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<title>佐藤のブログ</title>
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<description>脱サラ応援専門のコンサルをやってます、佐藤です。脱サラ啓蒙ということで、どーやったらいいんでしょ。ということをつらつらと書いていきます。コメント、メッセージお待ちしてます！</description>
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<title>脱サラ？　リストでビジネスする</title>
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<![CDATA[ 前回はリストってなんだか大事なんだなという事をお伝えしました。<br><br>そして、このリストを使っていかにビジネスを展開していくのか。<br><br>それを今回はお伝えします。<br><br><br><br>あなたは目の前にお客さんがいたらどうしますか？<br><br>①あなたのモノを売る<br>②あなたの持っているモノの重要性を教える<br>③あなたの知っている耳よりな情報を教える<br>④今はそっとしておく<br><br><br><br>ちょっと考えてみましょう。<br><br><br><br>④は勿体無いことをしているなぁと感じます。<br>でも、実はそれほどはずれでもありません。<br><br>”今は”ということであれば<br>接触をしない時期があって熟成される関係もあると思います。<br><br>しかし、これはちょっと上級者向けなので<br>今は選択肢としてははずします。<br><br><br>①は一見ありな気もしますが<br>いきなり目の前にいる人から商品を売りつけられたらドン引きですよね。<br>道を歩いていて壷を売りつけられたら99．9％の人は買わないと思います。<br>それが正常です。<br><br><br>②：では壷を売るために<br>以下にいい壷なのか説得を始めたとします。<br>これで買う人もいるかもしれません。<br>95％の人はドン引き、5％の人は話を聞いてくれて<br>1％くらいの人は買ってくれるかもしれません。、<br><br><br>③私はこれが正解だと思っています。<br>あなたは物を売るためにお客さんと接しているわけですが<br>まずはお客さんとあなたの関係を作らなければいけません。<br><br><br><br>－－－－－－－<br><br>ある営業マンが4人いました。会社の決済責任者の目線で見てみてください。<br>同じコピー機を売る会社の営業マンが4人です。<br>a、b、c、dと会社別だと思ってください。<br><br><br><br>a商事の営業マンはいつ会ってもコピー機のごり押しをしてくる。<br>新型が出て、顔を合わせるたびに買わないか？と聞かれ顔を見るのも嫌になる。<br>今日も午後から時間を取らされているけど、正直乗り気ではない。<br><br><br>b商事の営業マンはいつもカタログを置いていく。<br>新型が出るたびに旧型が安くなるとか、新型はここが良いとか一杯進めてくる。<br>確かに、コピー機が欲しいタイミングもあるのでタイミングがあったら買ってもいいのかも。<br><br><br>c商事の営業マンは世間話をすることが多い。結構業界内外の知識も豊富で話をしていてタメになる。<br>今度プライベートでもゴルフに一緒に行くことになったし、お宅でやるバーベキューにも招待された。<br>なんだか商品を買うというか、友達付き合いのような形になっているけれども<br>今後も良い関係が築いていけたらいいと感じる。<br><br><br>d商事の営業マンはなかなか会えない。<br>色々なところにお話をして売っているようで、いい物を扱っているのかもしれない。<br>今度あったら話を聞いてみたいような気もする。<br>でも、会えないならそこまで興味を持つ義理もないから特に気にならない。<br><br><br>と、こう考えてみてください。<br>あなたはどの人とお付き合いしてどの人と買いますか？<br><br>なんとなくｃ商事の人に好感が持てるし、<br>いざ本当に買うとなったらｃ商事の人に真っ先に相談しそうな気がしませんか？<br><br><br><br>値段とかクオリティとか全て一緒なら<br>こういうところで差が出てきます。<br><br><br>この差は知っていて実践するか、知らないで実践しないか。<br>この2種類の差なんです。<br><br>凄くわかりやすいですよね。<br><br><br><br>あなたが獲得したリスト、<br>見込み客の人達にどう接していけばいいか<br>わかったでしょうか。<br><br>あなたという人を少しでも信用してもらえるような<br>そういう情報を見込み客の方々に発信していく。<br><br><br>そうして、ごくたまにセールスをする。<br><br>基本はGive,Give,Give,Give,Give,Takeです。<br><br>それが幾度も続くと今度は何でも買ってもらえるようになります。<br><br><br>そういう将来の超優良顧客を作るのに腐心してください。<br>これがリストを使ったビジネスの肝になります。<br><br><br>さて、じゃあそんなリストはどうやって集めるのか？