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<title>ガイドとの共同生活</title>
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<description>スピリチュアル耐性ナシのおばさんが綴る、精神世界での奮闘記</description>
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<title>動詞の検証</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、こちはです。</p><p>今日も独りよがりの振り返りを進めます。</p><p><br></p><p>「ランナー女性」という立ち位置のしっくりさに喜んだものの、こちはは「きぬくから逃げている」とあんま思ってないなぁ。</p><p><span style="font-size: 16px;">「一心不乱に走っている」ならわかるんだけどなー。</span></p><p><br></p><p>「ツインレイ」という言葉を知ったのも、この世界を訪ねてみることにしたのも、<span style="font-size: 16px;">守主さんたちがきっかけ。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">こちはが主体的に恋愛系の情報なんて、ましてや非科学的なものになんぞ、わざわざ取りにいかんぜよ。</span></p><p><br></p><p><span style="font-size: 16px;">どんなツインレイ情報も、一般的な恋愛とはちがい過酷なものだと言いながら、ゴールは「あなたの男性レイと幸せになりましょう！」的な色が濃くて、どう理解したらいいのか困っちゃうときがある。</span></p><p>そんなとき、ヘリクツこちはは「『幸せ』とはその瞬間にその人の価値観で感じる状態のこと。『なる』とか『する』とかと結びつけたらダメ」とか思っちゃう。</p><p><br></p><p><span style="font-size: 16px;">いつも、頭のどこかで「恋愛とは距離を置くべき」と思っていた節があった。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">若き日のこちはは、朝から晩までゴリゴリ勉強をしていた。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">休み時間に「好きなタイプ」の話になったときに、</span></p><p><span style="font-size: 16px;">「お互いに成長し合える人」</span></p><p><span style="font-size: 16px;">と答えて、友だちに、</span></p><p><span style="font-size: 16px;">「えーっ、なんかギスギスしない？」</span></p><p><span style="font-size: 16px;">と返されたことを覚えている。</span></p><p><br></p><p><span style="font-size: 16px;">恋愛はこちはの前途の妨げになるから、って避けてきた。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">あぁ、そうか、「恋愛からの</span><span style="font-size: 16px;">遁走」か。</span></p><p><br></p><p>完全に逃げとったわ。</p><p><br></p><p>こちは</p>
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<pubDate>Sun, 24 May 2026 18:24:57 +0900</pubDate>
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<title>独りよがりの分析</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、こちはです。</p><p>今日は、最近の感動冷めやらぬこちはの、独断暴走分析を披露します。</p><p><br></p><p>・・・と、その前に。</p><p><br></p><p>ナゼ、こちはは「ランナー女性、キターーッ！」って思ったか？　<span style="font-size: 16px;">ってとこを先に。</span></p><p><br></p><p>あくまでも感覚で、</p><p><br></p><p>チェイサー女性：３割当てはまる？</p><p><br></p><p>ランナー男性を女性に置き換え：２割は当てはまる…</p><p><br></p><p>ランナー女性：８割当てはまる！！</p><p><br></p><p>てな感じ。</p><p><br></p><p><br></p><p>で、トピックだけ拾うと、</p><p><br></p><p>【チェイサー女性】</p><p>・精神的にも経済的にも自立が求められる</p><p>→　こちはは同世代の働く女性と比較したら貧乏だけど、とてもつましく生活してるからヘーキ。数年間無職になっても困らないように、働けるときにしっかり貯金に回してる。</p><p>→<span style="font-size: 16px;">　「精神的自立」の理解に苦しむ。精神的に自立しなきゃとか、そもそも考えたことない。</span></p><p><br></p><p>・ツインレイ男性に執着してしまう</p><p>→　執着皆無。酔いしれたいほど、ラブラブだった出来事もない。</p><p>→　むしろ<span style="font-size: 16px;">忘れがち。（すまない、きぬく！）忙しすぎて疲れ果てて忘れるたびに、不可解なシンクロや体内在住の守主さんに強制的に思い出させられる。（コレほぼ毎日…）</span></p><p>→　SNS？　見たことない。</p><p><br></p><p>【ランナー男性を女性に置き換え】</p><p>・チェイサーを冷酷なまでに突き放す</p><p>→　突き放してない。（覚えてないだけか、自覚がないだけか？）</p><p>→　ブロックしない。…あ、ブロックと同じかも？　こちはへの連絡手段は電話かメールか手紙だったわ。LINEを始めたのも、わりと最近だったわ。</p><p><br></p><p>・チェイサーを忘れられない</p><p>→　前述の通り、忘れてしまう。<span style="font-size: 16px;">自発的に思い出すのは、「ひと山越えた」「一歩（あなたに）近づけた」</span><span style="font-size: 16px;">と報告したいとき。思い出すことで、「私も頑張らなきゃ」と思える。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">・現実崩壊が訪れる</span></p><p><span style="font-size: 16px;">→　確かに、崩壊しまくってる。