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<title>時短術</title>
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<description>仕組み化が未来の仕事を創る。</description>
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<title>「労働時間＝業績」から脱出する</title>
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<![CDATA[ 1日の大半を費やしている時間はいったい何だろう。<br><br>例えば、日常業務や書類整理、1時間以上の定例会議<br>といった仕事（＝時間）をもっと「考える仕事・時間」に<br>変えるにはどうしたらいいだろうか。<br><br>ワークスタイルが変われば、労働以外の趣味や、スキルアップの<br>為の勉強、読書などに時間を充てることができる。<br><br>しかし、労働時間＝業績の枠にはまった仕事をしていては<br>いつまでたっても残業時間は減ることはなく、納期に<br>追われる毎日を送ることになる。<br><br>そうした日々から脱出するためにも、とにかく仕組みを<br>創る必要性があると考える。<br><br>労働時間を増やさずに業績を増やすためには？<br>今あるタスクを精度を落とさずに最短で完了するには？<br>複数人の労働時間を費やす会議の時間短縮するには？<br>より効率的に作業を終わらせるためのフローは作れないか？<br>他に手が空いている人に仕事を任せることはできないか？<br><br>きっと目の前の仕事を第三者の視点から見つめてみると<br>たくさんの仕組み化の手がかりが見つかるだろう。<br><br>そして効率化されたあかつきには、「考える時間」の拡大。<br>時間的余裕から生まれる作業の正確性アップ。<br>毎日の仕事の充実感や達成感。<br><br>これらの満足となってあなたに還元される。<br><br>そして、もし良くなった成功事例があれば他の業務や部署、<br>関連業務に成功モデルを紐付けてされに効率化を図る。<br><br>社員同士の会話の中に「これってもっと効率化できませんか？」<br>という発言が出てくるようになれば、労働時間＝業績から<br>解放され、企業全体が活性化される。<br><br>もし今置かれている状況が以下であれば真っ先に<br>無駄な会議は終わりにしてホワイトボードの議題名を<br>「効率化するには」に書き変えよう。<br><br>・たくさん残業をして仕事をしたから売り上げが上がった。<br>・でも、残業時間を減らしたら売り上げも下がった。<br><br>効率化さえしてしまえば労働時間の変動で売り上げを心配することはなくなる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cook000/entry-11526926030.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 08:29:47 +0900</pubDate>
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<title>時間の質を上げることが、時間を創る</title>
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<![CDATA[ 誰しも1日24時間の与えられた時間の中で生きているし仕事をしている。<br><br>ということは、<br><br>時間を効率的に過ごす方法を知っている人は<br>仕組み化が出来ているといえないだろうか。<br><br>「忙しい」と毎日目の前のルーチン作業に<br>1日の労働時間のほとんどを使っている人は多い。<br><br>しかし、効率的に作業をこなしている人は少ない。<br><br>仕事の出来る人と出来ない人の違いはこの時間の使い方に<br>違いがあるのだと思う。<br><br>少しでも売り上げに直結する時間を増やすためにも<br>出来る限り、売り上げには直結しない時間を削る必要がある。<br><br>例えば、交通費の清算や、書類整理、無駄な会議など。<br><br>時間の「質」を挙げれば、自然と「時間が増える」<br><br>日々の仕事、私生活の時間を1枚の紙に書き出して<br>だらだらとした無駄な時間、もっと効率化できる時間を<br>下げしてみたらきっとまだまだ「時間は創れる」
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<link>https://ameblo.jp/cook000/entry-11525966772.html</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2013 19:22:45 +0900</pubDate>
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<title>忙しいから無理ですと断る</title>
