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<title>necosのブログ</title>
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<title>迷宮</title>
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<![CDATA[ どうやら人様にたすけてもらうしかないようだ 。  <br>地図は役にたたなかった。<br>
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<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 23:27:53 +0900</pubDate>
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<title>へとへと</title>
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<![CDATA[ 意味もわからず型だけ強制されるのは耐え難いです。<br><br><br>このところは予定が目白押し、一日が早く過ぎます。それはいいんだけどもう疲れた～<br>でもベストを出せるよう頑張るのみです。<br>
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<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 23:14:54 +0900</pubDate>
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<title>熱意の量</title>
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<![CDATA[ 頑張っている人、熱意のある人、成果をあげてる人が評価されチャンスをもらえるのは当然。<br>。悔しいと思う人が出てくるのも仕方が無いことかもしれないけど正々堂々努力して与えれたものなのだから胸を張って与えられた機会にはベストを尽くして欲しい<br>邪魔っ子の私はあまり胸張っては言えないけれど・・・。<br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 03:09:54 +0900</pubDate>
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<title>トリス</title>
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<![CDATA[ 静かさに慣れるまでやはり寂しいと思う<br>家に帰って部屋の明かりをつけたときやはり寂しいと思う<br>朝に目を覚ましてしばらくはやはり寂しいと思う<br>そこに居た時を思い出せばやはり寂しいと思う<br>もう居ない君に話かけそうになった時やはり寂しいと思う<br>空っぽの鳥かごを見た時やはり寂しいと思う<br>もう戻らないと感じた時やはり寂しいと思う<br><br>動かなくなってから少し置いて　まだ生きているんじゃないかまた動き出すんじゃないかなと期待したけど<br>ぐったりした君を手に持った時　もう戻らないんだなとわかった<br><br>ひょうきんな君にあいたい　君の声を聞きたい　君の羽ばたく音を聞きたい　ときどきうるさいところが君の良いところだったんだね<br><br>君は君と一緒に過ごした日々そのものだったよ<br><br>だけど君は飛び去ってしまったわけではないんだね<br>君は私の心になったんだね　いろんなことを教えてくれたね<br><br>やっぱり悲しくて寂しいけど　それでいいんだね<br>悲しいのは君が好きだったから　大切だったから　絆ができていたから<br>流れだす涙は君への想い　君へ送る花となれば<br><br>トリス　楽しい日々をありがとう　君が大好きだったよ<br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 22:10:22 +0900</pubDate>
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<title>いやなやつ</title>
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<![CDATA[ なんでおさえることができないのか<br>ちょっと間をおけばいいのに　馬鹿じゃないのか<br>なんでこんなやつなのか　ひとが好きになれない？でもひとりでは生きられない<br><br>夢を見た　<br>前からふらふらして人がくる　自分にもたれかかるようになった　どんって感じたからもしやとおもい背中をみるとナイフが刺さっている　背中からナイフを抜き　ひとに助けてくれって近づくけど声が出ない　誰も気づいていない<br>声が出ないから必死にアーアー唸りながらナイフの刃を床にカチカチ当てている　前にいる女の人がようやく気づいて悲鳴をあげる　刺さっていた場所からはホースから出る水みたいに血がふきでている<br><br>結局ひとに助けを求めるんだと思った<br><br>自分は何を考えているんだ<br><br>
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<pubDate>Sun, 23 Aug 2009 00:42:16 +0900</pubDate>
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<title>私は左の目　僕は右の目　</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>私は東に行くわ　東に行かなくてはならないの　東には森がある　熊や栗鼠や梟が住んでいて素敵なことを知っている　きれいな小川もあるでしょう　あなたの欲しがる木の実のことや森の景色を教えてあげる　あなたの世界が広がるわ　<br><br>私は西に行くわ　西に行かなくてはならないの　西には町がある　竜や妖怪や星が住んでて素敵なことを知っている　高い時計塔もあるでしょう　あなたの欲しがるガラスのことや町の出来事を教えてあげる　あなたの世界が広がるわ<br>でもあなたが居ないのは寂しいわ<br><br><br><br>いいえ、あなたは私に私の世界を尋ねられる私はあなたに教えてあげれる　私はあなたにあなたの世界を尋ねられるあなたは私に教えてくれる　それがどんなか近くに居るかという事を思い出して　一緒に居ることが近くに居るということではないのよ<br><br>そうね、あなたと同じ場所に居て同じものを見るということが必ずしもあなたと一緒に居るということではないのね。じゃあ、あなたに私の見た物を全部教えてあげる　あなたが必要なものをたくさん集めてくる　それがあなたと一緒にいるということね　　<br><br>いいえ、そうしたらあなたは私の見たものを全て知りたくなる,あなたの寂しさは寄添っているときでさえ募るばかり、でも全てを伝えることはできないの　あなたには自分のやるべきことに集中してあなたの場所を探して　私を信じて　心が向き合っている事を感じて欲しいの　そうすれば離れていても　近くに　いつも一緒にいられるわ<br><br>あなたは自分の思いをあまり軽々しく語らない　それがときどき不安だけど　それは自分の心に慎重で嘘を言わないから　あなたはいつも私のことを気にかけてくれているわ　あなたの優しさ　誠実さ　勤勉さ　純粋さをわたしはわかっている　じゃあ行くわ　私の仕事をする　あなたにまた逢えることをいつも信じる　そしてあなたのことを感じる<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 14:39:56 +0900</pubDate>
