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<title>ソウル留学日記</title>
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<description>40歳の異国単身赴任生活</description>
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<title>久々に来ました</title>
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<![CDATA[ <p>仕事で使う写真を探していて、久々に自分のブログに戻ってきました。</p><p>韓国留学してからもう12年以上になりますが、いまだにわたしの仕事や生活に影響を及ぼす（いい意味で）留学でした。</p><p>仲間たちもみんなそれぞれキャリアアップしています。</p><p>また時々留学関連のこと書いていこうかと思っています。</p>
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<pubDate>Fri, 13 Oct 2023 18:41:21 +0900</pubDate>
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<title>久々にヨンセイの仲間と会って</title>
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<![CDATA[ <p>久々に以前のボスやウーヤンヒーと北京で会いました。</p><p>&nbsp;</p><p>ボスはヨンセイで教授になり、ヤンヒーはCity of Hopeで准教授になってました。</p><p>&nbsp;</p><p>6年前に一生懸命みんなで頑張ったこと、徐々に結実しているし、</p><p>ボスのjuniorたちも徐々にpromotionしつつある。</p><p>&nbsp;</p><p>6年前には考えもしなかったcollaborationが起こっているし、</p><p>時間がたつのは早いなあと思う。</p><p>それと同時に、私たちのヨンセイ大学留学の時のメンバーがどんどん活躍しているのが、</p><p>ほんとにおもしろすぎて、私は幸せなpositionにいるのだなあと思う。</p><p>痛感する。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなにsupportiveでinternatinoalな人たちに囲まれていて、マジで幸せだと思う。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 23 Apr 2017 02:35:05 +0900</pubDate>
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<title>ソウルに留学する友人</title>
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<![CDATA[ <p>仲良しの同僚が、7月からソウルに留学します。9か月です。</p><br><p>いろいろ着々と準備してはります。</p><br><p>・・・正直うらやましいわ。</p><br><br><br><p>いま、再び私がソウルに住むとしたら、どんな感じで生活するか、いろいろと考えてしまいます。</p><br><p>わたしのソウル生活といえば、</p><br><br><p>病院での手術三昧、</p><br><p>酒と宴会、</p><br><p>英語、</p><br><p>汚い部屋と虫たちとの戦い、</p><br><p>友達との絆、とかがキーワードになります。</p><br><br><br><p>逆に、韓国にしばらくいたのになー、なんて後悔したのが、<strong>韓国語、観光</strong>、でしょうかね。</p><br><br><br><p>もし、また韓国に住むとしたら、</p><br><p>１．虫の心配しなくてもいいきれいな部屋に住む。</p><br><p>２．（英語よりも）韓国語をたくさん勉強してから行く。</p><br><p>３．休みの日は、外国人らしくちゃんと有名スポットを観光する。</p><br><p>４．週に１回くらいは飲まない日を作る。</p><br><br><p>・・・妄想ばかりの私です　笑</p>
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 00:02:46 +0900</pubDate>
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<title>ヘビーローテーションな私</title>
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<![CDATA[ <p><strong>ヘビーローテーション</strong>をフルコーラスで踊った<strong>４０歳前後のオジサン二人</strong>（私と同僚）。</p><br><p>いくら忘年会とはいえ、女子高生の格好にカツラ、化粧までして<strong>優子</strong>になりきったのはいかがなものか　笑</p><br><br><p>しかし１００人からの出席者の前で舞台に立って、激しく踊るというのは、とても気持ちがいい！＾＾</p><br><p>舞台というのはいいものですな。</p><br><p>忘年会は参加型が望ましいと思った昨夜でした。</p><br><p>写真はとてもアップできません。。。皆様のおめめに悪い影響が懸念されるので。＾＾；</p>
