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<title>【LIVE】andymori-zepp tokyo</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120208/19/coollfish/1e/e7/p/o0221022811782217378.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120208/19/coollfish/1e/e7/p/o0221022811782217378.png" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>先日4/15、待ちに待ったandymori、zepp tokyoでのLiveをこの目で見ることができた。今回のツアーは当初、3月に発表する予定だった4thアルバム『光』を記念したツアー。残念ながらレコーディング録り直しということで5月に延長することになったのはファンはもちろん知っていると思う。ということは今回のツアーがお披露目という、ファンにとってはLiveに来てない人より一早く聴けるというちょっとした優越心が芽生えてしまうツアーだっただろう。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19755426" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">光/andymori<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31KRp1p0ulL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br>内容はあまりにも圧倒されるもの。前半は新作『光』をアルバムの曲順通りに演奏したとのこと、はっきり言って絶対にGETしなくては、、、、という内容の楽曲。観客はほぼが未聴の楽曲のわけで追っかけ以外は落ち着いて聴いているように思えた。ただ彼らは確実に僕たちの心を掴んだと思う。相変わらずの小山田さんのギター&amp;ヴォーカル、個人的に大好きなひろしさんのベース、そして驚いたのは岡山さんのドラム、前作『革命』で聴くより全然素晴らしいもの。圧倒された。。。しかも中間岡山さんがギター片手に歌うというサプライズwwまあギターに関しては・・・・・・という話だけど歌は思った以上に上手wwwそしてGESTにはファンファンさん。5月に発表する『光』は素晴らしいものという確信はできた前半戦でした。ちなみに一番気になった曲は珍しくというか、ないのでは？というサビにコーラスを含めた曲。早く『光』を聴いてみたい。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19755425" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">秋の楽園ツアー 2011.10.07 Studio Coast [DVD]/アーティスト不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HQVn3ngxL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br>そして後半戦、小山田さんの『ウズウズしている人もいるだろうし・・・』の一言からすべてが始まった。僕たち観客のフラストレーションを爆発させるような曲の応酬。この瞬間からの僕はぶっ壊れるギリギリのテンションだったwww観客全員がandymoriに応え、andymoriはそれを煽るかのようなセットリスト。汗だくで飛び跳ね、騒いでしまった。ちょっと意外だったのはMCが少なかったこと、もっと間隔で話すタイプだと思ってたんだけどそこはクール。印象的なのはなにか機材トラブルでもあったのか間を埋めるような違和感のあるMC。でもそこでしっかりと笑わせて飽きさせないのが凄い。<br><br>本当に楽しすぎる見事なLiveでしたねー。こんなに気持ちが上がったのは久しぶり、友と行ったのですが途中、テンション上がりすぎて殴りたくなったくらい。。。。。w　「すごい速さ」ではダイブも起きて会場の熱気は溢れかえってましたねー。アンコールでは新曲を1曲だけ披露。そのアンコール後も閉館ギリギリまでアンコールの拍手、掛け声。これだけでどれだけアツかったかがわかるよね。『楽しかった！最高だった！！』この言葉が一番似合ったLiveだったと思う。お疲れ様♪
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<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 01:09:25 +0900</pubDate>
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<title>【音楽NEWS】元オアシスのノエルとブラーのデーモンが和解？！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120406/00/coollfish/20/15/j/o0255019811898629432.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120406/00/coollfish/20/15/j/o0255019811898629432.jpg" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>思わず目を疑いたくなる写真が公開された！あのノエル・ギャラガー（元オアシス）とデーモン・アルバーン（ブラー）が満面の笑みで抱き合う写真。この写真は2/21にロンドンで開催されたBrid　Awards授賞式で英紙のカメラマンが撮影したもの。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120406/00/coollfish/8f/b9/j/o0225022411898671233.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120406/00/coollfish/8f/b9/j/o0225022411898671233.jpg" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>オアシスとブラー、90年代『<font color="#FF0000">ブリットポップ頂点争い</font>』を繰り広げていたこの二人、毒舌で有名なデーモンは『<font color="#FF0000">無粋で無教養な北部人バンド（オアシス）</font>』と罵り、それに負けじとノエルは『<font color="#FF0000">デーモンなんかエイズにかかって死んでしまえ！</font>』と問題発言。しかしこの写真を見るとどうやら和解したよう。この撮影後二人は『<font color="#FF0000">よう！ノエ公！』『おう！くそったれデーモン』</font>というマブダチノリで打ち上げに参加し翌朝5時まで飲んだくれたそうw<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120406/00/coollfish/a6/41/j/o0270018711898671234.