えても、また揚げ足を取られてまた怒られる。<br>ねちっこい。<br>話が長い。<br>終わらない。<br>逃げ場がない。<br><br><br>怨みでもあるのだろうか。<br>不思議だ。なんであんなに四六時中、私に刃を向けるのだろう。<br><br><br><br>様子を見ていてわかったことは、私にだけじゃなく、とある部下の男性にも同じだということ。<br><br>補足をすると、この上司というのは「次長」で、3つの部署を管轄している。<br>そして私は、そのうちの1つの部署の「課長」。<br>上司は2年前、私のポジションで中途入社し、先月昇進して「次長」になった。<br><br>私以外にも、強めに当たられているという男性部下というのは、私が所属する部署の部下。<br>つまり、上司がもともと課長として面倒見ていた部署の部下。<br>だから、遠慮がないという理由もあるだろう。<br>加えて、この男性部下は歳も若く、ちょっと気弱。社歴は上司より長いものの、上司から見るとあまり脅威となる存在ではない感じ。<br><br>上司のこの男性部下への当たり方は結構強く、仕事もむちゃくちゃたくさん振る。<br>課長の私を通して言うのではなく、直接ガンガン振る。<br><br>この男性部下のほかに、私の所属する部署には年若い女性部下が2名いるのだが、彼女らにはまったく態度が違う。<br>強く何かを言うこともできないし、仕事も上司から直接振らず、何か言いたい時には私に言い（ほぼ八つ当たりのように）、私からその女性部下2名に伝えることになる。<br><br>男性には強い態度に出て、女性には言えない、ということは、女性に嫌われたくない気持ちを如実に表わしていると思う。<br><br><br>私も女性だが、年若くないし、入社間もないから立場も弱いし、社内に後ろ盾もないから、たぶん、その弱みに付け込まれているのだと思う。<br><br><br><br>上司はもう50間近く、しかも次長に昇進したばかり。<br>だから上しか見てないし、自分がいかにイケてるかのアピールに余念がなく、自分に何か非があるようなことにならないよう、誰かを悪者にしようとしているのだと思う。<br><br>そして入社2年経って昇進したはいいが管轄部署が広がり、慣れない仕事と慣れない部下が増え、しかも他の部署の課長たちは、かなり優秀な人たちなのでそれを脅威と感じ、なんとか自分の立場を固持しようと必死なのだと思う。<br><br><br>気持ちはわからないでもないが、当たられる私はたまったもんじゃない。<br>もしこれが八つ当たりでないのなら、私は「採用したはいいが仕事ができないヤツだった」という感じだろうか。<br>あまりに上司にひどいことばかり言われるので、「上司の私への評価＝会社からの私への評価」なのだろうかと思い、この先続けられるかが正直不安だ。<br><br><br>そんなに期待はずれだったのだろうか。<br><br><br>すでに面接のときから、ディスコミュニケーションは発生していた。<br>あのとき、やめておけばよかったのだろうか。<br>後悔しても意味がないことはわかっているのだが、悩んでしまう。<br><br>そして、こう毎日毎日、何を言っても揚げ足取られて怒られてばかりだと、じゃあ、私を採用しなけりゃよかったじゃないかと、言いたくなってしまう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/conte-life/entry-11372670521.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 15:41:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>宮仕えの宿命</title>
<description>
<![CDATA[ 会社員なんてそんなもんだと思うけど、従業員てのは、社長や上司を成長させる役割なんだな。<br><br><br>普通、部下を育成するのが上司の役割だと思うけど、案外世の中というのは逆で、社長が社長として立派になるために、上司が上司として立派になるために、従業員はあくせくあの手この手でがんばる。<br><br><br><br>不思議なもんだ。<br>そして従業員は、自ら成長し、いずれ部下に育てられる立場になるんだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/conte-life/entry-11371638963.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 08:24:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
