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<title>あがり症克服奮闘記　〜スピーチのプロを目指して〜</title>
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<description>あがり症を克服しようと一念発起した私の体験を綴ります。お役に立てれば幸いです！</description>
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<title>とっさに緊張を抑える方法</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今回は、原稿を読んでる最中に襲ってきた緊張をおさえるのに使える！なちょっとしたテクニックについて。<br><br><font color="#ff2a1a">息が苦しい…！or緊張がぶわっと…！or声が震える…！な、時は…</font><br><br><font color="#ff2a1a">・肩の力を抜いて、意識的に下げよう！</font><br><br><font color="#000000">コレはまじで使えます。声が安定します。</font><br><font color="#000000">緊張している時は、何故か大抵肩が上がっています。変に力が入っちゃうんですね。緊張してなくても上がってる私よりはマシですよ。</font><br><font color="#000000">恐らく、</font><font color="#000000">肩を下げようとするとおへその下に自然と力が入るので呼吸が落ち付くんだと思います。これはホントにおすすめですよ！！</font><br><br><br><font color="#ff2a1a">・体を少し倒して重心を前へ。</font><br><br><font color="#000000">これも結構使えます。呼吸がかなり楽になり、深く吸ってー吐いてーができます。</font><br><font color="#000000">気道を作る！ってなイメージでやるといいですよ！</font><br><br><br><font color="#000000">いかにも小手先感溢れる…って感じのテクニックですが、私の秘伝の技です…(笑)</font><br><font color="#000000">あ、上の2つは最初からやるより、なんかヤバくなってきた…って時の救済策にした方がいいですよ！</font><br><font color="#000000">忘れた頃にやるくらいが、よく効きますのでね。</font><br><br><br><font color="#000000">では、今回はこの辺で。</font><br><font color="#000000">またお目にかかりましょう。</font>
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<link>https://ameblo.jp/coool-daugh/entry-11987624276.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 12:13:15 +0900</pubDate>
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<title>自分の声を録音してみよう！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今回は、自分の読んでいる声を録音してみました。スマホのアプリです。音質は悪いですが、まぁ聞こえればいいわ、という楽観的な考えです。<br>結果…<br><br><br>自分の声が思ったよりきもい……<br><br><br>のは、まぁ仕方のないことです。何回も聞いていたら慣れてきたのでスルーです。<br>問題は、<br><br><br>棒読みすぎる……！！！orz<br><br><br>そう、自分ではかなり抑揚つけてるつもりなんですよ。でもいざ録音して聞いてみると、なーんかお経ですか？感が抜けないんですよね。<br><br><font color="#ff2a1a">・大げさすぎwwってくらい抑揚をつける！</font><br><br><font color="#000000">読んでる時は、元の自分を知っているのでキッモwwwってなるんですけど、客観的に聞いてみると、もっと感情込めろよ…って思います。</font><br><br><font color="#000000">抑揚に関してですが、抑揚の付け方は予め決めておいた方がいいと思います。</font><br><font color="#000000">…というか、予め決まっちゃうほど練習しまくって下さい。紙見なくてもスラスラ言えるってのが理想。</font><br><br><font color="#000000">というのも、実は</font><font color="#000000">1年前、クラス内で3分間スピーチというものをやらされたんです。事前に知らされていたので、ものすごく練習しました。多分計100回くらい読んだんじゃないかと思います。原稿も完璧に暗記していました。</font><br><br><font color="#000000">当日、教壇に上がるまでは手足が震源地状態でしたが、何故か壇上に立つとだいぶ収まり、紙も見ずに前を向いてスピーチしました。声は多少震えていたし、最悪なことに声ガラガラだったんですが、少なくとも</font><br><font color="#000000">黒歴史化は免れ、私の初めてのスピーチ成功例となったのです。しかも紙を見なかったからか、友達に良かったよ！と言ってもらえて、かなり</font><font color="#000000">自信に繋がりました。