<br><br><br>そこでこれです！<br><br>&lt;a href="http://www.pm-ms.com/archive/pa13824848403133.zip" target="_brank"&gt;勝手にリストが集まる不思議な仕組み！？&lt;/a&gt;<br><br><br>ここ数回ご紹介している訳ですが、<br>無料で非常に使える内容なのでシェアしたくて載せています。<br><br><br>有料だとセールスですが、無料だと知識提供ですよね！<br>と、そう思うわけです。<br><br>よかったらダウンロードしてみてください。<br><br><br><br>だいぶ脇道にそれてしまいましたが、<br>次回はこのリストを使って<br>オンラインからオフラインにもっていく流れとかを<br>簡単に説明していきたいと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/contentp/entry-11648494559.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 18:00:43 +0900</pubDate>
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<title>脱サラ　リストを使う</title>
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<![CDATA[ 脱サラの話をしてきましたが、<br>少し本題からずれてリストビジネスという<br>話をちょっとしますね。<br><br><br>リストというのは顧客リストのことです。<br><br><br>顧客リストについて、一つ逸話を紹介します。<br><br><br>もう何百年か前の話になりますが、江戸時代の東京、江戸では<br>それは火事が多かったそうです。<br><br>木造の家しかないし、とても密集しているから一度火事が起きると<br>瞬く間に次から次へと飛び火してどんどん火事が広がる。<br><br>江戸でお店を構えていた江戸商人も<br>その被害を被ることは少なからずありました。<br><br>火事となったら勿論、家から大事なものを持って外に出ると思います。<br><br>タンスが大事でしょって逃げようとして火事で死んだ人もいるなんて<br>そんな笑い話のような逸話があるくらいに<br>全て失うとわかった時には一番大事なものに真っ先に飛びつくそうです。<br><br>そんな江戸時代に江戸商人が真っ先にもっていったものはなんだと思いますか？<br><br><br>商売道具でもありません。<br><br>金庫や現金でもありません。<br><br>自分の身の回りのものでもありません。<br><br><br><br>「顧客台帳」です。<br><br><br>火事で道具やお金は全て失ったとしても<br>お客さんとのご縁だけは失っちゃいけない。<br><br>それがあればいつでも、また商売がやり直せる。<br><br><br>そういう心意気で仕事をされていたそうです。<br><br><br><br>現代社会ではアナログとかデジタルとかインターネットとか店頭販売とか<br>色々な切り分けがされていると思いますが<br><br>やはり大事なのは絆です。<br><br><br>あの人からなら買おう、とか<br>あのお店なら間違いないからそこで買おう、とか。<br><br>少なからずあると思います。<br><br><br>そういう懇意にしてくれるお客さんを集めること。<br><br>それがあなたのビジネスの発展につながっていきます。<br><br><br><br>そして、前回紹介したものはこのリストビジネスをインターネット上で<br>飛躍的に加速するための無料ツールなんです。<br><br><br>----------------------------------------------<br>初心者こそ使ってほしい、<br>画期的な方法でリストが"集まる"<br>不思議なシステムが無料で使えます。<br><br>登録不要なので、<br>下記から直接ダウンロードして下さい。<br><br>http://www.pm-ms.com/archive/pa13824848403133.zip<br>-----------------------------------------------<br><br><br>リストが大事だということはなんとなくわかってきたけれども<br>実際にリストを集めてどうしたらいいんだ？<br><br>という方に向けて次回リストの使い方についてみていきますね。<br><br>インターネット上で稼いでいきたいと思っている方は<br>少し参考になるところもあるかもしれません。<br>対面で、ということを考えている人にも<br>結局インターネットで集めて対面で商売をするという形にも出来ますから<br>非常に汎用性があって販路の一つを知る、作れる機会だと思います。<br><br><br>楽しみにしていてください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/contentp/entry-11648434139.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 12:00:04 +0900</pubDate>
