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<title>収益19.5倍！バイトデザイナーを卒業した22歳のコピーライティング</title>
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<description>バイトデザイナーの卒業式</description>
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<title>口下手なオタクが文章だけの交渉で報酬を19.5倍にした方法とは？</title>
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<![CDATA[ <span><span style="font-size: 16px;">就活から逃げてバイトしながら稼ぐ<br>フリーデザイナーになった大学3年の<br><br>キモオタ男子が、<b>わずか３ヶ月</b>で<br><br>受注した6000円の安い仕事を96000円にまで<br>引き上げてお客さんに<b>泣きながら感謝までされた</b><br><br><b>報酬を19.5倍</b>に引き上げるコピーライティングとは？<br><br><b>注意！：</b><br>この情報は無料で公開していますが、<br>効果が強すぎるので、悪用防止に付き、<br><br>客から金を無理やり奪いとってやろうという輩は<br>今すぐこのページを閉じてください。<br><br>誠意あるデザイナーの方にのみ<br>是非活用して今後も制作活動に<br>励んで戴きたいと思います。<br><br><br><b></b><span style="font-size: 18px;"><b>デザイナーになるために、デザインを辞めた男・・・</b></span><br><br><br>大学２年生の秋ごろ・・・<br><br>フリーのCGデザイナーとして活動を始めた<br>当時は仕事を選んでいる暇がなかった。<br><br>仕事を取るためにCGデザイナーと名乗るも、<br>入ってくる仕事は、似顔絵やラベルデザイン<br><br>などといった地味な仕事ばかり・・・<br><br>1日かけて作っても<br>報酬は精々5000～6000円程度でした。<br><br>最初のうちはそれでもよかったのですが、<br>やってるうちに、自分が本来やりたいものと<br><br>違うものばかりでストレスを感じ始めたのです。<br><br>デザイナーとして働く以上、<br>依頼を受けたら依頼主である<br>クライアントのために作らなければいけない。<br><br>それが面白かろうが、面白くなかろうが関係なしに<br>自分の作りたくないものでも、相手の要望に<br><br>答えて作り続けなければいけない。<br><br>まず最初に感じたことは<br>自分はデザインという武器を持っているにも<br>関わらずその武器を自由に使うことが出来ない。<br><br>剣を抜くも抜かないも、クライアントという<br>プレイヤーの手によって操られて<br><br>そのうえ安い報酬で使い倒される。<br><br>それでも、デザイナーというのは<br>そういうものなんだと思い、仕事を続けていました。<br><br>ですが、<br><br>「ごめん、全部作り直してもらえる？」<br><br>自分が全力で作った作品を何度も<br>ゴミに捨てて、理不尽な修正を依頼される・・・<br><br>「あと3日しかないんだけど、<br>　ヘッダーとロゴとあと各ページのアイキャッチを　<br>　8枚ぐらいなんだけど、お願いね。簡単なんでしょ？」<br><br>「簡単だけど・・・俺がこれを簡単に出来るようになるまで<br>　どれだけ時間と金と労力を使ってると思ってるんだ？？」<br><br>当時はこんなことばかり思っていました。<br><br>暴力的なまでの仕事量と無理な納期の設定に<br>本来最も愛情をもって接する必要がある<br><br>クライアントを恨んだことさえありました・・・<br><br>あまりに自分の思い描いたものと<br>ギャップが強く、正直向いていないのかもしれないと<br>感じたりもしたのですが・・・<br><br>そのギャップを感じた瞬間に<br><br>１つ気づいたことがありました。<br><br>「デザインはお金にならない」<br><br>どんなにがんばっても<br>デザインの価値を理解して売れるのは<br><br>同じデザイナーだけなんだと思いました。<br><br>もちろん、こんなのは言いわけで<br>そういう人すら振り向かすだけの技術が<br>ないのが悪いんだということには気づいていました。<br><br>所が・・・<br><br>じゃあ、今日本でデザイナーが売れているのか？<br>と、問いかけると<br><br>ネットやテレビ、本、また実際に5年以上<br>デザイナーとして働いている人の話を聞いても<br><br>常に帰ってくる答えは「NO」の一言でした。<br><br>彼ははっきりと気づいたのです。<br><br>デザイナーの持つ<br>デザインに対する価値と、<br><br>お客さんの持つ<br>デザインに対する価値とがずれている・・・<br><br>価値とは、自分と相手がいて<br>初めて生まれるものである。<br><br>という、今思えば当たり前のことに気づかされました。<br><br>例えば、地球上に人間があなた一人しかいないとしますよね？<br>あなたは「俺は天才だ！」と叫んだとします。