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<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 17:26:58 +0900</pubDate>
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<title>引越し</title>
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<![CDATA[ <p>引越しと言っても、病院の自分の机が一つ下の階に変わるだけなんですが。。。</p><br><p>今日の日中は、いろんな院内の雑用の合間あいまに、移動先の机の掃除や、床掃除、本棚の配置換えなどなどしてました。</p><br><p>しかし、学会や研究会の発表が迫ってくると、なぜか身の回りの整理や掃除をしたくなりますな。</p><br><p>現実逃避なのか、周りが整理されると自然と考えも整理されるからなのか。</p><br><br><br><p>新しいところは部屋自体が今より狭くなるので、狭いところが嫌いな私は耐えられるのか？</p><br><p>ヨンセイ大学にいたときのofficeは、<strong>6畳間をおっさん3人</strong>で、みたいな感じだったけど、扉を常に開けっ放しにしていたので、それはそれで息苦しい感じはしませんでした。</p><p>窓はなかったけど。</p><br><p>今度のところは扉をあけっぱなしにできない（と思う）から、せめて窓を開けよう。</p><br><p>壁にさわやかな草原の絵でも飾ればちょっとは広い感じがするかな？</p><br><br><br><br><p>しかし、その部屋の流しの蛇口をひねってみると、<strong>最初は茶色、その後透明になり、しばらくして白い水</strong>が出てきました。</p><br><p>最後まで白い水でした。</p><br><p>ソウルでもさすがに白い水は出なかったな　笑</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 01:29:02 +0900</pubDate>
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<title>外国に住むということ</title>
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<![CDATA[ <p>きょう、うちの病院の外科合同カンファレンスで、フランスに留学されていた先生の1時間にわたる報告がありました。</p><br><p>フランス語が分からない状況で臨床に放り出された（しかもインターン扱い）彼の戸惑いと苦悩からスタートし、想像を絶する努力をして、最後には外科部門で確固たるポジションを得るという、何だか高揚感が湧き起こるいいお話でした。</p><br><p>2年の間に家族のきずなも深まったでしょうし、得難い友人も得られたでしょうし。</p><br><br><br><p>彼が孤独と苦労をコミカルに話している間、ちょっと眼がうるうるしてしまいました。＾＾</p><br><p>外国で生き抜くというのは、孤独と正面から向き合わないといけないし、言葉が出来なくて馬鹿扱いされてもその場に入り込み続けないといけないし、大変だわ。。。</p><br><br><br><p>大変なことを、這いつくばってやってこそ、何かが見えてくるし何かがつかめるのだな。。。</p><br><p>たいていその何かというのは、日本にいてもさほど評価されるものではないんだけど、自分にとってはいつまでも思想の芯となって強く寛容に生きることのできるもんなんでしょうな。</p><br><p>私もがんばらんといかんわ、ほんま。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 00:37:06 +0900</pubDate>
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<title>懐かしく思い出しながらの発表</title>
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<![CDATA[ <p>先日4月7日、うちの外科全体の合同カンファレンスで、7ヶ月半のヨンセイ大学留学の帰朝報告をしました。</p><br><p>45分くらいの発表です。</p><br><p>スライドを作りながら、学問のことばかりでなく、ソウルでの私の暮らしや、友達の写真、いろいろとパワーポイントに載せていきました。</p><br><p>エアコンも効かず、換気扇もなく、夏は虫たちと戦闘を繰り広げた、あの暑苦しいアパート。</p><br><p>やむを得ず病院に遅くまで居残るか、シンチョンで友達とビール飲むかして、部屋では寝るのみにしてました。</p><br><p>今となっては懐かしい（当時はつらかった）思い出です。</p><br><p>ウーやリーハンボンやジョージとはよく飲みに行きました。</p><br><p>大学近くのYESTERDAYとかTEMPTATION（バー）、シンチョンの栄（居酒屋）、JAZZ FEEL（Jazz bar）、市庁広場前のとんあり（居酒屋）、ほんとによく行きました。</p><br><p>お店のマスターやママにも、言葉がなかなか通じないにもかかわらず、とても良くしてくれて、それもまた懐かしい。。。</p><br><p>2月にはみんなたくさん送別会をしてくれました。</p><br><p>オペ室の看護師さんたちまで送別会をしてくれたのが、驚きでした、私にとって。