<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>cooma2012のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/cooma2012/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cooma2012/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>子供の声がうるさい？</title>
<description>
<![CDATA[ 　千葉県市川市で４月に開園予定だった私立保育園が「子供の声でうるさくなる」<br>などの近隣住民の反対を受け、開園を断念していた。<br><br>同市の待機児童は３７３人。松戸市の社会福祉法人が３月、木造２階建ての園舎を<br>完成させ、４月１日に定員１０８人（０～５歳児）で開園する計画だった。<br>住民側は市や社会福祉法人に対し、計画撤回の要望書を提出。説明会も複数回開催<br>されたが、「子供の声が騒音になる」「保育園が面する道路は狭いので危険だ」な<br>どの意見が強かったという。<br><br>社会福祉法人は３月下旬の理事会で断念を決定した。<br><br>要はやり方が気に食わないだけ。<br>子供たちを皆で育てたいと思うなら対策を出して解決しようとするはず。<br>反対する理由ばかり並べたててる。<br><br>日本の人口が減り続け、労働者も不足し、経済が停滞して国家が破たんすると危惧さ<br>れてる今日、1部の人の情緒的な理由だけで国の未来に水を差してほしくない。<br><br>「子供の声でうるさくなる」と反対する人。あんたの子供のころはどうなんだ、そん<br>なに大人しく、行儀よく、周りに迷惑をかけない子供だったのか。<br>子供がうるさいのは元気がいい証拠。若い夫婦たちと地域に活気をもたらしてくれる。<br>反対する人は葬式のような静かな町を望むなら、老い先短いあんたが身を引いて大人<br>しくしてなさい。<br>あんたたちより子供たちのほうがよっぽど大切なんだよ！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cooma2012/entry-12149771756.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 10:53:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なぜ剃るまゆげ</title>
<description>
<![CDATA[ 日本の男はどうしたんだ<br>中学生から高校生は当たり前、いいおっさんさえも、まゆ毛を<br>剃って大したことない自分の顔のアピールなのか。<br><br>勝手に思うに、スキージャンプ選手の舟木がまゆ毛を剃った<br>顔をテレビで全国に晒してからが流行りの元凶かと思う。<br><br>私の年代は決して若くないせいか、まゆ毛を剃った能面のよ<br>うな顔の何がいいのか、化粧を落とした女性のような顔の何が<br>いいのか、得意げにしてるやつを見ると「バ～カ」と思う。<br>また外国人からはその顔ゆえに「日本人男子は皆オカマのようだ」<br>と評されている。<br><br>一度剃れば継続して剃るのだろう、とするとヒゲと同じでだんだん<br>濃くなり、歳をとってから手入れしなければぼうぼうと伸びてくる<br>んだろう。これはこれでまた見ものだ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cooma2012/entry-12148345904.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 10:29:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本の花見</title>
<description>
<![CDATA[ 日本列島花見の気分。<br>この時期、きまって騒ぐのがお隣の国、韓国で<br>ソメイヨシノは韓国が自生地、や<br>日本軍がこの国の桜の種子を無断で持って行って植えて改良した、とか<br>1908年4月、自生王桜が済州で初めて発見された、など。<br><br>日本の花見文化が世界中で知られるようになったのは桜の木の原産地が<br>どこの地、というより、桜の花を愛でる文化が理解されてきたからです。<br><br>そもそもソメイヨシノ（染井吉野）はエドヒガン（江戸彼岸）とオオシマザクラ（大島桜）の<br>交配種です。江戸時代末期、江戸の郊外、染井村の植木屋で売り出され明治以降になって<br>広まったものです。<br>日本軍が・・・という言い分は大戦当時と江戸時代ではそもそも時代が違いすぎます。<br><br>では、お花見はいつから始まったのか？<br><br>日本で桜を眺める風習が見受けられるようになったのは、今から1000年以上も前の時代のこと。<br>諸説あり、農民が豊作を祈願して宴を開いたのが始まりだとか。<br><br>平安時代には貴族の間で観桜会が流行、歌の中にもしばしば登場し、武士が天下を取った後も<br>残りました。<br>江戸時代に入ると花見文化は世俗化し、一般庶民の間でも広くおこなわれるようになります。<br><br>決して鮮やかではないけれど、あの繊細で淡い「桜色」<br>やかましく自己主張なんてせずに、さっと咲いてすっと散る、<br>その潔よい、桜の散り際は昔から武士道精神の象徴として例えられたりもしました。<br>その心が日本の花見なのです。韓国人にはわからないでしょう。<br>豚に真珠、猫に小判。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cooma2012/entry-12147141996.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 22:42:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本の寿司、ラーメン</title>