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<title>生きることについて</title>
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<![CDATA[ 雨の日に園芸店に行ってハーブとか草っぽい植物、ブルーベリーやオリーブの木を見てると落ち着く<br>湿っぽくて薄暗い今日みたいな少し肌寒い夏の日は良いなって思った。<br>今日は気分的にお休みみたいで割りと遅くまで寝てた。<br>返却が今日だったのでダンサーインザダークを見た、重たい話だったけどきれいな映画だと思った。<br><br>美意識の下に生きようとすることは人にとって救いであると思う。自分の美学というのが人にとって大切なんだと思う。<br>
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<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 20:39:58 +0900</pubDate>
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<title>ぎにゃらぴおんちゃん</title>
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<![CDATA[ ネコはいつもお姉さんの愛情が注がれてるのを感じながら、ひとりで待っているときは不安でいっぱいでした。お姉さんは帰ってくるかしら、いつも困らせてるから手を離したらそのまま遠くへいっちゃうんじゃないかしら、いるときは可愛がってくれるけどいないときはネコのことなんて忘れちゃうんじゃないかしら、いても構わないけどいなくてもかまわないんじゃないかしらと。きれいで頼もしくて親切なお姉さんは皆の人気者、皆お姉さんと仲良くしたがります。ネコはお姉さんがいないとき、お姉さんがとられちゃう一緒にいられなくなっちゃうお姉さんと一緒につくってきた宝ものが壊されちゃう、そう思うとたまらなくなってあちこち引っかいたりしました。ネコは皆のことがきらいになっていきどんどん独りになっていきました。胸が痛くてネコは泣きました、あんまり痛くてどうしようもなくなるとネコは大好きなお姉さんを引っ掻いて困らせました。ネコは自分のこともきらいになっていきました。でもあるときお姉さんが、わかってないの？大切なネコなんだよって怒って言ってくれました。やっぱりお姉さんはネコのことを大切におもってくれてたんだ、ネコは満たされた気持ちになりました。　ひとりで待っているときはやっぱり寂しいけど、大切なネコだよってお姉さんが言ってくれた言葉を思い出すと、離れていても今までよりももっとお姉さんがいつも近くにいる気がしました。
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 21:36:31 +0900</pubDate>
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<title>涼しい肌寒いくらい</title>
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<![CDATA[ 今日は朝から慌しく動いていました。近々仕上げなくてはならないことがあるのでその準備に追われていた感じです。<br>そんなに急いでは無かったけどとにかく動いてて、目の前のやることをこなす動かなくてはいけない状況というのも人には必要かなと思ったりしました。<br>外が涼しかったので夕方外で作業していると姉が帰ってきて、突然今日までの映画のただ券をもらいました。もう準備も終わっていたしせっかくなのでノウイングという映画を見てきました。数字の羅列された紙があり、それには未来の災害人類の滅亡までが予言されているみたいな。最近人類滅亡系のものをよく見るけどこわいです。<br>でもそういうのを見たと時小さく固まった普段の自分を脱ぎ捨て良く生きようと思えたりするからいいのかなとも思います。いつまでもあるものは無いとか日常意識に上ったりするけど、意外と自分自身もいつまでも無いということを忘れてしまうような気がします。それって大事ですよね。自分自身すら他人でいつまでもいない、では自分がいる間にどうしてもらおうか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/corine/entry-10297406883.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 23:14:19 +0900</pubDate>
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<title>watashi</title>
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<![CDATA[ ここは砂漠、旅してる。暑くて乾く、単調な風景が延々と広がる、近いのかもしれないけどずいぶん遠くまで続いているようで憂鬱<br><br>でもその砂の中にときどき綺麗に光る砂が混ざってる。<br><br>ここはなんだか不条理でわりとつらい場所だけど、綺麗な砂が落ちていてこれを集めて夢をつくれば、きっと楽しいのかもしれない<br><br><br>考えるほどに辛くて自分自身さへ思うようにならない。世界の出来が人の出来が間違っていると思ってしまって鬱々となる<br>そんなとき、この瞬間を大切にしなくちゃ未来はない生きなきゃって思い起こすためのイメージです。つまらないけど<br><br><br><br><br>高く高く飛んで欲しいと望むのに　わたしはそこまで飛ぶ翼がないかもしれないついていけないと考えてしまう時、期待よりも悲観がつよくて心が止まってしまう。<br>翼を強くしなくちゃ！そう振り返った時、夢ばかり見ていたかつての自分に憤りを感じる。<br>でもわかっていることもある、これまでわたしはあなたに会うための準備をしていたんだと、だからこれから精一杯翼を鍛えてついていけるところまでついていきたいと<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/corine/entry-10296196516.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 01:02:02 +0900</pubDate>
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