</p><br><br><br><br><p>外科の先生たちの前の発表では、時間がなくてソウルの暮らしを十分に紹介することはできませんでしたが、韓国生活で得たことをたくさん話せて、自分としては総括ができた気分になりました。</p><br><p>若い外科の先生方が、腹腔鏡手術やロボット手術の隣国の進歩に、少しでも興味を持ってくれれば、幸せです。</p><br><br><br><p>来週はソウルで国際胃癌学会があるので、数日ソウルに行ってきます。</p><br><p>苦楽を共にした仲間に会えるのが、とても楽しみであります。</p><br><p>昼間は学会ですが、夜は仲間と行きつけだった店にも行ってみたい！</p><br><p>日本では食べられない本場の辛うま料理も、もう一回味わいたいものです。</p><br><br><br><p>またレポートします＾＾</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 16 Apr 2011 01:13:41 +0900</pubDate>
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<title>みなさんどうもありがとうございました。</title>
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<![CDATA[ <p>ソウルから帰国して、早くも３週間になろうとしています。</p><br><p>すでに、大学病院での仕事も始まり、外来の再開、病棟管理、手術、など、韓国に行く前の日常と変わらない日々です。</p><br><p>しかし、私の頭や心の中は、完全に韓国での生活になじんでしまっていたので、日本での新しい環境に適応するのに随分時間かかっているように思います。。。</p><br><p>まあ、いつものことです。</p><br><p>東京に３年間勉強しに行った時もそうだった。</p><br><p>この大学病院に異動したときもそうだった。</p><br><br><br><p>ただ、４０年も生きていると、そういうなかなか適応できないなあという状況も楽しめるようになってきます。</p><br><p>心臓に毛が生えるほどではありませんが、４０年もたつと、心もフレッシュでナイーブではいられないのでしょう。</p><br><p>そんな調子で、少しずつ自分のペースを取り戻していけばいい、と気楽に考えています。</p><br><br><br><p>日本での生活は、ソウルでの生活と比べて、責任の重さが全く違います。</p><br><p>仕事だけじゃありません、家族、日本の友人、人間関係。</p><br><p>いま、その重みに耐えられるだけのリハビリ中です。</p><br><p>むしろ、もっともっと重い荷物を持って、歩けるようにならんといかんです。</p><br><p>酒ばっかり飲んでないで。＾＾；</p><br><br><br><br><p>地震に関して、韓国やそのほかの国の友人たちから、たくさんのメール、facebookへのメッセージ、いただきました。</p><br><p>私は京都在住なので、直接の被害はないのですが、それでもみんなが日本を心配してくれているのがありがたかった。。。</p><br><p>それと同時に、こんなに甚大な被害が出ていることに茫然とし、津波や地震の映像を見るたびに、胸が苦しくなります。</p><br><p>我々、どうしたらいいのかと、いろいろ考えこんでしまいます。。。</p><br><br><br><br><p>さて、このブログ、ソウル留学日記と題して、７ヶ月半のソウルでの生活を、アジョシの視点で綴ってまいりました。</p><br><p>ソウル滞在の間、このブログにメッセージをいただいたり、読んでるよ、と声をかけていただいたり、私にとって大変励みになりました。</p><br><p>ともすれば、近いとはいえ異国ですから、うつうつとした気分になってしまいがちな私ですが、日記代わりにこのブログを続けることが、しんどかったヨンセイ大学でのハードワークを乗り切る糧になったのだろうと、少し感慨深く考えております。</p><br><p>みなさん、どうもありがとうございました。</p><br><br><br><p>韓国ネタは、もはやあまりありません。</p><br><p>しかし日本のネタを書いても、私にとっては『非日常』ではないので、いまひとつ盛り上がりに欠けます。</p><br><p>結局このブログも終わりです。</p><br><p>たまには更新するかもしれませんが、非日常の話は、もう出てこないでしょうね。。。</p><br><p>最初から読み返すと、40歳のアジョシの割にはいろいろと楽しく面白い経験ができたものだと。</p><br><p>これも本当にソウルでの友人、日本の家族、上司、同僚、友人のおかげです。</p><br><br><p>みなさん、もう一度、どうもありがとうございました。</p><br><p>40歳になって、あのような楽しくも勉強になる経験ができるなんて、思ってもいませんでしたから。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 02:25:58 +0900</pubDate>
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<title>日本に帰ってきました</title>
