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<title>会社員を続けながら週末コンサルタントで稼ぐ方法</title>
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<description>まったくのゼロからローリスクでコンサルタント起業するまでの全てを丁寧に解説！</description>
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<title>ライバル（競合コンサルタント）の探し方を解説！</title>
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<![CDATA[ <p>コンサルビジネス起業サポーターの<br>葉月翔です。<br><br>あなたがこれから<br><br>「コンサルビジネス」<br><br>にチャレンジしたければ、<br><br>あなたが理想とするビジネスを<br>既に体現している人を見つけて<br>その人の「やり方」を研究して<br>取り入れていく必要があります。<br><br>なので、<br><br>「ライバルを探してください…」<br><br>という話になるのですが、<br>それをいったところで<br>次にいわれる「質問」が、<br><br>～～～～～～～～～～～～～<br>そのライバルってどうやって<br>探せばいいのですか？<br>～～～～～～～～～～～～～<br><br>これです。<br><br>適当にネット検索をしても<br>なかなかヒットしません。<br><br>なので、<br><br>あなたがやりたいビジネスの<br>市場を調査するのです。<br><br>例えば、<br><br>そのことに悩んでいる友人や<br>知人に話を聞いてみて、誰の<br>ブログやメルマガ、本などを<br>読んでいるのかを聞くのです。<br><br>または、<br><br>Amazonのkindle出版などで本を<br>出している人を探してみるのです。<br><br>または、<br><br>ヤフー知恵袋などで、あなたの<br>参入したい市場のお客さんが<br>悩んでいることをリサーチして<br>どの人やどのコンテンツなどが<br>有名なのかを知るのです。<br><br>そうやって少しずつ、<br>その業界のことや<br>その業界の有名人を<br>探していくのです。<br><br>単にグーグルの検索窓に、<br><br>「ダイエット 有名な先生」<br><br>などと調べても、既に<br>ブレイクしきっている<br>人しか出てきませんし、<br><br>あなたの目指すコンサルタントとは<br>かけ離れていることも多いです。<br><br>なので、一番簡単なのは、<br><br>～～～～～～～～～～～～～<br>そのことで悩んでいる人に<br>直接聞いてみる<br>～～～～～～～～～～～～～<br><br>これが一番ネットスキルも<br>必要ないので簡単です。<br><br>そういう人がいない場合は、<br>SNSや知恵袋をつかって<br>少しずつ探していきます。<br><br>ライバルを見つけたら<br>そこからライバルの手法を<br>丸裸にしていきます。<br><br>そして、あなたにも<br>取り入れられることは<br>取り入れていき<br><br>ライバルがやっていないけど<br>あなたができることはそれも<br>入れていきます。<br><br>今すぐは取り入れらないことは<br>諦めて、今後の課題にします。<br><br>そうやって<br>あなたらしいコンサルビジネスを<br>作っていくのです。<br><br>ぜひ、参考にしてみてください。<br><br>いつもあなたのビジネスを<br>心から応援しています。<br><br>コンサルビジネス起業サポーター<br>葉月翔です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/coreconsultant/entry-12460071580.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2019 14:51:58 +0900</pubDate>
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<title>どうやってゼロから見込み客を集めていけばいいのか？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、葉月です。<br><br>とりあえず、なんとなく<br>ブログを書いているけど</p><p>&nbsp;</p><p>～～～～～～～～～～～～～<br>どうやって、見込み客を<br>集めていけばいいのか？<br>～～～～～～～～～～～～～</p><p>&nbsp;</p><p>こんなような思いを<br>抱えている<br>人もいると思います。<br><br>あなたはどうですか？<br><br>【 見込み客＝感情的にあなたの商品を買う準備ができている人 】<br><br>これらの人たちを<br>集めていくには、まずは、<br><br>あなたが提供していくものを<br>決めなければなりません。<br><br>ビジネスのネタ、つまり<br>商品となるものです。<br><br>コンサルビジネスの場合は、<br><br>～～～～～～～～～～～～～<br>お客さんのどんな悩みや不安を<br>解決して、どんな欲の<br>達成をサポートしていくのか？<br>～～～～～～～～～～～～～<br><br>これを考えなければ<br>なりません。