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<title>○○なコピペ</title>
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<description>気になったテキストを色々とペタペタと貼ってます。</description>
<language>ja</language>
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<title>短文</title>
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<![CDATA[ 問1:「あたかも」を使って短文を作りなさい<br>答:「冷蔵庫に牛乳があたかもしれない 」<br><br>問2:「どんより」を使って短文を作りなさい<br>答:「僕は、うどんよりそばが好きだ」<br><br>問3:「もし～なら」を使って短文を作りなさい<br>答：「もしもし奈良県の人ですか？」<br><br>問4：「まさか～ろう」を使って短文を作りなさい<br>答：「まさかりかついだ金太郎」<br><br>問5：「うってかわって」使って短文を作りなさい<br>答：「彼は麻薬をうって変わってしまった」<br><br>問6:「おりから」をつかって短文を作りなさい<br>答: 「檻からライオンが逃げて大騒ぎとなった」<br><br>問7:「いかにも」をつかって短文を作りなさい<br>答: 「イカにもタコにも吸盤はある」<br><br>問8:「やがて」を使って短文を作りなさい<br>答: 「矢が鉄砲に勝てるわけないだろう」<br><br>問9:「あながち」を使って短文を作りなさい<br>答: 「ピュアなガチョウだなぁ」<br><br>問10:「どうしても」を使って短文を作りなさい<br>答: 「先生、移動してもいいですか? 」<br><br>問11:「とりわけ」を使って短文を作りなさい<br>答: 「鳥は毛虫を食べる」<br><br>問12:「あたふた」を使って短文を作りなさい<br>答: 「ACあたふたが壊れて困ってしまった」
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<link>https://ameblo.jp/copypa/entry-10329592754.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>論理学</title>
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<![CDATA[ ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。<br>「論理学ってのはどういったもんですか？」<br>「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります？」<br>「ありますよ」<br>「ということは、広い庭があるわけですね？」<br>「その通り！うちには広い庭があります」<br>「ということは、一戸建てですね？」<br>「その通り！一戸建てです」<br>「ということは、ご家族がいますね？」<br>「その通り！妻と２人の子供がいます」<br>「ということは、あなたはホモではないですね？」<br>「その通り！ホモじゃありません」<br>「つまりこれが論理学ですよ」<br>「なるほど！」深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。<br><br>「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか？」<br>「いや。ないよ」<font size="3"><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「ということは、君はホモだな！！」 </span></font>
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<link>https://ameblo.jp/copypa/entry-10329591471.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>伝説の鈴木さん</title>
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<![CDATA[ 新入社員の頃、課内で「伝説の鈴木さん」という名前がよく出ていた。<br>ある日、主任から「この書類、伝説の鈴木さんに渡してきて」と頼まれた。<br>「どこにいらっしゃるのですか？」と聞き返したら、「伝説の鈴木さんなんだから伝説の部屋に決まってんだろ。3階の奥だよ」と言われた。<br><br>伝説の部屋という言葉にわくわくしながら3階の奥へ行くと「<font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">電</span></font>気<font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">設</span></font>備課」があった。
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<link>https://ameblo.jp/copypa/entry-10329590488.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>汚い仔猫</title>
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<![CDATA[ 汚い仔猫を見つけたので虐待することにした。<br>他人の目に触れるとまずいので家に連れ帰る事にする。<br>嫌がる猫を風呂場に連れ込みお湯攻め。<br>充分お湯をかけた後は薬品を体中に塗りたくりゴシゴシする。<br>薬品で体中が汚染された事を確認し、再びお湯攻め。<br>お湯攻めの後は布でゴシゴシと体をこする。<br>風呂場での攻めの後は、全身にくまなく熱風をかける。<br>その後に、乾燥した不味そうな塊を食わせる事にする。<br>そして俺はとてもじゃないが飲めない白い飲み物を買ってきて飲ませる。<br>もちろん、温めた後にわざと冷やしてぬるくなったものをだ。<br>その後は棒の先端に無数の針状の突起が付いた物体を左右に振り回して猫の闘争本能を著しく刺激させ、体力を消耗させる。<br>ぐったりとした猫をダンボールの中にタオルをしいただけの質素な入れ物に放り込み寝るまで監視した後に就寝。
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<link>https://ameblo.jp/copypa/entry-10329588431.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>トイレ</title>
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<![CDATA[ 高速道路を北に向かって走っていた私は、トイレに行きたくなったのでサービスエリアに立ち寄りました。手前の個室はふさがっていたので、その隣に入りました。<br><br>便器に腰を下ろそうとしたその時、隣から 「やあ、元気？」と声がしたのです。<br>男は皆そうですが、トイレで見知らぬ人と話をすることはありません。<br>どうしていいかわからなかったので、ためらいがちに「まあまあだよ」と答えました。<br>すると隣人は「そうか……それで、今何してるの？」と言うのです。<br>妙だなと思いましたが、私はバカみたいにこう答えました。「君と同じだよ。ウンコしようとしてるんだ！」<br><br>やがて隣の男は、声をひそめてこう言ったのです。<br>「おい、あとでかけ直すよ。隣の個室に、<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">俺の話にいちいち答えるアホがいるんだ！</span></font>」
