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<title>contscounsissesp1977のブログ</title>
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<title>ＣＯＪに復帰してからのことと、侍について</title>
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<![CDATA[ ブログ書くのもまたまた数ヵ月ぶりですかね。8月頭くらいからですかね…コードオブジョーカー勢に復帰いたしました！！いやぁもうやらないと思ってましたこのゲーム。カードの強さ＞プレイングの強さっていうこのゲームの本質的な図式をそもそも受け入れてなかったという点が、一旦ＣＯＪから離れてしまった原因のような気もします。プレイングだけで頑張ってやるぜ―！とか言ってカード買い渋ってたら、そりゃ勝てませんね。引退前は機械毘沙門でやってぼこぼこにされてましたｗどこかのランカーさんも書いていたように、良いプレイングが勝に繋がるゲームではないということは本当にわかってないと無駄にイライラするだけになってしまいますね。ただ、じゃあ運だけで勝てるのか？って言われればそうでないからやっぱりＣＯＪは面白いゲームだと思います。・マリガンの見極め・相手と自分の手札と場から推察される、次ターン以降の流れの見極め・要所要所でのカードの使用・墓地確認からのドロー確率予測これについては本当にプレイングに左右されるものだと思います。まぁ予測できても対応できなければ意味ないんですが…ただこれをやっていけば、相性等はありますが、拾える試合は結構増えるんじゃないかな―とも思います。先攻時は勝ちにこだわり、後攻時は勝ちを拾うっていう意識を持ちながらプレイングするっていうのも、もしかしたら気持ちの面でいい影響を及ぼすんでないかなーと個人的には思います。まぁ戯言ですけど←プレイング云々の話はランカーさんたちのブログを参考にしてくださいな。お前みたいなザコがいっても説得力ねーよ！！っていうのはゲームでも社会でも同じですねぇ(゜_゜)さて！！復帰当初のランクはＳＳ８でしたが、今は上がってＳＳ３です！…え？あまり変わってない？Ｊでなければ人権ない？いやいやそんな…まぁあの…はい、弱いです。まだまだ弱い…けどもまさか復帰当初はＳＳ帯上位になれるとは思ってなかったんですけどねｗ侍使ったのが転機となりまして、ＳＳ帯とはいえ結構勝たせてもらってます＾＾うひひィ楽しィ＾＾やっぱり勝つのはいいことだ…Ｊ～ＳＳ上位帯で侍使っている方達のプレイングを直接見せてもらったり、侍では必須のカードである沖田さんを恵んでもらったりと、正直環境的にはかなり恵まれてる方ですねｗその節はありがとうございます。んで、こっからが本来書きたかった内容ですが、ＳＳ以下の方たちにもっと侍使ってほしいなということで、侍のお話でも書こうかなと。まぁ自分、侍歴1ヶ月弱なんですけどねｗｗｗただ、これからもおそらく侍をずっと使っていくでしょうし、そういう面では自分の考えを改めて考えてみるいい機会になるのではとも思います。暇潰しという面もあります侍増えたら、関連カードのポイントが下がるじゃんか！という思いもありますけども、このブログがそこまでの人に読まれることもないでしょうｗｗどんだけ自意識過剰なんだって話ですよ。まぁとりあえず自己満足のために。今使っているデッキ晒してみます。魔法石？はは、ねーよ。ねーです。ないですとも。あと、ジョーカーまりねとかありますが、これは間違いですね、はい←多分侍使ってる人の多くは黒野時矢のヘレティックスカーか、インペリアルクルセイドかなと思います。沙夜の墓地回収だったり、武蔵主体で行くなら綾花のブレイブシールドもありかもですね。自分はヘレティックスカーでやってますので、基本的に5点削って耐えてＪＫっていうのが理想的なのかなと思います。まぁワンショ型の黄単相手であれば武蔵からの速攻で押し切りたいところではあるけども、手札と場がかっちりかみ合わない限り黄単相手に押し切るのは難しいところではあるかなと思います。