精神崩壊も相まって、こちははすっかり鋼メンタルになった。笑えるくらいボロボロになって帰るのは、たぶんこちはのほう。きぬくは豆腐ならぬ、</span><span style="font-size: 16px;">うすはりメンタル（コレ内緒）。</span></p><p><br></p><p>【ランナー女性】</p><p>・男性性優勢、リーダーシップ旺盛</p><p>→　その通り！　破綻寸前やカオス状態、ライバル出現など、難題が高い山ほど俄然やる気になるタイプ。一方で、万人ウケする顔がついているので、闘志をみなぎらせているとは気づかれにくい。</p><p>→　こちは武勇伝はありすぎて割愛。</p><p><br></p><p>・スピリチュアル耐性ゼロ</p><p>→　足の裏から根っこが生えてるとしか思えないグラウンディングぶり。見えない力とか大いなる宇宙とか、平身低頭ご勘弁。</p><p><span style="font-size: 16px;">→　きぬくはというと、たぶんこちはを透視（霊視？）してる。こちはが話してないことを知ってたりする。答え合わせをさせてなるものかと意固地になるこちは。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><br></p><p>てゆーかサ、</p><p>そんなんだったらサ、</p><p>こちはときぬくはツインレイじゃなくない？</p><p>というご批判を受けても致し方なし、でありんす。</p><p><br></p><p>なのに、こちははナゼこんなにも真剣にツインレイ道に向き合っているのかというと、</p><p><br></p><p>この謎を解明したいから！</p><p>頭でちゃんと理解したいから！</p><p><br></p><p>そして何よりも、守主さんが来たから。</p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">こちは</span></p>
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<pubDate>Sat, 23 May 2026 16:10:38 +0900</pubDate>
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<title>立ち位置の変化</title>
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<![CDATA[ <p>またまたお久しぶりです、こちはです。</p><p>とんでもなく時間がたちました。</p><p><br></p><p>守主さんたちも変わらずです。</p><p>こちはの平々凡々な日常につきあうことにも慣れて（飽きて？）、最近では会話の頻度も減りました。</p><p><br></p><p>一生一緒にいるんだもんね〜。</p><p>そりゃそうだわな〜。</p><p>老夫婦みたいだね〜。</p><p><br></p><p>そして、</p><p><span style="font-size: 16px;">きぬくとの関係もまったく進展はしていませんが、こちはの心境に大いなる変化がありました！</span></p><p><br></p><p>ツインレイ関連の記事からもしばらく遠のいていました。</p><p>理由は御多分に洩れず、ツインレイあるある。</p><p><br></p><p>直近の仕事（バイト！）で、ホントに殺されるかと思って、さすがに意味を探したくなって、スピリチュアルの世界を思い出したのでした。</p><p><br></p><p>何年か前までは、</p><p>ツインレイの状況にはわりと当てはまるのに、ツインレイ女性の描写にしっくり来ないな…</p><p><span style="font-size: 16px;">と思う記事ばかりでしたが、</span></p><p><br></p><p>み、見つけました、<span style="font-size: 16px;">つ、</span><span style="font-size: 16px;">痛快な記事を！！</span></p><p><br></p><p>「ランナー女性」</p><p><br></p><p>パイセン、あざ〜っす！！</p><p><br></p><p>こちは</p>
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<pubDate>Fri, 22 May 2026 13:34:29 +0900</pubDate>
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<title>光の仕事</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです、こちはです。</p><p>何年ぶりでしょうか？</p><p>自分でもビックリするほど久しぶりの登場です。</p><p>&nbsp;</p><p>守出さんもずっといます。</p><p>ずーっとずーっと変わらず、います。</p><p>こちはは何も変わりませんが、守出さんは煩悩まみれから脱したようです。</p><p>&nbsp;</p><p>こちはの仕事は増えたり減ったりと、それはそれはいろいろありましたが、</p><p>こっち界隈でいうところの<span style="color:#0000ff;"><b style="font-weight:bold;">ライトワーク</b></span>っていうんでしょうか？</p><p>導かれるままに逆らわず抗わず、今はそういうお仕事に落ち着いています。</p><p>&nbsp;</p><p>守出さんが導いたわけではないみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>あれ？</p><p>守出さんって<span style="color:#0000ff;"><b style="font-weight:bold;">ガイド</b></span>じゃなかったの！？</p><p>&nbsp;</p><p>…謎すぎ。</p><p>&nbsp;</p><p>こちはの<span style="color:#0000ff;"><b style="font-weight:bold;">アイデンティティ</b></span>は、そっち系じゃなかったんだけどなぁ。</p><p>神も仏も先祖も頼って、あの世とこの世の狭間みたいなところで奮闘中。</p><p>&nbsp;</p><p>こちは</p>
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<pubDate>Sun, 09 Jun 2024 21:40:42 +0900</pubDate>