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<link>https://ameblo.jp/copypa/entry-10329586800.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>青いキリン</title>
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<![CDATA[ ある大富豪が『青いキリン』を見つけた者に多額の賞金をやると言った。<br><br>アメリカ人はすぐに探検隊を組織してアフリカの奥地へ出発した。<br>イギリス人は本当にそんな動物がいるかどうか何度も議論を重ねた。<br>ドイツ人は過去の文献を引っ張り出してきて青いキリンに関しての統計を調べ始めた。<br>日本人は遺伝仕組み換えによって青い色素を持つキリンを作る研究を始めた。<br><font size="3"><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">中国人は大富豪の言葉を聞くや否や、青いペンキを買いに行った。 </span></font>
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<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ノート</title>
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<![CDATA[ オレは小さい頃、家の事情でばあちゃんに預けられていた。<br>当初、見知らぬ土地に来て間もなく当然友達もいない。<br>いつしかオレはノートに、自分が考えたすごろくを書くのに夢中になっていた。<br>それをばあちゃんに見せては<br>「ここでモンスターが出るんだよ」<br>「ここに止まったら三回休み～」<br>ばあちゃんはニコニコしながら、「ほうそうかい、そいつはすごいねぇ」と相づちを打ってくれる。<br>それが何故かすごく嬉しくて、何冊も何冊も書いていた。<br>やがてオレにも友達が出き、そんなこともせず友達と遊びまくってたころ<br>家の事情も解消され、自分の家に戻った。ばあちゃんは別れる時もニコニコしていて、<br>「おとうさん、おかあさんと一緒に暮らせるようになってよかったねぇ」と喜んでくれた。<br><br>先日、そのばあちゃんが死んだ。89歳の大往生だった。<br>遺品を整理していた母から、<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">「あんたに」と一冊のノートをもらった。</span></font><br>開いてみると、そこにはばあちゃんが作ったすごろくが書かれてあった。<br>モンスターの絵らしき物が書かれていたり、何故かぬらりひょんとか<br>妖怪も混じっていたり。「ばあちゃん、よく作ったな」とちょっと苦笑していた。<br>最後のあがりのページを見た。「あがり」と達筆な字で書かれていた、その下に<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">「義弘（オレ）くんに友達がいっぱいできますように」</span></font><br><br>人前で、親の前で号泣したのはあれが初めてでした。<br>ばあちゃん、死に目に会えなくてごめんよ。そしてありがとう。
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<link>https://ameblo.jp/copypa/entry-10328175435.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ロボット</title>
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<![CDATA[ ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。<br>そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。<br><br>そんなある日…。<br>僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。<br>すると父がこう尋ねてきた。<br>「どうしてこんなに遅くなったんだ？」<br>僕は答えた。<br>「今日は学校で補習授業があったんだよ」<br>すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">僕の顔をひっぱたいた。</span></font><br><br>父は言った。<br>「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」<br>そして父がもう一度聞いてきた。<br>「どうして遅くなったんだ？」<br>僕は本当のことを言うことにした。<br>「映画を見に行ってたんだ」<br>父はさらに聞いてきた。<br>「なんの映画なんだ？」<br>「十戒だよ」<br>これに反応して、ロボットが<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">また僕の顔をひっぱたいた。</span></font><br>「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」<br>「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ！いいか、父さんがお前くらいの頃は、<br>そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」<br>するとロボットは<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">きつい一発を父に食らわせた。</span></font><br><br>それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。<br>「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">母も顔をひっぱたかれた。</span></font>
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<link>https://ameblo.jp/copypa/entry-10328170331.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>デリヘル</title>
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<![CDATA[ デリヘル呼んだら竹原がやって来た編<br><br>俺「なんで？」<br>竹原<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「なにがじゃ」</span></font><br>国分「デリヘル呼んだら竹原さんが来て、どう思った？」
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<link>https://ameblo.jp/copypa/entry-10327499818.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
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<link>https://ameblo.jp/copypa/entry-10326115294.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
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