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<![CDATA[ 「忙しいから無理です。」<br><br>「忙しすぎて毎日帰り時間が24時です。」<br><br>それって自分で自分の仕事を忙しくしてるだけじゃないの？<br><br>もしかして、楽にする方法を知らないだけじゃないの？<br><br>これは自分自身にも言えることだけど。<br><br>・細かいミスをしていて作業時間が増えている<br>・最短で目の前のタスクをこなすためのフローができていない<br>・別れを切り出されている彼女の説得を考えている<br>・明日の天気がなぜか気になった<br>・そもそも明日やればいんじゃね？ってことを今やってる<br><br><br>どの道、今の人気絶頂のアイドルやお笑い芸人、アメリカの大統領に<br>比べたら「楽勝」の仕事なんだよ。<br><br>だからこそ、<br><br>何からはじめて？<br>何を考えて？<br>何を防いで？<br>成し遂げるか？<br><br>を考えれば<br><br>今やっているこの作業っていらないんじゃない？<br>あのむかつく上司の許可っていらなくない？<br>客に聞いた方が早くない？<br><br><br>ってことになるはず。<br><br><br>もっと本質的な仕事の中の中を見つめれば<br>無駄なぜい肉がそぎ落とされた仕事が出来るはず。<br><br>いやできるだろ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cook000/entry-11522512506.html</link>
<pubDate>Thu, 02 May 2013 14:51:00 +0900</pubDate>
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<title>「仕組み」を作るためにも絶対に頼ってはいけない３つのこと</title>
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<![CDATA[ ■才能に頼らない。<br><br>優秀な人材はのどから手が出るほど欲しい。<br>サイトのコピーもかけて、デザインもできる、<br>さらにシステムを利用してソフトを開発できる。<br><br>会社にもたらす貢献度合いは利益率で<br>140%超える。ミスも少なくまじめで明るい正確。<br><br>そんな人材がいたらあなたはいくらで雇うだろうか。<br>高い給料を払ってでも何としてでもほしい。<br><br><br>しかし、才能ある人材に頼り切ることは逆にリスクでも<br>つながってしまうことを忘れてはいけない。<br><br>もし、会社の経営や戦略をたった一人の人間に<br>任せきってしまたら・・・<br><br>その人材が「独立します！」といった瞬間、<br>会社の運営が成り立たなくなってしまう。<br><br>誰でも、一定のパフォーマンスとサービスを保てる<br>環境と人材育成の仕組みが必要だ。<br><br><br>■意志の力に頼らない。<br><br>誰でもモチベーションが高く保てている時は<br>仕事のパフォーマンスはすこぶるいい。<br><br>何も怖いものなしといった具合に、<br>出すもの、やること、創ることすべてがうまくいく。<br><br>そんな時がたまにある。<br><br>しかし、やる気やモチベーションを365日保つことは<br>非常に難しい。<br><br>というか無理だろう。<br><br>二日酔いで眠い日もある。<br><br>嫌な顧客にあって、精神的に疲れている時もある。<br><br>友人や恋人からの遊びの誘惑も日常茶判事だ。<br><br>だからこそ、人の感情や意志にとらわれないよう、<br>あるいは自分自身をコントロールする仕組みで<br>メンタルを保つ。<br><br>すぐに出来ることや、少しでもいいから習慣づける癖を<br>つけるなどして、自分を追い込みすぎない。<br><br>社員の仕事を圧迫しすぎない。<br><br>そうすれば、仕事にも人間関係にもストレスが軽減され<br>いつでもフラットな精神状態で仕事に取り掛かれる。<br><br><br>■記憶力に頼らない。<br><br>「絶対忘れない」はあり得ない。<br><br>人は絶対に忘れる。<br><br>どんなに記憶力に自信のある人でも<br>すべてを記憶するこはできない。<br><br>ためしに、3日前の晩ご飯のメニューを全て<br>言えるだろうか？<br><br>私は言えない。。。<br><br>人は忘れる生き物。だからこそ記憶ではなく<br>記録に努めたほうが100倍仕事のミスは減るし効率も上がる。<br><br>記憶の方法すら今ではとても貴重な情報だと思う。<br><br><br>ダビンチ並みに超頭がいいと自信がない限り、<br>才能や、意志の力、記憶力に頼っていては一流のビジネスマンとは<br>言えないのだろう。<br><br>第三者、アルバイト、新入社員でも、「自動的に結果を出せる仕組み」<br>を作れてこそ、一流なのではないだろうか。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cook000/entry-11521598369.html</link>
<pubDate>Wed, 01 May 2013 00:13:15 +0900</pubDate>