パンプ系に関しては、本当は悪の覚醒とか不可侵とか積みたいところではあるんですよね。黄単相手にはパンプ系盛り盛りの方が効果的だと思いますし。ただ赤系が猛威をふるっている環境で不可侵は、あんまり使えないと思った方がいいです。そもそも緑ユニット多い方ではないので、不可侵の優先度は低いのかなって思ってます。悪の覚醒に関しては、攻撃時に不意をつけるので、ビルダー対策にもなったりします。ただ、防御で使えないので、相手の読みを崩しにくい点もあるのかなーなんて思ったりします。まぁでも今はカードにポイントついてるので、不可侵よりは確実に入れたいカードではあります。なんてことを考えたとき、自然とデッキに入ったのが英雄の剣ですね。上昇値は2000と控えめですけど、防御にも使えてなかなか読まれにくい感じがしているので、個人的にはあっているかなと。あと数少ないフォイルカードですし武蔵がないのは…まぁ察してください。魔法石当たるまでｖｅｒ１．１ｅｘ２まわすので、そのうちでるでしょう←武蔵は入れても2枚かな―。ブレドラとアザゼルに関しては完全に奇襲用です。ベルゼブブがある人はベルゼ2～3枚積んだ方がいいかも？、で。このデッキに限らず侍の長所の一つとしては、継戦能力の高さかなと思います。戦闘に関しては無敵の２ＣＰ侍だったり不滅持ち侍だったり、ブロウやチェインの範囲外であるＢＰ6000も初手で出せたりと、戦闘・焼きによる破壊に関してはそこそこ態勢あると思いますし、序盤焼かれてもナギや武家屋敷からどんどん侍呼んでこれるので、手札消費を考えてやっていけば、たとえ除去されたとしてもある程度はやっていけると思います。もうひとつの長所は、テクニカルな戦いができるという点だと思います。イフリートや沖田はその典型かなと。焼きに特化させたければブロウやチェイン詰めても面白くなりそうですし、戦闘に特化するのであればパンプ系を詰めてもいいですし。死懐石コントロールやハンデス特化、風船おじさんも考えられますよねいろいろな方向に進化できるデッキの一つではないかなと思ってます。弱点としては、当初から言われているように焼き…そのものではなく、焼かれて盤面崩壊した後のリカバリーの遅さですね。３ＣＰ多いですし。まぁ主要侍であるナギや沖田が低ＢＰだから焼きに弱いといわれてはいますが、逆を言えば焼きカードのデコイとして働くという考え方もできます。後述しますけど、対赤でナギを並べるのは本当に自殺行為だと思いますから、その辺は本当にベストな立ち回りを常に求められるデッキですよね。まぁそもそも焼かれて盤面崩壊するなんてのは侍に限ったことじゃないんでｗそう考えるとやっぱりリカバリーの遅さが本当に致命的になってきますかね。んでんで。初手マリガンとしては先攻時：沖田、ナギ、屋敷、イフリート多分これが自分にとっては最高かなと思います。初手に置いた沖田が除去されなければ、次ターン1点ｏｒ１体破壊できますし、そこからナギ出せば不屈ついておっき（意味深）できます。ＢＰ4000以下でめんどくさそうなカードであれば、イフで焼けばいいですしね。ブロウ等で破壊されたとしても、序盤で焼きカードを使わせたと思えば非常にやりやすくなります。まぁ常に最高の手札が来るわけではないので、そこらへんも考えるのであれば、最優先：沖田次に珍獣2体並べてデッキ圧縮かなーと思います。攻めのスピードが落ちるので個人的には軽減してでも３ＣＰ出したいですけど。後攻時：沖田…だけは立たせないように。沖田は戦闘に関しては最強ですけど、1回戦闘しちゃうとブロック時であっても行動権なくしちゃいますからね。珍獣2体並べてくる相手の初手に対して沖田は、1点上げますと言ってるのと同義ですから。僕もよくやってわからされましたやっぱり後攻初手は軽減烈火もしくは弁慶がベターかなと。相手が黄色とかであれば、珍獣2体でもいいかと思いますし、黄色で1体のみの場合は沖田ももちろんありです。でもやっぱり後攻マリガンでは軽減3ＣＰを頭においてした方がいいかもですね。適当に対デッキ考察でも。対赤：赤に関しては、現在最も当たる確率の高いデッキなのではと思います。とくに、エンビル等入れた赤黄系。やはり焼き主体にもなってきますので、まず気をつけるべきは、ナギを2体以上並べないこと。侍の要ともいえるカードを一気に失うのは、見た目以上にその後の戦況に響いてくるかと思います。