<br><br>ですが、比較する対象がない限りは<br>あなたが天才であることは証明できません。<br><br>それと同じことに今更気づいたのです。<br><br>どうにかして、この価値を<br>クライアントに伝える手段はないだろうか？<br><br>そう考えてネットを探っていた時に出会ったのが、<br>コピーライターという職業の人でした。<br><br>話を聞けば・・・<br><br>「コピーライティングっていうのは、<br>　価値を伝えて商品やサービスを<br>　売るための文章術だよ」と言うのです。<br><br>口下手でしゃべるのがへたくそな彼には<br>ネットで仕事を取り、パソコンで文字を打ち込むだけで<br><br>相手に自分の技術や作品の価値を伝えることが<br>出来るというのはとてつもなく魅力的に感じました。<br><br>彼が深く感心している姿を見ると<br><br>「一緒にやってみる？？」と声をかけて戴けました。<br><br>彼は即断即決で、「はい！」と答え<br><br>如何にして、人としゃべらず<br>文章だけで売ることが出来るかを<br><br>勉強させて戴きました。<br><br>実際マンツーマンで彼の書いた文章を<br>添削してもらい、見る見るライティングの<br><br>テクニックが身についてくるようになりました。<br><br>そして学び始めてから3か月後・・・<br><br>ついに彼はそれを実践しました。<br><br>今まで精々6000円程度の報酬でしか<br>受注することが出来なかったにも拘わらず、<br><br>なんと初回117,000円もの報酬が<br>彼の銀行口座に振り込まれたのです。<br><br>デザインから一度離れて<br>ただひたすら自分のデザインを含めて<br><br>あらゆるものの"価値"を伝えるために<br>時間を費やしたおかげで、<br><br>結果として収益は19.5倍にもなったのです。<br><br>さらに、コピーライティングを用いて<br>事前に仕事の大変さについても記載していたおかげで、<br><br>「仕事の速さ」に価値を感じてもらい、<br>「これからもあなたに頼みたい」と言って、<br><br>+33000円を報酬として重ねてくれたのです。<br><br>コピーライティングを学んでから<br>３カ月後、一発目のお仕事でなんと<br><br>150,000円という報酬額が<br>彼の預金通帳に記入されたのです。<br><br>収入がただ上がったのではなく、<br>お客さんが喜んで価値を感じて<br><br>感謝の形として報酬をくださるという<br>悩み散らかしていた当時の彼からすると<br><br>まさに理想の関係を構築することが出来たのです。<br><br>さて、申し遅れました。<br><br>私、カズマと申します。<br><br>物語の中に出てきたデザイナーの「彼」、<br>当時21歳、現在22歳のCGデザイナーです。<br><br>あなたがデザイナーとして上手くいかない理由は、<br><br>ただ１つです。<br><br>あなたは、あなたのデザインにある価値を<br>お客さんに伝えきれていないということです。<br><br>これは、あなたが悪いのではありません。<br><br>日本の教育では、そもそも「伝える」という技術については<br>誰も教えてくれていないのです。<br><br>ですから、学校に変わって、<br><br>僕は同じように悩み苦しんで、中々お客さんと<br>自分が思うようなデザイナーとしての<br><br>理想の関係を築くことの出来ていない人に<br><br>僕が学んだすべてを教えてあげたいと思っています。<br><br>そして、より多くのデザイナーではない人たちに<br>デザインの価値と美しさを理解して戴ければ幸いです。<br><br>これを学ぶことで、<br>結果的に、あなたの収益は増え、<br>お客さんに感謝されることは間違いありません。<br><br>あなたが僕の持つ<br>コピーライティングのテクニックを<br>フルに活用して満足をしたときは、<br><br>同時に価値を理解した人が<br>日本にまた一人増えたということになります。<br><br>そうなれば、よりデザイナーや<br>クリエイターの人たちの認知度が上がって、<br><br>もっともっと面白い世界が作られていくことに<br>なることを考えると、今からワクワクしています。<br><br>そのためには、まずあなたが成功してください。<br><br>結果報告お待ちしています。<br><br><br>就活から逃げてバイトしながら稼ぐ<br>フリーデザイナーになった大学3年の<br>キモオタ男子が、わずか３ヶ月で<br><br>受注した6000円の安い仕事を15万円にまで<br>引き上げてお客さんに泣きながら感謝までされた<br><a title="" target="" href="http://form.os7.biz/f/5f107484/"><br><span><span style="font-size: 24px;"><b>あなたの報酬を19.5倍に引き上げる<br>コピーライティング無料講座はこちら！</b></span></span></a><br><br><br></span></span>
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<pubDate>Sat, 25 May 2013 01:14:52 +0900</pubDate>
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