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<title>「めんどくさい」は2種類ある。</title>
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<![CDATA[ 毎日の仕事に追われ、常に業務時間中は<br>「めんどくさい」作業に追われてはいないだろうか。<br><br>もし、毎日がめんどくさい仕事だらけだとしたら<br>それはあなたの仕事が「仕組み化」されていないだけかもしれない。<br><br>めんどくさい<br><br>の背景にはこのような心理がないだろうか。<br><br>人に任せたいけど、自分がやったほうが早いからしょうがないか（汗）<br>やることがたくさんあり過ぎてどれから手を付けていいかわからない<br>こんな単純作業で自分がやる必要がないのになんで俺がやらないきゃなんだ！<br><br>・・・etc<br><br>きっと思い当たる節があるだろうし、このほかにも仕事をしていると<br>「めんどくさい」と思うことは腐るほどある。<br><br><br>問題となっているめんどくいを解消させるためにも<br>まずは何が「めんどくさい」事であるかを理解する必要がある。<br><br><br>■2種類の「めんどくさい」<br><br>①作業系→作業する仕事のめんどくささ<br><br>書類作成、議事録作成、会議の準備、掃除など<br><br><br>②思考系→考える仕事のめんどくささ<br><br>新規事業企画、コンペ提案書作成、経営戦略など<br><br><br>上記の2つの視点から今の1日の仕事のうち、<br>作業系に費やしている時間はどのくらいか？<br>思考系に費やしている時間はどのくらいか？<br><br>考えてみてほしい。<br><br>一体どちらの時間が多いだろうか。<br><br>もちろん、優先すべきなのは圧倒的に「思考系めんどくさい」である。<br><br>作業はとにかく「楽」をしなけれなばならない。<br><br>楽をした分＝空いた時間が出来た分だけ「思考系」の仕事に<br>時間を割き集中したほうが、断然生産性は上がる。<br><br>では、一体どうすれば作業系のめんどくさい仕事を減らし<br>生産性の高い思考系の仕事を増やせるのだろうか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cook000/entry-11520553783.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Apr 2013 13:49:46 +0900</pubDate>
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<title>有名企業家の起業論と自己啓発</title>
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<![CDATA[ 年商●●億円の社長の起業論！ビジネス！<br><br>といった本を今日、本屋で見つけた。<br><br>中身を読んでみると、引き込まれていく。<br><br>そうか、こういう考え方が成功の秘訣なのか。<br>と考えさせられる。<br><br>が、こういった本を自分が多数購入し読み合わせっていることにも<br>同時に気付かされた。<br><br>買うか迷った挙句、新品で買う必要ないし、アマゾンで安く<br>売ってたら買おうと決断。<br>（しかし、帰って調べると中古で1,000円と知り購入をやめた。新品1200円）<br><br><br>結局は、成功者の本を読んでも、彼が成功した方法であり、<br>きっと自分なりの答えとか、失敗を繰り返さない限り<br>本当の意味で内容を理解したとは言えないのではないだろうか。<br><br>気になった中に<br><br>１０回挑戦したうち、8回は失敗するから失敗を恐れてはいけない<br><br>という文があった。<br><br>たしかに、失敗だらけなのは分かるが、そのうち、どのように成功の<br>2つを見つけたのか？<br><br>成功したその2つはどのようにビジネスとして発進し、軌道に乗ったかなど<br>その人でしかわからない。<br><br>もしかしたら当の本人もわからないかもしれない。<br><br>だからこそ、自分の実体験で語れるだけの失敗を実践のビジネスの中で<br>経験しないといけないということになるのではないだろうか。<br><br>行動に起こした中で、なぜ失敗したのか？なぜこれは上手くいったのか？<br>をとことん追求しない限り、生の言葉で人には伝えられない。<br><br>かといった自分も失敗続きで、いつになったらその成功を<br>実感できるのかはいまだにわからない。<br><br>ただ、手を止めたら終わりだ。<br><br>だから今日もきっといろんなことを頭の中で考えているんだと思う。<br><br>きっと、いつもよりも飲み過ぎているから<br>考えてしまうんだと思う。
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<link>https://ameblo.jp/cook000/entry-11520251863.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 23:31:07 +0900</pubDate>