もう一つ気をつけたいのは、イフリートやブロウで相手の場を極力荒して、たとえ焼かれて盤面崩壊しても、受けるダメージを極力少なくすることですね。いくら相手がブロウ+ベルゼとか、チェイン＋アザゼルやってこようと、そこでそれ以外の相手ユニットがいなければ入るダメは1～2点程度。いくらでも立て直しが可能です。荒すことができなければ信玄おいて壁にしつつ体制整えるのも非常に有効的かと思います。ただし、信玄をおく際は、できるだけ焼き系カードを使わせた後が良いかと思うんですよね個人的に。いくら信玄たてても、毎ターンそれ以外のユニットが焼かれ続けていったらいずれ自傷によってこっちが先に死んじゃいますからねぇ。もちろん、「あ、やばい次焼かれたら終わりだわ」って場面なら迷わず信玄出しちゃってください。その場その場で相手が嫌がる信玄の使い方していければ、拾える試合も出てくると思います。エンビルに関しては、沖田ＩＺＯでいくらでも抜いて行けるかと思いますが、序盤に出てきたら信玄特攻からのチェインとかやったりしますね。それか毘沙門誘うためにわざと沖田数体並べたりもします。苦手モンスターごと焼いてくれる毘沙門は、たまに嬉しい時あります。勿論その時に人の業があればベストですけど。対黄単系個人的には赤よりはやりやすい。ワンショットの天敵である烈火とか武蔵もありますしね。ただ、黄色相手には烈火は並べないように。毘沙門→次ターンでニケ絡みワンショとか結構見ますので、できれば烈火は重ねず、1枚ずつ出していく感じ。最近は霧はあまり見ないので、相手のＣＰが６になる5ターン目まではどんどん攻めていく感じ。むしろ5ターン目までにへレス化圏内まで決められなければ状況は不利になっていきそう。人の業が手札にあれば別ですが。魔法石がないとどうもその辺りでプレイングがぶれてしまうんですよね。そこら辺はもうドロー運というか…まぁいいんですけど。毘沙門の返しにブロナ→武蔵ができたりも結構しますので、毘沙門でてきたからといっても、あまりへこむ要素はないですね。まぁ連続毘沙門は糞ですけどあとは、エンビルの処理ですかね。序盤のエンビルで硬直する時もありますが、沖田たたせてイフで回りのユニット焼いてとかやっていれば相手も苦しいでしょうし、そこに英剣があれば不意でやれるかもですから、序盤から攻めてくのみかと。枚数管理はきちんとしましょう。ちなみにですけど…先攻カンナに対してたまーに手札が良いと軽減ＩＺＯからの軽減イフで焼いちゃいますけど、これについては残りの手札次第だと思います。残りの手札がナギ＋サーチ系のカードとかであれば、黄単相手に序盤から押せ押せで行くのもいいのかなーと思ったり。ま、その辺りは個人の考え方ですかね。珍獣、ハンデス、ミラーに関しては、正直当たった回数が少なくてあまり書くことないですｗどんだけ赤黄に当たってんだよって話ですけど。あとは流行っているデッキと言えば早撃ちジャンヌくらいですかね。あれは正直苦手です。沖田やナギに早撃ちのデコイになってもらうのは良いんですけど、いかんせん相手ユニットのばかＢＰの前に何もできずってことのが多い気がします。まぁ不滅持ちの弁慶主体でコツコツ攻めるのみですかね。後半はＩＺＯで抜けなくもないですが、相手のジャンヌもやばくなってるでしょうし…あれ、今までどうやって緑に勝ってきたっけ（汗コツとかアドバイスお待ちしております←とまぁ長々つらつら書いていきましたが、自分にとっての侍はこんな感じです。侍は扱いが難しいというよりも、考えなきゃいけないシーンが他のデッキよりも多いかも？って感じかと思うんですよね。ただ、下位ランクであればパンプ積んで殴り合ってるだけで勝てたりもするので、初心者であっても扱えるデッキかとも感じてます。自分のプレイングでもＳＳ3くらいまではノンストップで来れてますが、ＳＳ１とかＪランクで戦うにはもっとプレイング詰めていく必要があるんだろな―と…ただ、侍でもＪで戦えますよ―っていう実例はありますからね。腐ることなくやってくのが一番じゃないかなと。やっぱＪランクで侍使いつづけてるのはすごい。せめてＳＳ1には早めに上がりたいものです。じゃあ今日はこの辺で。長々と自己満垂れ流しで申し訳ないですてへぺろ人生あんだんて！...