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120406/00/coollfish/a6/41/j/o0270018711898671234.jpg" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>いよいよブラー再結成がほぼ決まってきたブラー。そしてノエル、弟リアム（ビーディアイ）との仲直りはいつになるのだろうかww<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19636006" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モーニング・グローリー/オアシス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F515oLFKcZ6L._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br><iframe width="320" height="247" src="https://www.youtube.com/embed/r8OipmKFDeM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>【関連記事】<br>■<a href="http://ameblo.jp/coollfish/entry-11165737947.html" target="_blank">ノエル・ギャラガー、TOKYO DOME CITY HALL公演</a> <br>■<a href="http://ameblo.jp/coollfish/entry-11175675235.html" target="_blank">ノエル・ギャラガー『ストーン・ローゼズを見なかった奴になんかなりたくない』</a><br>■<a href="http://ameblo.jp/coollfish/entry-11158509124.html" target="_blank">ブラー、デーモンとグレアムがチャリティー・イベントで共演</a> <br>■<a href="http://ameblo.jp/coollfish/entry-11199041999.html" target="_blank">ビーディ・アイ、『オアシスの曲をプレイ』発言 </a>
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 00:26:29 +0900</pubDate>
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<title>【音楽NEWS】ジャック・ホワイト、ソロアルバム『ブランダーバス』から新曲を試聴公開</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120321/21/coollfish/76/00/j/o0350035111866109383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120321/21/coollfish/76/00/j/o0350035111866109383.jpg" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>「<font color="#FF0000">長い間自分の名前でアルバムをつくり、リリースすることから逃れてきたけど、やっとそのときがきたんだ。今回の作品に収録する曲は、これまでのどのバンド/ユニットとも違う、すべての面において混じりけのない“100％ジャック・ホワイト”であり、自分の名前でのみ表現できるものばかりなんだ</font>」──ジャック・ホワイト<br><br>4/25にリリースされるジャック・ホワイトの初のソロアルバム『ブランダーバス』から新曲が試聴公開されました。2000年代を代表するギターリスト、ジャック・ホワイトを聴き逃すな!!<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19439503" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ブランダーバス/ジャック・ホワイト<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51qZNfivPlL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br>試聴はこちらから→<a href="http://www.barks.jp/news/?id=1000076681&amp;p=1" target="_blank">http://www.barks.jp/news/?id=1000076681&amp;p=1</a><br><br>【関連記事】<br>■<a href="http://ameblo.jp/coollfish/entry-11185284726.html" target="_blank">『ジャック・ホワイト』4/25にソロアルバムがリリース </a><br>■<a href="http://ameblo.jp/coollfish/entry-11193287640.html" target="_blank">ジャック・ホワイト『すごくおっかなく思えたんだよ』ロバート・ジョンソンを語る</a>
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<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 22:45:21 +0900</pubDate>
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<title>【CD紹介】Ben Folds Five（ベンフォールズファイブ）/Ben Folds Five</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19438426" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Ben  Folds  Five/アーティスト不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41K45H20QTL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br>1. Jackson Cannery  <br>2. Philosophy  <br>3. Julianne  <br>4. Where's summer B  <br>5. Alice Childress  <br>6. Underground  <br>7. Sports and wine  <br>8. Uncle Walter  <br>9. Best imitation of myself  <br>10. Video  <br>11. Last polka  <br>12. Boxing  <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120321/20/coollfish/57/7f/j/o0240019011865883603.