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<title>脱サラ　【ビジネス】とは何か</title>
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<![CDATA[ 今回はビジネスとは何か。<br>佐藤なりに考えたものをお伝えします。<br><br><br>ビジネスとは「価値の交換」です。<br><br>あなたが食べ物が欲しいと思ったらお金を出して買います。<br><br>①食べ物という生命維持に必要なモノを欲している人<br>②何かと交換できる共通の対価である”お金”が欲しい人<br><br>この2人が出会って価値の交換が成立します。<br><br><br>という事は、<br>あなたの手元にお金が欲しいと思ったら<br><br>必要なものを欲している人に<br>必要なものを価値提供してあげること<br><br><br>それをしてあげれれば対価を得ることが出来るのです。<br><br><br>じゃあ、そういう欲しい人をどうやって探すのか…。<br><br>インターネットというツールはいまや全世界数十億人が使っています。<br>しかし、その中の誰にどうやってアプローチすれば…。<br><br>友人知人以外にビジネスを持ちかけていくのはちょっと難しいなぁとか思ったり<br>している方もいると思います。<br><br><br><br>いわゆる、見込み客（将来お客さんになるであろう人）を<br>爆発的に増やす方法があるんです。<br>世の中にはまだ全然知られていない（9月に出来たばかり…）<br><br>しかも完全無料。<br><br>ちょこっと紹介になりますが、興味がある人は下記をクリックしてみてください。<br>お客さんは多いに越した事はありません。<br><br>さらに言うならとりあえずお客さんだけ集めておくこともできるんです。<br>後からビジネスが固まったらそのお客さんたちに披露すればいいのです。<br><br><br>-----------------------------------------<br>勝手にリストが集まる不思議な仕組み！？<br><br>自動収集ツールは使わずに、<br>"濃いリスト"が勝手に集まってくる…<br><br>そんな非常識なシステムを開発したので、<br>下記からダウンロードしてお使いください。<br><br>http://www.pm-ms.com/archive/pa13824848403133.zip<br>-----------------------------------------<br><br><br>せっかくこういうリストを集めるシステムの紹介をしたので<br>次回はリストってなんで大事なの？という話をしていきますね。<br><br>どんなビジネスにも深く係わっていますよ！お見逃し無く！<br>
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<link>https://ameblo.jp/contentp/entry-11648414805.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 10:00:13 +0900</pubDate>
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<title>脱サラ1億円計画</title>
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<![CDATA[ 脱サラしたら1億稼げ！<br><br>と大雑把に言うとこういう事を書いてきましたが<br>どうやって1億にしていくのか。<br><br><br>年間1億ということは<br><br>月間にすると833万円。<br><br>1日にすると28万円弱です。<br><br>月間900万ならいけると思えるか、<br>日間30万ならいけるのか<br>毎時1万5000円ならいけるのか<br>毎分250円ならいけるのか。<br><br><br>小さなくくりにして考えて見ましょう。<br><br><br>その方が目標が思いのほか小さく見えてきます。<br><br>でも、月々900万円の売上なら<br>一年間で1億円はゆうに突破するのです。<br><br><br>大きな目標を立てて小さなところから達成していく。<br>7年の目標を立てるのと一緒です。<br><br><br><br>さて、売上を小さくしてみていくということはわかった。<br>でも、ビジネスをしても稼げる気が全くしない。<br><br>そういう人の為にビジネスに肝心な<br>根幹になりそうなことをちょっとだけ<br>次回お披露目します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/contentp/entry-11648399336.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 09:00:33 +0900</pubDate>
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<title>脱サラ夢計画</title>
