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<title>勝手に「コピーライター」</title>
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<description>自分の独断と偏見で勝手にキャッチコピーを付けます。</description>
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<title>怪しい少年少女博物館</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/df/ef/10000139619.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/df/ef/10000139619_s.jpg" align="left" border="0"></a>伊豆高原に温泉へ行ったついで、「怪しい少年少女博物館」に行ってきた。<br><br>第一印象はやっぱ「怪しい」<br><br>感想を聞かれても応えづらい。<br><br>展示されているものは日本の戦前から今までのカルチャー・サブカル一般で、例えば昔のプレイボーイ(雑誌)とか、お化け屋敷の人形とか、マニア垂涎のフィギュアとかが所狭し、無秩序なものを整然と置いている。<br><br>そんな「怪しい少年少女博物館」に言葉の限界を感じつつ<br>キャッチコピーを捧げます。<br><br><font color="yellow"><b>『怪しい少年少女って俺達じゃん？つぶやきシローの色紙が入り口に飾ってあるし』</b></font><br><br><br>ＹＡＨＯＯで検索してみればページ出てきます。<br>興味を引かれた人はどうぞ行ってみてください。
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<pubDate>Wed, 05 Jan 2005 17:07:46 +0900</pubDate>
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<title>オカピ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d3/6b/10000139579.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/d3/6b/10000139579_s.jpg" align="left" border="0"></a>相鉄線鶴ヶ峰駅からバスで約１５分。綺麗な建物が見えた。<br><br>ズーラシアに行ってきました。<br><br>実際中に入ってみると、動物を見るうえでの雰囲気作りが良い感じだった。<br>いくつかのブロックに分かれていて、そのブロックごとに世界の地域をモチーフに、樹木の植え方や建物などを変える工夫をしていた。<br>例えば、キンシコウ(中国生息の猿)なら、中国風の建物の中に収容されている。<br><br>でも飯を食うにはちょっと不便かも。レジャーシートを敷けるようなスペースはいくつかあるので、お弁当などを持っていくとピクニック気分でよいかもしれない。<br><br>さてさて本題の、オカピに移ろう。<br><br><br>「オカピ」っていうのは頭がキリンで胴が馬、尻と足がシマウマという<br>「ハイブリットな四足動物」です。<br><br>ズーラシアのメインを張ってるので、人だかりが出来てました。<br>メイン張ってるだけに最後の最後に登場します。<br>きっとオカピと出会う頃は、みなさん歩き疲れている状態だと思いますので<br>最後の力を振り絞って見て下さい。<br><br>そんなオカピにキャッチコピーを捧げます<br><br><font color="yellow"><b>『まあ人面犬とか人面魚の類ですが、基本的には馬と思ってください。』</b></font><br>この流れだと、オカピはキリン面シマウマでいいと思います。<br>
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<pubDate>Wed, 05 Jan 2005 16:55:28 +0900</pubDate>
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<title>湘南武闘派高校伝</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d2/69/10000139567.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/d2/69/10000139567_s.jpg" align="left" border="0"></a>北千住に一人暮らししているO田君(ちょいクサナギツヨシ似)の家で、「北千住ファンタスティック映画祭」と銘をうち、ビデオ鑑賞会をしたことがある。<br><br>「名作・大作ビデオ」を対象とした鑑賞会ではなく、「何となく心惹かれるビデオ」「誰も観ようとは考えないようなビデオ」「絶対後悔しそうだけど、もしかしたら･･･なビデオ」を対象としている。<br><br>作品はコレ<br><br>「湘南武闘派高校伝」<br><br>この作品を何故選んだのか。<br><br>この作品の出演者にヨースケという芸名の役者が出てくる。<br>主役、もしくは準主役であるにも関わらず、台詞はたった一言しかないという<br>パンチの効いた役柄を演じている。<br>この微妙な役柄を自分から発する不思議なオーラだけで演じ切るヨースケという役者。<br><br><br><br>俳優・窪塚洋介（キング）。<br><br>選んだ理由・ビデオのパッケージに彼がいたから。<br><br>内容的には非常に面白くない。<br><br>だけど、この作品を見た後、他の窪塚作品を観ると<br>親鳥の心境になれること請け合い。<br><br>窪塚の熱狂的ファンは必見、カロリーメイト片手に観て下さい。<br><br>そんな窪塚洋介にキャッチコピーを捧げます。<br><br><font color="yellow"><b>『屋根よーりたーかーい、窪塚』</b></font><br>鯉のぼりをはずす時は気をつけてください。<br><br>ファンとして無事生きていたことを祝福します。
