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<title>中小企業・店舗のリーダーへ　業績アップのため、スタッフが自ら考えて動き、相互サポートすることができるチームづくりを応援します！</title>
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<description>継続して成果を挙げている会社・店舗は、リーダーの理念にスタッフ・お客様が共感しています。共感したスタッフは、自ら考えチームの為に動きます。共感したお客様はリピーターになり、口コミをしてくれます。広告・宣伝は理念が明確になってからの方が効果的です。</description>
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<title>今年はiDeCoを始める年　確定拠出年金とは</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>ご訪問頂きありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>確定拠出年金制度が始まって、</p><p>15年以上経過します。</p><p>&nbsp;</p><p>今までほとんど陽が当たらなかったのですが、</p><p>今年から加入者の枠が広がり、</p><p>装いあらたに「iDeCo」との愛称もつき</p><p>盛り上がってきています。</p><p>&nbsp;</p><p>私が過去に掲載した確定拠出年金の記事は</p><p>こんな感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>確定拠出年金の記事</p><p><a href="http://ameblo.jp/contrail-1/theme-10095367037.html">http://ameblo.jp/contrail-1/theme-10095367037.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>30代、女性の皆さまにお知らせがあります。<br>⇒　<a data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?hl=ja&amp;q=https://goo.gl/YvhjGm&amp;source=gmail&amp;ust=1488348313635000&amp;usg=AFQjCNG2E1AN6ONj2-6BFHdOQju1u0dW7Q" href="https://goo.gl/YvhjGm" target="_blank"><font color="#0066cc">goo.gl/YvhjGm</font></a></p><p>&nbsp;</p><p>将来のために投資を始めたい。<br>でも、具体的に何をすればいいのかわからない、、、。</p><p>今日はそんなあなたに、</p><p>『 初めの一歩を踏み出す前に、<br>　　絶対に知っておくべきこと ！』</p><p>を教えてくれる無料のＷＥＢセミナーをご紹介します！<br>↓↓↓<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>超初心者でも資産をつくれる投資の始め方<br>【欲ばり女子の新常識！<br>　　少額投資で資産３０００万円のつくる方法】<br>⇒　<a data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?hl=ja&amp;q=https://goo.gl/YvhjGm&amp;source=gmail&amp;ust=1488348313635000&amp;usg=AFQjCNG2E1AN6ONj2-6BFHdOQju1u0dW7Q" href="https://goo.gl/YvhjGm" target="_blank"><font color="#0066cc">goo.gl/YvhjGm</font></a></p><p>&nbsp;</p><p>２月２８日（火）２１：００～</p><p>ファイナンシャルプランナー<br>井出奈津子さんの無料ＷＥＢセミナーです。</p><p>&nbsp;</p><p>『この方法は３０代女子の常識になるべき！！』</p><p>と、それほど、投資や資産形成の初心者の方に<br>自信をもってお勧めできる方法だそうです。</p><p>ぜひチェックしてください。<br>⇒　<a data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?hl=ja&amp;q=https://goo.gl/YvhjGm&amp;source=gmail&amp;ust=1488348313635000&amp;usg=AFQjCNG2E1AN6ONj2-6BFHdOQju1u0dW7Q" href="https://goo.gl/YvhjGm" target="_blank"><font color="#0066cc">goo.gl/YvhjGm</font></a></p><p>また、今回のセミナーでは<br>≪税金を減らせる！！≫<br>と話題の『iDeCo（イデコ）』についても<br>話してくれるそうです！<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
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<link>https://ameblo.jp/contrail-1/entry-12252043600.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 17:31:23 +0900</pubDate>
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<title>他店との競争から応援しあう関係へ</title>
