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<title>coootodamaのブログ</title>
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<title>準ちゃん</title>
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<![CDATA[ <div>ラグビー観戦が1つの趣味である私は<br>ある日、今シーズンのナイターが<br>終わろうとしているときに<br>仕事帰りに試合を見に行くことができた<br><br>観戦後はいつものごとく飲んで<br>飲んで飲んで飲んで。<br><br>そのあと渋谷のよく行くお店に行った。<br>そこで出会ったのが準ちゃんだ。<br><br>偶然近くに座っていて<br>声をかけられてから<br>いまのこの、<br>現実味のない生活が始まることになる。<br><br>まあ、その話はまた今度。<br><br>準ちゃんは、よくわからない。（笑）<br>準ちゃんについて知っていることは<br>年は30近く。<br>妻子持ちで、奥さんはかわいい。<br>IT関係者の転職支援の仕事を<br>自分一人でやっている。<br>そして、物凄く知りあいが多い。<br>ちょー多い（笑）<br>しかもみんな、起業家だったり起業しようとしてたり。<br><br>うん、以上。<br>まあこれだけで知りあいとしてはままな情報量なんだけど<br>私が一番知りたいのは、<br>何故私に興味を持っているのか、<br>ということだ。<br><br>恋愛とかは本当に一切ない。<br>彼氏いるし。<br><br><br>でもこの出会いが、<br>私の運命を変えるかもしれないことだなんて<br>思いもしなかったんだよなあ。<br><br><br><br>いつも準ちゃんが私に言うのは、<br><br>ほんとかっこいいね！<br>22歳とは思えない！<br>しっかりしてる！<br><br>と、とりあえず褒めてくれる。<br><br>何故だかは知らない。<br><br><br>不思議な出会い方をした<br>不思議な準ちゃんと<br>それがきっかけで知りあいになった<br>数々の超人たちのお話は<br>また今度。<br><br>今日はもうねむい…<br><br><br>momoko.KOTAN</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/coootodama/entry-11944869808.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 00:13:00 +0900</pubDate>
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<title>水瓶座</title>
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<![CDATA[ <div>水瓶座なわけで。<br><br>変わってるとか言われるわけで。<br>それがあんまり褒め言葉でもないことも知ってるわけで。<br><br>わたしはこうやって生きてきたのです。<br>って何か示すとしたら<br>水瓶座 性格 <br>でGoogle先輩にでも聞いてみてください。<br><br>わたしはただ、何かのプロになりたいだけなんだと思う。<br>自分に誇れる何かを求めて生きているのだと思う。<br><br>でもそんなことすぐに見つかるわけなんてなくて、苦労があってこそ、そこにたどり着けるとは思う。<br><br>もらうには、与えなければいけないんだよなぁ<br>お金とかじゃない。自分の気持ちとか、時間とかを。<br><br>いまそれが私にできるのだろうか。<br>いやはや疑問なわけですよ。<br><br>疑問というか、強い意志を持つことが出来るのか<br>気持ちを曲げないで続けられるか<br><br>まだわかんないけど。<br><br>わからない内は動かない方が身の為だとは思うけど、何故か動こうとしている自分にも納得がいかないし。<br>耐えることも大事だって<br>わかっちゃいるけどじっとしていられない。<br><br><br>あなたのことは、あなたしかわからないし、あなたのことを決めるのはあなたよ。<br><br>ってくーちゃんに言われたなぁ<br><br><br>夜も更けてきましたし、<br>ビール飲みながら本読んで寝ます。<br><br><br><br>momoko.KOTAN</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/coootodama/entry-11943585253.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 03:34:00 +0900</pubDate>
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<title>紹介がてら。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141023/00/coootodama/b0/bf/j/o0800080013106427329.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141023/00/coootodama/b0/bf/j/o0800080013106427329.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141023/00/coootodama/76/3c/j/o0800106713106427336.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141023/00/coootodama/76/3c/j/o0800106713106427336.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>紹介がてら身の回りの話を。<br><br><br>私が今住んでいる一人暮らしの家の大家さんが大親友ふうかのお父さんのお月さん(ニックネーム)です。<br>ふうかとくーちゃんは、私が住んでいるアパートの隣の、お店とかが下の階に入っているマンションで、お月さんのお兄さん(まこっちゃん)と、まこっちゃんの友達で元893のかつみさん(居候中)と暮らしています。<br>住みたい街ランキング1位の土地に、東京とは思えない異空間を創り出しているような雰囲気の場所です。<br><br><br>私が住んでいる部屋の隣には、ふうかとくーちゃんと私の共通のお友達の、あーてぃんが住んでいて、真上の部屋にはくーちゃんの学生時代からの友人(あべち)が住んでいます。<br><br><br>ちなみにわたしの大好きな彼(たくさん)は、くーちゃんとあべちのお友達です。<br><br><br>ふうかは鍼灸師です。<br>某お洒落タウンにある、高級美容鍼灸サロンで働き、2年目で本店の店長になるという天職に就いた天才です。多分人の気を感じるのが得意で、それで損することもたぶんいっぱいあると思うけど、いつも一生懸命お客様の為に身を粉にしております。<br><br><br>くーちゃんは、フリーのカメラマンです。<br>モノクロ写真専門、というかモノクロ好きで、賞に入ってそこから個展やら何かの撮影だとか、そんな感じで生活しています。<br>くーちゃんの写真は、1枚20万以上の値が付くものもあります。心がざわざわするような、でも洗われるような、そんな不思議な雰囲気を持った素敵な写真を撮る人です。<br><br><br>あーてぃんは、頑張り屋さんです。<br>自分のやりたいことを見つけて、大学を出てから専門に通い、やっと正社員として自分の目標に近づくスタートラインに立ちました。<br><br><br>みんなみんな素敵です。大尊敬です。<br><br><br><br>写真は夏の母屋です。ふうかとくーちゃんが住んでいるアパートの屋上。<br>とってもすてき。<br><br><br><br><br>momoko.KOTAN</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/coootodama/entry-11942698246.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 00:35:00 +0900</pubDate>