<br><br>そして文字化して見込み客に<br>伝えていく必要があります。<br><br>これが本質的なことになります。<br><br>見込み客を「集める」というと、<br>すぐに、<br><br>アメブロですか？<br><br>ツイッターですか？<br><br>Facebookですか？<br><br>YouTubeですか？<br><br>ブログですか？<br><br>instagramですか？<br><br>などと言う人がいますが<br>そうではなく、まずは、<br><br>～～～～～～～～～～～～～<br>お客さんのどんな悩みや不安を<br>解決して、どんな欲の<br>達成をサポートしていくのか？<br>～～～～～～～～～～～～～<br><br>これを考える必要があります。<br><br>その商品（コンサルビジネスの<br>サービス内容）の決め方は<br>詳細なノウハウがあるのですが<br>それはここで説明しても<br>長くなるだけなので割愛します。<br><br>機会があれば、それ専用の<br>レポートなども準備しようと思います。<br><br><br>=================================<br>提供していくものが決まったら<br>そのことについての情報発信を<br>していく<br>=================================<br><br>例えば、あなたがダイエットの<br>コンサルタントになりたければ<br>それについての情報を飽きずに<br>書き続けていくのです。<br><br>ブログやメルマガで大事なのは、<br><br>・接触回数（頻度）<br>・その人らしさ<br>・ノウハウの内容<br><br>このあたりになります。<br><br>記事が1個しかないブログには<br>人は興味を示さないのです。<br><br>休眠ブログにすら<br>思われます。<br><br>なので、見込み客が<br><br>・悩んでいそうなこと<br><br>・困っていそうなこと<br><br>・解決したいこと<br><br>・達成したいこと<br><br>これらに役立つ情報を<br>書いていきます。<br><br><br>=================================<br>見てもらう工夫をする<br>=================================<br><br>ブログを書いただけでは<br>残念ながら、アクセスは<br>ほとんど来ません。<br><br>なので、こちらからアクセスが<br>流れ込んでくるように工夫をするのです。<br><br>例えば、<br><br>アメブロであれば、他のブログに<br>「いいね」をつけたり<br>「フォロー」をしたりします。<br><br>こうやって交流をしていき<br>自分のコンテンツに<br>目を止めてもらう活動をするのです。<br><br><br>=================================<br>見込み客の最大の悩みや欲を<br>解決するための<br>ノウハウをプレゼントする<br>=================================<br><br>あなたのコンテンツを見に来て<br>くれた人に、その人たちが一番<br>解決したいと思っている悩みや<br>欲を解決する情報を渡すのです。<br><br>例えば、今回の僕のブログであれば、<br><br><br>見込み客をゼロから獲得するための<br>全体像とそのステップが描かれた</p><p>効果実証済みのレポートをプレゼント<br><br><br>こんな感じで、見込み客に<br>役立つ情報をわたすのです。<br><br>その際にメールアドレスを<br>残してもらい、<br>そのメールアドレスに<br>レポートを配信するのです。<br><br>これで見込み客にアクセスする<br>メールアドレスは獲得できます。<br><br>＊　　　＊　　　＊<br><br>かなりざっくりと順番だけを<br>説明しましたので<br>具体的にやろうと思ったら<br>いろいろと躓く部分もあると<br>思います。<br><br>なので、<br><br>今回お話しした内容をすべて<br>PDFレポートにして、さらに<br>各項目で具体的にどうやって<br>アクションを進めていくのか？<br><br>を、書いたレポートを<br>準備しました。<br><br>メールアドレスを残して<br>いただければ、あなたの<br>アドレスにその<br>レポートを配信します。<br><br>このように書けば、僕の<br>コンテンツに興味を持った人は<br>残してくれると思います。<br><br>※実際にそんなレポートは<br>ないので登録フォームは<br>ありません。<br><br>あくまでわかりやすく説明<br>するために書きました。<br><br>また機会があれば、さらに詳しく<br>見込み客の獲得方法を<br>ステップバイステップで<br>説明していきたいと思います。<br><br>最後までお読みいただき<br>ありがとうございます。<br><br>葉月 翔</p>
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<link>https://ameblo.jp/coreconsultant/entry-12459123312.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2019 14:47:56 +0900</pubDate>
