<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/contorry/rss.html">
<title>コントリーの反省ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/contorry/</link>
<description>半分コント、半分自己主張３０代後半になり、改めて自分の得意分野は何かと考えていたら、「反省」だと。能力的な秀でるものはないと自己分析をした結果、いつも反省していることに気がついたので、その反省を残すためにも文章に残すためのブログ。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/contorry/entry-12829194601.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/contorry/entry-12700369546.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/contorry/entry-12684351593.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/contorry/entry-11001847657.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/contorry/entry-10985669924.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/contorry/entry-10978153512.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/contorry/entry-10968365134.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/contorry/entry-10955844902.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/contorry/entry-10941729323.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/contorry/entry-10934150624.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/contorry/entry-12829194601.html">
<title>グラデーションのあるものの「線引き」</title>
<link>https://ameblo.jp/contorry/entry-12829194601.html</link>
<description>
♪毎日、毎日僕らは一般論〜　上で言われて嫌になっちゃうよ と、面白くもない替え歌で始めます。生きづらさを抱えながらも社会の荒波で「およげ！たいやきくん」といった感じで。 本日、奥山佳恵さんの講演会に行きました。次男がダウン症と診断された時の苦悩や、「障がい」というものへの偏見への反省や、子育てをする中での向き合い方を聞いて保育園児男子を２人育てる親として何度も涙ぐみました。 最近、「障がい者」という言葉の指すカテゴリの広さに、すごく悩まされる日々です。別に自分や家族がそのような診断を受けたわけで
</description>
<dc:date>2023-11-18T22:53:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/contorry/entry-12700369546.html">
<title>リハビリの夜／熊谷晋一郎</title>
<link>https://ameblo.jp/contorry/entry-12700369546.html</link>
<description>
この本を読むきっかけは、9月21日放送の「星野源のオールナイトニッポン（ゲスト：荻上チキ）」でこの本が紹介されており、自分は福祉関係に従事している仕事柄、障害者の当事者への理解を深めたいことから手に取ったことである。 著者は自身が脳性マヒであり、肢体が自由に動かせず歩行ができない方であるため、この本から当事者としての困難などの理解を深めることができる一方、読み進めていくにつれ、「不自由さ」の中にある「自由」というものを教えていただくことができた。 自分は以前より漠然と「不器用な人間の方が新しいル
</description>
<dc:date>2021-09-26T22:45:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/contorry/entry-12684351593.html">
<title>2021.6.30あちこちオードリー（ゲスト：星野源）から考える「仕事」と「生活」</title>
<link>https://ameblo.jp/contorry/entry-12684351593.html</link>
<description>
あちこちオードリーとは、毎週水曜日１１時６分から放送しているオードリーがホストを務めるトークバラエティであり、聞き役の若林の類稀なる好奇心からくるゲストへの興味＝インタビュー力からゲストが思わず本音を言ってしまうことが魅力の番組だ。 ６月３０日の放送のゲストは星野源だったが、これがもう最高の放送だったので、記録として残したく、久しぶりにブログ更新を行うこととした。（プロデューサー佐久間さんは本当にいいものは「言葉にできない」と言っているが、本当にいいものを「本当にいいもの」ときちんと咀嚼したいの
</description>
<dc:date>2021-07-03T22:52:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/contorry/entry-11001847657.html">
<title>この機会にヘキサゴンのファミリー感を増大させるには司会を誰にするべきか</title>
<link>https://ameblo.jp/contorry/entry-11001847657.html</link>
<description>
　島田紳助氏が突然の引退を表明して、早くも一週間が経とうとしている。この一週間で、彼が携わっていた番組の「これから」の情報が出てきている。引退直前まで島田紳助が司会を務めていたレギュラー番組は６本ある。大阪のABC放送で制作されていた『クイズ紳助くん』は番組の打ち切りが決定し、後番組は雨上がり決死隊が司会を務める番組が始まるようだ。また、TBS系列で放送されていた『紳助社長のプロデュース大作戦！』も番組の打ち切りが濃厚だ。一方で、日本テレビ系列の『一分間の深イイ話』（実際は一分間のカウントに入る
</description>