</font><br><br><font color="#000000">その時</font><font color="#000000">思ったのが、</font><br><br><font color="#ff2a1a">・万全の練習は何よりも大切！</font><br><br><font color="#000000">ということです。</font><br><font color="#000000">単に10回くらい読むだけではダメです。そんなんじゃ足りません。本当にあがり症に打ち勝つためには、様々なシチュエーションを想定しなくてはなりません。</font><br><font color="#000000">回数を重ねれば重ねるほど、色々な発見ができます。起こりうる問題が事前に発覚するので、本番にこうなってしまったらこうする、というような解決策も練ることができます。</font><br><font color="#000000">何より「練習しまくった」という事実は自信に直結します。多少キチガイじみててもたくさん練習したほうがいいです。</font><br><br><br>今回はこの辺で。<br>それではまた。
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<link>https://ameblo.jp/coool-daugh/entry-11986822658.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 14:16:20 +0900</pubDate>
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<title>原稿を書く際の注意点</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは。<br><br>練習しようにも、まずは原稿が無くては何もできません。<br>ということで、原稿を書き上げてみました。元々原稿用紙3，4枚という指定があるので、それに合わせて書きました。<br>なるべく短くなるように…でも卒業式だし、ある程度感動的な内容にしないと…でも卒業式を人生最大の黒歴史にはしたくない…でもなんか書いてるうちに長くなってきたぞ…<br><br>とかなんとかやっているうちに、本当は2枚と1行にする予定が、4枚ギリッギリになってしまいました。しかもかなり削った上で、です。まぁ卒業式ですしね、色々と思い出が溢れてきますよね…<br><br>しかしなかなかマズイです。2枚と4枚じゃかなり長さ的にも違います。もちろんあがり症にとっては、なるべく短い方がいいに決まってます。自らハードルを上げてしまいました…<br>皆さんはなるべく短くしましょうね！<br><br><br><font color="#ff2a1a">・原稿は出来る限り短く！！</font><br><br><br><font color="#000000">もちろん私みたいに伝えたいことがある場合は、無理に短くして微妙な出来になってしまうよりは、多少長くても自分の納得のいく内容にした方がいいです。</font><br><font color="#000000">いくらあがらないようにするためと言っても、相手に自分の思いが伝わらなきゃ意味ないですからね。</font><br><br><br><font color="#000000">さてさて、次はその出来上がった原稿を読んでみました。</font><br><font color="#000000">我が校では、</font><font color="#000000">卒業式のスピーチは毎年ゆっくり読むのが通例なので、ものすごくゆっくり読んでみました。</font><br><br><font color="#000000">…なんと7分もかかりました…</font><br><br><font color="#000000">3分でもオタオタするくらいなのに、7分…かなり練習しないといけないようです。</font><br><br><font color="#000000">そして、声に出して読んでみて思ったこと。</font><br><br><font color="#ff2a1a">・噛みそうな所は別の言葉に変える！</font><br><br><font color="#000000">噛むと動揺して緊張がどっと押し寄せてくる危険性があります。リスクは可能な限り排除しましょう。3度以上同じところで噛んだら、それは言いにくい言葉です。すぐさま別の単語に変えてください。</font><br><font color="#000000">たとえ噛まなくても、違和感があったらしっくりくるまで言葉を探し続けましょう！</font><br><br><br><font color="#000000">そして、読む際の呼吸法ですが、よく目にする腹式呼吸。</font><br>鼻から息を吸い、肩を動かすのではなくおへその下に空気を送るイメージでお腹を膨らませ、口から吐き出す、というアレです。<br><font color="#000000">あれが自然に出来るなら、あれに勝るものはないと思います。声が太くなりますからね。</font><br><font color="#000000">しかし、私のように腹式呼吸に馴染みのない人は、読んでいる間常に腹式呼吸をしている必要はないと思います。</font><br><br><font color="#000000">一応やってみたんですが、読みながら腹いっぱいに吸った息を吐き切るのが案外ムズいです。</font><br><font color="#000000">というか、だんだん空気が溜まってきて息苦しくなり、呼吸しにくくなります。これは私の肺活量に問題があるのかもしれませんが、呼吸しにくいというのはマズいです。緊張を抑えるのに整った呼吸は不可欠ですから。</font><br><br><font color="#000000">そこで私が編み出した方法は、</font><br><br><font color="#ff2a1a">・呼吸はまあまあ深く、しかしフツーに吸って吐いてがやりやすい程度で。