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<![CDATA[ 前回は7年先まで脱サラ後の未来を想像して<br>そのビジネスを1億円に成長させるイメージを持てという話をしました。<br><br>http://ameblo.jp/contentp/entry-11645603524.html<br><br><br>多少反響がありまして、<br>そんな世の中で1億の会社を持っている人はいっぱい居る訳じゃないんだから<br>そう簡単に出来るわけないだろう。<br><br>そういう話もいただきました。<br><br><br>でもですよ、<br><br>年商1億の会社を作っている人だって最初は小さな会社からスタートだったはずです。<br>でも、先を見据える力があったから相応の規模の会社を作れたわけです。<br><br><br>先細りになっていくこぢんまりとした会社と<br>これから未来が広がっていくイメージしか持てない会社<br><br>自分で経営するならどっちがいいですか？<br><br>前者がいいのであれば…残念ながら自分で経営するのは向かないかもしれません。<br><br><br><br>私は後者の未来が広がっていくイメージを持つ会社を作りたい、そういう人を<br>応援するのが得意ですので、そちらの方はさらに読み進めていただければと思います。<br><br><br><br>前回の終わりに7年先のことを考えるときに必要な項目をあげるという話をしましたが<br>その項目については下記があります。<br><br><br>・プライベート<br>（どこで、誰と、どんな環境で、どのような生活リズムで、どのような趣味や時間を過ごすかなど）<br><br>・仕事<br>（どこで、誰と、何をする、どのようなものを扱う、いくら稼ぐ、普段の仕事時間リズムなど）<br><br>プライベートと仕事という項目で大きくわけて<br>7年後の自分を想像して<br>何をしていくら稼いでどこに住んでどういう生活で毎日どう過ごしているか。<br><br>”詳細に映像を思い浮かべながら”、『白い紙に書いてください』<br><br><br>ＰＣに書き出すのもいいですけど<br><br>「紙に書く」という作業はキーボードをうつよりも脳に刺激が行くそうです。<br>だから、より鮮明に頭の中で処理されて、思いっきり色々思いつくはずです。<br><br><br><br><br>鮮明で詳細な7年後の自分を思い描き、小さな事まで全て書いてください。<br><br>プライベートでは<br>タワーマンションの最上階で優雅に生活していてもいいです。<br>毎朝海辺でサーフィンを楽しみながらとか、仲間と毎晩酒盛りをしてもいいです。<br><br>仕事では<br>六本木に事務所を構えるでも良いです<br>超大手と一緒に仕事をする間柄になるでも<br>芸能人を雇ってＣＭをするような企業になるでも。<br><br>年商1億とかでは無理な話かもしれませんが（笑）<br><br><br>でも、夢は鮮明に出来るものから順に叶います。<br>これは本当に。<br><br><br>7年後を決めたら、その中間点3年後を決めてください。<br>7年後の為にどうしていくのがいいのか。<br>3年後の自分はどうなっていたらいいのか。<br><br><br>次は1年後です。<br>1年後の自分はどうなっていたらいいのか。<br>1年はあっという間です。<br>今しっかりと計画をたてて1年後を迎えなければいけません。<br><br>その大事な1年後。あなたはどうなっていますか。<br><br><br><br>そして半年後、3ヵ月後、1ヵ月後です。<br>1ヵ月後のあなたは今のあなたとは見違えるような自分になっているはずです。<br>なぜなら7年後の強烈な目標が定まっているから。<br><br><br>もし、そうなっていないなら<br>もしかすると7年後はあまり変わらないかもしれません。<br><br><br>でも、脱サラして大きく成長していったり<br>今とは違う環境、生活の中で生きている自分に<br>何かしらの憧れを持っているから脱サラを思っているんだと思います。<br><br><br>夢に日付を～なんていうことはよく言われますが、<br>今の自分から想像できる夢はたかがしれています。<br><br>だから、ぶっとんだ夢を書いてください。<br>それを実現させる行為が夢への”努力”です。<br>その努力は絶対に報われますから。<br><br><br><br>さて、少し熱くなってしまいましたが<br>こんなところです。<br><br>1ヶ月後を決めたらその為に今週、来週、再来週とどうしていくか。<br>それを今日、明日、明後日とどうしていくか。<br><br>どんどん未来から現在に近づいてきて…<br><br><br><br>じゃあ、今何やるの？<br><br><br>「白い紙に未来を書き出すこと」<br><br><br><br>そう、それです。<br><br><br><br><br>この書き出しのお手伝いなんかもしていますが、<br>自分の営業活動はおいておいて…（笑）<br><br>この夢書き出しを楽しんでください！<br><br><br>次回はお金の計算の仕方について…。<br>1億って金額がようわからん！という方への補足説明です。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/contentp/entry-11645768311.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 12:00:44 +0900</pubDate>