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<title>ブログを書いているけど、これで本当に稼げるのか…？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、葉月です。<br><br>個人を対象にした「コンサル起業」をする場合、<br><br>「こんなふうに毎日ブログを書いているけど、本当にこんなことの連続で稼げる日が来るのだろうか… これでうまくいくのだろうか… 」<br><br>という不安があると思います。<br><br>まさに「稼ぐまでの全体像が見えていない」という状態です。<br><br>たしかに、ブログを書き続けたりメルマガを書き続けることで、ある日突然お金が入ってくる、という話はありません。<br><br>しかし、ブログを書き続けて読者を集め、その人たちと双方向のやりとりがスタートすることで、さらにブログに書くネタが増えていきます。<br>もっといえばブログに書くネタのクオリティが上がります。<br><br>そうすれば、他の人との差別化のあるブログになりますし、あなたのファンもできてきます。<br><br>その先にこそ個人がコンサル起業する道が開かれていきます。<br><br>ブログを書きながら未来のお客様と関わる接点を模索していき、少しずつ関係を構築していく流れです。<br><br>１：ブログを書く<br><br>２：アクセスが増えていく<br><br>３：読者様と双方向のやりとりがスタートしていく<br><br>４：ブログの「質」が上がっていく<br><br>５：コアなファンができてくる<br><br>６：ファンの方に、悩んでいることや、欲を聞く<br><br>７：それらを解決するプログラムを提案する<br><br>これでゼロ→１は超えられます。<br><br>そしてこれがゼロからブログを使ってコンサルビジネスをスタートさせる流れでもあります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/coreconsultant/entry-12436546086.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2019 12:50:03 +0900</pubDate>
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<title>殺伐とする忙しい中、起業を成功させる秘訣</title>
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<![CDATA[ <p>「思考は現実化する」もっといえば「口にしたことは現実化する」という話があります。<br><br>思考したことや口に発したことは自動的にゴールが設定され脳のサーボメカニズムにそこにフラグを立てて、そこに向かおうとします。<br><br>つまり、「限られた時間の中でやるしかないじゃないか！」という思考でいると、それが当たり前の基準になり今後も抜けられなくなります。<br><br>しかし、「ゆっくたりとした気持ちで緊張と緩和を楽しみながら大きなうねりの中でタスクや目的を遂行し、人生を楽しんでいこう…」と思えば、自然とそうしたマインドになり、それが周囲の人への波動にもなっていきます。<br><br>そして本当にそうした生き様になっていきます。<br><br>まずは「そんなことできっこない」という視点から「リラックスしながら大きなうねりの中で結果を作っていこう」と考えることが大事です。<br><br>すべては想像するところからはじまります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/coreconsultant/entry-12435871900.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2019 14:56:24 +0900</pubDate>
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<title>読者に読まれる文章を書くコツ</title>
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<![CDATA[ <p>断定やおしつけがましい文章よりも相手の行動を変える「きっかけ」を作ってあげる文章のほうが読者に喜ばれます。<br><br>例えば、</p><p>&nbsp;</p><blockquote>「100%自分が悪い。じゃあ仕方ない。」という風に仕方ないで片ずけてはもったないです。</blockquote><p>&nbsp;</p><p>という文章があったとしたら、以下のように書くことで相手の自尊心を高められます。<br><br>「『100%自分が悪い。じゃあ仕方ない。』という風に仕方ないで片ずけてしまうのは勿体ないと思うのです。あなたはもっと進化できる方だからです。」<br><br>こんなふうに書くことで相手の自尊心を高めて、ヤル気に導けたりします。つまり読んでもらえます。<br><br>しかし、「この考え方では勿体ないです」と断定してしまう書き方をしてしまうと距離がまだ縮まっていない読者からしたら少し押しつけがましい表現に聞こえてしまいます。<br><br>また、「独学なんて勿体ないですよ！」と言われるよりも、<br><br>「独学は正直勿体ないと思うのです！なぜなら、あなたのこれまでに培ってきた力があれば、もっと飛躍的に偏差値を高められるからです…」<br><br>こういう感じで相手をヤル気に導いていくことが大事です。<br><br>お客さんや読み手は「自分で気づいた」「自分で行動が変わった」と信じたいのです。<br>誰かにコントロールされたくはないのです。<br><br>意識してみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/coreconsultant/entry-12434012333.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2019 12:04:07 +0900</pubDate>