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<link>https://ameblo.jp/contscounsissesp1977/entry-12034649572.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 22:02:33 +0900</pubDate>
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<title>イベントやります！明日だけど！どうしよう</title>
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<pubDate>Thu, 28 May 2015 20:08:45 +0900</pubDate>
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<title>奥津軽へ向かう足元から・・・　青森県五所川原市「でる・そーれ」</title>
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<![CDATA[ 奥津軽へ向かうレトロな交通機関、津軽鉄道の社屋１Fにあるコミニティカフェ　でる・そーれにお邪魔してまいりました。お店は津軽鉄道改札口すぐ近く、駐車場には気持ち苦労しますが、辺りには有料駐車場や駅口の駐車場もありますからね。御安心して来店して欲しいと思います。さて、お店はこの辺りでは、とても新しくライトな造りでだれもが入店しやすくなっているのが特徴ですね。＾＾店内部も明るい内装になっており、冬に来た時に寒々しい印象を感じさせないようになっているような気がします。店内の女性従業員の方の明るい対応に満足しながらテーブル上にあるメニュー表で注文の品を探します。今回は中華そばと、若生おにぎりを注文してみました。中華そば・・・550円（2014年5月時）中華そばは煮干ダシと青森シャモロックのWスープで、探せばどこにでもありそうな津軽の中華そばですが、味わい深くて美味しかったと思います。ちなみに麵は細縮れ麺で、スープがよく絡みとてもバランスがとれてましたね。そんでもってチャーシューは御覧のとおり、時間が経ちすぎて味わいは忘れちゃいましたがしょっぱくもなく、脂っこくもなく、個人的には悪くないなって印象です。若生おにぎり・・・150円（2014年5月時） もう一つのメニューである若生おにぎりのほうは、津軽の郷土料理で昆布が大きくなる前の一年ものの昆布で作られたおにぎりなんです。若生昆布は収穫もままならない時もあり、食べられないときもありの貴重なメニュー。しばらく頂いていなかったので早速ながら注文した次第です。お店によって味わいも多少違うところに、おにぎりの楽しみがありますがこのお店の若生おにぎりはご飯が熱々、若生昆布の方はちょっぴり塩味が効いた出来立てほやほやのおにぎりでした。お店の方が作った若生おにぎりの食べ方シートが可愛いですよね。最後に紹介しますがお店の湯呑み茶碗が津軽金山焼の茶碗なんですね。もちろん若生おにぎりの皿もそうでしたが、それも津軽金山焼でした。この金山焼の風合いが、なぜか津軽を感じさせてくれる魅力のある陶器だとおもいます。写真写りはイマイチですがこんな感じでしょうか？っていったところで、いつかお邪魔しようと思っていたでる・そーれ思った以上のお店の綺麗さと、お食事の美味しさに、また来たいなって気になりました。津軽の奥地は魅力がたくさんです。お店で食事を取られたらこの次は津軽鉄道でちょっとした旅に出るのもいいかもですよ。奥津軽の旅ぜひおすすめします。みなさ～～んまってるからねぇ～～んお店情報：でる・そーれ住所：青森県五所川原市大町39TEL：0173-34-3971営業時間 ：10：00～16：00定休日：第1．3日曜日応援クリック.とても嬉しいです！ ポチが励みになります。でるそーれ （郷土料理（その他） / 津軽五所川原駅、五所川原駅）流浪なる食日記...
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<link>https://ameblo.jp/contscounsissesp1977/entry-11961244378.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 11:43:38 +0900</pubDate>
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