<description>
<![CDATA[ 和食は、健康食志向や、ユネスコの無形文化遺産への登録を背景に、<br>世界で急速に人気が高まっている。<br><br>一方で外国では和食ブームに便乗した偽物和食の料理店も雨後の竹の<br>子のように誕生している。<br>寿司やラーメンなどもそのとおりで基本的な知識もなく、見ただけの<br>イメージで形だけをまねて客に提供しているようだ。<br>本場を知らないお客はそれを信じて食しているということだが、必ず<br>しも評判がいいわけではない。<br>和食を見たことも食べたこともない人が作っているケースもあり、ま<br>ずくて当たり前だ。<br>だが和食がまずい、と思われるのは心外だ。<br>日本人の我々は和食に誇りを持っている。もどきで和食を語ってもら<br>いたくない、まして名前を利用した便乗商法はもってのほかだ。<br>しかし、時代とともに食のありかたの変化も容認せざるを得ない。<br><br>そこでご当地の寿司やラーメンなどの和食はオリジナルを尊重しつつ、<br>日本の和食、寿司、ラーメンは、これだ、というように差別化する意<br>味で認定制度なるものを設けていただきたい。<br>認定は希望する店に一定程度の基準で審査して発行するもので日本式<br>を認めるものだ。<br>認定がないからと罰則があったり排除するといったものではなく、今<br>までどおりの営業を続ければよい。選ぶのはお客様だ。<br>本当の寿司とは、ラーメンとは、和食とはこういうものだ、というこ<br>とを知ってもらいたいためだけだ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cooma2012/entry-12128980830.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 10:01:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>赤ちゃんはおんぶしよう</title>
<description>
<![CDATA[ ヤングママたち<br>子供を前向き抱っこしてる若妻<br>昔ながらのおんぶをしないのはなぜなのか<br><br>「かっこ悪いから」「欧米のマネで」<br><br>仕事やちょっとした行動をするにしても物や車や自転車や人にぶつかる<br>にしても可能性が高いのは正面だろう<br>しかも子供は前が見えないではないか<br>だっこは子供を盾にして親のわが身を守ろうとしてるしか見えない。<br><br>以下、37年間幼児体育の研究を行ってきた中島先生のページから<br><br>人は外部から得る情報のうち、およそ8割を視覚を通して得ています。<br>もちろん赤ちゃんにとっても視野を確保するのはとっても大事なことです。<br>抱っこひもで対面抱っこをする場合、赤ちゃんの視界のほとんどをパパ・ママ<br>の胸で遮ってしまうので、赤ちゃんが視覚を通して様々な情報を得るという<br>せっかくの機会を奪ってしまいます。<br><br>おんぶは<br>パパ・ママと同じ、高いところから色々な景色を見ることができるので、<br>知的好奇心を育むことができる。<br>パパ・ママが行っていることをあたかも赤ちゃん自身が行っているように<br>感じさせることができます<br><br>しかもママの両手が自由なので行動が楽!!<br><br>わかっていてもやらないのは単なる母親の見栄<br>赤ちゃんのためではなく、自分のためにだっこしている。<br><br>そんなだっこはやめて、赤ちゃんのためにおんぶをして欲しい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cooma2012/entry-12123219421.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 21:10:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>赤ちゃんはおんぶしよう</title>
<description>
<![CDATA[ ヤングママたち<br>子供を前向き抱っこしてる若妻<br>昔ながらのおんぶをしないのはなぜなのか<br><br>「かっこ悪いから」「欧米のマネで」<br><br>仕事やちょっとした行動をするにしても物や車や自転車や人にぶつかる<br>にしても可能性が高いのは正面だろう<br>しかも子供は前が見えないではないか<br>だっこは子供を盾にして親のわが身を守ろうとしか見えない。<br><br>以下、37年間幼児体育の研究を行ってきた中島先生のページから<br><br>人は外部から得る情報のうち、およそ8割を視覚を通して得ています。<br>もちろん赤ちゃんにとっても視野を確保するのはとっても大事なことです。<br>抱っこひもで対面抱っこをする場合、赤ちゃんの視界のほとんどをパパ・ママ<br>の胸で遮ってしまうので、赤ちゃんが視覚を通して様々な情報を得るという<br>せっかくの機会を奪ってしまいます。<br><br>おんぶは<br>パパ・ママと同じ、高いところから色々な景色を見ることができるので、<br>知的好奇心を育むことができる。<br>パパ・ママが行っていることをあたかも赤ちゃん自身が行っているように<br>感じさせることができます<br><br>しかもママの両手が自由なので行動が楽!!