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<title>松西愁斗≠松西愁斗</title>
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<description>松西愁斗が追い始めた松西愁斗</description>
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<title>ちょっと刀も折れて矢も尽きそう…</title>
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<![CDATA[ <br><br>人生で真剣勝負ができるのは君たちの年代ぐらいまでだ。<br>だから絶対にサッカーは辞めないで欲しい。<br><br>こんなことを3年生の全国大会で監督に言われた。<br>この監督は冷静を装うも熱血がにじみ出てるような監督で、<br><br>俺が人に迷惑をかけた時は決まって研究室に呼ばれて「歯ぁ食いしばれ」の一言後に<br><br>左手は添えるだけ、雛鳥を巣箱に返すように左手で頬にソフトタッチをし、<br><br>その直後強烈な右張り手を食らっていた。<br>今では懐かしい良い思い出だが、一度鼻血まで出たことがある。<br><br>こんな監督だったもので当時はゴキブリのように嫌っていたのだが、大学に引き抜かれることが決まり、<br><br>最後の高専大会が終わってからは偉大な人だったことに気付く。<br>決して今の監督がダメと言っているわけではないが、<br><br>こと学生と真剣に体当たりで向き合うということに関しては指折りの名監督だったのではないかと思う。<br><br>その監督が最初と最後に残した言葉が真剣勝負にこだわれとのことだったから一層その真剣に対する真剣さが伝わってくる。<br><br><br><br>今週は木曜日にフットサルの大会、日曜日に社会人サッカーチームの助っ人と、サッカーウィークなこともあって<br><br>ふとこんなことを思い出していた。高専3年生からその監督の言った「真剣勝負は今だけ」という言葉に<br><br>共感していたのだが、今は勝負毎にはいつも全力で、常に真剣勝負、という考え方だ。<br><br>いつも自分の意見より、人の意見を参考にしていた自分から、自分の考えを強引に貫き通すようになったのは二十歳を迎えたこの年で<br><br>一番の大きな収穫だったのではないだろうか。<br>おわり。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 03:05:31 +0900</pubDate>
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<title>パスは時に厳しく時に優しく</title>
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<![CDATA[ <br><br>休み時間とか放課後にボールを蹴ってると<br>「そんなにサッカーが好きなん？」<br>とか<br>「一人でやって何がそんな楽しいん？」<br><br>とか聞かれる。何事にも冷めた感じの気だるい人間に特に多い。<br>正直うるせー！と、ほっちょけ！と、思うんやけど改めて考えてると浅くも深いことに気付く。<br><br><br><br>こどもの頃父さんと初めてグラウンドでボールを蹴って、それからサッカーが好きになって、サッカーが好きだからサッカーを始めて<br><br>それを続けてきてやはりサッカーというものが俺自信の素の喜怒哀楽を表現できるものだと、<br><br>試合に勝てたら素直に嬉しいし、自分の得点で勝てたらより一層嬉しい。<br>逆に試合に負けたら涙が出るほど悔しいし。<br><br>サッカーをやっていたからこそ、いろんな所に行っていろんな人に出会って、いろんなことを教えてもらったし、<br><br>いろんなことに成長させてくれたということがあるから、親みたいな存在でもあるわけで。<br><br>それでいつの間にかサッカーが好きである、愛している、愛してやまないものになっているわけで。<br><br>それに対して、愛しているものに対して何が魅力があって愛しているんですかって聞かれてもそれは当たり前のことだから。<br><br>そう思わない？愛している人に対して理由がありますか？<br><br>だから改めてサッカーの魅力はなんですか、って聞かれても答えようがないというか、それが当たり前のことになっているのかなという気持ち。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 09:22:23 +0900</pubDate>
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<title>もうすっぱぬくしかないねー</title>
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<![CDATA[ <br><br>陽炎の塔でまさかの2連敗…<br><br>2連勝、せめて1勝しとけばランクアップしてまた夜は長かったのだが<br>今年の冬はどうやら夜が短いようだ。<br><br><br>今日は月がほんとに丸くて感動してたが、今思うとその数時間前に真っ赤な夕陽も見てた。<br><br>贅沢も贅沢よ。<br><br><br><br><br>特に書くこともない。<br>たまにはいいんじゃないか。<br><br><br>明日もいいことがあることを願って<br>おやすもう。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 03:21:32 +0900</pubDate>
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<title>刀も折れ、矢も尽きました。</title>