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<title>100%でなくてもまず売ろう</title>
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<![CDATA[ 新しい新規事業のスタート時は、誰もが慎重になります。<br><br>失敗したくないし、最初が肝心だから<br>自分の熱意のこもった商品を華々しく世に知らしめたい。<br><br>しかし、<br><br>大事に暖めるばかりに、リリースの時期が伸びやすく<br>後半の作業効率は著しく低下する。<br><br><br>「まだサイトが納得いくデザインになってないから」<br><br>「商品の完成度を高めてから」<br><br><br>とやかく迷っていないでまず売ろう。<br><br>話はそれから。<br><br>今の時代、デバイスやサービスなど環境が変わるスピードは<br>とにかく早いです。<br><br>だからこそ、「まずは使ってもらう」「まずは試してもらう」<br>ことが何より先決です。<br><br>ユーザーの需要とマッチせず、売れなかったらそれまでの話ですから。<br><br>だからこそ、まずはユーザーに自社商品を使ってもらって<br>感想や、改善点を聞き出す。<br><br>商品に対する、不満や効果をどんどん収集する。<br><br>そうすることで、ビジネスを走らせながら<br>商品を改善して、より顧客とマッチした「売れる商品」が<br>作れます。<br><br><br>最初は、低コストではじめてどんどん大きくしていくモデルの方が<br>今のネット業界では成功率が高いやりかたではないかと考えます。<br><br>ですから利用者の欲しがるものを作りだし、利用者の声を聞きながら<br>バージョンアップさせていく方が収益率も上がりますしスピードも上がります。<br><br><br>無料モデルや試供品なども、「まずは使ってもらう精神」で成功する<br>王道パターンです。<br><br><br>今あなたが頭の中に描いている新サービスは、まだ世の中に１つもなくて<br>もしかすると、ものすごいビッグビジネスになるかもしれない。<br><br><br>それならば、事業計画書を半年かけてこと細かく書いたり<br>「スタート時期」を送らせるのはやめよう。<br><br>そんなことをしてたら、時代がとっくに変わって、<br>世の中に価値のないものになってしまってるかもしれないし<br>他の人が思いついて先にはじめて成功してしまうかもしれない。<br><br>そうなってからではもう遅い、もうあなたは業界で<br>No2の位置になってしまいます。<br><br>鉄は熱いうちに打つ！<br><br>まずは、商品を使ってもらうことを第一に考え、<br>ユーザーの声を聞きながら商品を成長させる。<br><br>そして、行動は大胆に。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cook000/entry-11320241852.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 22:22:39 +0900</pubDate>
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<title>「置き換えダイエット」で成功したダイエット食品会社</title>
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<![CDATA[ 置き換えの発想から見れば、ダイエット食品で人気の<br>「置き換えダイエット」がいい例でしょう。<br><br>もし置き換えダイエットを知らない人は<br>検索してみてください。<br><br><br>置き換えダイエットとは、そもそも、1食分を食べる変わりに<br>フルーチェのようなゼリー状のカロリーの低い食事に<br>置き換える。というダイエットです。<br><br><br>一般の定食で800kcalするところを、置き換えダイエットのゼリーなら<br>200kcal程度で収まる。<br><br>その1食分のカロリーの差の積み重ねによって、<br>1か月あたりの摂取カロリー値を下げ、ダイエット成功に導く<br>というもの。<br><br>1kg＝7000kcalですので、継続すれば確実に体重は減ります。<br><br><br>これも単純に、あるものからあるものへ置き換えただけ。です。<br><br><br>同業他社からモデルを置き換えると、すこし視点の角度は<br>違えど、商品の魅力やメリットを今までの固定概念とは<br>全く別の角度からみるだけで、まったく別の商品のように思えます。<br><br><br>この「置き換え」戦略は、キャッチコピーに大きな影響力や<br>認知度がないと効果が表れづらいものになります。<br><br>この話についてはまた別の機会にお話ししたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cook000/entry-11319432951.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 11:16:53 +0900</pubDate>