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<title>憑依の疑い</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、こちはです。</p><p>今日は、ここ数か月のこちはの様子です。</p><p>&nbsp;</p><p>ブログにまとめられないほどの大進展があったわけではなく、</p><p>守出さんが「ブログはもうイヤだ」と表明してきて、休んでました。</p><p>今日はお許しが出たので書くことにした次第です。</p><p>&nbsp;</p><p>こちはの生活は、それはもう<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">毎日修行僧さながら</span></span>。</p><p>朝晩の<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">筋トレ</span></span>と、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">家事</span></span>と<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">食事</span></span>と<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">睡眠</span></span>、そして<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">バイト</span></span>。</p><p>坐禅に、作務に、食に、お勤め、みたいな。</p><p>&nbsp;</p><p>実は、ブログを休んでいる間、こちはは<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">“憑依”を疑った</span></span>こともあったのだ。</p><p>ソウルブレーディングだと思ってたけど、これって<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">憑依</span></span>だったとか？</p><p>守出さんって、もしかして<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">悪い霊</span></span>なんじゃない？</p><p>こちはを社会から<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">孤立</span></span>させようと企んでいるんじゃない？</p><div>&nbsp;</div><div>でも、どうもこちはには、<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">憑依された人にみられる現象が起こらない</span></span>。</div><p>じわじわと苦しめられていくような感覚も、</p><p>精神破綻にまで追い詰められていくような事態も、ない。</p><p>鬱のケも、統合失調症のケも、ない。</p><p>&nbsp;</p><p>なんだ、なんだ？　これはいったい何の時間だ？</p><p>悟りでも開けるのか？</p><p>&nbsp;</p><p>こちは</p>
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<pubDate>Sun, 03 Nov 2019 20:31:56 +0900</pubDate>
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<title>もうひとつの占い</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、こちはです。</p><p>今日は、10年以上前に聞いてもらった占いのお話です。</p><p>&nbsp;</p><p>こちはの叔母さんが<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">電話占いをよく利用していた</span></span>ことがあって、</p><p>母が叔母に頼んで、こちはのことを聞いてもらったことがあった。</p><p>こちはは頼んでないんだけどねー。</p><p>&nbsp;</p><p>叔母さんが聞いた話では、こちはは<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">とっても幸せになっている</span></span>ということだった。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">ご主人と女の子が見える</span></span>って言われたらしい。</p><p>これが、きぬくときとこ（将来の娘）かどうかは、まだ答え合わせできないやw</p><p>&nbsp;</p><p>そのお相手について、占い師さんの口ぶりでは、「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">芸術家かな？</span></span>」とのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・かな？</p><p>&nbsp;</p><p>芸術家に見えるけど、そうじゃないってこと？？</p><p>&nbsp;</p><p>その後まもなく、祖父のご縁で<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">若い陶芸家とのお見合い話</span></span>が浮上し、</p><p>母も叔母も「これは占いで言われた人かもしれない！」って浮き立っていたけど、</p><p>こちはのほうが年上と判明し、会う前から先方に断られたw</p><p>&nbsp;</p><p>「陶芸家って、<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">明らかに芸術家</span></span>だったわね～」と、みんなで笑った記憶がある。</p><p>&nbsp;</p><div>最近、そんなことをふと思い出して、それとなくきぬくに聞いてみた。</div><div>きぬく自身には芸術家の自覚はなかった。</div><div>&nbsp;</div><div>はたして、真相や如何に。</div><div>&nbsp;</div><div>こちは</div>
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<pubDate>Wed, 31 Jul 2019 18:15:43 +0900</pubDate>