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120321/20/coollfish/57/7f/j/o0240019011865883603.jpg" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>ベンフォールズファイブですね。アメリカ発、ベンフォールズを中心に1994年に結成した3ピースバンドですね。このバンドは日本からの成功を収めたバンドとしても有名です。特徴はやはりギターレスのピアノロックに透明感のあるVo、そしてポジティブで疾走感のある楽曲です。Jazzの雰囲気を漂わせる小刻みのいいピアノのリズムは素直に心踊ります。優しく素敵な音色の反面、ロックスタイルもしっかり充実させているあたりが見事。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120321/20/coollfish/23/4e/j/o0279018111865883602.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120321/20/coollfish/23/4e/j/o0279018111865883602.jpg" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>というわけで今回紹介するアルバムは彼らのデビュー作『Ben Folds Five』です。ピアノロックの名盤に欠かせない1枚だと思います。初めて聴いたときは感動しましたよ。得意とするPOPサウンドは聴いてて悪い気がすわけもないし、間奏なんてちょっとしたJAZZのセッションを聴いているかのよう。最高に楽しい。まずは重要な＃1、ピアノ全開のイントロからドラム、ベースの混じり方はかkっこよすぎと言いたい、かと思えばなんて透明感のあるVo。これにはやられた。そして＃2、この曲もイントロが素晴らしい、綺麗すぎるピアノの音はテンションを静かに上げてくれるんですよね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120321/20/coollfish/b4/fc/j/o0258019511865883604.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120321/20/coollfish/b4/fc/j/o0258019511865883604.jpg" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>そして個人的に大好きな曲が＃5、凄いこの曲の作り方好き。強弱のつけ方が大好き。切なさを感じてしまうほどの語りかけのようなVoから徐々に押し上げていく感じなんですが心締め付けられそうでたまらなくなる。あとは名曲＃6.Underground、この曲は単純に素晴らしい。どことっても最高な曲だわ。ベンフォールズファイブらしさ全開の曲。ついつい歌いながら手拍子したくなるw<br><br><iframe width="320" height="247" src="https://www.youtube.com/embed/AsrFXUujaTs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>前半の曲を多めに紹介してしまいましたが後半も素晴らしいです。むしろ1曲でも気に入ってくれたら全体を好きになってくれると思います。ピアノロックのいい所は聴いてて素敵な気持ちになるところ。ガツガツするわけでもないし、ひっそりと主役を演じてくれるんですよね。POPPUNK好きにもおすすめできる見事なアルバムです。
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<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 19:59:57 +0900</pubDate>
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<title>【音楽NEWS】ビーディ・アイ、『オアシスの曲をプレイ』発言</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120321/08/coollfish/d5/30/p/o0286017611864790615.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120321/08/coollfish/d5/30/p/o0286017611864790615.png" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>オアシス解散後、ビーディ・アイを結成したリアム・ギャラガー、結成当初から『オアシスの曲はやらない』と公言してきたがとうとう＜Fuji Rock Festival 2012＞でやってしまうようだ。<br><br>リアムはXfmのインタビューでこう話した。<br><br>「<font color="#FF0000">7月、日本の＜Fuji Rock Festival＞に出る。オアシスの曲をプレイするつもりだ。間違いなく、いいタイミングだ。ずっとやろうと思ってたが、（ビーディ・アイのデビュー）アルバムが一人立ちしなきゃならなかった。俺ら、いいギグも悪いギグもやってきた。そろそろ（オアシスの曲を）やるときだ。ノエルのものであると同時に俺のものでもある。気に入らなければ、バーに行くか出て行けばいい。気に入ったら、飛び跳ねていい時間を過ごそうぜ</font>」<br> <br>この発言でオアシスファンからは「ノエルの曲だ」、「話題作り」等の声が上がってるよう。まあ個人的にはどちらでもどうぞという感じですが『ノエルのものであると同時に俺のものでもある』はよく分からないというのも脳裏をよぎる。こんな状態で『飛び跳ねていい時間』を過ごすことができるのだろうか。それに対してリアムは「<font color="#FF0000">四角張った奴ら、よく聞け。ライヴでやるだけで再レコーディングするわけじゃない。落ち着けよ</font>」と反論。<br> <br>逆に東京での公演の内容を見ればわかるように『オアシスの曲もやるよ』と公言してきたノエル、彼は雑誌のインタビューでこう語っている。<br><br>「<font color="#FF0000">あの楽曲はオアシスが書いたわけじゃないんだぜ、ああいう曲はどれも俺が一人っきりで書いた曲なんだ。だからオアシスの持ち物じゃないんだよ。