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<![CDATA[ <p>ご訪問頂きありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>中小企業・店舗オーナーの元気が日本の元気！</p><p>&nbsp;</p><p>人口減少、特に生産年齢（15歳～64歳）人口の減少が</p><p>顕著になってきたこのご時世において、</p><p>店舗の経営、運営はますます厳しくなってきています。</p><p>&nbsp;</p><p>競争して自分のお店だけが儲かれば良い、</p><p>ライバル店への競争心が原動力になっていた</p><p>店舗経営者もいらっしゃるでしょう。</p><p>私もこの考え方は嫌いではないです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、この考え方は人口が増えていき、給料も増えていた</p><p>時代では良かったのかもしれません。</p><p>なぜなら勝ち残ればお客様に来店して頂けるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>人口が減少している社会では、自分のお店だけが生き残っても、</p><p>その地域、商店街へのお客様自体が減少していることから、</p><p>あなたのお店を目当てに来店してくれるお客様だけが</p><p>売上に貢献してくれることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>新規の顧客、リピーター作りを単独で行わなければなりません。</p><p>もちろんそれで大丈夫という方はそのままで良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">そもそも競争する考え方の店舗でよく見受けられるのは、</span></p><p><span style="font-weight: bold;">他の成功しているお店を模倣することです。</span></p><p><span style="font-weight: bold;">そうするとどのお店も同じ感じで個性がなくなり、</span></p><p><span style="font-weight: bold;">その地域、商店街に来る人がリピーターになりません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">商売はリピーターと口コミです！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">地域、商店街でお互いのお店を応援しあうと、</span></p><p><span style="font-weight: bold;">お互いの強みを助言し、弱みを指摘し合うことにより</span></p><p><span style="font-weight: bold;">各店舗の強みを発揮でき、弱点を補てんし合う仲になれます。</span></p><p><span style="font-weight: bold;">なかなか自分で自分の強みが分かるものではありません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">つまり、各店舗の個性の違いが明確になり、</span></p><p><span style="font-weight: bold;">お互いが協業関係、補完関係になり、</span></p><p><span style="font-weight: bold;">各店舗が連携していることがお客様に伝わります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">例えば隣のお店のお客様に</span></p><p><span style="font-weight: bold;">「いらっしゃいませ・有難うございました」と</span></p><p><span style="font-weight: bold;">言えるくらいになれば</span></p><p><span style="font-weight: bold;">お客様は居心地の良さを感じ、</span></p><p><span style="font-weight: bold;">リピーターになり、口コミしてくれます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>各店舗がお互いを応援するというと、</p><p>自分のお店の売上が下がりそうですが、</p><p>地域全体での来店客数、リピータの増加により</p><p>中長期的には上がります。</p><p>&nbsp;</p><p>これからの店舗経営は単独ではなく、</p><p>地域一丸の考え方を推奨します。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読み頂き有難うございました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/contrail-1/entry-12214874380.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>人口減少の衝撃</title>
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<![CDATA[ <p>ご訪問頂き有難うございます。<br>行動のきっかけになればとの思いでお届けします。<br><br>最近のテレビ番組より<br><br><span style="font-size: 14px;">昨日のＮＨＫの「縮小ニッポンの衝撃」を<br>ご覧になった方は何をお考えになられましたか？<br><br>日本の人口減少は知っていましたし、<br>今後、世帯人口も減少していくことは分かっていましたが、<br>東京都の人口減少は衝撃です。<br><br>東京都〇〇区の消滅可能性都市も<br>ひょっとしたらと思ってしまいました。<br><br>特に、地方自治体の今後の運営は<br>日本の喫緊の課題であることを再認識しました。<br><br>山間の民間住宅の水道メーター検針は<br>地域の有志の方が自治体より<br>委任を受けて実施しておりました。<br><br>今後、社会インフラの維持管理を<br>今のレベルで維持することは困難でしょう。<br><br>また、別の民法番組では、「橋」が危ないとの<br>特集で、今、国内の封鎖されている橋が<br>かなりあるとのことです<span style="font-size: 10px;">（レインボーブリッジではないですよ）<span style="font-size: 14px;">。