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<title>置き換えダイエットと置き換えビジネス</title>
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<![CDATA[ 異業種の無料モデルを自社ビジネスモデルに置き換えてみる。<br><br>そうすることで何が起こるか？<br><br>同業種にはない差別化された無料モデルで<br>新規ユーザーを獲得することができます。<br><br>異業種の事例や商品アプローチ、無料モデルを<br>サンプリングして、とことんモデルをまねる。<br><br>ほとんどのライバル企業の経営者が他社サービスを<br>リサーチしたり、自社独自のモデルを検討する際に、<br>「同業種」を見ます。<br><br>これは大切なことですが、同じようなサービスや商品、<br>無料サンプル商品が世に出回ります。<br><br>化粧品でいえば、無料サンプルで価格は1200円程度のもの。<br>いやでもネットサーフィンをしていれば、広告で掲載されているのを<br>目にします。<br><br>たしかに、悩みが深い分、クリック率は高く<br>購入率もそこそこいいでしょう。<br><br>しかし。<br><br>同業他社も同じ戦略をしまくってる。<br><br>中小企業なんて、もうデザインからキャッチコピーまで<br>まるパクリ状態。<br><br>その状況であなたはどう戦おうと考えるでしょうか？<br><br>当然「他社とは違った戦略」を取りますよね？<br><br>とするならば、今目にするライバルの戦略、無料モデルは<br>お客様からしたら、「同じようなもの」「どれも一緒」<br>といった印象にしかなりません。<br><br>ですから、なおさら異業種の無料モデルが<br>あなたに新しいアイデアと可能性を与えてくれるのです。<br><br><br>「マネなんてカッコ悪いよ、そんなこと恥ずかしいしやりたくない・・・」<br><br>と思っているのであれば、そのまま「衰退企業」の仲間入りを<br>してしまってもいいでしょう。<br><br>「成長企業」の正反対の「衰退企業」は仲間も多いし<br>「愚痴」や「成功しない言い訳」に溢れた言葉を吐く仲間がいて居心地がいい。<br><br>「やっぱり起業は自分には向いてなかった」<br>と言っているのがオチ。<br><br>もっと利益を出して社会貢献したい経営者にとっては、<br>「成長」が不可欠。<br><br>そのために、どんどんまねる。「いける！」と思ったことには<br>しつこく、辛抱強くテストを繰り返す。<br><br>無料モデルを成功させ、新規顧客からの申込完了メールが<br>ザクザクとフォルダに流れ込むには、<br>異業種であっても、単なるニュースだったとしても<br>立ち止まって聞き入れてみましょう。<br><br>似たようなLPと戦略でマンネリした同業種よりも<br>大きな気づきやビジネスアイデアのヒントが見つかるはずです。<br><br>常に「置き換え」の発送を頭にインプットしてみてください。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cook000/entry-11319424636.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 23:09:16 +0900</pubDate>
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<title>その会議いる？</title>
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<![CDATA[ 世の中に、必要な会議は必ずあると思う。<br><br>でも、その反対に世の中に全く必要のない会議はその倍以上あると思う。<br><br>上司の時間つぶしや、「仕事やるぞ！お前らついてこい！」的なアピール。<br><br>でもって、部下にとっては、「仕事やってます！」アピール。<br><br><br>会議の企画者が、<br><br>「なぜこの会議を行うか？」<br><br>「この会議のゴールはどこか？」<br><br>など、「目的」を明確にもっていないと企画倒れの<br>おしゃべり会議になってしまう。<br><br><br>もし、その会議に社長が隅に座っていると仮定して<br>会議を進めたらどれだけ緊張感をもったものになるか。<br><br>定時以降の残業代が発生する中で、<br>どれだけのパフォーマンスを短時間であげられるか。<br><br>次のアクションを起こすきっかけを作り、<br>一致団結してチームワークを強固なものにすることができるか。<br><br>会社にいる間は、<br>時間に対して会社が自分に<br>給料を払ってくれている間だけは、<br><br>もっと意味のある会議で達成感を味わいたい。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cook000/entry-11318476831.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 21:29:21 +0900</pubDate>
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