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<![CDATA[ <br><br>2:10<br>何かありそうな時間に見えるが特に何もない時間。<br><br>今はただ、おじちゃんとアルジェリア事件とか尖閣諸島問題についてジャーナリスト達が議論してるテレビを観て<br><br>時におかしなことを言ったりするとクスっと小さな笑いを共感して、何もない時間を過ごしている。<br><br>愛する彼女や、息の合う親友と一緒にいるのとは違って、特別楽しい時間というわけではないのだけど<br><br>俺にはこんな時間がすごく好きで、大切に思える。<br><br>リゾート地に行ってのんびり時間をゆっくり流すように<br>やはり家も自分にとってリゾート地のような場所なんだろう。<br><br>学校では体力の限り騒ぎ続けて、家ではゆっくりと休む。<br>このメリハリができてると実感できることも幸せな時間と思える理由の1つだろう。<br><br><br>さっきから髪も薄くなった人やもういき過ぎた、いい歳した人たちが議論してるのに耳を傾けながら<br><br>ブログを書いてるのだが、こと政治関係の議論の番組となれば必ずと言っていいほど<br><br>人が考えを発してる最中に別の人がさも私の番ですと言わんばかりの威勢で語り出す。<br><br>本来政治について語る人たちが人の話も聞けずに自分の意見ばかりをベラベラと並べるとあっては<br><br>視聴者も結局は何が言いたいのか、意見が交差するだけで何一つまとまらないのでは、などと疑問を抱くこと必定だろう。<br><br>自分の考えを無理にでも押し通そうと横紙破りをすることも俺は大好物だが、政治を語る人間が本能にまかせて<br><br>ただただ管を巻いているようではとても知的には見えない。自分の意見を押し通したいのなら相手を無視するのではなく圧倒するべきなのだ。<br><br>相手がいなくては自分に強さなんかなくて、人の上に立ってこそ初めて強い。<br><br><br>斯くしてブログによってパズドラのスタミナがたまるまでの時間は有意義に過ごせたということにして<br><br>今からは専らダンジョンに待つボスをヒーヒー言わせに行ってくる。<br><br>金、土曜の夜はとてもとても長い。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cooking-ore/entry-11456910933.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 02:41:19 +0900</pubDate>
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<title>一日が千年にも感じる。</title>
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<![CDATA[ <br><br>ただいまメンテナンス中です。<br>25日5時に終了予定です。<br><br>ナイス！！セクシーな心意気だ。<br>おかげで睡眠時間が1時間は伸ばせるだろう。<br><br>世の中パズドラパズドラと何がそんなに面白いのかと乙に済ましてたが、なんだ、すごく面白い。<br><br>ただ、何が面白いかを分かっていないが何か面白い。この「何か」、下品な非常にいい表現だ。<br><br>さて、今日のところは早く枕を愛でてやろう。<br>せっかくのパズドラの好意を無駄にしないためにも。<br><br>いくぜぃ！枕ちゃん！<br>まってろ！枕ちゃん！<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 02:51:29 +0900</pubDate>
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<title>たどり着いた先がジパングだった</title>
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<![CDATA[ <br><br>間一髪だった…<br>当たり前のことが当たり前にできなくなるとそれまでの何気ないことに突然感謝したりしたくなるものだ。<br><br>今回の俺もまさにそのいい例だった。<br>取り分け歩けなくなった、とか食事が喉を通らなくなったとかじゃない。<br><br>家のパンツの在庫がなくなったのだ。<br>こと物流に関してはこれから孤高のニュースター、物流業界の手練れを担っていく愁斗がですよ。<br><br>たかだか家のパンツの在庫を管理しきれなかった。弘法にも筆を誤ることがあるってことを体現したアクシデントだった。<br><br>しかしそこは男だらけの一族と名を馳せてきた松西家。なんだったら性別も選べたであろう犬までもオスなのだからおじさんにパンツを借りることなど造作もないこと。<br><br>普段ならプライドが奥歯に挟まるところなのだろうが、今回の件に関しては在庫の時点で白旗を掲げていたのだからもう堂々と借りてやった。<br><br>でもこれがなかなかどうして履き心地がいいのだから人生まだまだ楽しい。<br><br>はじめはMサイズだと聞き、窮屈なのだろうかなどと思っていたが、いざ履いてみると新境地を拓いたというか新たな才能に気付いた感覚に似たものがあった。<br><br>ボクサーパンツはフィットしすぎるところが嫌で避けていたのだが、ちょうどボクサーと普通のやつの調和がとれたような代物となっているのだ。<br><br>これを機にパンツはMサイズを買うことにした愁斗。<br><br>しかしパンツを数枚盗んだ犯人がどこかにいるかもしれないということを頭の片隅にでも置いておかないと、おちおち生活してられなくなるかもしれない…<br>
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<link>https://ameblo.jp/cooking-ore/entry-11454883277.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 03:07:12 +0900</pubDate>
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<title>木の実は本に落ちる、うまいやつにはボールが集まる</title>