<dc:date>2011-08-29T23:53:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/contorry/entry-10985669924.html">
<title>小島慶子が語る日常からの脱ネタ理論</title>
<link>https://ameblo.jp/contorry/entry-10985669924.html</link>
<description>
　現在、メディアの進歩によりブログやTwitterなどで誰しもが簡単に言論を発信できるようになった。かく言う私も、こうしたブログという形で何か感じた事を発言している。このブログでは、主にテレビ番組や芸能人について感じた事を“ネタ”として扱っているものだが、Twitterでは、本当にどうでもいいような日常で感じた事を“ネタ”として発言している。多くの人がブログやTwitterなどのSNSを利用して自分たちの日常を“ネタ”にしながら、不特定多数の何者かに向けて発言している。ネット上には、多くの人の「
</description>
<dc:date>2011-08-14T13:15:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/contorry/entry-10978153512.html">
<title>アメトーーク芸人ドラフト会議から見るフットボールアワー後藤の汎用性について</title>
<link>https://ameblo.jp/contorry/entry-10978153512.html</link>
<description>
　８月４日のアメトーークでは、「芸人ドラフト会議」という企画が放送された。この企画は、出場者がもしもトークを主とした冠番組を持つならどういったメンバーをキャスティングするのかを楽しむもので、今回は千原ジュニア・バナナマン設楽統・フットボールアワー後藤輝基・有吉弘行の４人が出場していた。この企画で一番注目すべき点は、なんといっても“出場者がどういった番組構成をしたいのか”というのが見えるところであろう。この企画を通して、普段芸人が何を考えながら番組に出演しているのかが見え隠れするところがとても面白
</description>
<dc:date>2011-08-07T09:46:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/contorry/entry-10968365134.html">
<title>ナインティナインはこれからも「孤独な闘い」を勝ち続ける</title>
<link>https://ameblo.jp/contorry/entry-10968365134.html</link>
<description>
　先日、FNS２７時間テレビ「めちゃ２デジッてるッ！笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ～ん!!」が放映された。この番組は、アナログからデジタルに完全以降する瞬間を放映する記念すべき番組であり、また７年ぶりにナインティナインとSMAPの中居正広が総合司会を務めるという事で放送前からかなりの話題を集めた番組である。この番組の一番の目玉企画と言えば、やはり矢部浩之の１００キロマラソンだろう。実際に最高瞬間視聴率を記録したのも矢部が１００キロマラソンを完走した瞬間（29.8％）だったのだから、多くの人が
</description>
<dc:date>2011-07-29T00:05:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/contorry/entry-10955844902.html">
<title>水原希子は仲間由紀恵と並列で良いものか？</title>
<link>https://ameblo.jp/contorry/entry-10955844902.html</link>
<description>
　最近、個人的に気になるCMといえば、資生堂の『ザ・コラーゲン』である。このCMがなぜ気になるのかというと、不景気かつ震災の影響で沈みがちなご時世にも関わらず、必要以上に華やかすぎるからというわけではない。私の好きな『水原希子』が出演しているからである。はっきり言って私は水原希子のファンである。しかしながら、このCMにおける水原希子の存在は不適当だと思うのである。　私が水原希子の存在を知ったのは昨年末公開された映画「ノルウェイの森」である。主役の松山ケンイチ目当てで映画を見たのだが、一目で水原希
</description>
<dc:date>2011-07-17T00:12:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/contorry/entry-10941729323.html">
<title>ニーチェを加藤浩次が訳す「人間変化」論</title>
<link>https://ameblo.jp/contorry/entry-10941729323.html</link>
<description>
　今日時間があったため、過去録音していたTBSラジオ『極楽とんぼ　加藤浩次の吠え魂』を聴いていた。聴いたのは２０１０年３月１２日の放送回で、その回の開始３３分ごろから加藤浩次が「人間は変わるものだ」という話をしていたので、今回はそれをまとめようと思う。　まずは、「人間は変わるものだ」という話になる前段階の話を振り返ろう。この回のオープニングで『加藤浩次の吠え魂』があと３回で終わるということが発表された。番組当初は、極楽とんぼのコンビとして放送されていたが、途中相方の山本圭一の不祥事により一旦終了
</description>
<dc:date>2011-07-03T00:54:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/contorry/entry-10934150624.html">
<title>「面白いテレビを知っている人はカッコいい」運動</title>
<link>https://ameblo.jp/contorry/entry-10934150624.html</link>
<description>
　今号の「TV Bros」にて、面白いテレビ番組特集をしていた。取り上げられていた番組は３番組。『マツコ＆有吉の怒り新党』、ドラマ『鈴木先生』、そして『クイズ☆タレント名鑑』である。今回は『クイズ☆タレント名鑑』の特集での、司会の田村淳・演出兼プロデューサーの藤井健太郎・構成の興津豪乃の３人の鼎談を取り上げたいと思う。たった２ページの記事なのだが、そこには近年とくに注目されるようになったテレビというメディアで扱われるコンテンツの内容についての問題提議がなされている。今回はこの記事から近年のバラエ
</description>
<dc:date>2011-06-25T16:09:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