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<title>ライバルの可能性</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、こちはです。</p><div>今日は、こちはのツインレイだと言われている人のことを書きます。</div><div>&nbsp;</div><div>きぬくって、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">知り合ってからは長いんだけど、実はよく知らない</span></span>んだ。</div><div>ただ、こちはが男に生まれていたら、やってみたかったな～と思うことを、</div><div>それをさらに上回るようなことばっかりやっちゃってる人。</div><div>&nbsp;</div><div>こちはの想像をはるかに超えてるもんだから、<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">ライバル心もわかない</span></span>。</div><div>「へ～、面白いことやるな～」って思って、おしまい。そんな感じ。</div><div>&nbsp;</div><div>ところがどっこ～い！！</div><div>きぬくは、どーゆーわけだか、こちはへの<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">対抗心を常に隠し持っている</span></span>、</div><div>・・・と思われる節がある。</div><div>&nbsp;</div><div>こちはの知らないことを見つけると、鬼の首を取ったように、</div><div>「そんなことも知らねーのかw」と<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">小バカにしてくる</span></span>。</div><div>&nbsp;</div><p>こちはが人と話していて、説明が面倒で適当に端折ったりすると、</p><p>きぬくはすかさず「そんなんじゃ、分からねーだろうよ」と<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">注意してくる</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>あなた、何？　兄？</p><p>&nbsp;</p><p>こちは</p>
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<pubDate>Thu, 25 Jul 2019 21:33:41 +0900</pubDate>
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<title>占いの答え合わせ　その５</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、こちはです。</p><p>今日は、占いの答え合わせをし終えていなかったことを思い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>けっきょくのところ、献血ルームにいた手相占いのお兄ちゃんは、</p><p>こちはの何を見てくれたんだろう？</p><p>こーゆーのが「<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">チャネリング</span></span>」ってゆーものだったのかなぁ？</p><p>&nbsp;</p><p>その<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">お兄ちゃんはボランティア</span></span>だったし、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">占い自体も無料</span></span>だったのよ。</p><p>当時は友人たちに話すと、「無料なら当たらないよ」って笑われたけど、</p><p>ぃゃぃゃ、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">本物の、心あるお兄ちゃんだった</span></span>ってことだ！</p><p>&nbsp;</p><p>占ってもらったのは秋だった。</p><p>その翌春に友人に誘われて会いに行った先に、きぬくも来ていた。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、こちははイベントに誘われた。そのイベントが<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">6月</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>イベントの打ち上げをやると誘われた。その打ち上げが<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">7月</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><div>手相占いのお兄ちゃんの言う、</div><div>「もう出逢ってるか、6月か7月に出逢うだろう」は<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">大当たり</span></span>だった！</div><div>きぬくとは、それよりも前から知り合いだったし、6月も7月も確かに会った。</div><div>お兄ちゃん、ありがとう！！</div><div>&nbsp;</div><div>ただそんときは、占いのことなんかすっかり忘れていたのよね～。</div><div>王子様は、白雪姫とかシンデレラみたいに<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">突然現れるもんだ</span></span>とばっか思ってたし。</div><div>&nbsp;</div><div>わりと見慣れてたから、こちはの<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">お相手候補者リストにも入れてなかった</span></span>。</div><div>&nbsp;</div><div>きぬく、すまん。</div><div>&nbsp;</div><div>こちは</div>
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<pubDate>Wed, 17 Jul 2019 20:06:29 +0900</pubDate>