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<title>脱サラ　お金を得ることを考える</title>
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<![CDATA[ 脱サラを考える中で一番大事なこと。<br><br>それはお金に対する恐いという気持ちを取り除くことです。<br><br><br>その為には稼げるネタを探しましょうという話をしてきました。<br><br>じゃあ、ネタを探したら次は何をするか。<br><br><br>・・・・・<br><br>そのネタを稼げるような形に作り上げようということです。<br><br><br>これを本気でやるとなると数十万円とるようなセミナーを開催している方や<br>数万円を取ってコンサルティングしている方もいます。<br><br>本も多数ありますし、<br>似たような有料コンテンツを書いている方も多数います。<br><br><br><br>で、<br><br>脱サラしたい人がお金が無くて脱サラできない現状があるということ。<br>だって、お金ないもん！<br>有料だなんてお金払えないよ！<br><br>そういう人がいる。<br><br><br>タダでこれから稼げる方法を教えてもらえるなんて<br>ムシの良い話があるわけないんじゃないか。<br><br>そう思ってい人もいる。<br><br><br><br>何が言いたいかというと<br>これから教える内容は非常に大事です。<br><br>聞いたことある<br>見たことある<br>やったことある<br><br>人もいるかもしれませんが<br>それを知識や技術として身につけているのに<br>未だに満足できていないということは<br>まだ完全に体得できていないということでしょう。<br><br><br>だから、ここで一旦リセットしてください。<br><br><br>スッキリした頭で偏見なしに次の文を読んでください。<br><br>いいですか？<br><br><br><br>「未来を出来るだけ明確に正確に意識する」<br>「7年先の未来（ゴール）に自分がどうなっているかを正確に書き出す」<br><br><br>◎今考えているネタを7年間という時間を使って<br>年商1億にすることを考えてください。<br><br><br>逆に、7年先を考えて1億に出来ないビジネスならやめてください。<br>あなたにそのビジネスは合いません。<br><br><br>もっと前の時点で達成してもかまいませんが<br>7年後の時点で最低1億円を年間で稼いでください。<br>利益率が10％でもあなたの年収は1000万円になります。<br><br>最低でもそれくらいないと独立した意味がないですよね。<br><br><br><br>7年後のゴールを意識した後1年ずつのスケジュールを書き出して<br>近くなるごとに1ヵ月ごと1週間ごとと小さな単位に区切ってください。<br><br>それを後は実行すれば年商1億円になりますよね。<br><br><br>そういう計画を立てて脱サラしましょう。<br><br><br><br>次回は、計画をどういう形で明確にしていくのか<br>具体的な項目も交えてお話していきます。<br><br><br><br>--------------------------------------------------<br>簡単に書きましたが<br>いきなり1億なんて言われても<br>まったくイメージが出来ないという人もいると思います。<br><br>どう考えても自分で出来ない人は<br>わたしと一緒に考えましょう。<br><br><br>個別メッセージ下さい。<br><br><br>佐藤は、一人でも多くの独立した方を世に送り出す為に<br>全力で活動しています。<br><br>初回相談は無料で行っていますので<br>気軽にご連絡くださいね♪<br>
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<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 08:00:33 +0900</pubDate>
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<title>脱サラ　ビジネスの開始時期</title>
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<![CDATA[ 前回話題の方向性がビジネスの開始時期に向いていったので<br>それの補足説明のようなことをしていきます。<br><br>話題はアフィリエイトでしたね。<br><br><br>アフィリエイトは今、副業をやろうとして始める人、やっている人がいっぱいいます。<br>ピンきりで言うなら数百万人は参加しているといっても過言ではないと思います。<br><br><br>だから、今更始めても無駄である。<br><br><br>本当にそう思いますか？<br><br><br><br>私はビジネスに参入時期の遅い早いはないと思います。<br>勿論、旬なものはあります。<br>でも、業界がなくならない以上時期が遅いという事はないです。