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<link>https://ameblo.jp/copy-writer/entry-10000448615.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2005 16:42:23 +0900</pubDate>
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<title>トメイト</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7b/fe/10000139544.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/7b/fe/10000139544_s.jpg" align="left" border="0"></a>ちょっと前におでんのトマトを食べた。<br><br>皆さんはおでんの具にトマトって「あり」ですか？<br>おでんの具というかネタというかは、あまりそれ自体に味がありすぎてもダメな感じがするのですが、<br><br>トマトってそれ自体に酸味・甘味・渋味を宿しているので、<br>俺的に、トマトはおでんに合っていないと思います。<br><br>しっかり、おでんダシの繊細な風味や味わいに、トマトが襲いかかっていました。<br><br>油味覚を中心とする欧風・中華・エスニック・現代的な食文化等にはバッチリ合うんだけれども、ダシ味覚を中心とする和食にトマトは合わないと思います。<br><br>でもトマトを食べると性欲がアップするらしい。<br><br>おでんのトマトにキャッチコピーを捧げます。<br><br><font color="yellow"><b>『繊細な味わいに襲いかかるエロスの塊』</b></font><br><br>女子には襲いかからないようにしてください。
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<link>https://ameblo.jp/copy-writer/entry-10000428114.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2005 16:21:29 +0900</pubDate>
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<title>鉄板焼き「さがみ」</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/user_images/9b/27/10000139523.jpg" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fuser_images%2F9b%2F27%2F10000139523_s.jpg" align="left" border="0"></a>会社の打ち上げで横浜ベイシェラトンの２８階にある鉄板焼きのお店「さがみ」へ行った。<br><br>お店に入ると、目の前には大きな窓があって、<br>窓の外には桜木町のランドマークタワーや、クイーンズスクエアの夜景が見える。<br><br>高級そうで落ち着いた雰囲気の鉄板焼き屋だ。<br>でも何か「場違い」の臭いがする。<br><br>まずは、ビールを注文。とりあえず心を落ち着かせる。<br><br><br>注文したのは、<br><br>○ 先付<br>○ 前菜盛り合わせ<br>○ 本日のスープ（かぼちゃのスープ）<br>○ サラダ<br>○ 活伊勢海老1/2磯辺焼き<br>○ 焼き野菜盛り合わせ<br>○ 特選松阪牛フィレ（70g)と特選松阪牛サーロイン（70g）<br>○ ご飯・味噌椀・香の物<br>○ デザート<br>○ コーヒー 又は 紅茶 <br><br>２万円弱のコース。<br><br>サンセール（パスカル　ジョリヴェ）2003（仏）という白ワイン(ボトル)と、<br>ヤルンバ　ザ　シグネチャー　1998 （豪）という赤ワイン(ボトル)も注文。<br><br>すげえ贅沢しちゃいました。<br><br>シェフが目の前で調理してくれるっていうか、焼いてくれるシステム。<br><br>高額なだけあって、滅茶苦茶料理は旨い。心も体も蕩ける(トロける)程。<br><br>ここで女性を口説くのは男冥利につきる。<br><br>今回はこの鉄板焼き「さがみ」にキャッチコピーをささます<br><br><font color="yellow"><b>『一口食せば心蕩ける、蕩けた心が交じり合う、そして体も交えればいいじゃない』</b></font><br><br>そのままベイシェラトンに泊まればいいじゃない。
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<link>https://ameblo.jp/copy-writer/entry-10000448427.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2005 15:52:48 +0900</pubDate>
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<title>コピーライター始めました。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a9/f2/10000104694.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/a9/f2/10000104694_s.jpg" align="left" border="0"></a>日々の暮らしや感じたものについて勝手にコピーをつけてみようと思い、このブログを立ち上げてみました。<br>きっと「のんびり」更新していくと思いますが、どうぞお付き合い宜しくお願いします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/copy-writer/entry-10000448296.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2005 15:39:40 +0900</pubDate>
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