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<title>回避の方法</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、こちはです。</p><p>今日は、ガイドスピリットの最近のスパルタガイドについて考えることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>守出さんがこちはのカラダに登場した当初は、指導霊としてあろうことか、</p><p>食べたいもの、欲しいもの、見たいものなど、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">現世への執着全開</span></span>だった。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、このところ、こちはが守出さんに何を提案しても、</p><p>&nbsp;</p><p>イヤだ、要らない、見たくない、行きたくない、やりたくない、と伝えてくる。</p><p>&nbsp;</p><p>こちはのやりたいことも、なかなか認めてもらえない。</p><p>強行しようとすると、胸や腹筋の締め付けと頭痛で猛反対される。</p><p>&nbsp;</p><p>これじゃ、こちははまるで<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">軟禁状態</span></span>だわ。</p><p>&nbsp;</p><p>一つ考えられることは、</p><p>こちはの<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">感受性がどんどん過敏になってきている</span></span>ということ。</p><p>他人のネガティブな気を浴びやすくなっていて、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">グッタリする</span></span>ことが増えた。</p><p>何か良くないことが起こる気配を察知すると、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">悪寒が走る</span></span>か<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">血の気が引く</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>ま、そーすると、オーラかエネルギーかよく分かんないけど、</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">自分からわざわざもらいに行くような行為は慎むように</span></span>、ってことなのかな？</p><p>&nbsp;</p><p>けどさ、<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">謹慎しながら、心を満たす</span></span>って難しくない？？</p><p>どうしたらいいんだろう？　写経？</p><p>&nbsp;</p><p>・・・それもダメだってサ。</p><p>&nbsp;</p><p>こちは</p>
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<pubDate>Sun, 14 Jul 2019 19:21:01 +0900</pubDate>
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<title>再会への遠回り</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、こちはです。</p><p>今日は、こちはのガイドスピリットに対するグチです。</p><p>&nbsp;</p><p>こちはは、ここ20年ほど、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">自分の夢に向かって素直に生きてきた</span></span>。</p><p>必要なことは身につけてきたし、いろんな人たちと出会って学んできた。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">ぜんぜん寂しくなかった</span></span>のだー！！</p><p>&nbsp;</p><p>ガイドスピリットの守出さんに、「3回目のサイレント期間」と言われても、</p><p>絶望の淵に立たされたり、毎日泣き暮らしたり、・・・してない。</p><p>&nbsp;</p><p>それなら、今度は<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">女っぷりを磨くために</span></span>何しよっかな～？</p><p>&nbsp;</p><p>こちはは、実現間近の夢も断念し、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">すっかり気持ちを切り替えた</span></span>わけ。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、ところが！　守出さんはめっぽう厳しい。</p><p>&nbsp;</p><p>新しいことを始めるのは、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">一切禁止</span></span>。</p><p>人に会うのも、特定の人以外は<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">接触禁止</span></span>。</p><p>出かける場所も、特定のところ以外は<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">外出禁止</span></span>。</p><p>本もテレビも音楽もお買い物も、どれも<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">みんな許可が必要</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>こちはは<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">ぜんぜん楽しくない</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>ツインレイと再会するためには、女性は<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">相手への執着を手放し</span></span>、</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">自分を愛しなさい</span></span>、<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">自分を楽しませなさい</span></span>、それが<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">近道</span></span>、っていうのに。</p><p>&nbsp;</p><div>どうも、ツインレイマニュアルに乗っかってる感じがしない・・・。</div><div>&nbsp;</div><div>こちは</div>
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<pubDate>Fri, 12 Jul 2019 19:31:39 +0900</pubDate>
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