<br></span></span><br>老朽化が激しく、改修するお金、人が不足しているのです。<br>番組内ではドローン、ＡＩを活用した対策方法が紹介されていました。<br><br>スマホで買い物をして、<br>ドローンが届ける日がくるのでしょう。<br><br>↓　　↓　　↓<br><br>私の尊敬するＦＰの甲斐さんが<br>9月28日（水）21時から<br>資産形成に関する「無料ＷＥＢセミナー」をされます。<br>ご自宅で視聴できるの是非ご覧ください！<br></span><span><a href="http://goo.gl/KAzH25" target="_blank" data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?hl=ja&amp;q=http://goo.gl/KAzH25&amp;source=gmail&amp;ust=1474953364305000&amp;usg=AFQjCNGJhaI8gfpgsyfBsOuysBQEqJXSew"><font color="#1155cc">goo.gl/KAzH25</font></a></span></p><p>以下、甲斐さんからのメッセージです。</p><p>*****************************************<br>はじめまして。</p><p>投資歴12年の<br>ファイナンシャルプランナー+建築士<br>甲斐　由馬です。</p><p>近頃のご時世では、銀行の利息は低いし<br>お金を増やすことはできませんよね。</p><p>投資でも貯金を増やすことができる<br>比較的リスクの少ない方法があるんですよ。</p><p>日本人のほとんどが投資を知りません。<br>それはあなたのせいではないんですよ。</p><p>先生や親も教えてくれなかったからなんです。<br>一度覚えてしまえばそれほど難しくはありません。</p><p>それから投資ってPCにかじりついて<br>するものと思っていませんか？</p><p>いいえ、そんなことはありません。</p><p>40代のあなたに60歳までに2000万円を<br>貯める、のんびりほったらかしできる<br>投資を教えます。</p><p>今すぐこちらから確認してくださいね。<br><span><br><a href="http://goo.gl/KAzH25" target="_blank" data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?hl=ja&amp;q=http://goo.gl/KAzH25&amp;source=gmail&amp;ust=1474953364305000&amp;usg=AFQjCNGJhaI8gfpgsyfBsOuysBQEqJXSew"><font color="#1155cc">goo.gl/KAzH25</font></a></span><br><br>*****************************************<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/contrail-1/entry-12203784796.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2016 18:12:12 +0900</pubDate>
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<title>成長している人の仕事を受注する時の考え方</title>
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<![CDATA[ 売上アップ、チームづくりを日々考えている経営者へ<br><br>ご訪問頂き有難うございます。<br>人生は、誰と出会うかで決まる！<br><a class="_553k" href="http://サムライコンサル塾.com/" target="_blank" rel="nofollow">http://サムライコンサル塾.com/</a><br><font color="rgb(17,17,17)"><br><br><span style="font-size: 14px;">あなたは仕事のオファーを受けた時に、<br>「経験した事がないな」<br>「自分にできるかな？」<br>と、パッと頭に浮かんだ事は無いですか？</span><br><br><span style="font-size: 14px;">交渉中にこのような事を考えていたら、<br>それが相手方に伝わり、<br></span><span style="font-size: 14px;">受注に至らないかもしれません。<br></span><br><span style="font-size: 14px;">経験がある仕事、<br>今現在の自分が確実にこなせる仕事だけを<br><font color="rgb(17,17,17)">受注していれば</font>安心かもしれませんが、<br>当然ながらそれでは成長は見込めません。<br><br>では<font color="rgb(17,17,17)">、交渉時に</font>発注者にどのように自分の力量を<br>伝えればいいのでしょうか？<br><br><br><br><br>それは、仕事の納期時までに<br>自分の力量をアップさせる前提で、<br>アップ後の自分の力量を想定します。<br><br>数字で説明するとこんな感じです。<br><br>仕事の力量<br>今現在：100<br>納期時：120<br>発注者への提示：150<br><br>なぜ発注者には120ではなく150と伝えるのか。<br>それは、初めての取引の場合、発注する側の考え方として、<br>受注者の推定力量の80％くらいの仕事を発注するとすれば、<br>120の力の方の80％では100を切ってしまい。<br>成長の観点からは物足りない仕事の水準です。<br><br>現在の力量の1.5倍くらいで提示しておけば、<br>1.2倍くらいの仕事が受注できます。<br><br></span><span style="font-size: 14px;">あまりにも真面目に「100の仕事ができます。」と<br>提示している方がたくさんいらっしゃいます。<br>これでは、なかなか大きな仕事が回ってこないのではないでしょうか。</span><br><br><br><br><span style="font-size: 14px;"><font color="#000000">成長する仕事の受注方法も<br></font><font color="#000000">サムライコンサル塾で<br>学びました。</font></span><br><br><font color="#000000">↓　　↓　　↓</font><br><br><a class="_553k" href="http://サムライコンサル塾.com/" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#ff0000">http://サムライコンサル塾.com/</font></a><br><br></font>