やべっ声震えてきたっ！ってなったら、何回か腹式呼吸を入れ、心拍を整えよう！</font><br><br><font color="#000000">マイクもありますし、よっぽど細い声じゃなければ腹式呼吸主体じゃなくても大丈夫です。心配なら、頻繁に腹式呼吸を入れれば震えは予防できると思います。</font><br><font color="#000000">いずれにせよ、慣れていない方はずーっと腹式呼吸やってると</font><font color="#000000">、浅い呼吸になって苦しくなります</font><font color="#000000">。多分。</font><br><br><font color="#ff2a1a">・呼吸はちゃんと吐き切ること！</font><br><br><font color="#000000">腹式呼吸は大切ですが、意識し過ぎないことがポイントですかねー。</font><br><br>今回はこの辺で。<br>では、また。
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<link>https://ameblo.jp/coool-daugh/entry-11986314464.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Feb 2015 09:17:04 +0900</pubDate>
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<title>「コイツよりましだわぁ〜」と思おう！の回</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>私のあがり症具合。もうひどいもんです。<br>発症したのは中二の時でした。それまでは人前に出ることをなんとも思ってなかったし、むしろ全校生徒の前で英語の文章を読む人に立候補したくらいです。もちろん成功でしたよ、その時はね。<br><br>ですが、中二のある日のこと。<br>国語の授業で、教科書を読まされていました。当時はあがり症でも何でもなかったので、つらつらと読み進めていました。<br>しかし、突然ある悲劇が起こってしまったのです。今でもしっかり覚えています。<br><br><br>私はあの時、本当は「上川くん」と読むべきところを、「川上くん」と読んでしまったのです。<br><br><br><font color="#000000">…</font><font color="#000000">超絶どうでもいい…</font><br><br><br><font color="#000000">そう思ったあなた。私もそう思います、ええ。</font><br><font color="#000000">しかしそこで笑いが起き、私はとっても恥ずかしくなり、それからいきなり声が震え出してしまったのです。もう教科書を読むどころの騒ぎじゃありません。</font><br><font color="#000000">泣いてんのか？ってくらい声が震えて震えて…</font><br><font color="#000000">耐えきれず、</font><font color="#000000">先生に「あの…もういいですか…」と訴えたものの、「その段落までお願い」とか言われる始末。</font><br><font color="#000000">そこは察しろよ！！と思いましたが、色々と震えつつもなんとか読み終えました。</font><br><br><br><font color="#000000">その日から、私は極度のあがり症になってしまったのです。</font><br><br><br><font color="#000000">そこからが地獄でした。</font><br><font color="#000000">人前にでる時は、どんな些細なことであっても手足&amp;声が震え、顔の筋肉がピクピクし、心臓バクバクすぎて息もろくに出来ず…</font><br><font color="#000000">本当に本当に、辛かったです。ていうか現在進行形です。</font><br><font color="#000000">係の連絡とかで教壇に立つだけで↑これですよ？たかが一言二言ですよ？ホント死にたくもなりますって。</font><br><br><br><font color="#000000">実は私的には、短い</font><font color="#000000">スピーチ(あくまでも短いやつですよ、1分スピーチとか！！)より、授業でいきなり当てられる方がキツイんですよね。心の準備が全く出来てないからです。1分スピーチは何百回も練習すれば、まぁまぁ耳塞いでもらえばなんとか聞けるかな？位にはなりますが、いきなり「じゃああなた、ここ読んで～」とか言われるのがホント辛いんです。</font><br><br><font color="#000000">昔、保健体育の授業でそれやられて、暗黒すぎる歴史作っちゃったんですよね…。</font><br><font color="#000000">私は一段落読めばいいのかと思って、なんとか耐えに耐えて読み終えたんですよ。それでもギリッギリだったのに、読み終えたー！セーフ！！と思って黙ってたら、先生が一言こう言</font><font color="#000000">いました。</font><br><br><font color="#000000">「あ、そのページ全部よろしく～」</font><br><br><font color="#000000">……はあぁああ！？！？</font><br><font color="#000000">このページ全部って…あと20行くらいあるんですけど！？！？！？</font><br><br><font color="#000000">…と、叫びたかったです。叫ばなかったけど。</font><br><font color="#000000">そう言われたら読むしかないですよね。