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<![CDATA[ <br><br>また一つ、問題が浮かび上がった。<br><br>目下、ガゼン卒業まで烏兎怱怱に時間が過ぎている。<br>時間が速く経つのは運動会、遠足、修学旅行の前の日とその最中だけと思っていたのだけども<br><br>なかなかどうして卒業までもあっという間に過ぎる。<br>問題はそれじゃなくて、日にちはビュンッ！と過ぎていくのに<br>中岡、パク、武藤、岸川。<br><br>こいつらの授業だけ5日ぐらいに感じてしまう。<br>人間何事にも集中すれば1秒が1分、1分が1時間、1時間が1日にも感じる<br><br>というが授業中の俺にまるでそんな姿勢はない。<br>ただ猫のように背中を丸めて昔キオスクで買った本を読むか、自分の哲学を探すか、もっと背を丸めて寝るか。<br><br>いわばカスみたいな過ごし方。とても入学前に描いていた青写真のような華の学生生活とはほど遠く、カスみたいな生活だ。<br><br>それなのに授業だけは長く感じる。これを上手く活用できれば、と思って色々試すのだけれど、思ったほどの効果はない。<br><br>現に今もこのオナニーブログを書いているけれどここまでに要した時間は8秒ぐらいなんじゃないかと。<br><br>全く時計が回らない。<br>結局授業をまじめに受ける人なんて九牛の一毛しかおらんわけで皆どうせつまらない時間を過ごしているんだろう。<br><br>だったら俺なら外でリフティングでもしてる方が楽しいし、ゲームが好きな人はPSPに夢中になった方がよっぽど利口だと思う。<br><br>誰でも一度はこんなこと考えるだろうけど何で今それができてないのかを考えれば、やっぱり日本人の悪いくせがでているのかなと。<br><br>伝説のこれ絶対いらんだろ！！授業を乙に澄ました表情でやる武藤に<br>「この授業は絶対いらないんでサッカーしてきます」<br><br>って言って仮にオッケーが出てサッカーしに行っても、いつしか授業前から席に着いて出席日数気にしてるんだろう。<br><br>結局はその出席日数にしばられて、この概念はいらないんじゃないかと、学生課とかに反対するやつも出てこないからこの無駄な制度は変わらない。<br><br>多分海外だったら竹屋の火事のように不満をぶつけてて出席日数とかの制度はなくなっている、と思う。あくまで予想。<br><br>間違った上品さ、気質を大事にしてきた鎖国文化の日本だから破壊人が現れる日まで不満は不満のまま終わるんだろう。<br><br>このブログも誰か一人でもよんでバカにされるだけでも周りに広まって、日本の変化というものに一石を投じるブログになればな、と思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cooking-ore/entry-11454421363.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 15:04:11 +0900</pubDate>
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<title>天狗の中でもめっきり鼻の大きなやつ</title>
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<![CDATA[ <br><br>メンテナンスで送信できません…<br>2:00～8:00まで、今2:50…<br>えがちゃんもビックリ…<br><br><br><br>閑話休題、パク君のことだ<br>パク君は安部さんの政策のことを、短期的にみればいいかもしれないが、長期的にみればどうかと思う。<br><br>みたいに言っていた。<br>単刀直入に言えば、この類いのことにはカチンとくる<br><br><br>じゃあできるんか！と。<br>安部さんの立場になったらあなたは国民に不満も文句も言わせんことができるんかと。代替案を出してからダメ出しするべきじゃろーがもんよ。<br><br>NHKとかの街頭インタビューの回答者にも非常に似たような傾向がある。<br>若者が政策にケチつけるのは特に歯痒い。<br><br>本人に言ってやりたいなあもう。安部さんがどうとかって学生に言っても何も変わらんのに学生に言って満足してるパク君に。<br><br>アメブロにこんなことを書く俺も結局は同じ穴のむじななのか。<br>もう卒業したらこんなことも考えられんこーなる、ええい言ってやろう、待ってろパク君。<br><br>こーゆーことは副キャプテンやってから考えるようになったな。<br>やっばりサッカーを通して渋皮がべろんと剥けたように変わったかな。<br>色々俺流の考え方も完成してきたし！<br><br>まぁサッカー楽しいもんな、今日も教室でリフティング563回したしw<br>しかも563とか多分素数www<br>30歳まで続けたいな。<br><br>そして俺Jr. にサッカー教えてやって、普通高校に通わせて、高校サッカーで全国制覇を目指させる。<br><br>うふーー！！楽しそー！！！<br>薔薇色の人生がカモン！と言わんばかりに待ち構えているー！<br><br>すぐ死んでまた新しい人生で高校サッカーやるのもあり！<br>選択肢の大海原やな゜∀゜！！<br><br>とりあえず早く明日にして何かアクションを起こすために寝る。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cooking-ore/entry-11454254907.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 09:18:51 +0900</pubDate>
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<title>有為転変</title>
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<![CDATA[ 5時をまわった。<br>日頃眠い、眠い、と昼夜をおかず口にするこの俺が全然ヘッチャラなのだ。<br>1日24時間としたら15.6時間ほど寝ていたからなのか、睡魔なんてメッコンメッコンにしてやっている。<br>しかし相変わらず身体はダルい。<br><br><br>唐突に「アメブロ」を始めたことはこの眠気のこなさが起因しているのか、<br>はたまた芸能界の変わり者達と肩を並べたつもりで鵜の真似をするカラスとなっているのか。<br><br>なんにせよ、アニョハセヨ、<br>人間がポリシー、思うことを発信していくことは素晴らしいことなんだ、と感じることができれば御の字だなぁ。<br><br>                                                 まつお<br>
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<link>https://ameblo.jp/cooking-ore/entry-11452817666.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 05:15:52 +0900</pubDate>
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