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<title>ブログやメルマガを読んでもらえるコツ</title>
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<![CDATA[ <p>わかりずらい（ゴチャゴチャした）表現は箇条書きにする。<br><br>例えば、以下の文章を書いてくれたコンサル生がいました。</p><p>&nbsp;</p><p>▼ここから────────────────<br><br>最近ニュースやクイズ番組によく出ている山口真由弁護士はご存知でしょうか。<br>彼女は北海道出身ですが、中学時代になんとなく受けた全国模試で１位をとったことを<br>きっかけに東京の筑波大学付附属高等学校（偏差値７４）を受験し、合格します。<br>その後東京大学法学部に入学し、３年生の時に司法試験に合格し、４年生の時には国家公務員１種に合格します。主席で卒業し、卒業後に財務省に入り、その２年後ハーバード大学の大学院で学位を取得します。</p><p>&nbsp;</p><p>────────────────ここまで▲</p><p><br>こうした場合は、<br><br>最近ニュースやクイズ番組によく出ている山口真由弁護士はご存知でしょうか。彼女は、<br><br>・北海道出身<br>・中学時代に受けた全国模試で1位を獲得<br>・東京の筑波大学付附属高等学校（偏差値７４）に合格<br>・東京大学法学部に入学<br>・３年生の時に司法試験に合格<br>・４年生の時には国家公務員１種に合格<br>・東京大学法学部を主席で卒業<br>・卒業後に財務省に入り<br>・２年後ハーバード大学の大学院で学位を取得<br><br>彼女はとにかく勉強家で、テキストを…<br><br>＊　　　＊　　　＊<br><br>こんな感じで書くとスッキリしますし多少理解力の乏しい人でもなんとなく理解できると思います。<br><br>書いている側はすべてをわかっているのでズラ～っと書きますが読み手ははじめて見る文章なので箇条書きにしてあげると理解しやすくなります。<br><br>伝えたい項目がリスト化できるときは、なるべくリスト化するとよいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/coreconsultant/entry-12433788320.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 12:08:25 +0900</pubDate>
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<title>自尊心を高める文章を書くと読んでもらいやすくなります。</title>
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<![CDATA[ <p>あなたが書いたメルマガやブログを読んでもらうためには「読み手の自尊心を高める」といいです。</p><p>&nbsp;</p><p>読み手は「教わっている」という印象をあまり持ちたくありません。よほど付き合いが深くなってくれば素直に受け入れてくれますが最初の段階では、ほぼ確実に「オマエ、そもそも本物なのかよ？」という目で見てきます。<br><br>なので、最初から「さぁ～あなたに教えてあげますよ」というスタンスだよ「別にそこまでしてお前の話聞きたくないよ…」となってしまいます。<br><br>なので、まずは若干下手に入り「あなたに僕の話を伝えたいのですが、ぜひ、受け取っていただけませんか？」というくらいの角度で入ることが重要です。<br><br>そうすると多くの人は「そこまでいうなら見てやろうじゃないか…」という気になります。<br><br>まずはワザと負けてあげるのです。<br>そうやって少しずつ「虜」にしていき最終的にはあなたの文章を読まないと毎日が退屈なくらいにするのです。<br><br>そうすれば「メルマガを読むのは月額3,000円ですよ」といったところでお金を払って読んでくれます。<br><br>なかなか読んでもらえない人の文章は、読み手と同等、もしくは「教えてあげるからしっかり聞けよ」というスタンスに捉えられる文章が多いので、もし、読まれる文章を書きたければ、上司や大学時代の教授に何かを説明するようなイメージで書いてみるといいと思います。<br><br>もちろん言葉は平易にです。<br><br>そうすることで相手も自尊心を高められ読んでくれるようになります。というか、読むのが気持ちよくなります。<br><br>結局、「メルマガの内容が良かったからです…」などとよく僕はお客さんにいわれますが、正直、僕の書いている内容は既にどっかに書いてある内容だったりします。（もちろん僕オリジナルもありますが）<br><br>けど、じゃ～なぜそういうふうに思われるのか？というと、僕は読み手が気持ちよくなるような文章、つまり読み手の自尊心を高める文章を書いているからです。