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<pubDate>Fri, 02 Sep 2016 18:30:04 +0900</pubDate>
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<title>売上額を分解できるのがコンサルタント</title>
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<![CDATA[ 売上アップ、チームづくりを日々考えている経営者へ<br><br><br>ご訪問頂き有難うございます。<br><font color="rgb(17,17,17)"><font color="#000000">人生は、誰と出会うかで決まる！<br></font><font color="rgb(17,17,17)"><a class="_553k" href="http://サムライコンサル塾.com/" target="_blank" rel="nofollow">http://サムライコンサル塾.com/</a><br><br><br><br>8<span style="font-size: 14px;">月が終わります。<br>私の会社は2月決算なので、<br>本日で半期終了です。<br>業績を分解して考えるいいタイミングです。<br><br>まずは売上げを分解する予定ですが、<br>大切なのは分解する要素の数です。<br>売上を分解した式として、<br><br><strong><span style="font-size: 16px;">売上　＝　客単価　×　客数　×　購入頻度</span><br></strong><br>という式が真っ先に頭に浮かぶ方が<br>多いのではないでしょうか。<br>そして、客単価、客数、頻度の<br>どれをアップさせようか考えると思います。<br></span><br><span style="font-size: 14px;">もちろん、間違えではないのですが、<br>もっと多面的に分解することにより、<br>売上アップの方法の選択肢が増えます。<br></span><br><span style="font-size: 14px;">例えば、<br>お客様の属性を、性別、年齢、国籍、職業に分けて考えれば、<br>ターゲットごとの方策に違いを出せます。<br><span style="font-size: 14px;"><br>同様に売上に影響する要素として、<br>季節、時間帯、気温、季節のイベント等、<br>できるだけ、多く、細かく分解できれば、<br></span></span><span style="font-size: 14px;">売上アップの方法も多く考えられます。<br></span><br><span style="font-size: 14px;">さらに生産性を考慮すれば、<br>対策に優先順位を付けられます。</span><br><br><br><span style="font-size: 14px;"><font color="#000000">そういったことを私は、<br></font><font color="#000000">サムライコンサル塾で<br>学びました。</font></span><br><br><font color="#000000">↓　　↓　　↓</font><br><br><a class="_553k" href="http://サムライコンサル塾.com/" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#ff0000">http://サムライコンサル塾.com/</font></a><br><a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fxn--eck4aec6s1br6dx274c.com%2F&amp;h=YAQFf3QxYAQEWSuJ4_zh5RXHdP5Q3ObjJ0djfHDD9-mYmcg" target="_blank" rel="nofollow"></a></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/contrail-1/entry-12195105872.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>本当に相手を理解する気がありますか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size: 14px;">売上アップ、チームづくりを日々考えている経営者へ</span><br><span style="font-size: 14px;">ご訪問頂き有難うございます。<br><br>最近、反省した事です。<br>本日は日記とさせて頂きます。<br><br>私は他人の話を聞く方ですが、<br>どうやら聞く心構えが間違えていたようです。<br><br><br>いつも他人の話を良く聞いて、<br>適切な回答をする事を心掛けていました。<br><br>言葉にするとごく普通の事と感じますが、<br>知らず知らずにその回答のニュアンスが、<br>「自分の意見が正しい！」という<br>論調になっていた事にふっと気付いてしまいました。<br><br>恐らく小学生の頃からそんな感じだったような気がして、<br>ちょっと気が遠くなりそうでした。<br>話を聞く目的を「相手を理解すること」と、<br>徹底して意識しないと考え方、仕草は変わらないでしょう。