あれらの曲がオアシスの曲になる時っていうのは、オアシスとして演奏する瞬間だけなんだ</font>」<br><br>「<font color="#FF0000">ビーディ・アイが来年ツアーにでてオアシスの曲をやりだしたら・・・っていうかこれはもう絶対にやるはずなんだけどそうなっても“ロックンロールスター゛、゛リヴ・フォーエヴァー”等はやらないと思う</font>」<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19431025" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ディファンレト・ギア、スティル・スピーディング：来日記念限定盤/ビーディ・アイ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61iOT7X5zZL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br><iframe width="320" height="192" src="https://www.youtube.com/embed/pcOJu0g8dbw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>ちなみにリアムは東日本大震災への支援のためチャリティーコンサートを開き、震災から一年後の3.11には「日本、君たちのことを考えてる…」とツィートした。だが今回のフジロックでの「オアシスの曲をやる」発言はやや厳しい目でみられそうだ。<br><br>【関連記事】<br>■<a href="http://ameblo.jp/coollfish/entry-11175675235.html" target="_blank">ノエル・ギャラガー『ストーン・ローゼズを見なかった奴になんかなりたくない』</a> <br>■<a href="http://ameblo.jp/coollfish/entry-11165737947.html" target="_blank">ノエル・ギャラガー、TOKYO DOME CITY HALL公演</a> <br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 11:08:21 +0900</pubDate>
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<title>【ブログ】ヘッドフォンが欲しい。/You Are My Religion-Firehouse</title>
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<![CDATA[ おはようございます。お休みですよおお！！なんか無駄に早起きしてしまった僕です。<br><br>つーかヘッドフォンがいよいよぶっこわれました＾＾；<br><br>L側がとれちまった。。。聴けることはきけるんだけど、めっちゃ不便。<br><br>つーわけで今探してるんですが高級系を買う財力はないし、お手頃価格で検討中。<br><br>できればビックカメラのポイントが多少あまってるんでそれで買おうかなと思ってるんだけど。。。。<br><br>うーん・・・今日行けたら行ってみるか。<br><br>さて<font size="5">ダラダラしまーす＾＾<br><br></font><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19430693" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">グッド・アコースティックス/ファイアーハウス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61zsb1rm3tL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br><iframe width="320" height="247" src="https://www.youtube.com/embed/6PsssJDw9VA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 07:51:36 +0900</pubDate>
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<title>【音楽NEWS】ジョニー・マー脱退、『ザ・クリブス』4/25に新作リリース</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19386014" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">イン・ザ・ベリー・オブ・ザ・ブレイズン・ブル/ザ・クリブス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41VAHP-A9JL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br>UKロックバンド『クリブス』、2004年に発表したデビューアルバムはUKチャートでギリギリ100位だった。しかし元スミスのジョニー・マーを正式加入し4ピースとなり2009年に発表した『イグノア・ジ・イグノラント』はなんと9位。アルバムを出すごとに躍進するバンドは珍しいとなにかの記事で書いてた。そしてジョニー・マー脱退から1年、3ピースに戻り約2年半ぶりとなる5thアルバム（上記）が4/25に日本先行でリリースされる。それにともなってアルバムから新曲「Chi-Town」がフリーダウンロード公開となった。<br><br>フリーダウンロード→<a href="http://www.spin.com/#articles/first-spin-download-cribs-hard-charging-chi-town" target="_blank">http://www.spin.com/#articles/first-spin-download-cribs-hard-charging-chi-town</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120317/23/coollfish/a7/06/j/o0350023411857795032.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120317/23/coollfish/a7/06/j/o0350023411857795032.jpg" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>2010年には<font color="#FF0000">自分自身を見失い、新作への方向性をまるで掴めていなかった</font>という彼ら。そして1年、強力布陣で制作した今アルバム『イン・ザ・ベリー・オブ・ザ・ブレイズン・ブル』、どんな仕上がりになっているのだろうと楽しみな反面やはり不安な気持ちもでてきてしまうがファンとしては快作をどうしても期待してしまう。4/25に日本先行発売だ!!<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19387100" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">メンズ・ニーズ、ウィメンズ・ニーズ、ホワットエヴァー/ザ・クリブス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51H6EXakOFL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br><iframe width="320" height="247" src="https://www.youtube.com/embed/oCNTYi9fHuo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 00:04:33 +0900</pubDate>