<br><br>わかっていてもやらないのは単なる母親の見栄<br>赤ちゃんのためではなく、自分のためにだっこしている。<br><br>そんなだっこはやめて、赤ちゃんのためにおんぶをして欲しい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cooma2012/entry-12122693611.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 10:59:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>助っ人完了</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日6日は手伝っていた畑仕事が終わった。<br>土を起こし、肥料をまいて来年の野菜作りのための<br>準備だ。<br><br>9月一杯で退職し、運動不足解消のために畑仕事を<br>手伝うことにしたわけだが、10月からほぼ毎日のように<br>畑に通った。<br><br>慣れない仕事でもあり、体があちこち痛むだろうと思っていたが<br>手伝いの時間も午前中のためだったからか、ほとんど無事だった。<br><br>都合のいい時だけの手伝いということだったので気楽ではあったが<br>引き受けた以上は責任もあり、少しはプレッシャーを感じていた<br>ので終わってほっとしたのも正直なところだ。<br><br>これからの時間の過ごし方はどうすべきか・・・・<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cooma2012/entry-12092999876.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 20:48:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妻の誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ ２１日が妻の誕生日だったので日頃好きなことをしている罪滅ぼしに<br>食事に連れて行った。<br>ここは料亭というところなのか、1人5千円という料金で予約したのだが<br>時間差で一品ずつ運ばれてくる。<br><br>鉄瓶で煮ながら食べる牛肉もあったがほとんどが海の幸で一品、一品<br>が新鮮でぷりぷりしている。<br>サザエのつぼ焼きの汁は最高だった。<br>妻はお酒をたしなみがら幸せそうに悦に入っていた。<br>私も満足だった。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cooma2012/entry-12089340103.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 20:35:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>くるみ拾い</title>
<description>
<![CDATA[ 台風23号が過ぎ去り、その影響で風が強かった。<br>しかし、その強い風を実は待っていたのである。<br><br>目星をつけていたくるみが落ちて拾えるからだ。<br><br>案の定、ボトボトと落ちていた。<br>私は嬉々として拾い始めた。<br><br>今までは拾う木は決まっていたが今回はたまたま<br>見つけた木だ。<br>くるみの木は２本しかなく、それほど大きいわけ<br>でもないのにくるみの実は大きくて丸みがあり、<br>しっかりしていた。<br>店で売られてる立派なくるみと同じだ。<br><br>今までさまざまな場所でくるみを拾ってきたが<br>こんな立派なくるみは初めてで嬉しさがこみあげた。<br><br>くるみは正月のもちとしてアンコもちや雑煮もちと<br>一緒に食べる人気の一品で私も好物である。<br><br>我が家で必要な量を確保して残りは親しい人たちに<br>配ることにした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cooma2012/entry-12082405837.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 21:00:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごすもず撒き</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、親戚で上棟式があった。<br>私の家は大震災の津波で流されてしまったが<br>親戚も同様で４年目の今月、ようやく集団移転先<br>の土地が決まり、新築にこぎつけた。<br><br>大工の棟梁が神を祭り、新屋の安全を祈る儀式を<br>終えると役目をおおせつかった私は屋根の上から<br>待ち構えている人たちめがけて餅をばらまいた。<br><br>この撒いた餅を「ご祝儀もち」又は「御神餅」といい、<br>なまりになまって「ごすもず」となったという。<br><br>この日に撒いた餅は紅白の餅で数にして千個。<br><br>餅を撒ける人には両親が健在であるという条件があり<br>この日は２人で撒いたが、このような儀式は最近では<br>ほとんど見られなくなった。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cooma2012/entry-12080927693.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2015 20:28:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