<br><br>腕組みや両手を腰に手を当てる仕草も今週から気付いたら止めました。<br>考え方が変わらないと完全には止められないのでしょうけど、<br>態度からも意識しています。<br><br>既に40才を超しましたが、<br>人間性を向上させることに貪欲になりました。<br><br>最後までお読み頂き有難うございました。<br><br><br>↓　　　↓　　　↓</span></p><span style="font-size: 14px;"><p><br>私の尊敬するＦＰの石井亜由美さんが、<br>経営者のために資産運用の話を<br>ＷＥＢで無料にて話してくれるので、<br>是非ご覧ください。<a href="http://goo.gl/8x8i6S" target="_blank" data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?hl=ja&amp;q=http://goo.gl/8x8i6S&amp;source=gmail&amp;ust=1472101528536000&amp;usg=AFQjCNHvYvb4VQKMnBrv1sOEpTUy6G0EVg"><font color="#0066cc"><br>goo.gl/8x8i6S</font></a></p><p>「老後も働かないと食べていけない」と<br>思い込んでるアラフォー経営者・自営業者のアナタヘ</p><p>新聞やテレビで、日本は少子高齢化が進んでいく</p><p>年金の支給開始が７０才以降に・・・<br>年金支給額は下がる・・・<br>医療費の本人負担が増える・・・<br>介護保険も心細くなる・・・</p><p>と、暗いニュースが流れ、<br>でも貯金は増えていかない。</p><p>アナタが、「老後も働かないと食べていけない」<br>と思い込むのも無理はありません。<br><br>でも安心して下さい。</p><p>１５年で貯金ゼロから3000万にするための画期的な方法を<br>今だけ特別に無料WEBセミナーで公開します！</p><p>今すぐ貯金を３０００万にする方法を確認する</p><p><a href="http://goo.gl/8x8i6S" target="_blank" data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?hl=ja&amp;q=http://goo.gl/8x8i6S&amp;source=gmail&amp;ust=1472101528536000&amp;usg=AFQjCNHvYvb4VQKMnBrv1sOEpTUy6G0EVg"><font color="#0066cc">goo.gl/8x8i6S</font></a></p></span><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/contrail-1/entry-12193355123.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2016 20:00:50 +0900</pubDate>
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<title>中小企業に必要なキャッチコピーとは？</title>
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<![CDATA[ 売上アップ、チームづくりを日々考えている経営者へ<br><br>ご訪問頂き有難うございます。<br><span style="font-size: 14px;"></span><font color="rgb(17,17,17)"></font><font color="rgb(17,17,17)"><font color="#000000">人生は、誰と出会うかで決まる！<br><a class="_553k" href="http://サムライコンサル塾.com/" target="_blank" rel="nofollow">http://サムライコンサル塾.com/</a><br></font><font color="rgb(17,17,17)"><br><br><br><span style="font-size: 14px;">そろそろ年末を意識し始める頃でしょうか。<br>人気グループの解散とか。<br><br>テレビ、新聞では大企業の広告・宣伝を目にする機会が多く、<br>そこで使われている言葉は何となく響きが良いですね。<br><br>「明るい」「明日」「希望」「未来」等<br>誰が見聞きしても不快にはならないでしょう。<br><br>目的は何でしょうか？<br>これらの言葉でその企業の商品・サービスを<br>購入する方はどのくらいいるのでしょうか。<br><br>恐らく、それ程売上アップには貢献していない気がします。<br><br>では、再度、目的は何でしょうか？<br><br><br><br>「イメージ戦略です」<br>売上・利益アップを目的としていません。<br>特定の商品・サービスを想定していないのです。<br><br>人材確保や社会貢献のアピールに<br>繋がれば良いのかもしれません。<br>大企業はそれくらいの余裕？があるのです。<br><br>では、中小企業のキャッチコピーの目的は何でしょうか？<br>考えるまでもなく、<br>「商品・サービスを購入してもらう」ことです。<br><br>そのために、キャッチコピーには<br>商品・サービスが誰に、何のメリットが<br>あるか3秒くらいでイメージさせることが大事です。<br><br>牛丼屋のキャッチコピーを思い出してください。<br><br>大企業のキャッチコピーのように<br>万人に受ける言葉では、<br>その企業の顧客層に刺さるか分かりません。<br><br>顧客層に刺さる<br>キャッチコピーを生み出すためには、<br>マーケティングの知識が不可欠です。<br></span><br><br><span style="font-size: 14px;"><font color="#000000">そういったことを私は、<br></font><font color="#000000">サムライコンサル塾で<br>学びました。</font></span><br><br><font color="#000000">↓　　↓　　↓</font><br><br><a class="_553k" href="http://サムライコンサル塾.com/" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#ff0000">http://サムライコンサル塾.com/</font></a></font></font>