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<title>くーちゃん</title>
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<![CDATA[ <div>くーちゃん、とは<br>わたしの大親友のおにいさん。<br><br><br>くーちゃんとは仲良しで、というか私がだいぶ懐いていて、よく相談乗ってくれたり(主に聞くだけだけど)してくれます。<br><br><br>私が仕事ややりたいことに関して悩んでいるときに、くーちゃんがずっとお世話になっている平野さん(アーティスト)と会いました。<br>初対面じゃないけど、会うのは2回目で、そのときにはくーちゃんの個展会場のギャラリーにいました。<br><br>会う人会う人みんな自分に芯があって、意思がはっきりしてて、好きなことをやってそれが仕事で、そんな風に生活してる人たちばかりに会いました。<br><br>すっごく楽しかった。<br>やっぱり全力で物事と向き合ってる人とかってみーんなすーごいいい人なんだよね、人間が出来てるっていうか。<br><br>わたしは何をやってるんだろう。<br>丁度みんな環境が変わったり、何か新しいことを始めようとしてたり、みんなが前に進んでいく。<br>わたしだけ進めない。<br>どこに進んだらいいかわからない。<br>そんなことを考えてしまって、とんでもない虚無感に襲われました。<br><br>まあ流れで平野さんにゲイクラブに連れていってもらうことになり（笑）気分転換になるかなーと思ったけどそういう訳にもいかなくて。まあ沈んでしまっていた。<br><br><br>そこに一緒にいたくーちゃんに、<br><br>お前まーた何か悩んでんの？<br>あなたはあなたらしくしてればいいのよー！<br><br>それだけ言われました。<br><br>その一言が、なんかじーんときてしまって。<br>私がモヤモヤしてるのを、周りの人皆が気づいていた。気付かれてた。<br>恥ずかしい反面、嬉しかった。<br><br>みんなに置いてかれると思ってた自分が恥ずかしくなった。わたしはわたしだということを忘れてしまっていた。<br><br><br>わたしらしく、を突き詰めていくと訳がわかんなくなるけど、それでもわたしは、わたしの思うままに、思ったり考えたりして、わたしのペースで進めばいいんだなと思えたよ。<br><br><br>momoko.KOTAN</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/coootodama/entry-11942694692.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 00:25:00 +0900</pubDate>
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<title>大親友</title>
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<![CDATA[ <div>大親友<br><br>高校時代からの友達<br>もう6年目の付き合いになります。<br><br>彼女はプロフェッショナルな仕事をして<br>実力が開花し、<br>22歳で高級美容鍼灸サロンの<br>店長にのぼりつめました<br><br>それでも相変わらず私とは一緒に居てくれました<br>どこに行くのも何をするのも<br>休みの日だって一緒に過ごしていました<br>彼女は会社では凄い、とか天才、とか<br>言われているかもしれなかったけど<br>私にとっては<br>高校時代からずっと変わらない<br>たのしい彼女のままでした<br><br>人間ですから、いろいろ壁にはぶつかります<br>彼女ももちろんそうです。<br>悩みまくってました。<br><br>私に出来ることは、<br>ただ話を聞いてあげることくらいだった。<br>それでも力不足を感じていた。<br><br>でも、ふと<br>空がひらける瞬間が誰にでもあるんですね<br><br><br>電話がかかってきました<br><br><br>解決したよー<br><br>ほんと？大丈夫だった？<br><br>大丈夫だよ。ありがとう！<br><br>私なんにもしてないよー（笑）<br><br>＊°・.°。<br>ううん。<br>コタンは、居てくれるだけでいいの。<br>うちの近くに居てくれるだけで充分。<br>コタンがいてよかった。本当良かった。<br>だいすきだよ！<br><br><br>わかっているつもりのことでも<br>言葉にするだけで<br>こんなに幸せを感じることができるのですね<br><br>受話器越しに2人で泣きながら<br>この会話をしていました。<br><br>彼女は私の自慢の大親友。<br>彼女にとってわたしも<br>いつかそう思ってもらえるようなときが<br>来ますように。<br><br><br>momoko.KOTAN</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/coootodama/entry-11941745428.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 21:59:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ <div>はじめまして<br><br>ここには、今現在22歳のわたしが実際に言われた<br>ステキな人たちからの<br>ステキな言葉たちの記録をしていきます。<br><br>みんな私を動かす原動力になる言葉たちは<br>「コトダマ」です。<br><br>私だけでなく、誰もがハッとさせられる言葉たちだと思います。<br><br>若くして様々な人との、いい出逢いを経験しました。<br>全ての人が私の財産で大切なものです。<br>忘れないように、いつでも気づけるように<br>その都度記録をしていきます。<br><br>でもまずは、いままで言われた言葉たちを<br>つらつらと<br>書いていこうと思います。<br><br><br>momoko.KOTAN</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/coootodama/entry-11941681068.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 19:40:00 +0900</pubDate>
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