</font><br><font color="#000000">で、読み始めたはいいんですが、ただでさえ声が震え始めていたのに、想定外の事態が起きてパニックになり、もう呼吸困難に陥りました。誇張表現なんかじゃなく、ガチです。声が震えるどころか、心拍が激しすぎて声が出せないんです。てか息が吸えないんです。</font><br>しかし、私は最後の力を振り絞り、<br><br><br><font color="#000000">「すいません…他の人に変えてもらっていいですか…」</font><br><br><br>ひっどい声でそう言いました。<br>未だにそんな人見たことありません。教科書読むのを途中放棄する人なんぞ。<br>ありがたいことに、先生は具合が悪くなったと勘違いして(勘違いでもないか？)次の人を当ててくれましたが、その後の隣の席の人の視線がヤバかったです。何コイツ…みたいな。<br><br>もう2、3年前の話ですが、思い出すだけで今でも発狂したくなります。いたたまれなさすぎて。<br><br><br>なかなか私レベルのあがり症の方は少数派ではないかと思いますが、あがり症はどんなきっかけでなるか分からないですね。他人から見れば…つーか自分から見てもどうでもよくね？って感じのことでも、その時の自分にはものすごいダメージだったりするんですよね。いやはや、恐ろしや恐ろしや。<br><br><br><br>さて、今回は私の黒歴史を公開することで皆さんに少しでも安心or仲間意識を感じて頂きたい！という目的でしたが、いかがでしたか？<br>私も語りたいんだけど！！という方は、どうぞ宜しければコメントして下さいませ。<br>笑い話にすると、結構楽になるもんですよ。私が言うんだから間違いないです(笑)<br><br><br>次回からはいよいよ卒業式スピーチについて綴っていきます。どうぞよろしくお願いします。<br><br>それではまた。
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<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 17:28:15 +0900</pubDate>
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<title>あがり症克服を決心した訳</title>
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<![CDATA[ <br>あがり症。<br><br><br>それは私にとって病気以外の何者でもありません。<br>こやつのせいで何度自殺したくなったことか…<br>決して冗談ではないです。あがり症原因で死ぬなんてバカじゃね？と多くの人は思うかもしれませんが、私にとって人前で上手く喋れないことは死活問題でした。何故なら、ムダに自意識過剰で、プライドが高いからです。<br><br>書いててかなり虚しいですが、事実なので認めざるを得ません。人に「あちゃ～緊張しちゃってぇ見苦し～～」と思われてるなんて、とてもじゃないけど耐えられません(被害妄想)。私の場合、あがり症はこの自意識過剰とプライドの高さから来るのだと思われます。<br>それは痛いくらい分かっているのですが、だからってそう簡単に自意識過剰やプライドの高さが治る訳もなく。約20年かけて培われてきた内面ですからね、そう簡単に変えられたら苦労しませんよ。<br><br>本来あがり症を克服するには、その辺の価値観を変えねばならないんだと思います。それが根本的な解決法なのでしょう、恐らく。<br>ですが、私にはそんな時間がないのです。<br><br><br>それは、このたび卒業式でお話をしなければならなくなったからです。<br><br><br>卒業式なんてあと1ヶ月もありません。ひじょーーにマズい事態になりました。1ヶ月でプライド低くしろとか無理難題にも程があります。大体どうやってプライド低くすればいいんでしょう？<br><br>そこで、私はある決心をしました。<br><br><br>「価値観を変えて根本的にあがり症を克服してから、卒業式に臨む」のではなく、<br>「卒業式で成功=あがり症克服！と自分に思い込ませるのだ！！」と。<br><br><br>つーか1000人の前でお話できる人なんてどう考えてもあがり症じゃないですから、信じ込ませるまでもなく克服してると思いますがね。<br>という訳で、私はこれからの1ヶ月間、あがり症を押さえ込む小手先の技を習得し、なんとか卒業式でのスピーチを成功させなければなりません。<br>今回ブログを書こうと思ったのは、同じようにあがり症に悩んでいる方々のお役に立てれば…と思ったからです。<br><br>ただ一つ予め申し上げておきたいのは、<br>このブログはあがり症を内面から治すための情報を提供している訳ではない、ということです。<br><br>あくまで、スピーチを成功させることであがり症克服だ！！と自分に信じ込ませることを目的としております。<br>それ故、内容はいかにスピーチを成功させるか、ということに偏ると思われます。<br>ご了承下さい。<br><br>それと、1ミリも専門家ではないため、あがり症の原因とか仕組み？とかも全く知らんので、そういうのを知りたい！ということでしたら、グーグル先生にご相談下さいませ。<br><br><br>皆様に、楽しく、かつ使えるわぁ～！と思って頂けることが一番の幸いです。あわよくば卒業式でのスピーチが成功すれば文句無しなんですけどね。<br>もし良かったら、私の死闘の模様をご覧くださいね(マゾっぽくなった)。<br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/coool-daugh/entry-11985627700.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 17:03:08 +0900</pubDate>
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