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<pubDate>Tue, 16 Aug 2016 12:32:00 +0900</pubDate>
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<title>オンとオフをどう考えるか</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 12px;">売上アップ、チームづくりを日々考えている経営者へ</span><br>ご訪問頂き有難うございます。<br><br><br><span style="font-size: 14px;">少し電車の混雑が緩くなってきたと<br>感じる今日この頃<br>夏休みの方もいるのでしょう<br><br><br>「よくオフに仕事の事を考えたくない」とか<br>「オンとオフのメリハリをつける」という言葉を聞きます。<br>私も若い頃はこの考え方に賛成でした。<br><br>これらの言葉は<strong><font color="#ff0000">正確</font><font color="#ff0000">に実行</font></strong>されていれば<br>何ら違和感はないのです。<br>しかし<strong>正確に実行</strong>することは難しい筈です。<br><br>例えば、オフの時に仕事の事を考えないのであれば、<br>オンの時にはプライベートの事を考えないようにしているのでしょうか。<br><br>今は、会社員であれば<br>「オンとオフの切り替えを速くする」事が<br>良い気がします。<br><br><font color="rgb(17,17,17)"><strong>オン</strong></font>の時にプライベートの事を考えたり、<br><strong>オフ</strong>の時に仕事の事を<strong>考えてしまった時</strong>は、<br>意識的に早めに別の事を考えられれば良いと思います。<br><br>つまり、<br>オンとオフの切り替えは1日単位ではなく、<br>瞬間を意識することです。<br><br>起業されている方は、<br>曜日の意識も薄いと思いますので、<br>切り替えるというよりも、<br>オンとオフの時間のバランスが重要かと思います。<br><br>最後までお付き合い頂き<br>有難うございました。<br><br></span>
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<pubDate>Fri, 05 Aug 2016 12:28:04 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーションの最終目的は？</title>
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<![CDATA[ 売上アップ、チームづくりを日々考えている経営者へ<br><br>ご訪問頂き有難うございます。<br><span style="font-size: 14px;"></span><font color="rgb(17,17,17)"></font><font color="rgb(17,17,17)"><font color="#000000">人生は、誰と出会うかで決まる！<br><a class="_553k" href="http://サムライコンサル塾.com/" target="_blank" rel="nofollow">http://サムライコンサル塾.com/</a></font><font color="rgb(17,17,17)"><br><br><br><span style="font-size: 14px;">スタッフ、アルバイト、お客様と<br>コミュニケーションを取ることによって<br>どの様に成果、つまり売上（利益）アップに<br>繋がるのでしょうか。<br><br>これを言語化、意識化できれば、<br>効果的なコミュニケーションとなります。<br><br>もし、「コミュニケーション」と「仲良くなる」が<br>ほぼ同義語になってしまっていれば<br>最終目的の成果を上げるまでに<br>たどり着けません。<br><br>仲良くなった後、<br>相手の個別性を知ることによって、<br>スタッフならやる気・自信を引き出すこと、<br>お客様なら購入してもらうことが最終目的です。<br><br>相手のライフスタイル（仕事の考え方）、長所・短所、<br>性格・タイプ、物事の判断基準、効果的な褒め方を理解し、<br>行動に移してもらうことがコミュニケーションの最終目的です。<br><br></span><span style="font-size: 14px;">相手を理解するための</span><br><span style="font-size: 14px;">コミュニケーションの具体的なノウハウを<br></span><span style="font-size: 14px;"><font color="#000000">サムライコンサル塾で<br><span style="font-size: 14px;">体系的に学びました。</span></font></span><br><br><font color="#000000">↓　　↓　　↓</font><br><br><a class="_553k" href="http://サムライコンサル塾.com/" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#ff0000">http://サムライコンサル塾.com/</font></a></font></font>
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2016 13:03:43 +0900</pubDate>
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<title>社員、部下に対して何となく「自信を持て」と言っていませんか？</title>