<br><br><br>そもそも、アフィリエイトとは何かということを考えればまずなくなる事や<br>衰退していくこと自体有得ないんです。<br><br><br>例えば飲食店は今日本全国だけで70万店舗あります。<br>この数はここ数年で目減りしていますがゼロにはなりません。<br>なぜなら、飲食は絶対にする人がいるから。<br><br>飲み会という風習は絶対になくならないと思います。<br>それがある限りある程度減っても下限はあるわけです。<br><br><br><br>じゃあアフィリエイトは何か。<br>本質を見てみましょうか。<br><br>アフィリエイトがやっていることは<br>自分の持っているホームページやブログ、ＳＮＳ、メルマガ等の<br>インターネット上で持っている”情報発信ツール”を使って<br>”有益な情報を販売仲介する”という仕事なんです。<br><br>そう販売仲介業なんですよ。<br><br>仲卸業者というヤツです。<br><br><br><br>この仲卸業は早い、遅い、ないんですよ。<br>現実の仲卸は付き合いの長い業者さんとやりとりをすることも多いですから<br>新規参入がなかなか難しい業種にはなると思います。<br><br>でも、インターネット上ではみな平等に見られます。<br>むしろ、新参者でもネットでの露出度が高ければ1番に興味を持ってもらえます。<br><br><br><br>こういうことから参入時期に早いも遅いもないわけです。<br><br>「与沢翼」というネオヒルズ族と呼ばれている人がいますが<br>彼は2012年にアフィリエイトを始めて2ヶ月で7000万売ったそうです。<br><br><br>彼は凄いとか、そういう話は抜きにして<br>現実に新規参入してからこうやって稼いでいる人はいるのです。<br><br>だから、遅いということはないと言えます。<br><br><br><br><br>今回は<br>「あなたがやりたいと思ったことをやればいい」<br>ということをお伝えしたくて取り上げました。<br><br>いつ始めても遅い、古い、ということはないんですよ。ということです。<br>製造中止になるものだけを集めたアンティーク屋とか超ニッチで私は好きです（笑）<br><br><br><br>次は本流に戻りましょう。<br>実際に脱サラネタを探した所で<br>次にお金をもらえるように<br>ネタをビジネス化するやりかたについて書いていきます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/contentp/entry-11643975407.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 18:00:10 +0900</pubDate>
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<title>脱サラ準備</title>
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<![CDATA[ 今まで話してきた中で、脱サラをするということは<br><br>お金が無いことが怖いという心理があるわけで<br><br>そうしたらお金がなるべくかからないものを今後のビジネスにしたい<br><br>というイメージがあると思います。<br><br><br><br><br><br>◎ランニングコストがかからない仕事で始めたい<br><br>⇒月々ビジネスにかかる経費は少なくしたい<br><br>⇒店舗を構えて商売するというよりは技術や知識を売り物にする<br><br><br><br>こういう方も多いと思います。<br><br><br><br>◎リスクが少ない仕事をしたい<br><br>⇒お金をかけたけれども、稼げないという仕事は嫌だ<br><br>⇒簡単でかつお金もかからず、でも生計は立てれるようなのが良い<br><br><br><br>こんな方もいるかもしれません。<br><br><br><br><br><br><br><br>でも、<br><br><br><br>でも、<br><br><br><br>そんな仕事あればみんなしてますよね（笑）<br><br><br><br><br><br>ランニングコストがかからない仕事は山ほどあります。<br><br><br><br><br><br>在庫を自宅で抱えれるのならば劣化のしない商品を取り扱えばいいですし、<br><br>自身の経験や知識などを売り物にすれば原価は1円もかかりません。<br><br>スクール講師みたいな仕事なら交通費くらいしかかかりませんよね♪<br><br><br><br><br><br><br><br>リスクの少ない仕事というのもいくらかあります。<br><br><br><br><br><br>ＦＸみたいな簡単だけれども減るリスクがあるものは職業としては少し選びづらいですね。<br><br><br><br>勿論、才能がある方や知識経験が充分にある方なら問題ないかと思いますが<br><br>3000万円を借りて始めて1ヶ月で2900万円減らしたなんて話も聞きます。<br><br>不安を煽るわけではないですが、素人が本業として手を出すには少し危険かなと思います。<br><br><br><br><br><br>こうしたリスクの高いＦＸとかに比べると<br><br>ネット上のビジネスつながりで、<br><br>アフィリエイトなんかはリスクは極端にゼロに近いです。<br><br><br><br>今更始めても遅いとか思われる方もいるかもしれませんが、<br><br>それは違います。<br><br><br><br><br><br><br><br>ちょっと横道にちょっとそれますが、<br><br>次はビジネスの参入時期、開始時期に関して書いていきます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/contentp/entry-11643955374.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>脱サラのネタ探し術</title>