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<title>【ブログ】マンガ1300冊4万円で売れた！/The Strokes - Is This It?</title>
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<![CDATA[ 以前ブログ記事で書いたマンガのネット買取なんですが、、、<br><br>なななななんと！！アーカムブックスで売ったんですが4万円で買い取ってくれました！！！<br><br>2万行けば最高っていう気持ちだったんで最強にテンション上がるわーー！！<br><br>ちなみに売ったのはホント古かったり若干汚れあったりのものだったんですがこの値段は満足すぎるww<br><br>今回買取りしてもらうにあたって調べてもどれくらい値段がつくのかけっこうわからん部分が多かったんで詳細ですw<br><br>■高価買取商品<br>　コミック男　564点 (25980円)<br>　コミック女　15点 (300円)<br><br>■追加ボーナス<br>　全巻セットボーナス　483点 (9660円)<br><br>■通常買取商品<br>　コミック男　590点 (3285円)<br>　コミック女　20点 (100円)<br>　漫画文庫　21点 (105円)<br><br>■買取不可商品<br>　買取不可　79点<br><br>―――――――――――――<br>■買取額合計<br>　1289点 (39430円)<br><br>僕が小学生から持ってたマンガも含んでの値段なんで最高です。経験てきにブックオフでは一冊平均5円くらいでしょうに。ちなみに買取申込書頼んでから入金までは10日（長くて）はみた方がいいと思う。量にもよると思うけどねー。アーカムブックスで売りたいと思うなら思い立ったら早めに売ったほうがいいと思いますよ。ちなみにダンボール積めは適当にやりましたww<br><br>まだ入金されてないけど給料日前にこの額は<br><br><font size="5">テンション上がりましたww</font><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19356903" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Is This It/Strokes<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41RRg8V-OyL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br><iframe width="320" height="247" src="https://www.youtube.com/embed/Nd30xwa8nPI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 16:09:22 +0900</pubDate>
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<title>【音楽NEWS】ジャック・ホワイト『すごくおっかなく思えたんだよ』ロバート・ジョンソンを語る</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120315/12/coollfish/c9/a5/j/o0276018311852583376.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120315/12/coollfish/c9/a5/j/o0276018311852583376.jpg" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>来月4月にソロアルバムを発表するジャック・ホワイト。そんな彼が『悪魔に魂を売った男』伝説のブルースマン、『ロバート・ジョンソン』をロッキングオンで語った。　<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19354343" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">King of Delta Blues Singers/Robert Johnson<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F612burB0eSL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br>『<font color="#FF0000">ロバート・ジョンソンを初めて聴いた時は、15歳か16歳だったんじゃないかな。実をいうとすごくおっかなくおもえたんだよ。レコード棚を漁ってたら、当時発売されたばかりの「ザ・コンプリート・レコーディングス」のアートワークが目に飛び込んできたんだ。ロバートの写真のね。あー、これは、触んないほうがいいかもって思わせたよね</font>』<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19354342" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">The Complete Recordings/Robert Johnson<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51NacLGHbDL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br>『<font color="#FF0000">十字路で悪魔に魂を売ったっていうロバート・ジョンソンの“神話”については前から知ってたから。「King of Delta Blues Singers」を耳にして、ああそんなこともあるんだろうなと思ったよ。この世のものとは思えなかったというか・・・・およそ人間が作り上げたものだなんて思えなかった。まあ実際にレコーディングをしてた人は、「いいぞ、ロバート。もう1テイクとろう」とかって叫んだんじゃないかと思うけど。でもあんな風に歌うなんて、本当に不可能だろう。そしてなによりもすごいのは、みんなが面白がって、このレコードをプレスして他の人々に売ったってことなんだよ</font>』<br><br><iframe width="320" height="247" src="https://www.youtube.com/embed/86UwtWmmkzo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>（Stop Breakin' Down Blues‐ROBERT JOHNSON）<br><br>『<font color="#FF0000">それでレコード会社が黒人にレコードプレイヤーを売りたがるようになったわけだし。そして、だからこそブルース・ミュージシャンがレコードを録音して出すことができたんだ。まったく嬉しい偶然だよね。レコード会社の連中が、新しいマーケットに興味があって僕らもラッキーだったよね。“ストップ・ブレイキング・ダウン・ブルース”をホワイト・ストライプスのデビュー・アルバムでカバーしたんだ。