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<![CDATA[ <p>２月２０日、京都に帰ってきました。</p><br><p>前日は、ヒョン先生のご自宅にお招きいただいて、奥様の手料理をごちそうになり、そのままオフィスに戻って、夜１１時から荷物をまとめ出しました。</p><br><p>７，８か月いると、なんだか知らないうちに、たくさん荷物が増えています。</p><br><p>結局持って行けないものは、秘書さんに頼んで、日本に郵送してもらうことにしました。</p><br><p>それでも夜中の4時くらいまでオフィスで荷物整理。</p><br><br><br><p>そして、大荷物を持って帰宅後、部屋の荷物のまとめ。</p><br><p>大きなトランクと、小さなキャリーバッグだけではとうてい運びきれない量でした。</p><br><p>どうしようどうしようと迷って、結局ソウルで買った小説の類は全部部屋に放置、ちょっと古かったりあまり気に入らなかったりした洋服もそのままにすることにしました。</p><br><p>6時ごろ、整理終わってないのに力尽きて、ベッドの上で眠りに落ちてしまい。。。</p><p>気が付いたら朝の9時。</p><br><p>ヒョン先生が、金浦空港まで車出してあげるよ、と、言ってくれてたので、10時にアパートの前まで来てくれることになってました。</p><br><p>あわてて、猛然と詰め込んで、閉まらないふたを無理くり閉めて、簡単に掃除したのち、外に出ました。</p><br><p>部屋に一礼。</p><br><br><br><p>外には、ウーと、ハリンと、ソフィーも来てくれてました。</p><br><p>・・・ウーは空港までヒョン先生と一緒に行くと言ってたのでアレなんですが、ハリンとソフィーまで来てくれるとは。。。</p><br><p>ウーが連れて来てくれたのでしょう。</p><br><p>みんなで何回か飲みに行って、とてもいい仲間たちでした。</p><br><br><br><p>ジョージも、寝巻のまま下りてきました（同じアパートの3階に在住）。</p><br><p>ここまで仲良くなるとは思わなかったジョージです。</p><br><p>ギリシャのお土産を渡してくれました。</p><br><br><br><p>ちなみに、みんなお餞別を持ってきてくれてたので、ただでさえ大量の荷物は、さらに重く。。。</p><br><p>すごくありがたくて嬉しかったんだけど、持ち運び大変でした　笑</p><br><br><br><p>金浦で最後のお別れ。</p><br><p>空港内では荷物を運んでくれたり、長蛇の列に一緒に並んでくれたりと、みんな最後までとても親切でした。</p><br><br><p>ヒョン先生からは、最後に、この数カ月おもしろかった、と言っていただきました。</p><br><p>過分なお言葉。。。＾＾</p><br><br><br><p>涙のないさわやかな送別でした。</p><br><p>結局、顔では笑って、心で涙する、金浦空港でした。</p><br><br><p>関西までは1時間20分のフライトです。</p><br><p>この飛行時間は、もの思いをするには短すぎました。</p><br><p>しかも、となりに座った二人組の若い関西人女性の持ち込んだキムチ入りの食品が、大変香ばしく、しんみりするどころではありませんでしたわ。。＾＾；</p><br><br><br><br><p>関西空港には家族が迎えに来てくれてました。</p><br><p>いよいよ日本の生活が始まります。</p><br><p>京都での臨床医としての生活。</p><br><p>実家の両親のことも気になります。</p><br><p>いろいろ相談しないといけません。</p><br><p>ちなみに、ソウルで終わらなかった、論文の仕事もまだまだあります。。。</p><br><br><p>現実が始まるんだなあと、遠くを見る目をしながら、小さなため息が出ましたが、これまで学んだことを生かしながら、頑張らないといけません。。。</p><br><p>ジョージもウーも、もちろんヒョン先生、ハリンやソフィー、リーハンボン、パク、みんなそれぞれの道をグイグイ歩いています。</p><br><p>私も負けてられませんな。</p><br><p>私も負けてられません、ほんとに。</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 21:26:25 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ帰国</title>
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<![CDATA[ <p>もうすぐ帰国です。</p><br><p>韓国生活7ヵ月半は、過ぎてみれば、</p><br><p>『光陰矢のごとし』</p><br><p>です。</p><br><p>明日帰国というのに、全然荷物がまとまってない　＾＾；</p><br><p>論文も終わってない　＾＾；</p><br><p>送別会がたくさんあるので、なかなか自分の時間が取れませんが、皆さんの親切がほんとに身に沁みます。</p><br><br><br><p>詳しくは帰国後にゆっくりアップすることにします。</p><br><p>今日もたくさんの人に会わなければなりません。</p><br><br><br><p>なんとか7ヵ月半、走り続けることが出来ましたが、間違った方向に走ってなかったか、ちょっと心配です笑</p><br><p>ただ、大きな病気もせず（とう骨神経麻痺にはなりましたが）、健康体で帰国できるので、それだけでも満足であります。</p><br><p>生きて帰る、というminimal requirementは達成　＾＾</p><br><br><br><br><br><p>今日は、今から、胃がんチームのジョンジェホ先生と会食です。</p><br><p>私より1歳年上なだけなのに、大変立派な人格をお持ちの方です。</p><br><p>ちょっと緊張　笑</p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 11:29:17 +0900</pubDate>
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