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<![CDATA[ さて、前回は自分の過去からネタを探してくるという話しました。<br><br>この過去からのネタ探しを始めたところで、<br>どう考えてもビジネスには結びつかないと<br>そういう風に思う人がいるかもしれません。<br><br>しかし！<br><br><br>あなたの過去はあなただけのものです。<br>20年、30年と生きていれば、息を吸って吐く以外にしてることもあるはずです。<br>息を吸うこと自体ですらビジネスに出来ます。<br><br><br><br>ここでポイントになるのは、<br>その行為に意味付けをすることです。<br><br><br>息を吸うことは生命を維持する為に不可欠です。<br>水中で活動しなきゃいけない人は息を吸いたいですよね。<br><br>だから、シュノーケルや酸素ボンベができるわけです。<br>水上から酸素を取り込むか<br>水中に酸素を持ち込むか。<br><br>はたまた水から酸素を取り出すなんてことも<br>可能になるかもしれません。<br><br><br><br>これらは生きる為に必要なことなんです。<br>息を吸うという行為が生命維持の為のものなんです。<br><br>非常に大事なことですよね。<br><br><br><br>これがなんでポイントになるか？<br>ものを売る時には買う側にも理由が必要なんです。<br><br>シュノーケルだと雨の日は耐えられませんが、酸素ボンベなら大丈夫とか。<br>酸素ボンベは重くて身動きがとれないけど、シュノーケルなら自由自在だとか？<br><br>これに関しては深くは知らないので適当です笑<br><br><br><br>とにかく、<br>あなたの脱サラネタになりそうな悩み、<br>がなんで行われているか考えて見てください。<br><br>それを解決する方法が全てビジネスになります。<br><br>次回は脱サラでビジネスを始める上で大事なことをお伝えします。
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<link>https://ameblo.jp/contentp/entry-11643278061.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 18:00:27 +0900</pubDate>
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<title>脱サラ前夜</title>
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<![CDATA[ 脱サラしたいんだけど、正直自分が食っていけるようなネタがない。<br>そういう人もいるでしょう。<br><br>そういう人はどうしたらいいのか。<br><br><br><br>ネタを探せばいいのです。<br><br>自分の過去から。<br><br><br>今まで生きてきて、悩んだことはありませんか？<br>一度も悩んだことがない人は、考えてみてください。<br><br>今何故脱サラをしたいと思うのでしょう。<br>会社を辞めたいという悩みを抱えているからですよね。<br><br><br><br>世の中のビジネスは悩みの解決で成り立っています。<br><br><br>例として、お腹が減ったから食べ物が欲しい。<br>ということで考えてみます。<br><br>畑に行かなくても野菜が売ってたらいいのになー。<br>→じゃあ八百屋を作ろう。<br><br>野菜と一緒に肉も魚も買いたいなー。<br>→じゃあスーパーマーケットを作ろう。<br><br>調理してある美味しい料理が食べたいなー<br>→じゃあ食堂を作ろう。<br><br><br>と、まぁこんな感じです。<br><br>悩みの種になることは何か。<br>それはどうやったら解決できるのか。<br><br><br>そういうことを考えて見て下さい。<br><br><br><br>まずは、ネタ探しの第一歩です。<br><br>これをさらにビジネスに結びつけるためのスキームを次はご紹介します。
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<link>https://ameblo.jp/contentp/entry-11642564006.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 08:00:42 +0900</pubDate>
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