あれはすっごくいい仕上がりになったな</font>」<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19354341" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">White Stripes/White Stripes<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510x9aOYUAL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br><iframe width="320" height="247" src="https://www.youtube.com/embed/Ene4Wm1MPYg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>去年で生誕100周年になったロバート・ジョンソン。その影響力はいつまで続くのだろう。今年のフジロックへの参加も決定したジャック・ホワイト。新作が楽しみでしょうがない。<br><br>【関連記事】<br>■<a href="http://ameblo.jp/coollfish/entry-11185284726.html" target="_blank">『ジャック・ホワイト』4/25にソロアルバムがリリース </a>
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<link>https://ameblo.jp/coollfish/entry-11193287640.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 11:56:15 +0900</pubDate>
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<title>【CD紹介】Beck（ベック）/Mutations</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19256742" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Mutations/Beck<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51GwBWxzEyL._SL320_.jpg" border="0"></a><br><br>1. Cold Brains  <br>2. Nobody's Fault But My Own  <br>3. Lazy Flies  <br>4. Canceled Check  <br>5. We Live Again  <br>6. Tropicalia  <br>7. Dead Melodies  <br>8. Bottle Of Blues  <br>9. O Maria  <br>10. Sing It Again  <br>11. Static  <br>12. Diamond Bollocks  <br>13. Runners Dial Zero  <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120308/01/coollfish/01/42/j/o0196025711838598991.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120308/01/coollfish/01/42/j/o0196025711838598991.jpg" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>ベック・ハンセン。アメリカ出身、1988年から活動している人物です。彼の音楽の特徴はやはり幅の広さ。正にベックワールド。HIPHOP、電子音楽、ROCK等あらゆる音楽をごちゃ混ぜにするっていうイメージで個人的には『天才』と言いたいです。ROCK=バンド音質という概念を覆す音作りは異質ながら確実に引き込まれるんですよね。「この音必要か？」って思わず思ってしまう時もあるけどベックだったら許しちまうよw<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120308/01/coollfish/ff/bc/j/o0259019411838598992.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120308/01/coollfish/ff/bc/j/o0259019411838598992.jpg" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>つーわけで今回紹介する『Mutations』を紹介します。1998年に発表された3枚目となるアルバムですね。前作「オディレイ」と比べると驚いた方もいると思います。前作はベックワールド全開でしたがこのアルバムはやや大人しめ。フォークがメインとなってます。でもちゃんとベック色も感じさせるところが凄い。不意に電子音楽入れてくるんですよねー。はっきり言ってめちゃくちゃいいアルバムですよ。また別の新たな一面を感じさせてくれます。まずは＃8.この曲はこのアルバムの中では特に浮いててほぼエレクトロ要素がない曲、これがベック？と思わず疑ってしまう。ですが本当にかっこいい。アコギとハーモニカの音色が心地いいです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120308/01/coollfish/49/39/p/o0275018311838598993.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120308/01/coollfish/49/39/p/o0275018311838598993.png" alt="$hm-life" border="0"></a><br><br>そして個人的に大好きな流れが＃12～ですね。＃12が凄いですよ。イントロがめちゃくちゃに楽しい。あらゆる音を混ぜながら更には手拍子まで、楽しくないわけがない。思わず手拍子したくなるwそんで＃13も好きすぎる。ベックサウンド全開です。最後には聴かせてくれるのが嬉しい。何もかもがかっこいいよ。途中音やんで鳥のさえずり聴こえてそこからのリズムの変化なんてたまらないわ。。。。<br><br><iframe width="300" height="233" src="https://www.youtube.com/embed/5PYphWf-Ih4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>こうゆう音でも楽しませてくれるなんて。。。だからベックは好き。初めて聴いた時は驚いたけど中身は素晴らしい。紹介できなかった曲が多々ありますが傑作と言いたいです。薄く濃いベックサウンドは見事。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 12:53:03 +0900</pubDate>
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