<br><br>例えば、以下の文章であれば、<br><br>＞成功したいですか？<br>＞そりゃあもちろん成功したいですよね。<br>＞じゃなきゃわざわざ僕から学ぼうとしないはずです。<br><br>↓僕なら以下のように書きます↓<br><br>男ならやっぱり成功したいですよね？<br>僕もまだまだ未熟ながらそう思います。<br><br>既に仕事や人生において結果を作ってきたあなたに僕が成功学を語るのは野暮かもしれません。けど少しだけ聞いていただけると嬉しいです。<br><br>＊　　　＊　　　＊<br><br>これくらいの角度（立ち位置）で書くことで読み手は「少し読んでみるか…」という気持ちになります。<br><br>これが相手の自尊心を高めながらこちらの価値を分かち合っていく文章です。<br><br>読み手と同じ立ち位置の文章というのは、将来的にあなたにお金を払ったお客さんに見せるときに使うとちょうどよいくらいの文章です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/coreconsultant/entry-12433786578.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 11:58:28 +0900</pubDate>
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<title>読んでもらえる文章を書いてください。</title>
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<![CDATA[ <p>1つの段落に文字数が多すぎると読み手は読み飛ばしたくなってしまいます。<br><br>コピーライターの目的は「次の一行をお客さんに読ませる」というのがあります。<br><br>ですので、ひとつの段落に書く文章は2行～3行くらいにするといいです。<br><br>これも厳密にいえば「ワードでの2～3行」と「アメブロなどでの2行～3行」は変わってくるのですが、感覚的に2～3行くらいで改行をして見やすく書いていく、という意識を持つといいです。<br><br>4行以上になると途端に見づらくなるので、2行～3行でリズムよく書いていくことが大事です。<br><br>正しい「国語」の文章としては段落ごとに意味を作って書いていくことだと思いますが、コピーライティングは、<br><br>「相手に気づきを与えて相手の行動を変える」<br><br>これが大事になりますので、正しい文章を書くことよりも、エレベーターを待っている30秒間で読みたくなるような文章を書くことが大事です。<br><br>読んでもらえないことには話にならないので。<br><br>もちろんあまりに幼稚な文章ではダメですが最低限の文法さえクリアしていれば大丈夫です。<br><br>文章デザインというか読みやすさを意識していくとよいです。<br><br>正しい文法よりも読んでもらえる文章を書く！<br><br>これが大事です。<br><br>そしてさらに上を目指すのであれば、読んでもらえて行動してもらえる文章を作る、そしてさらに上を目指すのであれば、お金を払ってもらえる文章を作る。<br><br>この流れになります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/coreconsultant/entry-12433784751.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 11:48:10 +0900</pubDate>
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<title>共感や理解を得られやすい文章を書くコツ</title>
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<![CDATA[ <p>葉月です、</p><p>&nbsp;</p><p>キャッシュフローを作っていく文章を書くには「相手目線」になることです。<br>目の前に相手がいる（座っていて対話している）イメージで書いてみてください。<br><br>文章がうまくて内容もいいのになかなか読者から受け入れらない人の文章は「距離」を感じます。なんとなく遠いイメージです。<br><br>それをもう少しお客さんと近い距離にしていくことでグッとくる文章になります。<br><br>あと、何かよほど強い拘りがないのであれば「だ、である」調（常体）よりも「です、ます」調（敬体）のほうが口語に近いので共感を得られやすいです。<br><br>ある程度人生経験を重ねた50代や60代の人が「だ、である」調にすると説得力も出ますが、若い方であれば「です、ます」調（敬体）のほうが好印象を与えやすいと思います。<br><br>〇目の前の椅子に座っている人と対話しているイメージで書く<br><br>〇「です、ます」調（敬体）にする<br><br>これだけでもだいぶ「親近感」のある共感や理解を得られやすい文章になります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/coreconsultant/entry-12433183795.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 19:19:09 +0900</pubDate>
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