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<![CDATA[ 売上アップ、チームづくりを日々考えている経営者へ<br><br>ご訪問頂き有難うございます。<br><span style="font-size: 14px;"></span><font color="rgb(17,17,17)"></font><font color="rgb(17,17,17)"><font color="#000000">人生は、誰と出会うかで決まる！<br></font><a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fxn--eck4aec6s1br6dx274c.com%2F&amp;h=YAQFf3QxYAQEWSuJ4_zh5RXHdP5Q3ObjJ0djfHDD9-mYmcg" target="_blank" rel="nofollow"></a><font color="rgb(17,17,17)"><a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fxn--eck4aec6s1br6dx274c.com%2F&amp;h=YAQFf3QxYAQEWSuJ4_zh5RXHdP5Q3ObjJ0djfHDD9-mYmcg" target="_blank" rel="nofollow">h</a><a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fxn--eck4aec6s1br6dx274c.com%2F&amp;h=YAQFf3QxYAQEWSuJ4_zh5RXHdP5Q3ObjJ0djfHDD9-mYmcg" target="_blank" rel="nofollow">ttp://サムライコンサル塾.com/</a></font><br><br><br><span style="font-size: 14px;"><strong>「自信を持て」</strong><br><br>よく聞く言葉です。<br>私も何回も言われたことがありますが、<br>具体的にどう考えれば良いか分からないまま<br>過ごしてきました。<br><br>最近ようやくその考え方が分かりかけています。<br></span><br><strong><span style="font-size: 14px;">自　信<br></span></strong><br><span style="font-size: 14px;">自分を信じること。<br>いまいちピンときませんでした。<br>今までこれ以上言葉にできなかったから<br>考え方が分からなかったのだと思います。</span><br><br><span style="font-size: 14px;">では、自分ではなく、<br>他人を信じるとはどういう事かと<br>考えてみると、</span><br><br>　<span style="font-size: 14px;">どういう人を</span><span style="font-size: 14px;">信じるか<br>　　　　↓<br>　約束を守る人<br>　　　　↓<br>　好きな人との約束は守る　<br></span><br><span style="font-size: 14px;">ということは、<br><br>　（自分が好き）<br>　　　↓<br>　自分との約束を守る<br>　　　↓<br>　自分を信じられる<br>　　　↓<br>　（自分が好き）</span><br><br><span style="font-size: 14px;">という考え方はできないでしょうか？<br><br>まずは、自分が好きではない人も<br>小さくても良いので自分との約束を<br>守れるようにすることが大切です。</span><br><br><br><span style="font-size: 14px;"><font color="#000000">そういったことを私は、<br></font><font color="#000000">サムライコンサル塾で<br>学びました。</font></span><br><br><font color="#000000">↓　　↓　　↓</font><br><br><a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fxn--eck4aec6s1br6dx274c.com%2F&amp;h=YAQFf3QxYAQEWSuJ4_zh5RXHdP5Q3ObjJ0djfHDD9-mYmcg" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#ff0000"><strong><font color="#ff0000">http://サムライコンサル塾.com/</font></strong><font color="#ff0000"></font></font><font color="#ff0000"></font></a><a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fxn--eck4aec6s1br6dx274c.com%2F&amp;h=YAQFf3QxYAQEWSuJ4_zh5RXHdP5Q3ObjJ0djfHDD9-mYmcg" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#ff0000"></font></a><a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fxn--eck4aec6s1br6dx274c.com%2F&amp;h=YAQFf3QxYAQEWSuJ4_zh5RXHdP5Q3ObjJ0djfHDD9-mYmcg" target="_blank" rel="nofollow"></a><font color="#000000"> </font></font>
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<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 18:53:41 +0900</pubDate>
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