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<title>クッキーの書評ブログ　　　　～ビジネスとビジネスの間～</title>
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<description>本は最高の自己投資。読めば読むほど強くなる(ﾟ∀ﾟ) １つ。読書の目的を明確化する。２つ。読み終えたらﾚﾋﾞｭｰ-する。３つ。読み終えたら実行する!!。</description>
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<title>「伝説の社員」になれ！ 成功する5％になる秘密とセオリー/土井 英司</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3456144" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">「伝説の社員」になれ！ 成功する5％になる秘密とセオリー/土井 英司<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41j2tKwCfsL._SL160_.jpg" width="111" border="0"></a></dt><dt>￥1,260</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p>本文抜き出しCHECK　POINT！！</p><p>・自分を安く売り、経験と実践を手にいれ、そして「伝説の社員」になる<br>・人間は９５％しか使わないでいるとそれが自分の最大能力になってしまう<br>・年収は給料＋授業料と考える<br>・鼻が利く分野があるかどうか<br>・一流の人にどの分野なら勝てるかを考える。<br>・人の心以外のほとんどはコントロール可能。たとえばストイックに自分を磨く<br>・人生は全て仕入れで決まる。仕入れとは「金と時間」を何に費やしたか。<br>【勉強、スポーツ、ファッション、音楽。そこに投入する時間やお金が多いほど、人は自尊心や自信を仕入れている。どの分野にその２つを使ったかで自尊心が得られる要素が違う。そしてそれによる人からの違いは、他人から見て分かりやすいか、分かりづらいかである】<br>【書店に行った時、いつも同じジャンルの本ばかりみていないでしょうか？あなたの視野を広げてくれるヒントはいつもの場所には存在しません】<br>・人の失敗を観察しろ<br>・学べるところは、どこにでもある。たとえば駅弁の売り方でも売れる人と売れない人と観察していると違いがある。<br>・その分野に関する基本的な情報はあらかじめ押さえておく</p><p><br>良書です。特に「仕入れ」に関するところは大変参考になりました。今まで自分が何に時間とお金を投資してきたかなと考えてみたところ、見直さなければならない点がいくつも出てきたので改善していこうと思います。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 22:06:48 +0900</pubDate>
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<title>F1ビジネス―もう一つの自動車戦争</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3423765" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">F1ビジネス―もう一つの自動車戦争 (角川oneテーマ21)/田中 詔一<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41M6TPE02RL._SL160_.jpg" width="99" border="0"></a></dt><dt>￥780</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p>本文抜き出しCHECK　POINT！！</p><p>・F1は世界でたったひとつのオーダーメイド車である <br>・時速０から２００キロまで５秒以内 <br>・世界で２０人しかいない希少なF1ドライバー <br>・ドライバーは所属チームからの年俸制、時には個人スポンサーを頼り自分からチームにお金を提供することも <br>・F1の開催都市は、ホテル食事交通など経済効果が果てしなく大きい <br>・F1に身を置くことで厳しい競争環境により技術者の育成につながる <br>・F1に参加する企業はビジネス効果上２位に甘んじることは許されない <br>・一周のタイムを一秒早くするためには約１００億かかる <br><br><br>前半はF1にかかる費用の話であり、後半はF1の政治的ビジネスの話が書かれている。 <br><br>今まで見えていなかったドロドロした世界についておぼろげながらつかむことができました。 <br><br>じっくり読まないと難しい本でしたが、社会的政治的にも規模の大きな世界であることが見えた。 <br><br>一周１秒早くするのに１００億とは一般人にはピンとこない数字ですねぇ・・・・・</p>
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<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 23:23:40 +0900</pubDate>
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<title>レバレッジ人脈術</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3416384" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">レバレッジ人脈術/本田 直之<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41vVRaHG7ZL._SL160_.jpg" width="111" border="0"></a></dt><dt>￥1,500</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><p>本文抜き出しCHECK　POINT！！</p><p>・人脈とは誰を知っているかではなく、誰に知られているか<br>・人へのコントリビューション（貢献）を大事にする<br>・お願いばかりしてはいけない<br>・マインドと相性のいい人と会おう<br>・疎遠な縁も案外簡単に復活出来る。昔の知り合いにどんどん連絡をとろう<br>・人脈創りのSNS「Linkedin」<br>・自分の得意分野、趣味などで貢献する。<br>・世界遺産検定やワインの資格<br>・人に教えることが出来るものを持て<br>・会を主催するときはテーマを絞り込め<br>・共通点を見つけ、会を作り上げる</p><br><p>「感想」</p><p>人と人とのつながり、人脈の広げ方について書かれています。</p><p>普段ビジネスライフがルーティンワーク化してきて、思考がせまくなったと思った時に</p><p>この本を手に取れば考え方が劇的に変わると思います。</p><p>人との繋がりが助け合いや切磋琢磨を生み出すことも書かれています。</p><br><p>良い本でした。繰り返し何度も読もうと思います。<br></p>
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<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 23:31:22 +0900</pubDate>
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<title>レバレッジ・リーディング</title>
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<![CDATA[ <dl><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3409818" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">レバレッジ・リーディング/本田 直之<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51BE1142H2L._SL160_.jpg" width="112" border="0"></a></dt><dt>￥1,523</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br></p><p>まず一冊目というわけなので、「本を読む目的」を知るための本の紹介です。</p><br><p>キーワードＣＨＥＣＫ！！！</p><p><font color="#9370db">・本を読んだらその分稼ぐ意識が必要 <br>・多くの同じテーマの本を読めば考え方が偏らずにすむ <br>・メルマガの書評 <br>・本を読む「目的」を明確にする <br>・そのビジネス書にはその人の成功が詰まっている <br>・読み終わったら「「「「メモ」」」」 <br></font><br><br>読書に対する考え方を改めさせられ、目的意識を持って読めるようになります。 <br><br>読みやすい本だったのでさくっと読み終わります。 <br><br>常に学ぶ心と実行する心を怠らないように心がけたいと思わせてくれる一冊でした。 <br><br>読んでるビジネス書４０冊も参考にさせていただきます。 <br><br></p><br><p>Ｐ.Ｓ こんな感じで日々サクサクっと紹介していきたいと思います。 <br></p>
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<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 22:49:53 +0900</pubDate>
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<title>書評ブログ、始めました。</title>
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<![CDATA[ <p>ビジネス書などを中心に、本で気になったキーワード、感想、書評など書いていきたいと思います。</p><br><p>何卒よろしくお願い致します。</p>
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<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 22:37:52 +0900</pubDate>
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